思いのままに男子を育てる快感! 絶対服従の「かれぺっと」を調教

 お盆休みにひとりでマックに行ったの。チキンサンドが食べたいなって思ったのよ。そしたらどうなの! 普段はガラガラの国道沿いのマックなのに、その日は子ども連れと家族連ればかり。ワタシがおとなしくiPodを聞きながら座ってたら、変なものでも見るように見ていくの。なんでよ。どうして? お盆休みにひとりでマックにいちゃいけないっていうの? なんだか酷いわ。世間で言えば、確かに子どもがいてもおかしくない年齢だけど。独身者差別よねぇ。ここがフランスだったらもっと自由だったのに。なんて日本は心が狭いの。フリーでいる自由さえ許してくれないなんて、どういうこと!? もっと日本もグローバルになるべきだと思うわ。今から備えて英会話教室に通おうかしら......。

路上喫煙のバカと怒れないバカ

さて、添付の写真は中野駅前のもので、なんとも情けなく感じた風景です。わざわざイヤミなことをする人がいるもんだな、と。自分自身、こういう場面で一言注意でもできれば、と考えつつも正直言えば怖いし面倒だなと考えて素通りしてしまいます。で、あとから何かできなかったかと悩んでばかりです。絵にかいたようなバカな2人だ。よわっチョロいおっさんを挑発する男もバカだし、注意出来ないのに何らかの報酬もらっているおっさんもバカ。もっと自分の職務に対して責任持たないと。こんな写真撮られるくらいなら最初からやるなと言いたい。

浅草サンバは○○カーニバル

記者見習いに撮りに行ってもらった。おまえ熟女趣味か?つーか熟女通り越して老婆じゃねえか。どこの田舎のお祭りなんだ?カーニバルじゃなくておばさんがストレス発散する場なのか?ちょっと待て。俺行ったこと無いけど、これ本当にあの有名な浅草サンバ?行く気が全く失せるんだが。ネガティブキャンペーンかおまえは。何か浅草に恨みでもあんのか?マジか…大阪の盆踊りよりひでえ。こんな軽装で参加できるのか。この大会どんだけ基準が甘いんだ。もういい。口直しはないのか口直しは。気持ち悪いわっ!!

窪塚もたまらないトリップ感!東京島にオカマバー開店!?

「沖永良部島と徳之島でロケしてたんですけど、凄く自然の力を貰って撮影出来たんで、、、」「そういうのもひっくるめて今日は島の方にトリップしていただけたらなぁと思います」大麻礼賛、自宅マンションから謎の転落……。破天荒な言動で世間を騒がす名俳優・窪塚洋介がトリップしちゃうほどの大自然。そんな環境の中で撮影された話題の映画『東京島』が公開され、初日舞台挨拶を行った!▲左から、福士誠治、木村多江、窪塚洋介、篠崎監督 「『現場はアチラです』って言われるアチラがもの凄い遠いところで、しかも、『そのアチラまでどうやって行くのかわからない』っていうような状況で……。

木は森に隠せ

昨日、BOZZの上海ブレインであるカメラマンのM原さんと会って来ました。話題は早速、髪の毛の話 M「ダーロン、シャンプーは何使ってるの?」ダ「お湯洗いです。」M「駄目だよ。ちゃんとシャンプー使わなきゃ、油がちゃんと落ちないじゃん」ダ「でも、界面活性剤が頭皮に悪いって言いますし」M「だから、石鹸シャンプー使うんだよ、俺、これ使って、抜け毛が完全に止まったよ。」M「それと、頭のてっぺんが薄いから、サイドをもっと刈り上げなきゃダメだよ。俺もそうやってんだから。」大事なアドバイスなので、敢えて赤色表示にしました そう言えば、M原さんの頭が薄いとは少しも思わない。

オカルト論争

僕は一昨年から、テレビ朝日さんで放送されている「ビートたけしの超常現象Xファイル」に出演している。昨年は夏にも放送されたので、既に三回出演している。昨年夏は、大槻教授が海外で夏休みをとられたこともあり出演できず、あまり論争は盛り上がらなかったが、大概否定派(番組の構成上、懐疑派も同じ並びに座らされているが)・肯定派の論争になる。年末の風物詩となった大槻教授と韮澤社長のトークバトルを見たことがある人も多いだろう。この番組に出る僕は、肯定派の方に座ることになる。僕の場合、幽霊論争でも宇宙人論争でも立ち位置は微妙なのだが、いつも肯定派に席が用意されている。

いまさら聞けない「クレジット現金化」って、何?

