2000万円企画の応募者へ  ~カイジ

思ったより大勢の応募者があった。もう一度この記事を熟読して欲しい。今まで何社潰したとか、不幸自慢したい?だから君らは失敗したんだよ。BOZZを抜いて見せますとか。誤解というか、今まで俺が書いた記事を全く読んでない。簡単に抜けるだろうよっぽどの馬鹿じゃなければ。いいか君たち。俺は平均年収400万円の人達より貯蓄が少ない。記事にも書いた。『男の価値はいくら貯めたのではなく、いくら・・・

[秘蔵写真]麻 友美ギャラリーvol.2

「週間ランキング2位になったので、うれしかったです!次は1位とりたいです」ここ最近で一番うれしかったことを聞くと、1stデジタル写真集『下呂っ娘★きゅるん』が予想以上に反響があったことだと語る麻 友美ちゃん!今年の五月に岐阜県下呂市から東京に出てきた18歳の新人グラビアアイドルである。「初めてのことばかりで、驚きの毎日です」下呂市の親善大使になりたいと心から願う下呂っ娘の麻美ちゃんに・・・

『もしドラ』とAKB48の相関関係 岩崎夏海が明かすAKB48大ブレイクの真相(前編)

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師匠はあの秋元康氏!
 高校野球の物語に"経営の神様"ピーター・ドラッカーの"マネジメント"の概念を巧みに織り込んだ大胆な発想で、60万部を超えるベストセラーとなった『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(ダイヤモンド社)の著者・岩崎夏海氏。作詞家・プロデューサーの秋元康氏の事務所にかつて所属し、放送作家として『とんねるずのみなさんのおかげです』(フジテレビ系)などにも参加した彼だが、アイドルグループ・AKB48に立ち上げ当初から2007年までプロデュースに携わっていたことを知る人は少ないだろう。そこで今回、3作連続でシングルチャート1位を記録し、"時代の寵児"となったAKB48の大ブレイクの真相を岩崎氏に直撃。秋元氏のそばにいたからこそ語れるヒットまでの道程、AKBメンバーたちの知られざる素顔、さらに話題をさらった選抜総選挙の印象、『もしドラ』とAKB48の関連性も語っていただいた。その模様を前後編に分けてお届けする。 ――岩崎さんはAKB48に関わられていた当時は、AP(アシスタントプロデューサー)としてクレジットされていましたが、具体的にどのようなことをされていたのでしょうか? 岩崎夏海(以下、岩崎) 秋元さんの補佐役ですね。秋元さんは、総合プロデューサーなので、その仕事は多岐にわたっていて、作詞はもちろんのこと、公演の楽曲の選定、衣装のアドバイス、振付師に踊りのイメージを伝える、レコード会社とのプロモーションの打ち合わせ、事務所との折衝、コンサート、テレビの打ち合わせなど、すべて一度は秋元さんが目を通します。その全般で、秋元さんの側近として現場にはすべていましたね。特に僕は、ネットに強かったので、ファンの公演の感想やリアクションを、ブログや2ちゃんねるにどんなことを書いているかをリサーチして伝えていました。その後、07年の年末に秋元康事務所を辞めることになったのですが、その12月31日、AKB48初の『紅白歌合戦』(NHK総合)出演を果たしました。最後に『紅白』によって、AKB48が一つ先のステップに進んだ瞬間を目撃できたのは非常に印象的でしたね。 ――秋元先生の事務所には17年在籍されたそうですが、改めてその間に見た秋元先生の人物像とは? 岩崎 秋元さんは顧客指向が強い方ですね。作詞家、プロデューサーとしての力量は、世間では評価されていますが、僕からすればまだまだ評価が低いぐらい。アイドルを女の子中心に見るのは当然ですが、アイドルを輝かせるために、歌詞がどれだけの役割を果たすのか考えると、秋元さんの力が大きいはずです。 ――秋元先生は現在、AKB48の3チーム、さらにSKE48、SDN48があり、各公演が16曲で合計80曲、さらにノースリーブス、渡り廊下走り隊など別働ユニットもあり、年間100曲程度AKB48関連の作詞をしていますね。そこまでの原動力は何だと推察されますか? 岩崎 秋元さんは、例えるなら競走馬。競争心がものすごく強いと思います。