Rio&麻美ゆまが開発されちゃったセクシーすぎる魅力とは!?

rioasami_onemasu.jpg  セクシー・タレント、グラビアアイドルたちによって構成される「恵比寿マスカッツ」とMCのおぎやはぎが、毎回お色気満点のお笑い企画で日本の深夜を「スカッ」とさせてくれるバラエティ番組『ちょいとマスカット』(毎週月曜26:00よりテレビ東京他で放送中)。その前身番組となる『おねだり!! マスカット』のDVDのリリースが決定した。  今回は「恵比寿マスカッツ」のリーダーを務める「番組の元気印」麻美ゆまちゃんと、「ミラクルガール」Rioちゃんに突撃インタビューを敢行! 番組の魅力と、ウラ話を教えてくださ~い!! ──今回リリースされる『おねだり!! マスカット エヘヘ編』で「おねマス」DVDも3本目。放送自体も、3年目に突入して人気絶好調って感じですね! こんなに番組が長く続くと思ってましたか? 麻美 思ってなかったですよ~。 Rio 最初(お話が)来たときは、ちょっといちゃついてHなことをしてすぐに終わるんだろうなと思ってたし(笑)。 麻美 本当にびっくりですよね。 ──今までの放送で一番印象的だったエピソードって何ですか? Rio う~ん、どれも楽しい出来事ばかりなんですよね。バラエティ番組! って感じがしたのは、みんなでコントとか、歌合戦をやった時かな。かつらを付けたりとか。 麻美 そう! 私も武藤(敬司)さんのモノマネやったよね! こんな経験なかなかできないなって事ばっかりです(笑)。 ──その他には番組で「恵比寿マスカッツ」というユニットを結成して、オリジナル曲『バナナ・マンゴー・ハイスクール』が誕生しましたよね。 麻美 ダンスレッスンとか、練習がすごく大変だったんですけど、やっぱり曲ができた時は嬉しかったです。 Rio カラオケとかに行くと、みんなで踊っちゃったりするしね(笑)。 麻美 もう(ダンスが)身についちゃった。自然にいつでもどこでも踊れますよ! ──『おねだり!!マスカット』の魅力って、普段グラビアなどでは見れないセクシー・アイドルの皆さんの素顔だと思うんですよね。 Rio 私たちもこんな一面があるんだって気付かされてます。 麻美 私も昔からよく泣いていたんですが、こんなに感情の起伏が激しいとか全然知らなくて(笑)。私が泣きキャラになったのが、Rioっちが歌った福山雅治さんの『Squall』を聴いて、何でもないところで泣いたところからなんですよ。 rioasami_onemasu2.jpg Rio 本当に突然泣き始めたんだよね。 麻美 後はみっひー(みひろ)さんの『ゴースト~ニューヨークの幻』の演技を見て感動しちゃって。それで泣いた時に、おぎやはぎさんたちが笑ってお笑いになるとか......。自分たちがわからない所が、これって「面白いんだ」って気付かされてます。 Rio 普段自分でも気づかないキャラがどんどん開発されていってるんです(笑)。 ──DVDの見所を、ズバリ! 教えてください。 麻美 やっぱり肝試しかな~。『おねマス』史上唯一の外ロケだったので。 Rio 私たちは見る側だったんですけど、何人かがお化けに変装してるんです。教室で泣いてたり、オバQの格好したりとか......。 ──今後、番組でどんなことをやってみたいですか? 麻美 私、ロケにまた行きたい。 Rio 行きたいねー。 麻美 後は運動会とかしたいな。出演者が多いので、それを生かした競技的なものをしたいですね。それで、みんなが考えた企画とか持ち寄ってやりたい。 Rio あははは、それ怖い(笑)。 麻美 それぞれ自由に研究発表会みたいなことしたいですね。 Rio 私はあっきーさん(吉沢明歩)にまた肝試しをやってほしいなあ。予想もできないあっきーさんが見れるということで、そこもお薦めです(笑)。 麻美 DVDを見ながら一緒にドッキリして欲しいよね(笑)。 ──そういえば先日参議院選挙がありましたが、番組リーダーの麻美さんがもし国のリーダーの総理大臣になったら、どうやって日本を元気にしてくれますか? 麻美 えーっ(笑)! とにかく元気にいきたいですよね。笑顔があればどうにかなって、景気も良くなるよって思います! Rio だよね。 ──番組のタイトル通り、「スカっと!」って感じですね。 麻美&Rio ですね(笑)。  ということで、日本のケンゼンな男子諸君を「スカっと!」元気にしてくれる、DVD「おねだり!!マスカット エヘヘ編」は7月21日発売です! (取材・文=有田シュン[株式会社n3o])
おねだり!!マスカット エヘヘ編 [DVD] 2010年7月21日 発売! 発売元:プラスミックCFP/販売元:ポニーキャニオン 品番: PCBE-12478/¥3,675(税抜価格¥3,500) 収録 本編109分+特典13分 ★初回生産限定!恵比寿マスカッツ・オリジナルトレカ封入★ (C) プラスミック・シーエフピー amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 「ドス黒いエロス」大久保佳代子の果てなき野望とOLを続ける理由 "演技派AV女優"吉沢明歩の「私が肌を見せられるワケ」 現役ディレクターが吼える「テレビバラエティは死んだか」