最近ネットや街角で、よく見かけますよね。『クレジット現金化』の広告。『カード現金化』とか『ショッピング枠現金化』と書いてあるところもあります。アレは一体何なのか?今日は、いまさら聞けないそんな疑問におこたえします。まず『現金化』というくらいですから、お金を融通してくれるサービスだということは分かりますよね。しかしお金を貸してくれるのかというと、違います。正確にはこれ、キャッシュバックのサービスなんです。例えば電器屋さんで、買った金額の10%がポイントバックされたりしますよね?あれと同じで、クレジットカードで10万円の買い物をすると9万円くらいキャッシュバックしてくれるサービスなんですよ!

眞鍋かをり×アヴィラの泥沼闘争で明らかになる「芸能界上納金システム」の闇

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大丈夫......?
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  タレントの眞鍋かをりと、所属事務所「アヴィラ」の裁判が泥沼化している。  そもそもは、眞鍋が事務所からの独立を求めて、"契約関係の不在確認"を求めて起こした裁判だったが、その過程でアヴィラ側から提出された書面では、眞鍋側の脱税疑惑が噴出したり、眞鍋の年収が暴露されたりした。  対して眞鍋側は、所属事務所のオーナーである牧野昌哉氏を攻撃。同氏の所属タレントに対するセクハラ疑惑や、眞鍋に対して「妊娠したら中絶させる」などの暴言を吐いていたことを暴露するなどした。すると今度は牧野氏側が、これに対して名誉毀損訴訟を起こすなど、混沌さは増す一方だ。  だが、筆者が注目したのは、牧野氏が自身の脱税事件における裁判で明らかにした、ある実力者との関係だ。  今年1月に行われた公判で、牧野氏は脱税したカネの使途について「芸能界の裏の実力者に領収書のない顧問料(みかじめ料)を渡していた」と認める供述をしていたことだ。この事実も、今回の裁判で眞鍋側が明らかにしたものだが、次回以降の公判で、さらに具体的な"芸能界における上納金システム"の実態を暴露するのではないかと言われている。 「以前、旧『ライジングプロ』の巨額脱税事件でも、上納金システムの実態が明らかにされるのではと注目されましたが、逮捕された平哲夫元社長は最後まで、しゃべりませんでしたからね。ところが、牧野氏はそれをしゃべった可能性が高い。どうも裏の実力者の名前も明かしているようです。もし、眞鍋サイドが実名を暴露すれば、業界はパニックになる。牧野氏の芸能界の立場が危うくなりますよ」(大手プロ幹部)  芸能関係者によれば、牧野氏は2人の裏の実力者に面倒を見てもらっていたという。しかし、そのうちのひとりは一昨年に急死している。もうひとりの裏の実力者とは、大手プロのオーナーのK氏といわれている。  牧野氏は1989年にPという事務所から独立して「アバンギャルド」を設立するが、当初はPとは業務提携を結んでいた。しかし、牧野氏がその提携を反故にしたことからトラブルに発展。Pにはすでに芸能界の実力者が付いていたことから、Pに対抗するためにK氏を頭を下げて、後見人になったもらったというのだ。  さらに、数年前に起ったグラビアアイドルの川村ゆきえの移籍トラブルでも、牧野氏は暗躍したが、このときも収拾をはかるためにK氏を頼ったようだ。K氏には、そうしたことへのお礼として、領収書のない金が顧問料として渡ったのではないだろうか。  もし、眞鍋サイドが裁判で裏金を受け取った側の実名を明らかにすれば、当然、国税が調査に動く。芸能界の上納金システムの実態がついに明らかになる。ところが、そうは問屋は卸さないらしい。  前出の大手プロ幹部は「実力者の逆鱗に触れる前に、牧野氏が今回の裁判を和解に持ち込むかもしれませんよ」と言う。  独立トラブルのため、現在、ほとんどの仕事を干されている眞鍋の気持ちを考えればそのほうがいいのかもしれないが、この際、芸能界の膿を一気に出す意味でも真相を明らかにしてほしい気もする、複雑な心境だ。 (文=本多圭)
眞鍋かをりのココだけの話 このころは平和でした。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 事故写真流出も......? 泥沼化する眞鍋かをりと元所属事務所の対立図 眞鍋かをりの影にも暗躍!? 芸能界移籍問題に見る事務所同士のパワーゲーム 眞鍋かをりポスター無断使用問題で城内実元議員の裏側にいた人物

