「汚くて女の子から嫌われていた」!? 元カノから聞かされた真実に驚愕です!

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(C)倉田真由美
【サイゾーウーマンより】  先日、中学時代の友人10人ほどで集まり、酒を飲んでました。偶然、中学2年生の時に付き合ってた女性がいて驚愕しました。というのも、確かオレから強引に別れて、それっきり校内でも話してなかったし、会ったのも27、8年ぶり。なので、当たり障りなく「いやー久々だねー。今、何やってんの?」と聞くと、「もう子どもが2人もいて、上の子が大学生になった」とのこと。  彼女とどうやって別れたのか全く覚えてないので、「中学の時、オレたち付き合ってたよね? どうやって別れたっけ?」と思いきって聞いてみたんですよ。そうしたら、「は? 覚えてないわけ? 信じられない! あんたが私を呼び出して...... この続きは、サイゾーウーマンファミリークラブで! ※無料会員登録がまだの方はこちらから

「汚くて女の子から嫌われていた」!? 元カノから聞かされた真実に驚愕です!

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(C)倉田真由美

 先日、中学時代の友人10人ほどで集まり、酒を飲んでました。偶然、中学2年生の時に付き合ってた女性がいて驚愕しました。というのも、確かオレから強引に別れて、それっきり校内でも話してなかったし、会ったのも27、8年ぶり。なので、当たり障りなく「いやー久々だねー。今、何やってんの?」と聞くと、「もう子どもが2人もいて、上の子が大学生になった」とのこと。

フィリピン最大の刑務所で「王」として君臨した日本人『バタス──刑務所の掟』

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『バタス――刑務所の掟』
(著:藤野眞功/講談社)
 「プリズン・ギャング」という言葉をご存知だろうか。「刑務所で麻薬やギャンブル、暗殺までも手掛ける、囚人による囚人のための秘密組織」だ。本書『バタス――刑務所の掟』は、2万人超の囚人を抱えるフィリピン最大の刑務所に19年間服役し、プリズン・ギャングの頂点に上り詰めた日本人の記録である。  男の名は、大沢努。高校卒業後、旅行代理店に勤めていた彼は、1975年、23歳の若さで独立し、フィリピンで日本人相手の買春ツアーに力を注いだ。が、78年にパサイ市の置屋に嵌められ拳銃不法所持で逮捕。父親が金を工面し無罪放免となるも、勘当される。日本へ戻った大沢は、フィリピン・コネクションを活かし多くの「ジャパゆき」さんを入国させ、80年に再度マニラへ渡った。  先の逮捕を機に、大沢は政治の世界に関心を持つようになっていた。現地の有力者のツテを手繰り、「大沢は政府要人に次々と食い込み、もはや拳銃不法所持で逮捕される立場ではなくなっていく」。 〈フィリピンでは、人脈が総ての社会だと大沢は言う。人脈とは、知人でなく家族だ。「知り合い」の名称は金で買えるが、家族は汗と肉体でしか購えないとも〉  大沢は労を惜しまず己の肉体を差し出し(※尻を貸したのではない。