実は、長年ヒットアイドルを作れなかったことに忸怩たる思いがあり、いつかそれをやり遂げるようとされていたのでは。80年代のおニャン子クラブ以降、推定少女(秋元氏が作詞を担当)、チェキッ娘(秋元康事務所として番組制作に参加)があっても、おニャン子に匹敵するものが作れなかった。だから、直接聞いたことはありませんが、モーニング娘。がヒットしていた状況に悔しい思いはあったと思いますよ。 ――では、今回の本題であるAKB48がここまで大ブレイクを成し遂げた理由は一体何なんでしょうか? 岩崎 理由は、いくつかあると思いますが、窪田さん(AKB48運営会社・AKSの窪田康志社長)というパートナーの存在が大きいと思います。AKB48は、秋元さんが資金を出すわけではないので、やはりパートナーが必要。パートナー次第で秋元さんのクリエイティブを生かすも殺すもできるんです。そのためこれまでに、パートナー次第で失敗したプロジェクトも多々あります。でも、窪田さんは基本的に制作にはノータッチで、秋元さんに全幅の信頼を置いて、お任せになっている。なかなかそう割り切ってできる人はいないですよね。お金を出す人は自分の意見を反映させたがるし、秋元さんもスポンサーには強く出れないので、その方のご意見をお聞きしてモノ作りをする。そうすると、混じりっけのあるものができてしまう。 ――やはり、スポンサーになると口を出したくなりますよね。 岩崎 秋元さんはクリエーターとしては超一流で歴史に残る方だと思いますが、失礼ながらプロデューサーとして秋元さんは一流ではあるけど、超一流ではないと思います。自分で資金を調達する部分は苦手なところがあると思います。それを一緒にやってくれるパートナーが参加したのが非常に大きい。 ――そのほか、やはりAKB48は常時1,000曲あるとされているストックの中から選んでいるという楽曲の良さもほかのアイドル、アーティストと一線を画す点では? 岩崎 そう。楽曲のすばらしさ。やはり歌詞がいいので、メンバーたちは歌詞の意味を感じ取って、その歌詞に影響されて、テンションが上がったり、感性が研ぎ澄まされていったと思います。特に「夕陽を見ているか?」(名曲の呼び声高い07年10月発売の6thシングル)は、『もしドラ』のモチーフにもしたメンバーの峯岸みなみの当時の心境とシンクロしていて、峯岸は「歌うたびに涙が出た」と言ってましたね。涙を流しながらAKB48劇場の公演で歌うというのは、観ているファンに対しても何らかのインプレッションを与えたでしょうし、そんな感情の連鎖がメンバーの感性をさらに研ぎ澄ませて、成長させたと思います。チームB3rdの「初日」もすばらしい楽曲。当時、菊地あやかが「先輩たちには負けたくない」と話していて、普段そんなこと言う子じゃないので、どうしたのかと思っていたら、初日の歌詞にその内容があり、やはり秋元さんの歌詞はメンバーに多大な影響与えるようです。それから、チームKの3rd公演『脳内パラダイス』がチームKに与えていた影響は計り知れないですね。 ――K3rdは、楽器ができるメンバーが多いことから生まれたバンド形式の「友よ」で始まり、ユニットでも「泣きながら微笑んで」「MARIA」「君はペガサス」など各メンバーの個性を多大に反映した楽曲が次々に生まれましたね。 岩崎 あの公演から特に、Kは体育会系の特別なチームワークを持ち、Kのスタンスが確立されたことで、チームA独自のカラーが生まれて、チ-ムBは"末っ子だけど元気"という路線も生まれたと思います。『脳内パラダイス』がAKBに与えた影響は大きかったですね。各チームの公演によって印象は違いますが、それもAKBの一つのドラマを作っています。秋元さんはいろんな可能性を試されるので、間口を広げるための狙いの一つですね。 ――メンバーそれぞれの個性もAKB48の大きな魅力だと思います。 岩崎 僕が一番尊敬するメンバーは高橋みなみですね。高橋がいなかったら、AKB48ってどうなっていたんだろう? と考えるんですよ。高橋の役割を担うメンバーはいたのかもしれないけど、高橋ぐらいの高いレベルでリーダーシップを発揮できたかはわからない。AKBの濃いファンならわかると思いますけど、彼女の存在がAKBというアイドルに与えた意味は大きい。僕自身が芸能界を見ていて、「この人には敵わない。イメージの遥か上を行く」と思ったのは、とんねるずの石橋貴明さんと高橋だけしかいない。