政治家秘書を辞めても困らない!? 山下智久の妹の"立場を生かした"収入源

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山下莉奈オフィシャルブログより
【サイゾーウーマンより】  大学在学中からタレント活動をはじめ、その存在がマスコミやジャニーズファンからも注目を集めていた、NEWS山下智久の妹・山下莉奈さん。大学生時代は女子アナウンサーを目指していたものの希望は叶わず、卒業と同時にタレント活動に区切りをつけ、鳩山邦夫元総務相の秘書を務めていることが発覚(既報)。「山下智久の妹」「美人過ぎる秘書」として、スポーツ紙や女性週刊誌などがこぞって取り上げるようになっていた。
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スクープ! 野村総研の経営陣に強制わいせつ疑惑! 担当弁護士にも懲戒請求が出されるドタバタ劇

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野村総研HP
 「野村総合研究所」(嶋本正代表取締役社長)といえば、企業コンプライアンスに関しては日本を代表するシンクタンク。その野村総研の幹部に、強制わいせつ事件の疑惑が持ち上がっている。発端は8月16日に大阪弁護士会へ提出された一通の懲戒請求書。懲戒請求を出されたのは、大阪弁護士会に所属する中国人弁護士。  請求書の内容によれば、この中国人弁護士は、法的に許されていない日本国内における弁護士活動を違法に行い(非弁行為)、これが外弁法もしくは弁護士法の違反の可能性があるとして、懲戒の対象となるというのが請求の趣旨。その中国人弁護士が担当していた日本人依頼者が、野村総研のとある経営陣だというのだ。  問題の経営陣とは、野村総研・北京社上海支社副総経理(日本の副社長に相当)のY田氏。懲戒請求書に添付された資料をもとにした事件の概要は以下のとおりだ。
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実際の懲戒請求書(クリックすると
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 事件のはじまりは2007年12月の上海。広告代理店営業担当(当時)のA子さんは、日本人同士が集まるある会で、取引候補先である野村総研・北京社上海支社副総経理のY田氏と知り合い、上司とともに仕事上の会食を行う。その際、名刺を持ち合わせていなかったA子さんがY田氏に連絡先を電子メールで送ると、翌08年1月25日に食事の誘いを受ける。A子さんは業務の延長ということで応じたが、食事の席上、Y田氏は仕事の話をさえぎりながら、さかんに酒をすすめ、食事後にA子さんが帰りのタクシーを呼ぶと自分も強引に乗り込み、A子さんの体を触るなどの行為を繰り返した。さらにタクシーがA子さんの自宅に着くと、Y田氏は自分もタクシーを降りてA子さんの部屋にまで上がりこみ、キスを迫り、抱きついて押し倒そうとするなどのわいせつ行為を働いた。A子さんはこれを拒絶した。  Y田氏はその後も、A子さんの取引候補先に大手文具メーカー「コクヨ」中国社があることを知ると、A子さんと勤務先会社に対し、「コクヨのシステム面は全部うち(野村総研)でやってるから」「コクヨを今度紹介する」旨の話を持ち出し、業務上の優位性を保ちながらA子さんとの繋がりを維持しようと試みた。  一方でA子さんは、企業コンプライアンスの分野に詳しい友人B氏に、事件の顛末を相談した。B氏はスタッフを伴い直ちに上海へ渡り、Y田氏の身辺を調査。その結果、新たに次のようなY田氏の行状が明らかになった。  上海のある大学で開催されたミスキャンパスのイベント(以下、ミスコン)に際し、Y田氏は野村総研と三菱商事が共同出資するグループ企業「iVision Shanghai(アイビジョン上海)」(中村柔剛総経理代理)を通じ、同社会計からの協賛金の拠出や、イベント用ウェブサイトの無償構築をイベント側へ打診。