文字通り肉体労働)、時の独裁者・マルコス大統領の「家族」として認められる。しかし、のちにそれが仇となった。  86年5月、大沢は日本人観光客の「営利誘拐、不法監禁」の罪で再び逮捕。この年の2月、マルコス政権はエドゥサ革命により打倒されている。大沢の逮捕は、警察内のアキノ派にとって好都合だった。「腐敗しきったマルコス残党」は死刑宣告を受け、モンテンルパ刑務所に収監(※87年に死刑制度は撤廃され、大沢は無期懲役となる)。  刑務所の均衡は、12ものプリズン・ギャングのコマンダー(ボス)と刑務局の折衝により保たれていた。そして「モンテンルパでは生活に纏わるあらゆる部分で、まさに社会と同じように金がかかる」。逆にいえば、金さえあれば覚醒剤だろうが商売女だろうが手に入らないものはなかった。ゆえに、ほとんどの囚人は金を稼ぐために仕事をする。彼らの主な収入源である粗悪なハンディ・クラフトに、大沢は目を付けた。まず腕利きの職人を集めて品質を向上させ、顧客を日本人に絞り、遂には企業向けの輸出ルートを開拓したのだ。  この新ビジネスはモンテンルパの最大組織・スプートニクにも大きな利益をもたらし、以後、大沢は着々と幹部らの信頼を得ていく。さらに覚醒剤の流通経路も押さえ、スプートニク全体を潤すビジネスモデルをも構築した。  当然、全てが順調だったわけではない。ここは塀の中。抗争、拷問、殺人、何でもありの、金と暴力が支配する世界である。本書には凄惨な事件の数々も生々しく描かれている。敵対するギャングと一触即発の緊張状態に陥り、武装した囚人がたむろする棟舎に命がけの交渉に出向いたこともあったし、覚醒剤の利権争いもした。幾度となく逆境に立たされながら、大沢は知恵を絞り、密造酒や菜園など新たな商売を捻り出した。かくして93年4月、大沢はスプートニクのコマンダーに任命された......駆け足で要約してみたが、コマンダー在任中も、そして引退後も、大沢は辣腕を振るい続けた。 〈何事も、一度やると決めた以上は徹底的にというのが、モンテンルパで確立した生き抜くための智恵である〉  本書に収められているのは、著者・藤野眞功氏の綿密な取材に基づいた、誠実な"事実"の積み重ねである。大沢はご立派な人格者でもヒーローでもない、悪党だ。本書には生身の悪党が描かれており、そこに人はしびれる。  05年2月9日、大沢はモンテンルパ刑務所から出所した。20年ぶりに祖国に降り立ち、向かった先は、母親の待つ浦安の実家(父親は大沢の服役中に亡くなっている)。「フィリピン人よりフィリピン人らしく」振る舞い、史上初の外国人コマンダーになった男は、現在もそこで母親とふたり暮らしをしているという。 (文=須藤輝) ・藤野眞功(ふじの・みさを) 1981年、大阪市生まれ。成蹊大学卒業後、出版社勤務を経て著述業。週刊誌を中心に活動し、「Number」「en-taxi」などでルポルタージュ。文藝評論を発表している。著書に『FBI特別捜査官』(日本文芸社)がある。
バタス――刑務所の掟 史上最強の悪漢。 amazon_associate_logo.jpg
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ファッション&ゴシップ誌「エッジ・スタイル」亀田妹&筆談ホステスがモデルデビュー