それほどスゴイ存在。ひまわり2nd公演で、当時研究生として加入したばかりだった宮崎美穂が高橋のアンダーで、最初宮崎は踊れなくて、高橋がミラーになって(自分の踊りを左右反転させて)、振り付けを教えていたんです。あの姿は壮絶でしたね。そこまで熱心に後輩の練習に付き合うのは高橋ぐらい。それは「今、AKBの公演を成立させるためには、宮崎をちゃんと踊らせるしかない」「ファンにAKB48として恥ずかしいものを見せるわけにはいかない」という高橋の強固な使命感が集約された行動だったと思います。 ――高橋の存在は『もしドラ』にも、影響を及ぼしたそうですね。 岩崎 これはインタビューでも初めてお話するんですが、前田敦子が握手会で嫌なことがあって、一人で、控え室で泣いているときがあったんですよ。そこに、遅れて高橋が入ってきて、泣いている前田を見つけると、隣に座って、何をするでもなく、何か聞くわけでもなく、前田の髪をただなでていた。女の子は泣いている女の子を見ると、こうやって慰めるんだと強いインプレッションになりました。それを今回、『もしドラ』で、夕紀が文乃を慰めるシーンで使いました。まさに前田と高橋を見なければ、書けなかったシーンですね。その文乃は実は、渡辺麻友がモデル。渡辺は今でこそ堂々としていますが、AKB48加入当初は、子鹿のようにビクビクしていて、誰かに何か言われると「え? あ? ハイ」みたいな調子。それが印象的で。実は渡辺は誰よりも負けず嫌いだと思うんですが、それなのにそんなオドオドした面も持っているのが面白いなと思っていました。 ――これは、渡辺のファンには衝撃だと思います。今ではアニヲタキャラ全開で、総選挙でも向上心むき出しのコメントが印象的でしたが、「僕の太陽」「夕陽を見ているか?」では、チームBから彼女だけが選抜に選ばれて、確かに子鹿のようになっていましたね。ほかにも、メンバーがモデルになっていたりするんでしょうか? 岩崎 夕紀は大島優子がモデル。優子は、ダンスの面でも病気になるようなギリギリのところまで自分を追い込むんですよね。力の加減を一番知らない。その部分がファンに魅力として映ってると思うけど、本人はそんなことは意識してはいない。彼女も競走馬みたいなものですね。やるからには一生懸命やらざるを得ないという特性を持っている。秋元才加も高橋も努力家で知られていますが、リミットを越えてまでは、がんばりはしない。優子だけが限界を軽々と超えて、あとでバッタリ倒れる。彼女のそこまで命を完全燃焼させるかのような生き方にも感銘を受けましたね。火の玉が飛んでいくような優子の生き方そのもの。主人公・みなみは峯岸みなみの弱いところに共感を抱いて描いていて、その3人だけはメンバーから『もしドラ』のモチーフにしました。  * * *  『もしドラ』とAKB48の意外な関係性も次々につまびらかになっていった岩崎氏のインタビュー。さらに、後半では、AKB48名物のサプライズの真相、"政権交代"が実現した総選挙から見る今後の展開、そして、岩崎氏だから知るメンバーたちの真の魅力にも迫っていく。AKB48ファン必読の後半をお楽しみに。 (後編に続く/取材・文=本城零次<http://ameblo.jp/iiwake-lazy/>) ●岩崎夏海(いわさき・なつみ) 1968年7月生まれ。東京藝術大学美術学部建築科卒。大学卒業後、作詞家・秋元康氏に師事。放送作家として『とんねるずのみなさんのおかげです』『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)などテレビ番組に制作に参加。AKB48のプロデュースにも携わり、ゲームやウェブコンテンツの開発会社を経て、2009年4月、株式会社吉田正樹事務所に入社。『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』出版を機に、現在は所属作家として活動中。
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら すげぇよ、AKBって。 amazon_associate_logo.jpg
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飛行する怪物・モスマンが世界中に飛来する。

