芸能人すっぴん美女ナンバーワン決定!! "すっぴん風メイク"にダマされるな!

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※イメージ画像 CD+DVD『すっぴん』大黒摩季/32RECORDS
【メンズサイゾーより】  人気タレントのほとんどがブログをやっている時代。そんな中、今年に入ってブログですっぴんを披露する女性タレントが急増した。その理由はシンプルで、テレビなどで活躍する彼女たちの素の顔が見れるという話題性によって、ブログのアクセス数が飛躍的に伸びるからだという。つまり、「すっぴん公開」は女性タレントにとって、アクセス数アップのための必殺技といったところなのだ。 「最近の一つの流行で、"すっぴん風メイク"というのがあります。元々眉を描かなくても済むくらいに整えておいてから、ファンデーションを薄く塗って、すっぴんを強調するんです。なぜか男性はすっぴんに弱い......
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『ラブプラス』もAR? 有名ブロガーに聞く拡張現実の現在と未来

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『セカイカメラ』より。
 最近、IT系のメディアでよく聞くようになった「AR」という言葉。Augmented Realityの略で、「拡張現実」と呼ばれることも多い。日本では2009年9月にベンチャー企業の頓智ドットからiPhone向きのカメラアプリ『セカイカメラ』が登場。2010年6月にはKDDIがau向けに『セカイカメラzoom』を搭載した。NTTドコモも、次期冬モデルのPRIMEシリーズ全機種でAR機能に対応することが明らかにされている。  だが、現状ではARという言葉だけが一人歩きしている感は否めず、どこが便利なのか、どのように利用される技術なのか、一般に認知されるにはサービス面や技術面で課題があり、まだまだイメージが湧きづらいことも確かだ。  そんな中、「俺たちがARだ」と力強く訴えた人物がいる。誰あろう、恋愛シミュレーションゲーム『ラブプラス』の産みの親、コナミの内田明理プロデューサーその人だ。   この発言は、7月28日に開催されたイベント『AR Commons Summer Bash 2010』で、頓智ドット井口尊仁CEOと『東のエデン』の神山健治監督、そして内田氏の3名が壇上に立ったトークセッション中でのもの。  「僕は凛子派」と強調する井口氏の「キャラクターと常に生活を共にし、空間と感情を共有する『ラブプラス』はARよりもAR的。ネットの先の世界を見せてくれている気がする」という発言を受けてのものだ。内田氏はこうもいう。 「一人は淋しいけれど、二人はしんどいという人は多いのではないでしょうか。そして『ラブプラス』は1.5人だと思います」  「実は『ラブプラス』をプレイしたことがない」という神山監督も次のように印象を述べている。 「アニメによって主人公に対する共感の感情が生まれたのですけれど、そこでは拡張現実にはなりきれなかった。自分たちが二次元に行けないことに気がついて、二次元に来て欲しい、とみんなが思うようになった。二次元がこちらに来ちゃったのが『ラブプラス』だったと感じます」  このように、作り手の側は、『ラブプラス』=ARというように一致している。だが、正直まだピンとこない諸兄が多いのではないか。  そこで、『AR―拡張現実』(マイコミ新書)の著者で『PORAR BEAR BLOG』を運営している経営コンサルタントの小林啓倫氏に、『ラブプラス』のどこがAR的なのか、ARは今後どのように使われていくのかを指南して頂いた。 ――トークセッションでは『ラブプラス』がAR的ということでしたが、具体的にどのあたりが「拡張」されているのでしょうか? 小林啓倫氏(以下、小林) ARというのは、現実にない情報を付け加えたり、目では見えない空間を作り出したりすることで、『セカイカメラ』や『ラブプラス』は視覚的に拡張していることになります。それに加えて、いかに利用する人間の心の中に訴えかけて、「彼女がいる」とか「思い出がある」ということに感応できるかなんですね。井口CEOがおっしゃったのは、ここにはいない「彼女」が時間を知らせてくれることなどで、現実生活に影響を与えることがAR的だ、ということだと思います。 ――例えば、同じ恋愛シミュレーションゲームの『ときめきメモリアル』などと『ラブプラス』はどう違うのでしょう? 小林 『ときメモ』はバーチャルな世界なのでゲームの中で完結していますけれど、『ラブプラス』は同じ時間と場所を共有するということで、単純な恋愛ゲームの一線を越えていますよね。常に肌身離さず持ち歩いてクリスマスのようなイベントを一緒に過ごすというのは、現実世界を侵食している感覚があって、バーチャルを超えているところがあるのではないでしょうか。ARは現実を拡張することもあるけれど、逆に二次元から現実に入ってきて人間の行動に影響を与えていく、という面もあります。 ――藤崎詩織はバーチャルリアリティで、姉ヶ崎寧々は拡張された現実に飛び込んできた存在というわけですね。ARという言葉がより一般の方に広まるためのきっかけは何になるのでしょうか? 小林 ARという技術が広まるのではなくて、いかに技術が提供する価値が生み出されて活用されていくかがカギだと思います。例えばベルリンの壁はもうないわけですが、ARで再現されるようになると旅行者にとっては価値になりますよね。日本では東京大学で「バーチャル飛鳥京プロジェクト」という、ARで遺跡を復元する試みを行っています。商用化されれば歴史ファンにとっては価値があるものになって、ガジェットやアプリを買うようになるのではと考えています。 ――ARを活用することで現実の空間に対する影響を与えることもあるのでしょうか? 小林 例えば子どもの遊び場くらいにしかならない空き地の上に、ARを使ってバーチャルな店舗を立ち上げたり出来ますし、大きな迷路を作ることも可能です。これらはオランダで開発された「layAR」(http://layAR.com/)で既に実現されています。それによってバーチャル+リアルで広場に人が集まって新たな価値が生まれるかもしれません。 ――ユーザー自身がAR空間にコンテンツを作るような面白さが生まれる可能性はどうでしょうか? 小林 現在でも、位置情報のついたTwitterのメッセージを、エアタグのようにAR空間に表示するというアプリケーションがあります。そうなると、Twitterの投稿者は知らず知らずのうちにAR空間のコンテンツを作っていることになります。また、もう既に『ホームページビルダー』のような、ある程度素材は決まっているものでモノを作るアプリケーションが次々に登場しています。ここ数年のうちにイマジネーションさえあれば、自由にAR空間で遊んだりビジネスをする世界が来るのは確実だと思います。  ARの技術は、今まさに凄い速さで進化し続けている。8月11日、頓智ドットとモバイルゲームの開発を手がける株式会社アンビションは、『セカイカメラ』上で遊べるオンラインRPG『セカイユウシャ』を公開した。位置情報と連動しており、近くにいるプレイヤー同士が協力して敵と戦ったり、地域限定のモンスターやアイテムがあるなど、ARならではの機能が搭載されている。 こういったゲームなどのコンテンツがARアプリに搭載されるようになることが、ARが広く認知され利用されるきっかけになる近道なのかもしれない。 (文=ふじいりょう)
AR三兄弟の企画書 Twitter=津田大介、AR=AR三兄弟 amazon_associate_logo.jpg
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ジャニーズ事務所に押し掛けた……暴露本のドンVSジャニー喜多川の行方は?