【小明の副作用】第2回生放送アーカイブ「黙れ、このブタ野郎!」

2010年7月15日22時よりニコニコ生放送&Ustreamで生中継された、アイドルライター小明のトークバラエティ「小明の副作用」アーカイブ。某『sakusaku』に熱烈オマージュを捧げる小明お姉さん、今回は自らユザワヤを訪れ、「もぐもぐ」なるキャラクターを自作してきました。果たして「小明の副作用」はトレンディ番組になれるのか!? そして明かされる、前回の"ゾンビメイク"の真実とは...... ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV ●サイゾーテレビ@Ustream http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv

不倫疑惑も跳ね飛ばす"貧乳のカリスマ"優木まおみの強かさ

yukimaomi0717.jpg
優木まおみ写真集
『風華 kazahana』
ワニブックス
【メンズサイゾーより】  "エロ賢い"アイドルとして活躍中の優木まおみが、またまたネットで話題沸騰だ。芸能界1リアルにモテる女性タレントと評判の優木まおみ。これまでも、大股開きの衝撃映像や、男を口説くテクニックなど、およそアイドルとは思えない言動の数々に男たちは魅了されてきた。で、今回は一体どんな破廉恥な話題なのだろうか。    今月1日に放送された『DON!』(日本テレビ系)の中で見せた、優木の"貧乳生チェック"がネットで話題なのだ。
続きを読む

巨乳すぎる! 世界中を震撼させた、もうひとつのワールド"カップ"(7月上旬の人気記事)

ranking0715.jpg  サッカー日本代表がW杯でベスト16入りし、日本中がその興奮冷めやらぬ7月上旬。代表選手が続々とメディア露出し始めていますが、そろそろ世間を驚かすスキャンダルも出てくる頃でしょうか。  さて芸能界では、加藤夏希が海外の大物俳優からレイプ未遂されそうになったことを告白したり、個性派俳優として知られるオダジョ―が北野映画のオーディションに落選していたり、"プッツン女"華原朋美が復帰に向けて水面下で動きだしていたりと、なかなか刺激的なニュースが続々飛び出しました。  世知辛い世の中を明るくする日刊サイゾー人気記事ランキング、始まるよ! 第1位 「母国優勝で全裸」の巨乳すぎるパラグアイサポーター 実はヌードモデルだった! 日本にもこんな素敵なサポーターがいたらよかったね。 第2位 あの幸福実現党に入党した大江康弘議員が激白!「覚悟を持たない人間に国家を語る資格はない!」 今回も惨敗。宗教は政治に介入すべきでない、という国民の総意です。 第3位 加藤夏希がS・Sからレイプ未遂!? 芸能界禁断のイニシャルトークにAKB48悶絶!!  白衣ボンテージ姿は激ヤバです。 第4位 元AKB48でAV出演決定の中西里菜を盟友・成田梨紗が応援 自身のAV出演疑惑は否定!! 今後は、一定期間ヌード撮影をしない約束でメンバーを卒業させるらしいよ。 第5位 「安全地帯」玉置浩二と青田典子"同伴ツアー" 2人が別れられない深い理由とは もう、お二人で勝手にやってください......。 次点 オダギリジョー 北野武最新映画『アウトレイジ』に出演熱望も断られていた バラエティ―に出てた頃のオダジョ―が好きです。 次々点 トモちゃんがいよいよ復活!?"プッツン女"華原朋美が水面下で就職活動を開始! MAXみたいなぶっちゃけアラサーキャラはやめてね。

