【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.15

girl15s.jpg  北京五輪の際にも好評を博した日刊サイゾー「美女コーナー」(http://www.cyzo.com/2008/08/post_893.html)が、ワールドカップで完全復活! 日々、緊急更新中です!  いよいよ最終回となった第15回は、モニカ。スペインから来たのかと思いきや、ケープタウン在住だという。 girl15.jpg  「スペインの魅力的な攻撃サッカーが好き。とくに、トーレスがタイプだわ」とサッカー熱が高いよう。スペインの優勝はモニカのオカゲかもしれない。  というわけで、各方面から叱咤激励の声が絶えない日刊サイゾーの美女コーナーは永遠に不滅です! またどこかでお会いしましょう! 【関連記事】 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.14 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.13 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.12 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.11 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.10 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.09 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.08 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.07 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.06 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.05 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.04 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.03 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.02 【WC2010】今日のワールドカップ美女コーナーvol.01

ガン募金詐欺疑惑・大騒動に発展!

先週、ニュースウォッチにて探偵Tが「匿名ガン患者募金騒動」の調査を行った。匿名のガン患者?使途不明の募金活動 匿名ガン患者募金騒動続報 この件に相当数の読者様から「もっと追及を!」との依頼メール。詳細な資料をお送り下さる方々もおり、問題の大きさと注目度をふまえ、更に追及する。13日に問題の人物たちが、ブログにて状況報告を行った。募金発起人の「かえる番長」氏は、軽率な行為を謝罪。募金の明細を公開し返金に応じると明記。多くの「善意」が集まった 手術を行ったとされる「深海隼」氏は、謝罪しつつも批判に切れた対応……

イケメン長瀬智也のアソコの毛にファンはガッカリ?

7月9日から、TBS系で新作ドラマ『うぬぼれ刑事』がスタートした!主役を演じるのは、TOKIOの長瀬智也。長瀬の今回の役柄は、「うぬぼれ」というあだ名で呼ばれる刑事で、事件を捜査する過程でなぜかいつも犯人と思しき女性に恋してしまう奇妙なキャラクターである。ジャニーズの中堅どころとして、音楽にドラマにバラエティに活躍中の長瀬だが、そんな彼がファンをガッカリさせちゃったという目撃情報が入ってきた。「TOKIOの番組の撮影現場に関わった人間の中に、長瀬クンの熱心なファンの女性がいたんです。長瀬クンと初対面ってことでワクワクしてたらしいんですけど、間近で見て、ちょっとガッカリしたんだとか。

読者の批判に反論します!

こんにちは。いつも楽しく拝見しております。先日はジュンさんから、私が送ったメールに対する返信までいただき大変光栄です。ところで、です。7月13日の記事を拝読して私個人的に少々違和感・・・というか怒りに近いものを感じました。私は心の狭い人間だと自省しましたが、しかしジュンさんの「お金の遣い方」が、“BOZZのお金”に対してあまりに失礼ではないか?と思ったからです。交通手段がわからないからタクシー使いすぎた?ガイドを雇って案内させた?どこぞの金持ちの観光旅行ですか?ジュンさん、あなたは「一文無し」だということが分かっていない。

家賃を安くする方法

今回インタビューに応えていただいたAさん(34歳・仮名)は普通のサラリーマン。見た感じも普通だが、良く見るとロレックスの時計をつけていたり、端々に高級なアイテムを身につけている。現在は広尾に住んでいるらしい。さぞかし収入が良いのだろう、と聞いてみたところ手取りで30ウン万程といういたって普通の給料であった。それなのになぜそんないい暮らしができるのだろう?非常に気になるところである。思い切ってストレートに聞いてみたところ、返ってきた答えは驚くべきものだった。「家賃がいらないんです。というよりも、家賃代は勝手に収入が入るようになっているんです」

きたなシュランの店はホント汚くて美味!? 洋食カトー

見た目は汚いけど料理の味は美味しいというお店を紹介するフジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』の人気コーナー『きたなシュラン』。声優の水樹奈々さんが同番組の『食わず嫌い王決定戦』のコーナーに出てプチ祭りになった6月17日の放送で、その『きたなシュラン』のコーナーに出ていた洋食カトーに実際に行ってみた。「パトランプが異彩を放つ」と紹介されただけあって確かに目立つ お店の人によると「放映日の直後はやはりお客さんがたくさん来た」とのことであったが、筆者が行った日はそれから数週間たっており少しは落ち着いていたようである。

山口敏太郎、人面犬の畑トンネルに向かう

筆者こと山口敏太郎は、各地の心霊スポットや魔所を訪問している。そのうち幾つかを紹介していこう。この事件は、2006年まで遡る。ある日、某編集プロダクションの社長から心霊スポットの取材を依頼された。「山口さん、心霊ムック、DVD付きのムックを作るんですよ。一緒にやりましょうよ」「ふーむ、DVD付きというならば、ロケも行くわけですか?場所は何処です?」「青梅のスポットと、埼玉のトンネルです」「あぁ、いいですよ」何気なく、了解したものの、気が重かった。筆者が行くように言われたのは、埼玉県でも有数の心霊スポットと噂される「畑トンネル」であった。

ますだおかだ岡田圭右、スベリ芸人ではなく、実は「癒し芸人」? 

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『無欲 岡田がおかだである理由。』
(あさ出版)

「映画『ハナミズキ』とかけまして、岡田さんのギャグと解きます。そのこころは、『どちらも感動して泣けます』」

 これは、新垣結衣が映画『ハナミズキ』の宣伝の際に披露した、なぞかけ。これが日本テレビ系『PON!』(7月9日放送分)で放送されたのだが、司会のますだおかだ岡田圭右は、「僕のギャグの場合、みんな寒くて困って泣くの。泣く意味が違うの」と自虐ネタで返していたけれど......。

安めぐみ、結婚観、恋愛観についても赤裸々に書きました

TBS『ハンチョウ~神南署安積班~』シリーズに出演しているほか、NHK教育『サイエンスZERO』や日テレ『PON!』などでも活躍する安めぐみさんが、フォトエッセイ『まるでいこう がんばりすぎてるひとへ』(講談社)の発売記念イベントを開いた。