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「ジャニーさんの自宅も行ったなぁ」
と笑顔で語る松岡社長

――『ジャニーズおっかけマップ』『タカラヅカおっかけマップ』や、"松田聖子の愛人ジェフ"による『壊れた愛』など、芸能人の研究本・暴露本など問題作を次々と刊行してきた、鹿砦社・松岡利康社長。"言論の自由"を守るために闘ってきた、社長の壮絶出版人生に迫っちゃうぞ~!

【ジャニーズ事務所編】

 前回、ジャニーズとの裁判の発端となった『SMAP大研究』について語ってくれた、鹿砦社社長の松岡利康さん。常にジャニーズと裁判を繰り広げていたかのように感じますが、実は刊行物の中で訴訟となったのはわずか3冊(『SMAP大研究』『ジャニーズ・ゴールド・マップ』『ジャニーズおっかけマップ・スペシャル』)しかありません。体当たりでその闘争に臨んだ松岡さんに、一通りの裁判が落ち着いた今だからこそ見えてきた、ジャニーズの訴訟術を聞いてみました。

「ジャニーズ事務所は、とにかく肝心なボスが表に出てこない。『SMAP大研究』の訴訟でも、原告は事務所ではなく、当時のSMAPの6人と、出版社4社だった。しかも、訴訟の途中で森且行はSMAPを脱退していたのに、なぜかずっと原告に名を連ねられていたし(笑)。たぶん事務所側が勝手に森の名前も入れ続けたんだと思うけどね。もちろん争点がパブリシティー権や肖像権ということもあるけど、ジャニーズ事務所はたぶん、SMAPメンバーと出版社4社を盾にして、自らが傷つくのを避けたんでしょうよ」

