佐川急便スタッフが暴挙?荷物破壊と配達拒否を宣言

佐川急便のスタッフを名乗る男性が配信した動画での発言に、注目が集まった。男性は、「やすひろ」というHNにて以前から各所で配信してきた、ネット上では一部で名前の知られている人物である。普段は引きこもり生活をしている模様で、自宅から映像を配信している。これまでも、両親や他人を巻き込んで、各種の物騒な言動を繰り返してきたようだ。今回話題になったのは、佐川急便のユニフォームらしきものを・・・

俳優、ビジネスマン、名ギャンブラーをこなす『クレイマー、クレイマー』の名子役

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子役から転落せずにビジネスマンとして生きたジャスティンに涙

――夢中になった映画やドラマに出演していた、あの人。パタっと見なくなったけど、やっぱり気になる~!! そんなアナタのために、サイゾーウーマンの海外特派員・JULIEが、噂のあの人の仕事からプライベートまで、現地で情報をかき集めてきました!

■今回のターゲット
ジャスティン・ヘンリー(『クレイマー、クレイマー』のビリー・クレイマー役など)

 ワーカホリックで家庭を顧みない夫と、専業主婦ライフを謳歌しているように見えながら不満を募らせていた妻が繰り広げる離婚劇を生々しく描いた映画『クレイマー、クレイマー』(1979年)。ダスティン・ホフマンとメリル・ストリープの二大名優が演じる夫婦の一人息子ビリーを演じたのが、ジャスティン・ヘンリーです。母が家出した後の父息子のぎこちない生活を、愛らしくコミカルに、そしてとても自然に演じたジャスティンは弱冠8歳にしてアカデミー助演男優賞にノミネート。現在に至るまで、同賞最年少ノミネート記録は破られておらず、天才名子役の代名詞として語り継がれています。

