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最近話題のペニーオークション。ゲーム感覚で楽しみながら、数万円の商品が数百円で買えちゃうのが魅力!…ですけど、大型テレビとかゲームとか、男の子向けの商品ばっかなんですよね。そこで!ついに登場しました、女の子のためのサイト♪わくわくオークション コインを使ってクリック入札、15円づつアップするというシステムは、一般的なペニーオークションと同じ。違いは商品ラインナップ!人気ブランドのバッグ、お財布、ジュエリーや、女子に嬉しいグッズを多く取り揃えてるんです!例えばこちら。シャネルのダブルミラー!が、225円!定価5,985円の商品が、この値段ですよ?

夜の公園でオブジェの目が光る?恐怖体験の現場へ

出かけ先で立ち寄った公園で不思議な現象に遭遇したとの情報が、読者から寄せられた。今春、Aさんは仕事で東京都渋谷区の企業を訪れた。用事が済んで建物の外に出ると、辺りはすっかり暗くなっていた。喉が渇いたので、自販機で缶コーヒーを買い、駅へ戻る途中にあった公園に立ち寄ったという。路地裏にある、民家に囲まれた小さな公園である。公園内には人影がなく、静まり返っていた。Aさんはベンチに腰掛け、缶コーヒーを開けて飲んだ。一息ついたところで、携帯の着信を確認し、荷物を持って立ち上がった。そして公園を出ようとした時、背後に妙な気配を感じたという。

からから

茨城県古河野木町の4号線を入ったところに、某神社がある。この神社には、昭和の頃まで「からから」、或いは「からら」と呼ばれる怪物が出たと言われる。それは「からから」という音を立てて飛行するもので、飛行音に由来がある。今風に言えば、未確認飛行物体とでも言っておこうか。昭和の頃までは、この怪物に追いかけられたという人が、随分といた。この昭和の怪物「からから」は、地元では珍しくもない、ごく自然にいる怪物であった。言わば、生活に密着した「ご近所の怪物」であった。同神社での「からから」の出現場所について述べておこう。奴らは鳥居の付近に出現した。

タレントと枕営業…というか個人的に知り合う方法

枕営業(まくら-えいぎょう)新人タレントが仕事をもらうために、ディレクターやスポンサー、或いは大物芸能人などと食事したり、イチャイチャしたり、そしてエッチしたりすること… 芸能界には、昔から付いて回る話ですね。小阪●佳とか橘●美とか引退したグラビアアイドルが時々暴露本出したり、優●なんて、露骨に志●けんの番組に出てますしね~。※眞鍋かをりは枕営業の告発して、事務所とモメ中… 実際そんなことがあるの?と、ボクら庶民は気になるところですが―――はい、あります。ただし!そこまでドロドロな話ばかりじゃない、というのが実際のところです。

高島彩アナのフジ退社で再び注目集める「ゆず」北川母が教祖の新興宗教

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『着信のドレイ』(ポニーキャニオン)
 フジテレビの高島彩アナウンサーが年内限りの退社を発表。その理由のひとつには、自身の結婚準備があるとされ、4年越しの交際相手である北川悠仁(ゆず)に改めて注目が集まっている。 「今回の退社決断の背景には、北川の母親で、宗教法人『かむながらのみち』の教主である北川敬子さんのアドバイスがあったと言われています。『かむながらのみち』では、夫唱婦随による家庭円満を実践目標に掲げており、敬子さんは息子たちにもそうした家庭を築くように進言。高島アナも結婚の折には家庭に入る決意を固めていると見られます」(音楽事務所関係者)  宗教法人「かむながらのみち」は1999年に設立。山梨県にある同教団の総本山・身曾岐神社は、北川が6年前に数億円で所有権を買い取ったもので、彼自身も積極的に関与しているといわれる。実際に2006年以降、ゆずのコンサートは毎年夏に身曾岐神社の能楽殿で開催されており、同神社内ではゆずにちなんだお守りも販売されている。 「ゆずの熱心なファンの間では、身曾岐神社は『一度は訪れておきたい場所』となっています。ゆずのファンが入信したという話はあまり聞きませんが、『かむながらのみち』の教義自体は自己啓発的な要素が強く、同様の傾向がある北川の歌と重ねて聞いている人も多いようですね。北川一家の信仰については、多くのファンが好意的に解釈しているようです」(音楽雑誌関係者)  8月25日にリリースされたゆずの新曲のタイトルは「慈愛への旅路」(トイズファクトリー)。母親の教組名「北川慈敬」と「慈」の文字が共通しているほか、歌詞の自己啓発的な内容も、北川の「かむながらのみち」との関係を連想させる。 「北川はいずれ『かむながらのみち』を継承するのでは、と見る音楽関係者は多いですね。ただし、音楽活動は従来通り続けるはずです。というのも、一昨年に亡くなった北川の父親は鉄工メーカーを創業して成功した実業家で、母親の敬子さんとともに宗教団体『解脱会』の幹部でもありました。世俗での成功と、"精神世界"の充実を両立させるのは、いわば北川ファミリーの伝統でもあるのです」(前述の音楽事務所関係者)  一部報道では、身曾岐神社では今年に入り、修業に励む北川と高島の姿がたびたび目撃されているという。今後、結婚の日程がより具体的になるにつれ、北川ファミリーと「かむながらのみち」への関心も高まりそうだ。 (文=石田和宏/「サイゾー裏チャンネル」より)
着信のドレイ 今度は義母のドレイ? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「破局説を流したり......!?」退社の高島彩を苦しめたフジテレビとの深すぎる溝 「勤続疲労が限界に......」フジ高島彩アナが年内退社を決めた本当の理由とは フジテレビ高島彩アナ ゆず北川の実家宗教に入信か