消極配信から積極配信へ Twitter、USTREAMが変えた音楽の新しいあり方

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七尾旅人氏(左)と津田大介氏(右)。
 池尻のPUBLIC/IMAGE.3Dにて月1で行われている「PUBLIC/IMAGE.SESSION」。毎回さまざまなクリエーターを招き、ジャンルを超えた熱いトークが展開されているが、5回目のゲストとして、ミュージシャンの七尾旅人氏とメディアジャーナリストの津田大介氏が登壇した。  今回のテーマはミュージシャン、ジャーナリストそれぞれの立場から見た、音楽業界とデジタルの話。今年に入り、ネット上でリスナーに直接楽曲を販売するミュージシャンが注目を集めているが、その先駆けとも言える「DIY STARS」というウェブ配信サービスを今年4月に立ち上げた七尾氏。一方の津田氏は、著書『Twitter社会論』(洋泉社)などで知られるTwitterの代名詞とも言える人物だ。  DIY STARSは七尾氏とダウンロードサイト「TUNK」が共同開発したウェブ配信サービスで、音源のアップから売り上げの管理までミュージシャンがすべて責任を持って行う。そのため通常の配信サイトとは違い、マージンはゼロ。売り上げのほぼ100%がミュージシャンに入るシステムとなっている。iTunesのように"売り場"を提供するのではなく、個々のミュージシャンのウェブサイトに決算システムを貼りつけ、それぞれのサーバーで運営してもらうというコンセプトだ。  そもそもDIY STARSのアイデア自体は2003年ころからあったというが、昨年からTwitterやUSTREAMといった新しいコミュニケーションツールが急速に盛り上がってきたことが、DIY SATRSをスタートさせる大きなきっかけになったという。 七尾「昨年の冬に、ひょんなことからUSTREAMでのライブ演奏を体験したんです。月曜の朝方だったにもかかわらず、みんなからリアルタイムでリアクションが来るのが面白くて、『これはちょっとした革命だな』と感じた。僕がやっていることってオーソドックスな表現で、アコギを持って歌うだけなんですが、それがこういう最新の技術と出会った瞬間に、いままでになかった新しい"距離"を獲得した。何万年も変わらない伝統的な表現方法だけに、それが際立っちゃったんです。肉声だったらすごく近距離にしか届かない歌というものが、数十年前にマイクロフォンが発明されてフェスができるようになって、それが2010年にいきなり海外の友達とリアルタイムでやり取りしながら弾きがたりができるようになるなんて、これはある意味では音楽の勝利だと。90年代までのテクノロジーって、僕みたいな機械音痴にはすごく敷居が高かったんですけど、最近はインターフェイスがすごく生っぽく、アナログっぽくなっているんですよね」 naano02.jpg  津田氏が「DIY STARSは本当にいいタイミング」と言うとおり、TwitterやUSTを通してミュージシャンとファンの間でコミュニケーションが生まれ、ミュージシャンをサポートしたいという気持ちがファンの中に芽生え始めたなかで、ある種の必然として生まれたのがDIY STARSなのだ。 七尾「DIY STARSの実現っていうのは、ホント偶然だと思うんです。今年に入ってから、これは早急にシステムを作っちゃったほうがいいんじゃないかと思う場面がいくつかあったんです。機械音痴の自分にその役目が回ってくるとは思っていませんでしたが(笑)」 ■消極配信から積極配信へ  4月にスタートしたDIY STARSだが、その第一弾として七尾氏が配信した「検索少年」に限って言えば、「レーベルからシングルCDを出すのと同じくらい売れた」(七尾氏)という。インディーズではCDの印税は非常に低く、音源だけで食べていくという考えはまったくなかったという七尾氏だが、DIY STARSを始めてから、ライブ収入だけでなく音源も十分に収益源になりえるという感触を得たという。  DIY STARSは誰でも導入できるシステムにすることを目的としつつも、オープンには慎重になっているのが現状で、いまのところは七尾氏が自ら声をかけた個性的なミュージシャンたちが参加している。システムを導入するには、サーバーと暗証認識のサイトを持っているということが最低条件。自分が借りているサーバーなら、音楽に限らず、動画や漫画などどんなファイルでも自分の判断で配信できる。これまでCDでは出せなかったライブ音源やリミックス素材といった、新しいコンテンツを届けることができるというわけだ。 七尾「いままでの配信サイトって、基本的に消極配信だったと思うんですね。要するに、パッケージが売れなくなったからその穴を補てんするためにデータも売っていこうという再利用的な配信だった。でもそうではなくて、データでしかできない新しい配信があるんじゃないかと思ったんです。現状、β版のDIY STARSでは、選りすぐりの天才たちに、これまでは実現出来なかった新しい創作をしてもらおうと思ってます。でも、DIY STARSが決定版だとは思っていない。いろいろ手段があるなかでの選択肢のひとつなんです。