1966年頃、アメリカ・ウェストバージニア州ポイント・プレザント一帯を戦慄させた飛行するUMA「モスマン」は、アメリカでも有名なUMA=未確認生物である。直訳すると「蛾男」だが、当初は単に「バード=鳥」と呼ばれていた。世界でも有名なメジャーUMAであり、日本にもファンが多い。既に、現地では伝説化しており、毎年「モスマン・フェスティバル」が開催され、世界中からUMA研究家が・・・

新日本プロレス、著作権侵害疑惑の動画を一斉に削除

新日本プロレスがYouTubeの公式ページで配信する動画の著作権違反疑惑について、続報を配信する。前回の記事を掲載後、6月5日の記事で触れたフジタ“Jr”ハヤトの動画が削除された。削除理由には、「この動画は、ビクターエンタテインメント株式会社さんによる著作権侵害の申し立てにより削除されました」とある。当サイトが同社に取材した際に、本件について確認をとるとのことだったので、迅速な対応・・・

歴史的瞬間!1000万円馬券が出た!(広告)

お久しぶりです。社会派の山田です。2010年6月5日。京都では100円が一瞬で1000万に変わる超万馬券が飛び出した。※京都8R 3連単 5-7-18 11,437,290円 4071番人気 こんな結果を目の当たりにすると、競馬をやってみようかなという気持ちになってくる人もでてくるのではないだろうか。しかし、ネットで予想を得ようにも胡散臭い競馬サイトが多すぎるし、お客から暴利を貪る悪徳会社も数多く・・・

裏社会のドンが赤裸々に語る『憚りながら』! さらに深く読みとくためのサイゾー的ヤクザの世界徹底ガイド

──「日刊サイゾー」で話題のあの記事をただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ" プレミアム"な記事をサイゾー目線で厳選レビュー!  発売当初からアマゾンの書籍販売ランキングの上位を走っている『憚りながら』(宝島社)。 著者は、武闘派団体・後藤組の元組長後藤忠政氏です。後藤氏は、イケイケの武闘派ヤクザとして知られ、伊丹十三監督・襲撃事件などで名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか? 本書には、山口組直参組長として日本裏社会を歩んでこられた、伝説的ヤクザ、後藤氏の生い立ちや関わった事件、ヤクザとしての生き方などが赤裸々に書かれています。  ヤクザには、"荒らくれもの"や"怖い"といった印象を抱いている人が多数を占めることでしょう。しかし、自分の意見を曲げることなく貫き、理由さえあれば国家権力とさえ争う、そんな生き方に憧れる気持ちは多少あるのではないでしょうか。『山口組三代目田岡一雄自伝』の前書きには、「荒っぽい半生と思われるかもしれませんが、わたしはわたしなりに一日本人として精いっぱい生きてきたつもりであり、今後も男としての本当の死地を見つけるまで、微力を尽くして働きたいと考えております」と書かれており、素直にカッコイイと思ってしまいます。そう、ヤクザって格好イイんです。  しかし、やはり裏社会を生き抜いているヤクザ。実際は、どのような組織で、どのような稼ぎ方をしているのかなど謎に包まれているその実態を知りたいと思いませんか? 『憚りながら』でも書かれていた、企業との関係。政界への関与の噂。宗教とのつながり......挙げればキリがありません。そんな社会の裏側を歩いている男たちをこっそりのぞいてしまった"プレミアム"な関連記事を一読してみれば、裏社会の関係性がよ~くわかっちゃうかも!? 【日刊Pick Up記事】 闇社会の勢力図と今後の展開 そしてそのキーパーソンとは!? 2009年3月14日付 裏社会を徹底的に暴き出す! プレミアムな記事紹介はこちら↓ レベル1 まずは知ろう、ヤクザって何? 構成員も警察官も愛読してる!? 山口組とヤクザ社会がわかる本 2009年1月号 (プレミアサイゾー) これさえ読めば君もヤクザマニア!? レベル2 マンガでも分かるヤクザの仕組み 急変するコンビニコミックの隠れヒット『任侠マンガ』の世界 2008年10月28日付 (日刊サイゾー) 入門編としてどうでしょう? レベル3 男より詳しいかも <ヤクザ×警察官、用心棒×組長......腐女子たちは"裏社会"に激萌! 2010年6月号 (プレミアサイゾー) 腐女子にはタブーなんてないのかも...... レベル4 海外でも人気の任侠映画 ガチでタブーなドキュメンタリー映画『ヤング・ヤクザ』を知ってるか? 2010年2月号 (プレミアサイゾー) 『極道の妻』だけじゃない レベル5 食い込まれたら最後? 企業とヤクザは切れない関係!? 裏社会の"会社への食い込み方" 2009年11月号 (プレミアサイゾー) 彼らの仕事の仕方がわかるかも!? レベル6 インテリヤクザのススメ ハバを利かせるのは一流大卒 ゼロ年代"ヤクザ就職読本" 2009年11月号 (プレミアサイゾー) 就職難もこれで解消? レベル7 ちょっとずつ怖い話 マスコミと 裏社会が手を握る不適切な関係の仰天実話 2009年11月号 (プレミアサイゾー) サイゾーは繋がっていない。キリッ。 レベル8 やはり黒いか芸能界 任侠団体な くして、今の芸能界はない? こんなに密接だった「山口組と芸能界」 2009年11月号 (プレミアサイゾー) 現代の基盤を築けたのは彼らのおかげ。 レベル9 裏に潜んでいる 吉本興業を悩ませる"お家騒動"の歪みと中田カウス事件の裏に見える"警察の怠慢" 2009年7月号 (プレミアサイゾー) 笑顔の裏にはどんな顔が...... レベル10 ヤクザの秘密教えちゃいます 現代経営 論のカリスマもビックリ!? 理論で見る"最強ヤクザ"山口組、強さの秘密 2010年6月号 (プレミアサイゾー) 姐さんがドラッカーを読んだら プレミアサイゾー http://www.premiumcyzo.com/
山口組三代目 田岡一雄自伝 伝説の三代目はかく語りき amazon_associate_logo.jpg

いわく付き映画『Flowers』、初日舞台あいさつが100円台で投げ売り!

