[秘蔵写真]桜見春嬉ギャラリーvol.1

「SかMかで言ったら、……Mですね!」小悪魔系のエロかわいい路線を目標にデビューした新人グラドルの桜見春嬉ちゃんを直撃!現役女子大生でもある彼女の私生活に迫ってみた。デビュー2週間にして、撮影会や『きゅるるん学園』(アキバ系BBチャンネル)で活躍する春嬉ちゃんは北海道出身。15歳の時に上京して、現在は2人の姉と3人暮らしなんだとか。「毎日小さいことでケンカしますね(笑)物を片付けない・・・

マリンドラゴンの正体とは

1933年以降、イギリスの淡水湖であるネス湖には、巨大水棲生物に似た生物が幾度となく目撃され、20世期最大級のミステリーであるといわれていた。ネス湖で目撃された生物、ネッシーはUMA(未確認生物)という言葉の意味を知らない方でも一度は噂を耳にしたことがあるだろう。1994年にネッシーを捉えた外科医(実際には産婦人科医)の写真が偽物と判明したことから、ネッシーという巨大・・・

アブないネタ満載!?カオスなトンデモ本大賞後夜祭!

先日ニュースウォッチの記事でもお伝えしたトンデモ本大賞。その中で紹介したように、今年は「トンデモ本大賞後夜祭」なるものが6月22日に新宿ロフトプラスワンで行われた。世間はサッカーのワールドカップで盛り上がっているが、あまりそういったことはおかまいなしといった方々(!?)で大盛況、会場は超満員であった。公会堂という公共施設ではとてもできなかったという感じのアブないネタ発表を・・・

世界一高価な漬物石!?(広告)

大学時代の後輩T山から聞いた、びっくり仰天実話 ○○投資顧問会社に勤めるT山。T山が先日クライアントの家に食事に誘われた時の話である・・・ここからはT山談。夕食の準備ができるまで、クライアントのご主人と談笑中・・・突然、「ゴンッ!」という音がキッチンから!その直後に・・・「ギャャーーッ!!」奥さんの悲鳴が!!! 私「なんだ?なんだ?」 ご主人と二人でキッチンへ直行!!!

16小節の旅 名ラッパー15人が語るリリックの書き方『ラップのことば』

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『ラップのことば』(Pヴァイン・ブックス)
 ラップが日本のメジャー・シーンに浸透し、定着してからどのくらい経っただろうか。1993年にm.c.A.Tの「Bomb A Head」が、94年にスチャダラパーfeaturing小沢健二の「今夜はブギー・バック」、EAST END×YURIの「DA・YO・NE」が大ヒットを記録し、ラップ・ミュージックは加速度的に盛り上がっていった。現在、ラップはミクスチャーなども含め、ごく当たり前にJ-POPに取り入れられようになった。  ラップがお茶の間に届けられるようになるまでには、新旧ラッパーたちが、日本語をくんずほぐれつさせて格闘してきた歴史がある。『ラップのことば』は、ラップの歌詞について、15人のラッパーたちにインタビューした本だ。インタビューに応じた面々は、Zeebra、ライムスター、いとうせいこう、BOSEなどレジェンドクラスのラッパーばかり。テクニカルなこと以外にも、ラップを始めたきっかけや、歌詞の題材になったエピソードも聞ける、ヒップホップファンならずとも興味深い内容となっている。白無地にマイクロフォンとコードをあしらった装丁も超クールだ。  たとえば、いとうせいこうが語る80年代のラップ創成期の荒々しい息遣い。アメリカ、欧州で流行していたラップをいち早く輸入し、藤原ヒロシらとインディーズレーベルを設立、多くの聴衆の目を開かせた。コミックソングに近い、文科系ノリのユーモアにあふれた日本独自のヒップホップの原型を作ったと言える存在だろう。  ラップはJ-POPの歌詞に比べて、特異で、攻撃的で、ユーモアに満ち、制約がありながらも、その世界は自由だ。ライム(韻)とフロウ(歌いまわし)のバランス、リリックを書く際に気をつけていることや、世に問いかける姿勢など、各ラッパーはそれぞれ自分だけの哲学を持っている。ステージでは聞くことの出来ない言葉が、ギッシリ詰まった貴重な一冊である。 (文=平野遼)
ラップのことば Hey Yo! 的な? amazon_associate_logo.jpg
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押尾学事件、初公判は9月3日 元妻・矢田亜希子は検事役で……