DIY STARSでやりたいことの一つとして、昔は町にいっぱいあった小さな中古レコード屋みたいなものを復活させたいっていうのがあるんです。そういうのって利便性とかそういう話じゃなくて、全然売れなくても面白ければいいんです。結果的になにかしらのアンチテーゼになる」  七尾氏が15歳の時に作った、めちゃくちゃ恥ずかしい音源を7万円くらいで売るという計画もあるそうだが、DIY STARSにはiTunesにはないコミュニケーション、そして音楽に対する新しい考え方というものがある。 suzuki03.jpg 津田「Twitterによって現実の切り取られ方が変わってきているけど、DIY STARSに音源を置くってことは、同じように切り取るタイミングを変えることで、音源の商品としての価値が変わってきていると思いますね」 ■デジタルと人間の新しい関わり方  対談も中盤に差し掛かり、デジタルと人間との関わり方が新しい段階に来ているという話に。 七尾「デジタルってまるで人間を遠ざけていくかのように思われがちだけど、最近のテクノロジーって、人間を新しいアングルから見せてくれる。知っていたはずの人の違う一面というか。だからもっと人間が愛おしくなったし、音楽への考え方も少し変ってきましたね」 津田「Twitterの本を出したりいろいろやっていると、『Twitterなんかやっている暇があったら、もっとリアルを大事にしろよ」とか言われることもあるんですよ。でもその逆で、Twitterでの発言とかをみているとその人に対する興味がすごく増すので、実際会ってみるとすごく打ち解けるのが早くて濃密なんですよね。だから、リアルを楽しくするのがTwitterなのかなと思う」 ■いま、そしてこれからの音楽業界  CDの売り上げが激減し、市場の縮小に歯止めが利かない音楽業界ではあるが、七尾氏はそこまで悲観的には捉えていないという。 七尾「僕はいまの状況をすごくポジティブにとらえていて、楽しくてしょうがない。音楽業界と呼ばれていたものがどんどん衰退しているけど、才能がある若手がどんどん出てきていて、日本の音楽は活気づいていると思う。10年前、20年前にはどんなに努力しても消えて行かざるを得なかったミュージシャンがいたけど、いまは違う。努力次第で音楽を続けていくことができる。僕のキャリアってデビューしてからずっと、業界が沈んでいる時期とぴったり合致しているんです。なので、苦しさになれてしまっている。だから今まことしやかに囁かれているネガティブな言説って、僕はあんまりピンとこないんです」  しかし一方で、才能を持った若手をフォローできていないということが、音楽業界の元凶になっているという指摘も。 七尾「一番の問題は、昔のレコード会社やメディアのような、彼らをバックアップして応援していく機能が弱まっているということ。そのため、彼らはチャンスをつかめないまま溢れている。そこに対してはなにか活路を開いてあげなきゃいけないんだけど、俺にできることっていったら、ネット上やイベントの場で好きな若手をプッシュしたり、DIY STARSを作ってみたりすることくらい。いまの若い子はMySpaceとかTwitterで頑張っているけど、それだけではなかなか決め手にはならない。よっぽど『神聖かまってちゃん』くらいモノがよく見えていて、新しいメディアをうまく使ってれば別だけど。でも基本的にミュージシャンは自己宣伝苦手ですから、そういう人たちは、やっぱりまわりの助力がないと出てこられないですよね」  TwitterやUSTREAMという新しいツールが生まれたことで、音楽のあり方自体が見直されはじめてきた2010年。七尾氏をはじめとした、新しい感覚を持ったミュージシャンたちの今後の活躍を応援したい。 (取材・文=編集部) DIY STARS <http://diy.tunk.jp/> PUBLIC/IMAGE.3D <http://public-image.org/3d/> ●ななお・たびと 1979年生まれ。シンガーソングライター。弾き語り独演会「歌の事故」や、全共演者との即興対決を行う「百人組手」といった自主企画ライブ活動を不定期に開催。各地のフェスやイベント、USTREAM中継などで伝説的なステージを生み出し続ける。約3年ぶりとなるアルバム『billion voices」を7月にリリース。8月20日には渋谷O-EASTにてワンマンライブが行われる。 公式ブログ <http://www.tavito.net/> Twitter <http://twitter.com/tavito_net> ●つだ・だいすけ 1973年生まれ。メディア・ジャーナリスト。インターネットや音楽をはじめとするデジタルコンテンツに関する記事を雑誌やウェブで多数執筆。「tsudaる」でおなじみ。 Twitter <http://twitter.com/tsuda>
ビリオン・ヴォイシズ この歌声! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「これでは新人が育たない!」ベスト盤しか売れなくなった音楽業界の悲鳴 ブレイク間近!?  Twitterで話題のウェブ漫画『クラブDJストーム』に注目せよ! "知の暴君"日垣隆氏がサイゾーに降臨 Web3.0時代を語る!