その見返りに、イベントプログラムの中に水着撮影コーナーを設けることを提案し、Y田氏自らもカメラマンとして参加。さらに、コンテストに参加した女子大生らに、Y田氏個人の旅行へ同伴させていたという。  関係者の証言を得たB氏らは帰国後、これら事実を野村総研本社にぶつけた。野村総研側は当初、人事部がこれに対応したが、わいせつ行為自体は調査中として認めず、謝罪の言葉もなく、Y田氏に対する処分も「具体的に検討していない」と回答した。また、ミスコンへのスポンサードの実施、検討の事実も否定し、「これは野村総研として確認した事実」と主張した。  ところが後日、B氏が事件の顛末をまとめた文書を当時の野村総研の藤沼彰久社長(現会長)に送付したところ、こんどはM法律事務所(千代田区丸の内)のT弁護士が面談に応じ、「事実経緯についてはほぼ反論はない」と認めたうえで、A子さんへの行為はY田氏の恋愛感情であり、ミスコンへのスポンサードも「Y田氏が個人的にイベントを応援しようとした」と主張。そのうえで「Y田氏は女性に謝罪をする意向」と説明をした。そして後日、「今後の交渉はY田氏個人の代理人である大阪弁護士会所属の中国人弁護士と行なうように」と、事件がY田氏個人の問題であるとの認識を示し、「今後は本社に連絡をしないように」との通知をA子さん側に送りつけた。  ところが、この中国人弁護士が日本法における対応資格がないにも関わらず、あたかも弁護士資格を有するかのような発言を繰り返し、さらにA子さん側に対してもメールや文書で「不正確な話をあちこちに流したら、将来、名誉毀損により大変なことになります」「貴殿が不正確な内容を第三者に対して流布した場合、その名誉毀損行為に対して(中略)直ちに法的措置を実施します」などと、根拠法を示さずに脅しともとれる行為を繰り返し、これが結果的に、冒頭の懲戒請求につながることになる。大阪弁護士会はこれを受理し、現在調査が進められている。「謝罪する意向」なはずのY田氏からA子さんへの謝罪は、今も一切ないという。  今回の一連の騒動について、武蔵野学院大学客員教授で証拠調査士の平塚俊樹氏は、「懲戒請求の内容が事実なら、今回の野村総研の対応はあまりにお粗末」とあきれ気味だ。 「野村総研といえば、コンプライアンス遵守のコンサルティングもしている日本最大手のシンクタンク。Y田氏はその副社長です。その立場にある40代半ばの人間が、発注権限をチラつかせながら、取引先の20代半ばの女性社員に事実上、肉体関係を要求した。恋愛と勘違いしたという主張が社会的に認められると考えるには、あまりに無理があります」  さらに、ミスコンへの"スポンサード問題"についても、 「アイビジョン社のお金がY田氏の個人的な都合で使われたとすれば、会社の利益に相反する背任行為です。『個人的な応援』などと認められるはずもありません。そもそも、野村総研人事部は当初、スポンサードの事実はおろか『検討したことすらない。個人的な行為だ』と主張していたわけですから、株式の約半分を出資するグループ企業が関係していたのなら、実質的な隠蔽工作と受けとられても仕方ないでしょう」  と語る。  野村総研はサイゾーの取材に対し、「残念ですが当人たちの間に行き違いがあったようです。現在、関係者を通して調整中ですので、これ以上のコメントは差し控えさせていただきます」(広報部)と回答している。 (文=浮島さとし) ■被害者側の有志が立ち上げているサイト http://blog.livedoor.jp/rescuesekuhara/
壊れる男たち―セクハラはなぜ繰り返されるのか 「魔が差した」はウソ!? amazon_associate_logo.jpg
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