
いまや、オークションと言えばペニーオークション。1年ほど前からジワジワと口コミで広がり、その人気はうなぎのぼりです。実際やったことがなくても、名前くらいは聞いたことがある方も多いのではないでしょうか? 事前に仮想通貨を購入し入札していくタイプのオークションで、人気の家電やPC周辺機器が激安・新品で手に入ります。
このオークションでは、他のユーザーと競いながら入札していくので、ギャンブル感覚が楽しめる、というのも特徴です。
しかしこのシステム、初心者にとってはちょっとリスキー。サイトによって差はありますが、1回入札するごとに必要な手数料は50~80円、上昇する金額は1~20円程度です。そのため、落札できなかった場合に思った以上の手数料が取られてしまう可能性もあります。ギャンブルだとは言え、ちょっと悔しいですよね。

そこで、今回ご紹介したいのは、「
ワールドオークション」というサイト。このサイトでは、「FREE」表示がある商品に関しては、なんと入札コイン(手数料)がタダ! いくら入札しても損することがないので、安心してオークションに参加することができます。
このFREEオークションで駆け引きのタイミングなどに慣れておけば、お目当ての商品のオークションでも損することなく、楽しめるはず。
また、ペニーオークションの上級者になると、落札した商品を大手オークションサイトで転売する、なんて人も......。どの商品も新品で保証書がついているからこそできる、ちょっとした裏財テクですね。
興味があってもなかなか手が出せなかった方も、ぜひFREEオークションからはじめてみてはいかが?
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ワールドオークション
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http://www.world-auctions.org/>
お盆休みにひとりでマックに行ったの。チキンサンドが食べたいなって思ったのよ。そしたらどうなの! 普段はガラガラの国道沿いのマックなのに、その日は子ども連れと家族連ればかり。ワタシがおとなしくiPodを聞きながら座ってたら、変なものでも見るように見ていくの。なんでよ。どうして? お盆休みにひとりでマックにいちゃいけないっていうの? なんだか酷いわ。世間で言えば、確かに子どもがいてもおかしくない年齢だけど。独身者差別よねぇ。ここがフランスだったらもっと自由だったのに。なんて日本は心が狭いの。フリーでいる自由さえ許してくれないなんて、どういうこと!? もっと日本もグローバルになるべきだと思うわ。今から備えて英会話教室に通おうかしら......。
さて、添付の写真は中野駅前のもので、なんとも情けなく感じた風景です。わざわざイヤミなことをする人がいるもんだな、と。自分自身、こういう場面で一言注意でもできれば、と考えつつも正直言えば怖いし面倒だなと考えて素通りしてしまいます。で、あとから何かできなかったかと悩んでばかりです。絵にかいたようなバカな2人だ。よわっチョロいおっさんを挑発する男もバカだし、注意出来ないのに何らかの報酬もらっているおっさんもバカ。もっと自分の職務に対して責任持たないと。こんな写真撮られるくらいなら最初からやるなと言いたい。
記者見習いに撮りに行ってもらった。おまえ熟女趣味か?つーか熟女通り越して老婆じゃねえか。どこの田舎のお祭りなんだ?カーニバルじゃなくておばさんがストレス発散する場なのか?ちょっと待て。俺行ったこと無いけど、これ本当にあの有名な浅草サンバ?行く気が全く失せるんだが。ネガティブキャンペーンかおまえは。何か浅草に恨みでもあんのか?マジか…大阪の盆踊りよりひでえ。こんな軽装で参加できるのか。この大会どんだけ基準が甘いんだ。もういい。口直しはないのか口直しは。気持ち悪いわっ!!
「沖永良部島と徳之島でロケしてたんですけど、凄く自然の力を貰って撮影出来たんで、、、」「そういうのもひっくるめて今日は島の方にトリップしていただけたらなぁと思います」大麻礼賛、自宅マンションから謎の転落……。破天荒な言動で世間を騒がす名俳優・窪塚洋介がトリップしちゃうほどの大自然。そんな環境の中で撮影された話題の映画『東京島』が公開され、初日舞台挨拶を行った!▲左から、福士誠治、木村多江、窪塚洋介、篠崎監督 「『現場はアチラです』って言われるアチラがもの凄い遠いところで、しかも、『そのアチラまでどうやって行くのかわからない』っていうような状況で……。
昨日、BOZZの上海ブレインであるカメラマンのM原さんと会って来ました。話題は早速、髪の毛の話 M「ダーロン、シャンプーは何使ってるの?」ダ「お湯洗いです。」M「駄目だよ。ちゃんとシャンプー使わなきゃ、油がちゃんと落ちないじゃん」ダ「でも、界面活性剤が頭皮に悪いって言いますし」M「だから、石鹸シャンプー使うんだよ、俺、これ使って、抜け毛が完全に止まったよ。」M「それと、頭のてっぺんが薄いから、サイドをもっと刈り上げなきゃダメだよ。俺もそうやってんだから。」大事なアドバイスなので、敢えて赤色表示にしました そう言えば、M原さんの頭が薄いとは少しも思わない。
僕は一昨年から、テレビ朝日さんで放送されている「ビートたけしの超常現象Xファイル」に出演している。昨年は夏にも放送されたので、既に三回出演している。昨年夏は、大槻教授が海外で夏休みをとられたこともあり出演できず、あまり論争は盛り上がらなかったが、大概否定派(番組の構成上、懐疑派も同じ並びに座らされているが)・肯定派の論争になる。年末の風物詩となった大槻教授と韮澤社長のトークバトルを見たことがある人も多いだろう。この番組に出る僕は、肯定派の方に座ることになる。僕の場合、幽霊論争でも宇宙人論争でも立ち位置は微妙なのだが、いつも肯定派に席が用意されている。
最近ネットや街角で、よく見かけますよね。『クレジット現金化』の広告。『カード現金化』とか『ショッピング枠現金化』と書いてあるところもあります。アレは一体何なのか?今日は、いまさら聞けないそんな疑問におこたえします。まず『現金化』というくらいですから、お金を融通してくれるサービスだということは分かりますよね。しかしお金を貸してくれるのかというと、違います。正確にはこれ、キャッシュバックのサービスなんです。例えば電器屋さんで、買った金額の10%がポイントバックされたりしますよね?あれと同じで、クレジットカードで10万円の買い物をすると9万円くらいキャッシュバックしてくれるサービスなんですよ!