「事前告知と話が違う」SDN48"総選挙"大堀恵が1位もファンから疑問の声

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SDN48公式サイトより
 AKB48の"姉貴分"で、メンバー37人を擁するSDN48が、ユニバーサルミュージックより11月24日にCDデビューすることが決定し、"選抜総選挙"を開催。レギュラー番組『すっぽんの女たち』(テレビ朝日系)とケータイサイト・GREEが連動して人気投票を行った。ブログの閲覧数、待ち受け画像のダウンロード数を競い、6月から3カ月にわたる激戦を経て、選抜上位12人がついに決定。その順位は以下の通りとなった。 1位・大堀恵 2位・佐藤由加理 3位・野呂佳代  4位・KONAN 5位・浦野一美 6位・梅田悠  7位・芹那 8位・加藤雅美 9位・小原春香  10位・伊藤花菜 11位・穐田和恵 12位・福山咲良   記念すべき1位を、大堀が獲得。2月まで在籍したAKB48では最年長(現在27歳)で、2008年10月には、「1万枚売らなければ即卒業」を命じられた"大堀めしべ"として「甘い股関節」でソロデビュー。根性の"ハグ会"でノルマを果たしながらも、AKB48では、「Baby! Baby! Baby!」しか選抜経験のない大堀が、SDN48デビュー曲ではセンターポジションを務めるエースの地位を戴冠。ブログで次のように感謝を述べた。 「この4年間ずっと人の背中を見て走ってきました。ずっと最下層アイドルだった私が1位を頂けるなんて、本当に皆様に感謝しきれません!!!!!!!! 皆さまと出会えた私は幸せ者です。SDNのセンターとしての自覚を持ち、自分らしく頑張りたいです!!!!!!!!!! 応援して下さった皆さん!! 本当にありがとうございました」  大堀のほか、4人のAKB48出身メンバーも選抜に入り、また、恵比寿マスカッツとしても活動した2期生のKONANらで決定したメンバーだが、現場のファンたちはどのように思っているのか? SDN48公演にも足繁く通うAKB48劇場通い4年10カ月の"古参ヲタA氏"は次のように明かす。 「SDN48は、大堀がメインで立ち上げられたグループなので、大堀がセンターなのは順当。『BUBKA』(コアマガジン)の秋元康総合プロデューサーへのインタビューで、『(SDNは)大堀がAKBのいろんな卒業生のところに行って"またやろうよ"って勝手に立ち上げて、夜の10時ぐらいから"大堀48"が始まったら、くっだらないなと思ったりしています(笑)。甘い股関節とかそんな曲ばっかりやってるアダルトなチーム』と明かしており、そこからスタートしたプロジェクトですから。大堀は、妖艶で鬼気迫るパフォーマンスや、セクシーさと裏腹に握手会などで見せてくれる礼儀正しさで老若男女から支持されています。以下、途中経過では1度1位になった佐藤、キャプテンの野呂、ファン対応はアイドル業界トップの浦野、舞台経験豊富な小原らAKB48出身の実力あるメンバーたちが入ったのも納得できます」  そのほか、ダイナミックなダンスで知られる梅田、バラエティー番組露出も多い芹那、真面目で舞台女優志望の加藤、華麗な美脚を持ちながら2次元ヲタの伊藤、待ち受け画像のダウンロード数では常に上位だった関西出身の歌姫・穐田らビジュアルのいい1期生、芸暦が長いKONAN、現場人気が高い福山ら2期生も順当にも思える選抜だが、前出のヲタ氏は次のように続ける。 「ファン投票で選んだ結果、AKB48の選抜と同じで、ルックスのいいメンバー中心で面白みに欠けますね。AKB48で冷遇されてきた大堀らが報われたのはいいんですが、SDN48は、社会人を経て加入してきた個性的なメンバーが揃っているのがウリだったはず。最年長32歳で秋元Pから"日本のスーザン・ボイル"と称えられる圧倒的な歌唱力を持つ西国原礼子、詩吟の師範代である大河内美紗、元秘書でバイリンガルの近藤さや香、元SKE48の手束真知子、芸人のなちゅ、"二十歳で人妻"の二宮悠嘉らが選抜から漏れているのは、もったいない。特に、歌で劇場を支える西国原、大河内ら劇場の功労者が選抜に入れないのはAKB48と同じ過ちを繰り返してるとしか思えません」  一方、一部のファンからは選抜メンバーについて「強い事務所ごとに1枠ずつねじ込んだ」「SDNは実力主義のはず。事前に1位がセンターとは決まってなかった」などの意見も噴出。事実、AKB48劇場支配人・戸賀崎智信氏は6月18日のGREEブログで今回の選挙について次のように発表していた。 「『人気投票』の結果はそのままメジャーデビュー時の立ち位置に反映されるわけではございません。この人気投票はあくまでも指数であり、その結果以外に劇場公演も含めた仕事へ取り組む姿勢、時間や提出物体調などの自己管理能力考慮した上で、最終的な立ち位置を決定します」  事前に、"あくまでも指数"と告知していたのが、いつの間にか結果そのものとなっていることにファンたちは疑問を呈しているが、その点には説明がないままだ。選挙期間中、メンバーたちはブログ閲覧数を上げるべく常に更新を強いられ、選抜の当落が発表されると、ブログで切なる思いを吐露した。昨年8月の活動開始から1年が経過し、冠番組『SDN48+10!』(スカパー!371chエンタ!371ほか)もスタートして、いよいよデビューに向けて拍車のかかるSDN48。「♪セックスをしたくなった」と歌う扇情的な歌詞もある"18禁"公演を行いながら、18歳未満解禁を宣言するもそのスタート日は決まっていないなど課題もある一方、元AKB48の戸島花のほか、東スポによるとNEWSの山下智久の妹で、鳩山邦夫衆議院議員の私設秘書だった山下莉奈が、次回のオーディションを受けるというウワサもあり、"タレント再生工場"としても注目されている。"アイドル戦国時代"の2010年の最後にデビューを飾るSDN48の今後に注目だ。 (文=本城零次<http://ameblo.jp/iiwake-lazy/>)
甘い股関節 なにはともあれ、めーたんおめでとう! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 SDN48"18歳未満解禁"にヲタ激怒!! 古参とピンチケヲタの主張が正面衝突 姉貴分SDN48も"総選挙"開催 メジャーデビューできるのは誰だ!? 「いいのは顔だけ!?」既婚者も加入するSDN48の2期生が抱える不安材料