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事件発生から1年以上経ってからの
初公判って、日本の裁判制度はどう
なってるの?
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  銀座のホステス・田中香織さんを死亡させたとして、保護責任者遺棄致死罪などで起訴された押尾学被告の初公判が9月3日決まった。  "押尾事件"は裁判員裁判の対象になったことで、3月5日から公判前整理手続き協議が行われてきた。再三の保釈申請を却下された押尾被告は、この協議に同席。押尾被告弁護側は一貫して容疑を否認している。それに対して検察側は、捜査段階での供述調書の証拠調べを請求したが、弁護側が同意しなかったために2人の証人尋問を求めた。  2人とは、押尾被告にMDMAを譲渡したとして、3月に懲役1年の実刑判決を受けたネット販売業の泉田勇介受刑者と、証拠隠滅で逮捕された元マネジャーのEだ。泉田に判決を言い渡した裁判官は「押尾被告が渡したMDMAを使用し、田中さんは死亡した」と指摘した、泉田受刑者も裁判で、「自分が渡したMDMAを押尾が田中さんに飲ませた」と証言している。さらに逃走後、2人で証拠隠滅の口裏合わせをしたことも証言している。  東京地検が2人の証人尋問を認めたことで、押尾被告が裁判で窮地に立たされた。  にもかかわらず、女優復帰した元妻の矢田亜希子は復帰ドラマで敏腕女性刑事役を演じた。さらに、7月6日からスタートするフジテレビ系のドラマ『逃亡弁護士 成田誠』では、えん罪を晴らす検察事務官を演じるという。復帰にクレームをつけるつもりはないが、元夫がこれから保護者責任遺棄致死罪で裁かれようとしているときに、矢田の役柄はあまりにデリカシーがない。穿った見方をすれば、司法に喧嘩を売っているのかとも取られかねない。  矢田は押尾被告の犯罪には直接、関与してないかもしれないが、所属事務所から交際を反対されていた結婚前には、押尾被告に影響されてニセモノの刺青をしたり、不良っぽい行動を取っていた。その後、押尾被告と結婚。一時は円満な夫婦生活を送ってきただけに、押尾被告がドラッグ中毒だったことに気がつかなかったことが不自然すぎるし、矢田に対する疑惑は消えていない。その矢田に刑事や検察事務官役をオファーするドラマ関係者の神経も疑う。押尾被告の初公判が9月にずれ込んだのは、担当検事が変わったことが原因で、新たな検事は6月の終わりに再度、田中さんの郷里である飛騨高山に遺族との打ち合わせに行くという。  ある捜査関係者は、「遺族は7月に香織さんの納骨を済まそうとしていたら、検察から連絡があった。初公判は9月になりそうだといってきたんで、裁判が終わってから納骨することに決めたと言っていました」と話す。逮捕から1年以上経過の公判になりそうだが、田中さんの死を無駄にしないためにも事件を風化させてはならない。 (文=本多圭)
夢で逢いましょう DVD-BOX もうみんな"矢田亜希子"という夢から覚めました。 amazon_associate_logo.jpg
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「小5までいじめられてた」、ファンの悩みに田中聖が明かした意外な告白

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こう見えて心は優しい男、聖

 「ジャニーズでもっとも鉄パイプが似合う男」(!?)といえばKAT-TUN・田中聖。数々のスキャンダルも相まって、すっかりアウトローなイメージが定着しているが、23日にオンエアされたラジオ『KAT-TUNスタイル』(ニッポン放送)では、意外な過去を明かしてくれた。

 今週の放送では、リスナーから寄せられた悩み相談に答える「真面目に語りまスペシャル」という企画が登場。パーソナリティは田口淳之介と田中で、この日取り上げられたのが、中学3年生の女の子による"いじめ"についての悩みだった。