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
タレントの眞鍋かをりと、所属事務所「アヴィラ」の裁判が泥沼化している。
そもそもは、眞鍋が事務所からの独立を求めて、"契約関係の不在確認"を求めて起こした裁判だったが、その過程でアヴィラ側から提出された書面では、眞鍋側の脱税疑惑が噴出したり、眞鍋の年収が暴露されたりした。
対して眞鍋側は、所属事務所のオーナーである牧野昌哉氏を攻撃。同氏の所属タレントに対するセクハラ疑惑や、眞鍋に対して「妊娠したら中絶させる」などの暴言を吐いていたことを暴露するなどした。すると今度は牧野氏側が、これに対して名誉毀損訴訟を起こすなど、混沌さは増す一方だ。
だが、筆者が注目したのは、牧野氏が自身の脱税事件における裁判で明らかにした、ある実力者との関係だ。
今年1月に行われた公判で、牧野氏は脱税したカネの使途について「芸能界の裏の実力者に領収書のない顧問料(みかじめ料)を渡していた」と認める供述をしていたことだ。この事実も、今回の裁判で眞鍋側が明らかにしたものだが、次回以降の公判で、さらに具体的な"芸能界における上納金システム"の実態を暴露するのではないかと言われている。
「以前、旧『ライジングプロ』の巨額脱税事件でも、上納金システムの実態が明らかにされるのではと注目されましたが、逮捕された平哲夫元社長は最後まで、しゃべりませんでしたからね。ところが、牧野氏はそれをしゃべった可能性が高い。どうも裏の実力者の名前も明かしているようです。もし、眞鍋サイドが実名を暴露すれば、業界はパニックになる。牧野氏の芸能界の立場が危うくなりますよ」(大手プロ幹部)
芸能関係者によれば、牧野氏は2人の裏の実力者に面倒を見てもらっていたという。しかし、そのうちのひとりは一昨年に急死している。もうひとりの裏の実力者とは、大手プロのオーナーのK氏といわれている。
牧野氏は1989年にPという事務所から独立して「アバンギャルド」を設立するが、当初はPとは業務提携を結んでいた。しかし、牧野氏がその提携を反故にしたことからトラブルに発展。Pにはすでに芸能界の実力者が付いていたことから、Pに対抗するためにK氏を頭を下げて、後見人になったもらったというのだ。
さらに、数年前に起ったグラビアアイドルの川村ゆきえの移籍トラブルでも、牧野氏は暗躍したが、このときも収拾をはかるためにK氏を頼ったようだ。K氏には、そうしたことへのお礼として、領収書のない金が顧問料として渡ったのではないだろうか。
もし、眞鍋サイドが裁判で裏金を受け取った側の実名を明らかにすれば、当然、国税が調査に動く。芸能界の上納金システムの実態がついに明らかになる。ところが、そうは問屋は卸さないらしい。
前出の大手プロ幹部は「実力者の逆鱗に触れる前に、牧野氏が今回の裁判を和解に持ち込むかもしれませんよ」と言う。
独立トラブルのため、現在、ほとんどの仕事を干されている眞鍋の気持ちを考えればそのほうがいいのかもしれないが、この際、芸能界の膿を一気に出す意味でも真相を明らかにしてほしい気もする、複雑な心境だ。
(文=本多圭)

眞鍋かをりのココだけの話
このころは平和でした。

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山下莉奈オフィシャルブログより
【サイゾーウーマンより】
大学在学中からタレント活動をはじめ、その存在がマスコミやジャニーズファンからも注目を集めていた、NEWS山下智久の妹・山下莉奈さん。大学生時代は女子アナウンサーを目指していたものの希望は叶わず、卒業と同時にタレント活動に区切りをつけ、鳩山邦夫元総務相の秘書を務めていることが発覚(
既報)。「山下智久の妹」「美人過ぎる秘書」として、スポーツ紙や女性週刊誌などがこぞって取り上げるようになっていた。
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