
『着信のドレイ』(ポニーキャニオン)
アヤパンこと高島彩アナウンサーのフジテレビ年内退社発表は各方面に波紋を広げている。今後、芸能事務所はフリー契約を巡ってアヤパン争奪戦を繰り広げようとし、また、CM出演をめぐって広告代理店も血眼になってアヤパン獲りに精を出すはずだ。そうしたなか、退社の真相に関しては「ゆず」北川悠仁との寿退社説から局内イジメ説、はたまたメンタル的な「うつ病説」など諸説入り乱れていたが、ここにきて「フジに対する絶対的な不信感が背景にある」(テレビ関係者)ことが判明してきている。
事情通がこう語る。
「実は3~4年前からフジ上層部に退社を申し入れていたんですよ。ただ、フジにとってもエース的存在の高島に辞められてはたまったものではないと、懸命の慰留工作をしてきたんです。それも1度や2度ではないですからね。私が耳にした限りでも3~4回はありますよ。特に今年の春、スポーツ紙が何紙か取り上げたように、本当は3月に退社する予定だったそうなんです。で、今回の発表は我慢の限界だったということでしょう」
さすがにもうフジの慰留工作は通用しなかったようだ。それも当然だろう。学生時代から夜遊び大好きの高島は、フジのためにこの7年間、深夜2時過ぎには車に乗って出社。遅くても夜7時には寝ないと睡眠不足にさいなまれるという状況だった。フジのために滅私奉公してきたのに「何年か前に、視聴率のために交際中の北川と無理やり番組で共演させたりしてきた。高島自身もPRのためと割り切っていましたが、その裏ではフジ上層部が、一部マスコミに『もう2人は別れた』と破局説を流していたこともありましたからね」(フジスタッフ)
「別れさせることに成功すれば、高島の寿退社はない」とフジが考えるのも分からないではないが、これが高島の耳に入ってから「彼女はいつも退社のタイミングをうかがっていた」(前出スタッフ)という。
いずれにしろ、人気と実力を兼ね備えた大エースを失うフジの痛手は限りなく大きそうだ。

着信のドレイ
フジのドレイだったんだね......。

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