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『EDGE STYLE』10 年7月号より
 20代半ばの大人ギャルをターゲットにしたファッション&ゴシップ誌「エッジ・スタイル」(双葉社)が、6月7日に創刊された。  同誌は、「オンリーワンな女になる」をキャッチフレーズにカリスマ読モと呼ばれるトップモデルたちが雑誌の垣根を超えて、一堂に集結。ぶっちゃけトークが人気の小森純を筆頭に人気ママギャルの板橋瑠美、ウギャルのLei、桃華絵里、椿姫彩菜、福住夏希ら......がオールスターで総出演する。  編集長は、女優・石原真理の告白本『ふぞろいな秘密』や、小泉純一郎元総理の写真集『Koizumi』を手掛けた、出版プロデューサーの渡辺拓滋氏。"出版界の仕掛け人"ならでの、スクープ性の企画が注目だったが、案の定、誌面では驚きのキャスティングが見られた。"大物"2人が、創刊号でモデルデビューしたのだ。  そのひとりが、亀田三兄弟の実妹・姫月(ひめき)ちゃん。姫月ちゃんは亀田家の末っ子で、創刊号では黒のカワジャンと黒ブーツを着こなし、大人っぽいファッションで2ページにわたって登場している。芸能プロ関係者が明かす。 「姫月は、人気読モたちの妹分的存在で毎号登場し、誌面に華を添えています。彼女の元には、すでに20代女性たちからファンレターが多数届くほどの人気ぶり。妹系として、ネットなどで"カワイイー、妹にしたい"と支持を得ていて、ちょっとしたネットアイドル的存在だったんです」  姫月ちゃんは、これまでもちょくちょくと亀田一家がブログに登場しており、その度にアクセス数がアップしていたという。 「アキバ系のオタク男性からも注目の的のようで、すでにストーカー化している姫月の熱狂的な追っかけもいるそうですよ」(同)  亀田一家の紅一点を目をつけるとは、なかなかの度胸である。  もうひとり、「エッジ・スタイル」でデビューしたのが、ハリウッドも注目する"筆談ギャルママモデル"早乙女由香だ。  早乙女は24歳のろうあ者。現在、日本女子大学の通信科で児童心理学を学ぶ大学生でもある。昨年からは、銀座クラブでホステスとしても週数回働いている。彼女は内縁の夫のDVに遭い、出産を機に別離。現在、ひとりで息子を育てているという。 「実は、ハリウッドの大物監督・アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥも彼女にゾッコンで、映画『バベル』中で菊地凛子が演じたろうあ者役をやってもらおうと、直接出演交渉があったくらいなんです。しかし、彼女は当時まだ高校生で激しい濡れ場シーンがあったため、出演を辞退したそうです。ただ、ゴンザレス監督はいまだ由佳のハリウッド映画デビューを諦めておらず、彼女をいつか自分の映画に出演させたいと本気で考えていると聞いていますよ」(映画関係者)  早乙女の元には、ハリウッドだけでなく、日本の芸能界も大注目している。 「『エッジ・スタイル』の渡辺編集長は、ベストセラーの仕掛人で知られていますからね。すでに彼女が幼少期にイジメに遭ったり、家族が崩壊しそうになった話、そして内縁の夫からDVに遭った話などを聞いていて書籍化を進めているそうです。すでに大手映画会社からは映画化の話も舞い込んでおり、ハリウッドでのリメイク話まで進行中と噂されてます」(同)  出版不況の最中に船出する「エッジ・スタイル」とともに、2人の今後にも注目である。
EDGE STYLE (エッジ スタイル) 2010年 07月号 表紙はくぅさんです。 amazon_associate_logo.jpg
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結婚特集で「離婚」まで伝授! 「日経ウーマン」の手堅さここにあり