宇宙  ~賞金5万円 予選突破

レベル高いです。自分だけ大画面で堪能させてもらってスイマセン。<はじめまして。山内と申します。
漆塗り職人の仕事をしております。「漆」毎日の仕事場の身近な宇宙><村上と申します。私にとって宇宙と言えばコレ。アンドロメダ大星雲(M31)。天文に興味を持つきっかけになった天体なので思い入れがあります。撮影と電子暗室処理は全部自分でやりました。><「すぐそこにある1300度」・・・

ガチな霊能者は実在するか?

テレビで活躍する霊能者の大部分はフェイクである。これは、断言できる。よくテレビなどで、大金のギャラをうけとって活躍する霊能者は単なるタレントである。奴らは、トリックを使っていると解釈して間違いない。そのようなインチキ霊能者たちのトリックのひとつに「コールドリーディング」や「ホットリーディング」がある。私こと山口敏太郎は、このような裏技を暴露し、奴らのインチキを・・・

これでいつでも嫁入り完了! さり気なく男に贈る「強制プロポーズセット」

 夏もそろそろ終わり。今年も夏の恋はまだ来ないのかしら・・・。毎年、お盆休みだって実家に帰るだけ。帰ったら帰ったで、実家でまた言われるのよ。「まだ結婚しないの?」って。聞いてくる親戚はまだいいわ。いとこたちは、触れてはいけない話題みたいに、そのことを避けて話してくるの。おじさんおばさんたちが口にしようものなら、みんなでその場を慌てて取り繕うのよ。そんなことしてもらわなくても、全然平気。だって運命の人は絶対いるって信じてるから。

