吉本キラーK?岡村隆史活動休止の陰に某グラドルの存在?

体調不良を理由に全ての活動を無期限休止中であるナインティナインの岡村隆史。7月15日に所属事務所から無期限休養に入ると発表されたものの、1ヶ月経った現在も未だにハッキリとした理由が公式に発表されていない。「病名が発表されないのは、命にかかわる病気か、心の病」ネット上では、ごもっともな意見から様々な憶測が飛び交っている。そんな最中、岡村の謎に包まれた活動休止の陰に某グラドルが関わっているという噂が浮上。業界関係者に話を訊いた。「岡村はグラドルKと別れて、傷つきすぎての鬱病って話ですね。密かに2人で住む家まで建てようと設計までしてたって噂です」

アンケート結果

毎日、体感温度が40度を超えている上海。自転車で走ると、熱風が顔にあたり暑いではなく、熱い!今日はこちらに来て初めてのアンケートを実施してみました。アンケート内容は【お昼ご飯にいくらつかいますか?】です。初歩的な題材ですが、もっと多くの中国人と触れ合うチャンスなので張り切ってやります!最初は自分の住んでいる周りを軽く行ってみる(練習のつもり)1人、2人・・・・5人目くらいで書いてくれた!!その後もなかなか書いてくれない。ていうか、嫌な顔して逃げます。今日100人いけるかな?カメラを撮ってくれる方が見つかったので人通りの多い所へ行き再びトライ!!いきなり中国人的家族連れゲット。

過去最高の入場者!真夏の祭典コミックマーケット78

8月13日から15日にかけての3日間、東京ビッグサイトにてコミックマーケット(コミケ)78が開催された。最終日には20万人が来場し3日間で合計56万人と過去最高の入場者数を記録したとのことである。15日の早朝 遥かかなたまで続く人の列 最寄駅や会場そばのコンビニエンスストアなどはまさに"臨戦態勢"であり、通常100万円に満たない売り上げが開催期間中は700万超になるなんて話もあったりするようである。新木場駅と大崎駅を結ぶりんかい線などはコミケの利用者のおかげで黒字になっているという噂まであるほどだが果たして。コミケ用の商品を集めて露天販売も!?

普通の家族じゃない! 宇多田ヒカル"休業"の背景には母の奇行が……!?

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『First Love』(EMIミュージック・ジャパン)
 宇多田ヒカルが9日、自身のホームページで来年以降の音楽活動休止を発表し、波紋を広げている。  宇多田は「これ以上進化するためには、音楽とは別のところで、人として、成長しなければなりません」と語り「来年から、しばらくの間は派手な『アーティスト活動』は止めて、『人間活動』に専念しようと思います」と独特の表現で休業理由をつづった。  とりわけ「人間活動」という謎の言葉の解釈にはファンのみならず、多くのマスコミも頭を悩ませた。そんななか、宇多田の複雑な胸中を代弁すべく、スポニチが宇多田の所属するEMIプロデューサーの証言を掲載。すると、今度は宇多田が「全然違う!」と猛反論。「マクドナルドにも渋谷109にも行けなくなった」「得たモノも大きかったけれど失ったモノも大きいことを改めて感じたようだ」というプロデューサーの指摘に、宇多田は「ファーストフード店にだって入るしコンビニのトイレだってかりるし、普通に電車乗るし。そんな、そんな低レベルな理由で来年から活動休むなんて思われたら死んでも死にきれん!」と訴えた。  宇多田にとっては絶対に"譲れないこと"だったのだろうが、デビュー当時や絶頂期の宇多田を知る関係者の間では、こうした宇多田の反応に違和感を覚えている。  ワイドショー関係者は「ここ数年彼女の様子がおかしいように見えるんですよね。感情の起伏が激しくなったというか......」とコメント。  あるスポーツ紙デスクは「お母さんの影響もあるのでは?」と指摘する。宇多田の母親は歌手の藤圭子だが、最近は相次ぐ奇行で注目を集めているのだ。  なかでも、同デスクが「この事件の前後から藤圭子はおかしくなった」と断言するのが、2006年3月にニューヨーク空港で所有していた現金5,000万円を現地の警察に差し押さえられた件だ。なぜそんな大金を藤が持っていたのかはいまだ不明のまま。結局、5,000万円は藤に返却されたが、その後、藤には奇行が目立つようになった。 「携帯電話は勝手に解約しちゃうし、誰も連絡が取れない。北海道のすすきのや、四国の山中で目撃されたこともあった。娘の宇多田も母親の所在を把握しておらず、心配していた」(芸能プロ関係者)  さらに、ある関係者は衝撃の事実を口にする。 「当時、あの5,000万円とそれが入っていたスーツケースに当局が重大な関心を寄せていたんです。特にスーツケースは念入りに調べられたとか。それは5,000万円で買おうとしていたモノに関係があると言います。これ以上は言えませんが......」  宇多田の言う「人間活動」とは母親の奇行を目の当たりにし、それが日常化していることに危機感を募らせたことから出てきた言葉なのかもしれない。ともあれ、ファンは豊かな才能に恵まれたシンガー宇多田ヒカルの復活を待っている。
First Love 800万枚以上を売り上げた日本音楽史上の金字塔。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「"プレス屋"では生き残れない!?」宇多田ヒカルの活動休止でEMIが大ピンチ! 「意外に肉食!?」木村カエラ、宇多田ヒカル......Jポップ女性アーティスト恋愛事情 レコード会社を救った宇多田ヒカルの義侠心と移籍のウワサ