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「日経ウーマン」10年7月号(日経BP社)

 女性誌レビューのラインナップの中で、おそらく最も生真面目であろう「日経ウーマン」の7月号。今月号の特集は「時間管理の黄金ルール」です。毎月読むにつれどうしても「無駄なく生きることが本当に女の幸せなの?」という疑問が倍増していきますが、そんなこと言ってるうちは読者としてはまだ低レベル。いずれは何のためらいもなく「女の幸せとは仕事と貯蓄!」と言い切れる優良読者になれるよう、今月も張り切って読み込みます。では今月のトピックスを。

<トピックス>
◎時間管理の黄金ルール
◎幸せになれる結婚の新条件
◎おトクなショッピング術 大公開

「眞鍋は絶対に許さない!」息巻く元事務所社長のバックにあの有名編集長が!?

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『眞鍋かをりDVD』(デジキューブ)
 もはや泥仕合という言葉がピッタリの、眞鍋かをりと所属事務所「アヴィラ」の訴訟合戦。眞鍋が前社長・牧野昌哉氏の脱税捜査の過程で家宅捜索を受けたことを挙げ、アヴィラに契約解除を求めて訴えれば、アヴィラ側も眞鍋の"脱税疑惑"を暴露した上に「決まっていた仕事をこなさなかった」として3億円の損害賠償を求める反訴状を東京地裁に提出した。  特に牧野氏は、これまで何度も事務所に反発してきた眞鍋を敵視しており、近しい関係者に「あいつは絶対に許さない!」と息巻いているという。 「もはや牧野氏の頭の中は"眞鍋憎し"でいっぱい。3億円の損害賠償請求も完全に嫌がらせですよ。周囲が『その辺でやめておけ』と助言しても、まったく聞く耳持たない。完全に芸能界から追放するつもりですよ。さらにエスカレートすればアヴィラ自体の看板にも傷が付くことになりますよ」とは芸能プロ関係者だ。  情報操作もぬかりない。眞鍋の"脱税疑惑"を真っ先に報じたのはスポーツ報知と「サンデー毎日(毎日新聞社)で、3億円の損害賠償請求についてもスポーツ報知がスッパ抜いた。だが、この報道そのものに首を傾げるのは、他の朝刊スポーツ紙記者だ。 「アヴィラと報知が仲が良いとはあまり聞いたことないんですがね。というより、アヴィラ自体がマスコミとは一定の距離を置いているんですよ」  ならば、なぜ「スポーツ報知」が眞鍋のバッシング報道に強いのか? 調べたところ、牧野氏のうしろにアノ名物編集長の存在が見え隠れすることがわかった。ワイドショー関係者が明かす。 「『フライデー』(フライデー)で以前編集長をやっていたX氏ですよ。X氏は今はまったく別の部署に異動になりましたが、現役時代は牧野氏と昵懇の仲で有名だった。その牧野氏が『眞鍋を潰したいから協力して下さい』と頼まれ、X氏がスポーツ報知とサンデー毎日に眞鍋のスキャンダルを流したと言われています。X氏と牧野氏はいろんな意味で一蓮托生な部分もありますからね(笑)。かわいがっていた牧野氏のために、親分肌のX氏がひと肌脱いだのでしょう」  今月10日に眞鍋の第3回口頭弁論が行われるが、その直前に再び"爆弾投下"もありえそうだ。
眞鍋かをり [DVD] もうこんな笑顔見られないの? amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 事故写真流出も......? 泥沼化する眞鍋かをりと元所属事務所の対立図 眞鍋かをりの影にも暗躍!? 芸能界移籍問題に見る事務所同士のパワーゲーム 「こりん星卒業」宣言の小倉優子 眞鍋かをりに同調して事務所を"脱出"へ!?

『SATC』のナターシャが、あのスーパーモデルと男を取り合った!?

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キレイな顔立ちに、豊かな胸......完敗!

――夢中になった映画やドラマに出演していた、あの人。パタっと見なくなったけど、やっぱり気になる~!! そんなアナタのために、サイゾーウーマンの海外特派員・JULIEが、噂のあの人の仕事からプライベートまで、現地で情報をかき集めてきました!

■今回のターゲット
ブリジット・モイナハン(『Sex and the City』のナターシャ役など)

 大都会ニューヨークに住む4人の女性の恋愛、性、生き方を赤裸々に描き社会現象を巻き起こした海外ドラマ『Sex and the City』。お肌の曲がり角を過ぎた、アラサー&アラフォー女性たちの「あせり」も見え隠れする本作品中盤で、主人公キャリーの愛するMr.ビッグが、彼女を差し置き結婚したナターシャを演じていたのが、ブリジット・モイナハンです。キャリーよりも10歳年下&きれいなだけが取り柄のような宿敵ナターシャの登場に、世の女性は怒り心頭! 一方、素直で可憐なナターシャに、男性陣はたちまち夢中に。

1000万円企画続編

複数の開業希望者と何度も打ち合わせした。この数か月、真剣に。だが、探偵ファイルや私のチカラを使わないと成功しない企画が多かった。条件を最後まで理解してもらえなかった。軍資金1000万円だと展開が限られてしまうからか。それなら2000万円まで上限を引き上げれば違う企画が出てくるのだろうか。私の持論は『社長に企画力と情熱があればいい』探偵業を始めた時の軍資金はマイナス150万円だった。武富士とレイクとアコムに50万円づつ出資してもらった(笑)。あとマルイにもお世話になった。探偵教室の机を買う時にローンを組ませてもらった。全国展開するぞ、という夢だけで突っ走った。

結婚街道まっしぐら?生田斗真がパワースポットデート!

「生田斗真と石原さとみは、早くもお互いに結婚を意識してますよ」(業界関係者)ジャニーズの人気アイドルと若手清純派女優、最も注目される爽やかな若手カップルが早くも結婚したがってる!?事務所的には絶対NGなお話だろうけど、願望を持つのは個人の自由!……ということなのかどうかは定かじゃないけど、生田はまわりに石原のことを隠さず話し、生田の親にはすでに石原を紹介済み。いつの間にか、親に「いつでも結婚していい」と言われるほど親密度がアップしてるとか。そんなラブラブな2人がお互いに結婚を意識していると言われる根拠の1つが、デートの場所にある。