松岡昌宏、東山紀之との韓国ふたり旅で「ジムへ行くぞ! 走らなきゃダメだ!」

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松岡さんはネタの宝庫ですなぁ~
【サイゾーウーマンより】  既報のとおり、3週にわたってTOKIO・松岡昌宏のラジオ番組『TOKIO NIGHT CLUB』(ニッポン放送)にゲスト出演した、関ジャニ∞の村上信五と渋谷すばる。4日にオンエアされた最終週では、番組コーナー「今さらメール」にちなみ、「今さらですが、メンバーで旅行に行きたい人は?」「メンバー以外のジャニーズタレントで旅行に行きたい人は?」という質問が飛び出した。
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松岡昌宏、東山紀之との韓国ふたり旅で「ジムへ行くぞ! 走らなきゃダメだ!」

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松岡さんはネタの宝庫ですなぁ~

 既報のとおり、3週にわたってTOKIO・松岡昌宏のラジオ番組『TOKIO NIGHT CLUB』(ニッポン放送)にゲスト出演した、関ジャニ∞の村上信五と渋谷すばる。4日にオンエアされた最終週では、番組コーナー「今さらメール」にちなみ、「今さらですが、メンバーで旅行に行きたい人は?」「メンバー以外のジャニーズタレントで旅行に行きたい人は?」という質問が飛び出した。

「私って高いんですよ~」救急搬送報道を真っ向否定の華原朋美が再びプッツン

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『nine cubes』(ダブリューイーエー・ジャパン)
 久しぶりにマスコミの取材に応じた華原朋美が、再びプッツンしてしまった。  先月29日の未明、華原は東京・新宿歌舞伎町で意識もうろう状態で救急搬送されたと報じられた。所持品の中には睡眠薬があったとも言われる。これに当の華原が猛反論。マスコミの問い合わせに積極的に応じ、救急搬送報道について「全くの誤報。歌舞伎町にはここ5年くらい行ってもいない」と否定したが、"火消し"にやっきになるのにはワケがある。着々と芸能界復帰の準備を進めていたからだ。  前所属事務所の「尾木プロ」ともようやく連絡がつながり、復帰の最低条件として華原は「薬物からの脱却」「ボランティア活動などの社会貢献」を言い渡されていたという。その矢先に救急搬送、それも薬物絡みなら復帰の目は完全に絶たれてしまう。 「だから華原さんもマスコミの取材に積極的に応じていた。最近の生活ぶりまで詳細に話してくれた」とはスポーツ紙記者。だが、取材依頼が殺到すると"朋ちゃん"の心境にも変化が......。 「小室哲哉氏と組んで大ブレークした当時を思い出したのでしょう。『私って高いんですよ~』と言いながら、インタビュー取材にギャラを要求するようになったのです」(出版関係者)  具体的な金額は不明だが、聞くところによると相場は1万~10万円と幅広いという。 「ギャラを要求されても、やっぱり華原さんのインタビューは取りたいですからね。ほとんどの社が華原さんにギャラを支払ったそうです」(同)  だが、この"プチ朋ちゃんフィーバー"は長くは続かなかった。救急搬送報道から1週間ほどで飽きられてしまったのだ。  こうなると、逆に焦っているのが当の本人。最近では「彼女自ら複数のマスコミに『実はまだこんなネタがあるんです』と売り込んでいるみたいです。まとまった金が入ったことに味をしめたのでしょう。ただ、ほとんどの社は『もう関わりたくない』とばかりに、あしらっているそうです」(週刊誌デスク)という。  その結果、華原の精神状態は再び悪化。華原を知る人物は「つい先日も酔っ払った感じで電話がかかってきました。会話の流れもおかしいし、何を言っているのか分からない時もある。睡眠薬や精神安定剤を飲んでいると思いました」と明かす。  こんな調子では芸能界復帰はまだまだ厳しそうだ。
nine cubes 復帰しなくてもいいんじゃない? amazon_associate_logo.jpg
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