上祐氏と会いたい BOZZ
梅宮女史の記事に難癖をつける気は毛頭ない。その証拠に、創価学会の最後の記事で私は創価学会の幹部を呼んで宗教観において中立を貫いた。アレフとあなたのひかりの輪の違いも知っている。ただ一点、私が書いた宇宙の記事に対して納得のいく説明をして欲しい。私が願うのはたったそれだけ。「しまった、探偵ファイル読んで無かった。」と逃げるのは大人げない。私も、仏教においては深い知識が・・・

中性的な魅力を放つ植野堀クンに大接近♪
あれこれ目移りしてしまうほど、世の中にあふれるイケメンたち。その中でも、特にサイゾーウーマン一押しのイケメンたちをファイリング♪ もう、インタビューで見せてくれるそのスマイルにメロメロになっちゃう~!!
8月7日より公開のボーイズラブ映画『愛の言霊~世界の果てまで~』で主演を務めている、俳優の植野堀まことくん。初の主演で"受け"役を演じた心境は!? キスの感触からプライベートなお話まで、とことん聞いちゃいました!

ギャルの持つケータイなどでよく見られる「デコ」。これを、自身のアーティスト活動にまで取り入れているのが、"デコ・クイーン・シンガー"のMizca。彼女、マイクやマイクスタンドなどをデコりまくることで話題を集め、エレクトロ・ポップの新星として要注目なのだ。
彼女を手掛けるプロデューサーは、1999年にアート集団GROOVISIONSのキャラクターChappieのプロデュースを、最近では"エヴァ芸人"として知られる桜 稲垣早希をボーカルに迎えたシングル「はつ恋」を手掛けるなど、幅広く活躍しているミュージシャンpal@pop。
7月21日にリリースされたMizcaの1stアルバム『(ハート)UFUFU(ハート)』も、pal@popらしいキャッチーな曲調にMizcaのキュートな歌声が乗り、非常にポップな仕上がりを見せている。
そんなMizcaに、ニューアルバムのこと、"デコ"のことなどについて話を聞いた。
──Mizcaさんは「デコ・クイーン・シンガー」という肩書きをお持ちですが、いつ頃から身の周りのものをデコり始めたんですか?
「3年前、ハタチの頃からですね。最初はケータイから始めて、それをきっかけに他のものもデコったら可愛いかなと思って。名刺入れやパソコン、マイク、マイクスタンド......身の回りのいろんなものを今ではデコりまくっています!」
──結構、時間かかるんじゃないですか?
「今のケータイはデコり始めて4代目なんですけど、2時間くらいかかりました。お店に頼むと3万円位するんじゃないかな。やっぱり女の子なので、キラキラしているものを持ってると楽しいし、やり終わった後に達成感があるんですよね。やめられません」
──今年の1月にデビューされましたが、エレクトロ・ミュージックにはもう慣れました?
「最初はエレクトロっていうジャンルがイマイチ分からなかったし、そこに挑戦することで不安や迷いはありました。でも、ライブを経験したり、持ち曲も増えてきて......今では親しみを感じています。私はまだ曲数も限られてるし、今まではインストアイベントなどが多くて、1人でステージを最初から最後まで作るということをしたことがないんです。でもアルバムリリースをきっかけに、そういうこともできたらいいかなって。"聴くライブ"より"観るライブ"が好きなんです。ダンスで魅せたり、セットや衣装にもこだわりたい。終わったあと、お客さんの中に余韻が残るようなライブを作り上げたいですね」
──アルバム『(ハート)UFUFU(ハート)』の聴きどころを教えて下さい。
「1曲目の『キラキラ☆』に、早口で歌うパートがあるんですが、そこは苦労しましたね。結構噛みました(笑)。全体的には、シングルとしてリリースしたキャッチーな曲もあり、マニアックな曲調のものもあり、1枚でMizcaっていうキャラクターがいろいろと楽しめるかなと思います」
──歌詞に関してはどうですか?
「高野さん(高野健一/pal@popの本名)の想像する女の子の気持ちが分かって、面白いです。女の子をこういう風に見てるんだなって。基本的に、女の子による上から目線の歌詞が多いんですけど、それは私にSキャラっていうイメージがあるかららしいんです。実際はそんなことないんですけど(笑)」
──pal@popさんの書く世界って、女の子がアニメキャラっぽいというか、空想の世界の女の子、という印象があります。そういった、男性から女の子への、妄想のような過剰な愛情をぶつける歌詞って、ぶっちゃけ気持ち悪いとかは思いませんでした?(笑)
「そんなことないです(笑)。私も歌詞を書きますけど、私には書けないテイストのものなので、純粋に楽しんでます。高野さんの歌詞は情景がはっきりしていて、ドラマのワンシーンを見ているようで、面白いなって思います」
──アルバムには、初回生産分1万枚に、Mizcaさんが生キスをしたトレーディングカードを封入されているそうですね。
「ほんとに大変でした! 12時間もかかって、終わった頃には唇が痛くて腫れちゃってました。クレンジングしても口紅が落ちなくなっちゃうし、きつかったですね。打ち上げの焼肉を楽しみにして、頑張りました!」