うだるような暑さもスカッと爽快! SFリアルバトルアクション『プレデターズ』

eiga0716.jpg
(c)2010 TWENTIETH CENTURY FOX
 うだるような夏の暑さが本格化するこの時期、戦いの熱い興奮と勝利の爽快感でスッキリ元気回復できるアクション映画は欠かせない。SFだがリアルなバトルが展開する『プレデターズ』(公開中)と、ファンタジックなファイトが楽しい『エアベンダー』(7月17日公開)は、タイプこそ異なるものの、主人公らが自らの能力と武器を駆使して敵と戦うという、格闘バトルの醍醐味を堪能できる2作品だ。  『プレデターズ』は、1987年に主演アーノルド・シュワルツェネッガーで大ヒットした『プレデター』のシリーズ最新作。傭兵のロイスは、パラシュートで落下したジャングルでロシア軍人、日本人のヤクザ、殺し屋、囚人など危険な連中と遭遇。自分たちがプレデター(捕食者)の狩りの標的として未知の惑星の「狩場」に連れてこられたと知り、生き残りを賭けプレデターとの壮絶な闘いを開始する......。  光学迷彩、熱センサー、プラズマ砲などの超ハイテクを装備し、身体のサイズ、パワー共に勝るプレデターに対し、人間側の武器は機銃に拳銃、手榴弾に刀剣といった具合。圧倒的に不利な状況の中、時には頭脳プレーで、また時には命懸けの行動で反撃に出る場面の痛快さはたまらない。  また、プレデターが誇り高き戦士であるというキャラ設定はシリーズに共通し、人間が意を決してタイマン勝負に臨むとき、フェアな決闘を受けて立つのもお約束。日本人なら思わずニヤリとさせられる"果たし合い"もある。  本作だけ観ても十分楽しめるが、過去のシリーズ作品とつながるネタも多いので、未見の人や忘れた人は予めDVDなどでチェックしておくと一層盛り上がれるだろう。  他方の『エアベンダー』は、M・ナイト・シャマラン監督による米テレビアニメの実写映画化で、3部作構想の壮大なファンタジーの第1章。  かつて世界は、気・水・土・火の4つの王国が均衡を保ち、各エレメントを操る「ベンダー」が国を護っていた。だが火の国が反乱を起こし、100年におよぶ戦争で世界は破滅の危機に。"気の使い手=エアベンダー"の最後の生き残りである少年アンは、全てのエレメントを操る者「アバター」になる宿命から一度逃避したが、世界の調和を取り戻すために立ち上げる......。  アン役のノア・リンガーは、10歳でテコンドーを始めてわずか2年で黒帯を手にした才能の持ち主。火の国の王子を演じる『スラムドッグ$ミリオネア』(08)のデブ・パテルもやはりテコンドー黒帯保持者だが、出演者らは本作のために中国武術の訓練を積み、ファイトシーンに臨んだ。そうした生身の動きに説得力があるからこそ、CGやワイヤーワークによるファンタジックな演出が一層映えるのだろう。  余談ながら、日本ではまだ知名度が低いものの、水の国のユエ王女を演じたセイチェル・ガブリエルの可憐さも見逃せない。メキシコ人の血を引く19歳の米国人女優で、美しい顔立ちと褐色の肌に、役柄の白いロングヘアが絶妙にマッチし、コスプレ的な魅力も漂わせる。今後の活躍が期待される注目株だ。 (文=eiga.com編集スタッフ・高森郁哉) 『プレデターズ』作品情報 <http://eiga.com/movie/55188/> 『プレデターズ』特集 <http://eiga.com/movie/55188/special/> 『エアベンダー』作品情報 <http://eiga.com/movie/54104/>
プレデター (特別編) [Blu-ray] シュワちゃん。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 ジブリVS.ピクサー 日米国民的アニメ映画、夏の陣!  非日常にもほどがある! 怒濤のトンデモ展開コメディ『ハングオーバー』 上映反対で揺れる問題作『ザ・コーヴ』"渦中の人"リック・オバリー氏の主張