 でも正直ちょっと面倒だから、今年のお盆はもう実家には帰らないでアパートでずっと過ごすの。せっかくの夏だし、ちょっと過激なことにもトライしてみたいわぁ~。

「信条に生きてきた」ファッション誌で胸中告白 無実を叫ぶ押尾学被告の厚顔無恥

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プライドと被害者意識が人一倍
高いのです。
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  銀座のホステス・田中香織さんに対する保護者責任者遺棄致死の罪により、芸能人初の裁判員裁判で9月3日から裁かれることになっている元俳優の押尾学被告。その押尾被告が東京拘置所内でしたためた獄中手記が、ファッション雑誌「エッジ・スタイル」(双葉社)で発表され、波紋を呼んでいる。  なぜ、読者ターゲットが違うファッション雑誌での発表なのか違和感を覚えるが、逆に事件の関係者は読まないだろうと安心したのも事実だ。というのも、ノートの内容を垣間見る限り、押尾被告の往生際の悪さだけが際立っているからだ。これでは、被害者の遺族や関係者が見たら、深い憤りと悲しみを感じるだろう。押尾被告がまず語らなければいけないことは、亡くなった田中さん、それに遺族への謝罪の言葉だ。ところが、今回公開されたノートの内容は、すべてを周囲に責任転嫁して、無実を叫んでいる。  たとえば、「2009年の8月以降周りから付き合いを絶たれ以後の人生はタダ転落の一途をたどった。真実を知らないくせに沈みかけた船からは真っ先にネズミがいなくなる」と綴っている。  押尾被告はこれまでに違法ドラッグをさんざんやってきた。それに、弱者、特にマネジャーに対する理不尽な暴力が日常茶飯事に行われていたことも関係者の取材で明らかになっている。加えて、不倫の数々。その正体を知っているからこそ、周囲はこれ以上関わりたくないと、押尾被告から逃げ出した。"真実を知らないくせに"とは、よく言えたものだ。  しかし、中には押尾被告に合成麻薬を譲渡したとして、実刑判決を受けたネット販売業の泉田勇介受刑者のように裁判の証人に立って、真実を明らかにしようと決意した元仲間もいる。  ノートには、「オレは信条に生きてきた男です」とも書いてある。  "押尾語録"ができるほど、押尾被告が壮言大語で、ときにホラ吹きだということは、業界だけではなくファンの間でも有名な話。  その言葉と事実とのギャップに、周囲は翻弄されてきた。よくも白々しく「信条に生きてきた」と言えるものだ。さらに「犯罪者という汚名を着せられて、押尾学というブランドを剥奪され死にもの狂いで無罪を勝ち取る」と裁判への意気込みについても語っている。すでに、麻薬では有罪判決が出ている。押尾被告は犯罪者なのだ。しかも、押尾学というブランドだと。冗談も休み休み言えと言いたくなる。  田中さんと遺族への謝罪ならともかく、すべて自己弁護に終始している。獄中ノートを掲載した「エッジ・スタイル」の渡辺拓滋編集長は、「彼が今何を思い、拘置所でどういった生活を送っているのか報じられてこなかった中、意義があると思った。押尾事件の真相を知る意味でのひとつの判断材料にしていただけたら」と掲載理由について語っている。理由はそうかもしれないが、押尾被告はただ、自己中心的な心情を読者に語りかけて同情を求め、無実を勝ち取ろうとする姿勢が見え見えだ。事件についての事実関係については語っていない。押尾被告らしいあざとい手口であり、遺族の感情を逆なでするものだ。押尾被告は「地獄の入り口から戻ってやる」と吠えているが、まずは罪を償ってから戻ってきてほしい。 (文=本多圭)
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【関連記事】 「死に物狂いで無罪を取る」押尾学被告の"獄中ノート"に遺族は怒りのマスコミ取材拒否へ 押尾学事件 被害者・田中香織さんの勤めていた銀座の高級クラブが閉店へ 「結局、真相は闇の中」矢田亜希子復帰会見に見る芸能界のパワーゲーム

A★BU★RI

夏真っ盛り♪今年は昨年に比べると激しい猛暑ですね。海水浴やキャンプで楽しく過ごせましたか?昨年の今頃は酒井法子氏の覚せい剤所持騒動で、メディアが毎日のように騒いでいました。でも、のりピーがハマった"あぶり"って、そんなに中毒性があるものなんでしょうか。そこで私たちも、この夏は探偵ファイルらしいあぶりでキメてみました☆ヒャッハー

[秘蔵写真]及川光博ギャラリー vol.1

「感謝の気持ちをエネルギーに変えてスクリーンで活躍したいと思ってます」今年10周年を迎える大ヒットドラマ『相棒』で水谷豊の2代目相棒を演じる及川光博が『相棒-劇場版II-』の制作会見に登壇した。Season7の最終話からの参加といということで、何かと初代相棒の寺脇康文と比べられたのは今は昔。寺脇に負けず劣らず独特のオーラを放ち、今やすっかり相棒としてのイメージが定着、2人はプライベートでも・・・