──エレクトロ・ミュージックというと、最近はPerfumeフォロワーのアーティストとしてひとまとめにされがちです。意識はされていますか?
「特に意識はしてないですね。Mizcaとしてのテイストは、キャッチな歌謡曲テイスト。これからもこの路線を守りつつ、なおかつ誰が聴いても"私っぽいもの"を作れればいいなって思います。音楽だけじゃなくて、ビジュアル面でも、ほかのアーティストさんとは差別化していきたいです」
──どんなアーティストを目指したいですか?
「今はまだはっきりとは見えてないんですけど、Mizcaとしてのジャンルを確立していければなって思います。自分にしかできないことを。まずはワンマンでライブをやりたいですね。Mizcaなりの世界観を表現してみたいです」
(取材・構成=岡島紳士<http://oshinshi.web.fc2.com/>)
●Mizca(みつか)
1986年8月14日、愛知県生まれ。身長154cm。05年に3人ユニットの一員としてデビュー。07年には自身の引きこもり体験を歌うシンガー・光岡昌美としてソロデビュー。そして今年1月にMizcaとして3度目のデビューを果たした。趣味/お菓子作り、ぼーっとすること、家具探し、部屋の模様替え、映画鑑賞、海に行くこと 特技/ネイルアート、詩を書くこと。
オフィシャルサイト<http://www.mizca.jp/>
オフィシャルブログ<http://ameblo.jp/mizca-smile/>
UFUFU 数々のアーティストを手掛けてきた人気クリエイターpal@popが世に送り出す、エレクトロポップの新星Mizcaのファーストアルバム。エレクトロミュージック界初の卒業ソング「キラキラ☆」から2ndシングル「ダメよ(ハート)」などを、全12曲を収録。エレクトロポップなのにキャッチな歌謡曲テイストというMizcaが創りだす音楽観が、存分に満喫できる作品。この夏、話題沸騰なること間違いなし!?
【サイゾーウーマンより】 つい最近まで、ウェブ上での所属タレントの写真使用に厳しく規制をかけていたジャニーズ事務所。出演ドラマや映画でさえも公式サイトでの使用が認められず、イラスト加工したものや画像なしでタレントを紹介することが業界の慣用であった。ところが、今年の初頭にNHK『第60回NHK紅白歌合戦』のインターネット有料配信番組を皮切りに、メディアへのタレント写真の掲載が徐々に見直されはじめたのは既報の通り。つまり幹部入りなわけで、滝沢サン
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宝島社の公式サイト「宝島チャンネル」より
7月3日に初版30万部を発売した顔用小型マッサージ器『スッキリ美顔ローラー』が好調な売れ行きを見せている宝島社。発売からわずか2日で30万部の重版も決まり、同社お得意のブランドムックの売り上げも絶好調だ。
「そのせいか、この夏のボーナスはひとりあたり数百万円だったそうです。出版社の中では、ボーナスが高いと言われる講談社よりも断然上だったそうです」(ファッション誌ライター)
まさに、宝島社の"ひとり勝ち"状態の出版業界。そんな中、大手三社(集英社、小学館、講談社)も指をくわえて見ていたわけではなかった。
「特に集英社は、ファッション誌の付録を何とか宝島社レベルまで引き上げたいというのが会社命題のようで、すでに宝島社で決まっていたブランドを、横取りしたなんてウワサも聞いたことがあります」(前同)
不穏な動きはそれだけではないそうで、
「実は、付録のサイズは決まっているんです。厚さが3センチ以上だとダメだとか、雑誌よりはみ出てはダメだとか、かなり細かいんです。それを判断する第三者機関のようなものがあって、宝島社はそれに従っていたのですが、集英社はことごとく無視していたようです。それで、宝島社からもクレームが入って、最近は修正しているみたいですけどね」(大手出版関係者)
まさになりふり構わない状態の大手出版社。
「また、宝島社には創刊間もない女性誌があるのですが、すでに集英社と講談社のライバル誌の部数を抜いたそうなんです。それで、集英社と講談社は代理店に『クライアントに広告を入れないようにしてくれ』って頼んでるって話も聞きました」(前同)
大手の牙城を崩しにかかった宝島社。どう対抗するのか見ものである。
スッキリ美顔ローラー ゲルマニウムボール12個付き これで小顔になったら苦労しない。

つまり幹部入りなわけで、滝沢サン
つい最近まで、ウェブ上での所属タレントの写真使用に厳しく規制をかけていたジャニーズ事務所。出演ドラマや映画でさえも公式サイトでの使用が認められず、イラスト加工したものや画像なしでタレントを紹介することが業界の慣用であった。ところが、今年の初頭にNHK『第60回NHK紅白歌合戦』のインターネット有料配信番組を皮切りに、メディアへのタレント写真の掲載が徐々に見直されはじめたのは既報の通り。
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