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『Flowers』公式HP
【サイゾーウーマンより】  本日6月12日から全国公開となる映画『Flowers』。鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子、蒼井優という豪華女優陣が、それぞれ昭和から平成の時代を生きた6人の女性を演じるオムニバスストーリーだ。スポンサーの中には化粧品業界最大手の資生堂が名を連ね、主演6人は同社のヘアケアシリーズ「TSUBAKI」のCMに出演している。また、映画の公式ホームページも「TSUBAKI」のイメージカラーである、赤と白だけで構成され、所々に椿の花をアイキャッチとして使っており、この映画がいかに「TSUBAKI」をイメージした作品かということが見て取れる。  しかし、この『Flowers』、公開前からさまざまな"いわく"が付いた作品として、業界でも有名になっているという。

いわく付き映画『Flowers』、初日舞台あいさつが100円台で投げ売り!

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『Flowers』公式HP

 本日6月12日から全国公開となる映画『Flowers』。鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子、蒼井優という豪華女優陣が、それぞれ昭和から平成の時代を生きた6人の女性を演じるオムニバスストーリーだ。スポンサーの中には化粧品業界最大手の資生堂が名を連ね、主演6人は同社のヘアケアシリーズ「TSUBAKI」のCMに出演している。また、映画の公式ホームページも「TSUBAKI」のイメージカラーである、赤と白だけで構成され、所々に椿の花をアイキャッチとして使っており、この映画がいかに「TSUBAKI」をイメージした作品かということが見て取れる。

 しかし、この『Flowers』、公開前からさまざまな"いわく"が付いた作品として、業界でも有名になっているという。

松雪泰子に続き、優香も……金はなくても女は群がる? ミュージシャンがモテるワケ

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『Fool on the planet 』キングレコード
 6月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、タレント優香とロックバンドthe pillowsのリーダー山中さわおの真剣交際を報じている。優香といえば、これまで松本人志や岡田准一などの超有名人と浮名を流してきた。それだけに、知名度が高くないバンドマンとの交際に驚きの声が上がっているが、音楽業界では「さわお氏はモテるタイプだから納得」との声も多い。 「the pillowsは、音楽関係者やミュージシャンからの評価がとても高いバンドです。ミスチルの桜井、GLAYのJIROなどが大ファンだと公言し、後者は一緒にバンドもやっているほど。山中さんは若手ミュージシャンとの飲み会もよく開いていて、アニキ分的な存在として慕われています。面倒見の良い性格のせいもあるのか、女性関係のウワサも絶えないですね」(マネジメント関係者)  熱心なファンがついているとはいえ、昨今のCD不況の中では、彼らも商業的に大成功しているとは言いがたい。前出の関係者によれば「山中さんクラスだと、収入は一般的なサラリーマンの水準に届くかどうか」といい、収入に限れば優香の足元にも及ばないという。「文春」の記事では、芸能人御用達の店の常連であった優香が最近、姿を見せなくっているそうだが、山中とともに、バンドマンが集う中央線沿線の飲み屋に通いつめているのだろうか。  6月3日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた、松雪泰子とヒップホップグループ・Song RidersのリーダーKG-K9shotとの交際も、ある意味「格差カップル」といえそうだ。メジャーデビューしたばかりのKGは俳優業も行っているものの、「収入はまだバイトが必要なレベル」(前出の関係者)。他にも、人気作家・角田光代がGOING UNDER GROUNDのドラマーと再婚するなど、知名度・収入に大きな開きがあるカップルが増えている。 「ミュージシャンは貧乏していても何故かモテるんですね。ステージに立つとカッコいいし、ミュージシャンは横のつながりがとても強く、金がなくても仲間とツルんで楽しそうに暮らしている。そうしたライフスタイルに惹かれる女性も多いのでは」(前出の関係者)  金がなくても、女がついてくる――何ともうらやましい職業である。 (文=三崎亮太)
Fool on the planet みんなグラサンで誰だかワカンナイよ! amazon_associate_logo.jpg
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