やっぱり"はしゃぐ"のがお好き? 嵐・大野智がアノ人たちと親交を温める

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嵐メンバーとの個別の飲み会もお忘れなく!
【サイゾーウーマンより】  ジャニーズ事務所所属グループのなかでも、メンバーの年齢層が近く、それぞれプライベートでも遊ぶ機会が多いという関ジャニ∞と嵐。二宮和也、相葉雅紀と村上信五、横山裕などJr.時代をともにしたメンバーはもちろんのこと、最近ではドラマでの共演をきっかけとして、さらなる交友が生まれているよう。大野智と丸山隆平もドラマ『歌のおにいさん』(テレビ朝日系)での共演を境に仲良くなったパターンなのだが、26日には大野が自身のラジオ『ARASHI DISCOVERY』(FM横浜)で、こんなエピソードを披露してくれた。

やっぱり"はしゃぐ"のがお好き? 嵐・大野智がアノ人たちと親交を温める

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嵐メンバーとの個別の飲み会もお忘れなく!

 ジャニーズ事務所所属グループのなかでも、メンバーの年齢層が近く、それぞれプライベートでも遊ぶ機会が多いという関ジャニ∞と嵐。二宮和也、相葉雅紀と村上信五、横山裕などJr.時代をともにしたメンバーはもちろんのこと、最近ではドラマでの共演をきっかけとして、さらなる交友が生まれているよう。大野智と丸山隆平もドラマ『歌のおにいさん』(テレビ朝日系)での共演を境に仲良くなったパターンなのだが、26日には大野が自身のラジオ『ARASHI DISCOVERY』(FM横浜)で、こんなエピソードを披露してくれた。