「赤西と5人は生きる方法が違う」、ジャニー社長が赤西仁の正式脱退を断言

kattun03.jpg
5人と一緒にステージに上がることももうないんだね......

 自身の夢であったアメリカ進出を叶え、KAT-TUNのツアーを不参加というあり得ない行動を取ってまでソロ活動に突っ走ってきた赤西仁。そんな彼をグループから正式に脱退させ、ソロ活動に専念させる意向であることを、ジャニー喜多川社長が示唆した。

 16日にスタートしたKAT-TUNのツアー『KAT-TUN WORLD BIG TOUR 2010 NO MORE PAIN』東京ドーム公演の際に記者の質問に応えたもので、ジャニー社長は「赤西の夢は応援しているが、たとえ(アメリカ進出が)失敗したから戻りたいと言っても、メンバーも許さないだろうし、世間も許さないだろう。いつ戻ってきてもいいっていうのは1回で終わり」と断言。9月~10月に開催される赤西の全米ソロツアー終了後、正式に結論を出す予定だが、「グループ名の『A』の部分は、亀梨の『KA』ということで今後は解釈して欲しい」とのことで、今後、KAT-TUNは5人グループとして新たな道を歩むことになりそうだ。

「上祐史浩オフ会」に潜入!日記

先日某所で、「上祐史浩オフ会」が開催された。元オウム真理教の幹部として有名な、あの上祐氏が、自ら主催でオフ会を開くという。告知を見た途端、頭に血がのぼり、単独で参加した 上祐代表に「ネットの日記に書いていいですか?」と伺ったところ、なんとご快諾いただいたので、スパイ日記でオフレポ書かせていただきます! 最初はリフレッシュヨガ。ヨガといってもストレッチ的な無理の無いポーズ中心で・・・

[秘蔵写真]alanギャラリー vol.1

「運命を切り開くのは自分自身だという気持ちを込めて歌ってます!」映画『必死剣 鳥刺し』の完成報告会見で主題歌『風に向かう花』を熱唱するalan。和服もバッチリ似合っちゃう中国・四川省出身の歌手である。その美貌は、映画出演者たちと並んでも見劣りしないほど! 思わず出演者と間違えちゃうところだが、彼女の日本デビューは2007年。「私今まで歌ったの、映画の主題歌、全部時代劇です。ホントに・・・

まだ間にあう! オトコの汚い体毛をごっそり取る!(広告)

売れてます。ごっそり除毛クリーム。その名も―――スーパーZ・完全脱毛セット! この効果を見れば、納得ですよね~。たった5分で除毛が完了!カミソリみたいに剃り残しや目詰まりもナシ! Z抑毛ローションもセットで使えばよりナチュラルな仕上がり。脱毛グッズにありがちな、不自然な無毛状態を回避できます。しかも天然成分配合で、肌へのダメージもほとんどナシ!敏感肌でも大丈夫です。より詳しい解説は・・・