若手芸人ブーム終焉に拍車をかける!? 観客ゼロの吉本ムービーフェスタ

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上演作品の一つ、『明日やること ゴミ出し
愛想笑い 恋愛。』
【サイゾーウーマンより】  吉本興業が主催する『沖縄国際映画祭』。昨年から行われ、人気芸人を多数起用したプロモーションが功を奏し、2回目となる今年は来場者50万人という盛り上がりを見せた。しかしそこに出品された吉本製作の映画はその後全く話題になっていないが、実はひっそりと上映がスタートし、大コケしているともっぱらの評判になっているという。  同映画祭に出品された長編作品6本を、「神保町花月」など吉本所有の劇場を皮切りに順次全国公開していく『Laugh&Peaceムービーフェスタ』が7月24日から始まったが、ヒドイ時にはなんと観客がゼロの時もあるという。

【小明の副作用】第4回生放送アーカイブ「桜木ピロコ、来襲。」

ついに来たぞ、ピロコが来たぞ、ほとんど裸で来たぞ......!2010年8月12日22時よりニコニコ生放送&Ustreamで生中継された、アイドルライター小明のトークバラエティ「小明の副作用」アーカイブ。番組開始当初から幾度となく話題に上がっていた桜木ピロコ先生が登場!番組は未曾有の大混乱に......! ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV ●サイゾーテレビ@Ustream http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv

『平清盛』も……経済効果と環境破壊の間に揺れる"ご当地ビジネス"の明と暗

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『平家語物 (上)―マンガ日本の古典 (10)』
(中央公論新社)
 各地で龍馬ブームが巻き起こっている最中、8月初旬には、早くも2012度年大河ドラマに『平清盛』が決定したと報道された。  さっそく「清盛は誰がやるのだろう?」「線の細いアイドル系はやめてほしい」などといった声がネット上では出始めているが、大河ドラマといえば、同時に盛りあがってくるのが、ドラマに関連したビジネスである。  ある歴史記者は言う。 「京都などの大きな歴史観光土地は別として、小さい地方都市にとっては、大河ドラマの経済効果は計り知れないだけに、誘致合戦が熾烈なものになっています。まったく無名の武将、ドラマの筋にあまり関係のない人物などを担ぎ出して名乗りを挙げるところも多数出ていますし、便乗商品も本当に多いですよ」  たとえば、龍馬ビジネスで言えば、佐世保バーガーの新作「龍馬バーガー」。これを取り上げたテレビ番組によると、「龍馬には空白の1年間があった。その1年間に渡米して、もしハンバーガーを食べていたとしたら、こんな味だったのではないか」とかいうけれど......。 「2009年度の『天地人』の際には、直江兼続ゆかりの町として、米沢の町には『愛』の兜をかぶった犬のキャラクターが溢れていましたし、上杉博物館には、これまた『愛』の兜をかぶったロボットがいました。でも、これ、『愛の勇者 ナオエイト』という名前で、なぜかダンスのボタンがあり、押してみると、全身をグルグル回した後に『エグザイル!』と言うんです(苦笑)」(前出の記者)  奇抜な便乗商品・便乗施設などにも発展しがちな大河ビジネスだが、そんななか、『平清盛』ドラマによって、一部で不安視されているのが、栃木・湯西川の変貌である。  日本中のいたるところに、「平家の落人伝説」が存在しているが、ここもそのひとつ。ある地元関係者は言う。 「湯西川はもともと緑豊かで静かな場所でしたが、『平家の落人』PRによって、資料館になぜか美少年のマネキンが飾られたりしています。また、2005年の大河ドラマ『義経』が放送された頃には、壇ノ浦のその後としてたくさんの人が訪れ、資料館に俳優のパネルやドラマの写真がベタベタ飾られたりしていました。さらに、駅周辺が整備されて変貌し、新道建設・ダム建設工事が進み、便利になる一方で、どこにでもある普通の観光地のようになりつつあります。『平清盛』が放送されるようになると、ますます変わっていってしまうのではないかという不安もあります......」  ドラマ人気が町を活性化させ、経済効果につながるのは良いことだが、一時的なブームによって、崩れゆくものもあるもの。栄枯盛衰の憂き目に遭う町・施設が少ないことを願うばかりだ。 (「サイゾー裏チャンネル」より)
平家語物 (上)―マンガ日本の古典 (10) マンガもバカ売れ? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 女性スポーツ実況はお茶の間に受け入れられるか? TOKYO MXの新たなる挑戦 松本・岡村の穴を埋める!? 現場が証言するネプチューン・堀内健の「天才」ぶり 出演者のため? 視聴者のため? バラエティー番組の「スタッフ笑い」の謎に迫る!

若手芸人ブーム終焉に拍車をかける!? 観客ゼロの吉本ムービーフェスタ

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上演作品の一つ、『明日やること ゴミ出し
愛想笑い 恋愛。』

 吉本興業が主催する『沖縄国際映画祭』。昨年から行われ、人気芸人を多数起用したプロモーションが功を奏し、2回目となる今年は来場者50万人という盛り上がりを見せた。しかしそこに出品された吉本製作の映画はその後全く話題になっていないが、実はひっそりと上映がスタートし、大コケしているともっぱらの評判になっているという。

 同映画祭に出品された長編作品6本を、「神保町花月」など吉本所有の劇場を皮切りに順次全国公開していく『Laugh&Peaceムービーフェスタ』が7月24日から始まったが、ヒドイ時にはなんと観客がゼロの時もあるという。