「首相談話」は反日感情再燃が狙い!? 日韓併合100周年に考える「本当の中韓関係」

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なぜかおもねる首相談話。
 かつて大日本帝国が朝鮮半島を領有した「日韓併合」。その併合条約は明治43(1910)年8月22日に調印され、29日に公布・施行された。それから100周年を迎える今年の8月29日に先立ち、菅直人総理は植民地支配への「痛切な反省と心からのおわび」を表明する首相談話を10日に発表した。  特に注目されたのは「当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました」との表現。日韓併合をめぐる日本の立場は、昭和40年の佐藤栄作首相の「両者の完全な意思、平等な立場において(条約が)締結された」との答弁を歴代政権が引き継いできた経過がある。野党からは「意に反してという表現は併合条約の無効性さえ認めかねない。95年の村山談話より大きく踏み込んだ内容で極めて遺憾」(自民党議員)との声もある。  舌鋒の鋭さでおなじみの保守系論客はこれをどう見るのか? 元外交官で、現在は外交評論家である、NPO法人「岡崎研究所」所長の岡崎久彦氏に聞いた。 ――「日韓併合100周年」へ向けた今回の政府談話についてご意見をお聞かせください。 岡崎久彦氏(以下、岡崎) 寝た子を起こしたような話で、おさまっていた問題をわざわざ政府が蒸し返しているんですよ。日韓関係は今、民間のほうが進んでいる。韓国のアイドルグループが日本で人気を集めたり、非常に仲がいいですよね。若い人は抵抗なくお互いの文化を受け入れることができる。戦後の「朝鮮人蔑視」なんていう意識を持っている人は少ないですよ。そういう時流が生まれると、必ず今回みたいに反日感情を再燃させようという勢力が動く。 ――その「勢力」とは具体的にどういう人たちですか。 岡崎 70年安保で挫折した人たちです。彼らは学生運動を終えて卒業しても就職できなかった。辛うじてもぐりこめたのが、役所であり、学校であり、新聞社だった。それが10年経って文部省や日教組で役職がついて、全共闘世代がようやく社会で発言力をもったのが80年代です。日韓問題が蒸し返されたのが、82年の教科書問題と85年の中曽根首相の靖国参拝ですが、どちらも日本のメディアが中国や韓国へご注進し、わざわざ反日コメントを引き出した。日本発信なんですよ。 ――A級戦犯の靖国神社への合祀が発表されたのが79年ですが、それまで一度も靖国批判をしてこなかった中韓が、85年の中曽根首相の参拝で唐突に批判の声をあげました。 岡崎 あれは朝日新聞発信です。ある日の紙面で「中国政府内部で中曽根総理の靖国参拝に批判的な声がある」と書いた。"政府内部"なんて言われても誰だかわからない。その直後に中国の「人民日報」が「日本の代表的メディアの一つである朝日新聞が参拝を批判している」と書き、今度はそれを朝日が拾って、「人民日報が日本を批判してる」と書く。さらに中韓の広報部へ行って「靖国問題が起こってるがどう思うか?」なんて聞くから、広報部だって立場があるから批判的なコメントを出す。すると「中国、韓国が厳しく反応」なんて書いて、それが国民世論として定着する。そんなことばかりやっていたんです。 ――日本のメディアが中国、韓国へマッチポンプ的に御用聞きに回っていた?
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「全共闘世代が問題を蒸し返している」
と岡崎氏。
岡崎 正しくいえば中韓に限らず東南アジア全域ですね。私はタイの大使を88年から92年までしていましが、その時代は特にひどかった。日本の防衛費が上がると、日本のすべての新聞が東南アジア各国の広報へ行き、「日本の軍国主義再興は脅威ですか?」と聞きにいく。軍国主義の再興が怖いかと聞かれたら、怖いと答えますよね。そうすると「アジア各国は厳しく反応」なんて一面に見出しが躍る。それが毎年でした。私のところにも聞きにきたので、「タイは大丈夫ですよ」と答えたんですけどね(笑) ――戦後処理をあいまいにしてきたツケだという声もあります。 岡崎 日本の戦争の過去の問題は決して未解決で放置してきたわけではなく、日韓基本条約ですでに解決済です。あとは人々に残る記憶の問題ですが、戦争の記憶というのはだいたい一世代、年数でいえば30年くらいで消えて、それからは歴史家の手に委ねられるものなんです。アメリカの独立運動でもイギリスによる圧制がありましたが、それをアメリカはいつまでも恨んでいるわけではないし、イギリスだって謝りもしない。また、1815年にワーテルローで敗れたナポレオンは島流しにまでされて叩かれたわけですが、一世代後にはその評価も消え、ナポレオンはフランスの栄光を輝かしたという評価で定着している。戦争の評価というのは、ある一定期間を過ぎたら歴史家の手に委ねられるものなんです。 ――歴史家に委ねるべき日本の戦後評価を、日本メディアが自ら人為的に蒸し返した? 岡崎 そういうことです。人工的に作ったムーブメントだから、いずれ消えますよ。中国も韓国も政策的には未来志向というスタンスですし。ただ、困ったことに、消えそうになると火をつける人がいる。それに乗っかるメディアもいる。その例が今回の菅総理の「談話」ですよ。たしかに反日教育は存在するし、それに反発する日本人の感情もありますが、本質的には民間レベルの中韓関係は非常に良好です。だから若い方々に申し上げたいのは、メディアに騙されてせっかくの友好関係を崩さないでほしいということ。政府がおかしな「談話」を出せばメディアも書くわけで、そんなものは無視すればいい。たとえ朝日新聞の一面に載っても無視すると(笑)。 (文=浮島さとし)
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【関連記事】 金賢姫で韓国に借りを作った政府は8月15日にトンデモ「政府談話」を出す!? 韓国映画デビューを封印するSMAP草なぎの不可解な動き 「SMAP草なぎが韓国を卑下した!?」韓国メディア報道の違和感

サイゾーテレビ「戦場カメラマン渡部陽一トークライブ」生放送が決定!

watanabesan_ph00.jpg  8月31日に行われる戦場カメラマン・渡部陽一氏のトークライブを、サイゾーテレビが生放送することが決定いたしました。  放送は、サイゾーテレビのニコニコ生放送、およびUstreamでの二元生中継となります。 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV ●サイゾーテレビ@Ustream http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv  テレビでは伝えきれない、渡部氏のジャーナリストとしてのハードな一面や心優しき素顔、そして渡部氏が見た「マスメディアとそこには映らない戦争の真実」に、APF通信代表で、渡部氏とは旧知の山路徹氏が迫ります。あの"渡部節"を直接目の当たりにするチャンス!?  トークライブの詳細は以下より。 ■イベント詳細 サイゾー×APF <THE ハードトーク第一弾> 渡部陽一(戦場カメラマン)×山路徹(APF通信社 代表) 「マスメディアでは語れない戦場の真実」 ■日時 2010年8月31日(火) 12時開演、午後1時30分終了予定 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ@Ustream http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv ■ゲスト 渡部陽一 静岡県富士市出身/1972年9月1日生まれ/明治学院大学法学部卒業 <http://yoichi-watanabe.com/> ■司会 APF通信社代表 山路徹 ■内容 テレビのバラエティー番組で、独特の口調がいまや大人気の戦場カメラマン・渡部陽一。彼ほど戦場へと通い詰めるジャーナリストをほかに知らない。しかし一方で彼はなぜ、バラエティー番組に出演するのだろうか。その裏には渡部の真実を伝えることへの誇りと使命感、さらにマスメディアでは絶対に語ることのできない戦場の真実と危機に瀕するジャーナリズムの現実があった。聞き手は渡部の友人でもあるAPF通信社代表の山路徹。渡部と山路がジャーナリズムのいまをタブーなく論じる。またジャーナリストを志す若者向けに渡部流の戦場の歩き方と取材手法に迫る。 ■主催 株式会社サイゾー ■企画・制作 株式会社APF通信社