「ダメ男が好き」スザンヌ早くも斉藤和巳と結婚準備か

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CD『出会えてよかった/お台場の女』
ポニーキャニオン
【メンズサイゾーより】  今年3月、福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳投手(32)との熱愛騒動がスッパ抜かれたタレントのスザンヌ(23)。二人はブログ上で、「特別大事な人」(斉藤)、「温かく見守ってください」(スザンヌ)と堂々の交際宣言をした。肩の故障に悩まされ、未だに実戦登板のメドが立たない斉藤だが、一部では「スザンヌは、自分が養う形でもいいから結婚したがっている」という声も聞こえてくるほど、二人の仲はラブラブのようだ。  交際が発覚した当初は、「スザンヌの母親が『(斉藤の)将来に期待できない』と猛反対している」、「スザンヌの所属事務所が激怒し破局に至らしめた」、など情報が錯綜したが、ゴールデンウィーク明けには二人でスザンヌの地元・熊本に帰省する姿が目撃されている。

この八重歯になら噛み付かれたい! 桜井奈々、エロ度を増してアキバに再臨!!

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 桜井奈々ちゃんの最新DVD『ギリグラ!! 桃色領域』の発売記念イベントが、秋葉原のソフマップで行われました。前回、日刊サイゾーに登場してから早4カ月。八重歯が見え隠れする無邪気な笑顔を忘れるわけはありません! あの笑顔でおねだりされたら、オヤジな編集Yは何でも買ってあげそうになってしまいます! 奈々ちゃんにもう一度笑いかけてもらうため、日刊サイゾーがねっとり撮影いたします!!
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 イベントが始まる少し前に到着しましたが、会場は、見渡す限り人! 人! 人! 椅子を撤去して立ち見でも構わないというファンでイベント会場が埋まっています。  怒号のようなファンの歓声と割れんばかりの拍手に迎えられ、奈々ちゃんが登場。すっごく緊張しているようで、声がちっちゃーい。顔は真っ赤になっており、ファンはニヤニヤが止まりません。奈々ちゃんのあまりの可愛さに、みなさんとってもうれしそう。まるで子猫を前にしたかのように、「痛くしないからこっちおいで」と言いそうになります!
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 撮影時間を長く取るために、今回のイベントではトークはほとんど無し。すぐにチェキをかけての大ジャンケン大会が始まりました! 大人が本気を出すと、迫力がすごい!! 大人の底力が見えます! その後はすぐ撮影タイムに突入!! セクシーな黒い水着と可愛い顔のギャップに割れんばかりの拍手が。ファンの過激なポーズ指示に笑顔で答えていました。  今回で2枚目のDVDになるという奈々ちゃん。撮影は12月頃に行われたそうです。前回よりさらにエロエロなカンジで、「前回がエロエロ度30点だとすると今回は120点ぐらい」だと言います。いや、ロリ巨乳ってやっぱり国宝にでもすべき存在だと思うんですよね。
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 DVDの見所は、「一人でHな気分になっちゃってるシーンは見てもらいたいかな。恥ずかしいけど。あと過激なのだと、白いキャンディーをペロペロしちゃいました。舐めすぎて、口の中が痛くなりました」とのこと。奈菜ちゃん、何やってるんですか!? ヤバイ、いろいろみなぎってきた。  イベントの感想を尋ねると「前回来ていただいた方とか、新しくお会いする方とか、凄い沢山の方に来ていただいて楽しかったです。ちょっと緊張して、汗をかいちゃいました」
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 憧れの人は、ほしのあきちゃんとと蒼井そらちゃんだという奈々ちゃん。あれ、Hな方にも興味津々ですか? 今のお仕事は、両親には話していないという彼女。こんなに可愛いんですからすぐに有名になっちゃいますよ~。両親からは、僕らファンが身をていして守るから、安心して活動を続けてくださ~い。 桜井奈々オフィシャルブログ「桜井奈々のななっ! 何とこれは!」 http://plaza.rakuten.co.jp/sakurainana/diary/
ギリグラ!!桃色領域 桜井奈々 ギリギリでムラムラ。 amazon_associate_logo.jpg
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沢尻騒動で得したのはあのアナウンサー? "芸能界のドン"の思惑(プレミアサイゾー5月の人気記事)

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 日刊サイゾー5月下旬の人気記事ランキングでも上位をほぼ独占した沢尻エリカ。話題性だけは抜群のエリカ様には"芸能界のドン"もご執心みたいです。でも、ドンの本当の目的はエリカ様じゃなくて、ある関西出身のフリーアナウンサー救済のためだったとか。 芸能マスコミが喉から手が出るほどほしがる視聴率アップ間違いナシのビッグニュース、すっぱ抜けるかどうかはドンの御心次第というわけです。  つまり、エリカ様騒動も芸能マスコミにとっては既得権益の一部に過ぎないってこと? いつの世も既得権益を牛耳るのはヤクザみたいにシステム化された組織なんでしょうね。いえ、別に"ドン"がどうこうというわけではありませんけどね。  それでは、そんなプレミア5月の人気記事を要チェッキ! 第1位 高城が知らなかった離婚と大手芸能プロの"三者会合" エリカ様の話題はよく炎上(バーニング)してますね。 第2位 海の家の営業権は1000万円、ソープランドの営業権は1億円! 既得権保護下の「安泰ビジネス」 モヤイ像前にいて、ハチ公前にいないのって、な~んだ? 第3位 現代経営論のカリスマもビックリ!? 理論で見る"最強ヤクザ"山口組、強さの秘密 インテリヤクザ、はじめました。 第4位 死を賭してでも発射したい"超"快感な「ヤクザなオナニー」ってなんだ? 生死を懸けるとこ、間違えてない? 第5位 嘘かホントか? ラーメンと犯罪の"密接な"カンケイとは? ラーメン脳(笑)。 プレミアサイゾー http://www.premiumcyzo.com/

気鋭の旅情推理作家が迫る"食"のノンフィクション『「食」の匠を追う』

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『「食」の匠(たくみ)を追う
美味の開拓者たちの挑戦』
(祥伝社)
 子どものころ、職人に憧れた人は多いのではないだろうか。大工さんであったり、八百屋さんであったり、ケーキ屋さんであったり、仕事をする職人の姿は幼心にまぶしく見えた。子どもにとって、大人になるということは仕事をすることとほとんど同義であった。  辞書を引くと、"匠"とは技芸に長じた人、または新しいものを作り出す工夫、アイデアとある。『「食」の匠を追う 美味の開拓者たちの挑戦』(祥伝社)は、紀行作家、料理評論家で推理作家の金久保茂樹氏が、全国津々浦々を食べ歩いて著した、食に関するノンフィクションレポートだ。料理人から仲買人、外食産業、厨房機器開発者、水産研究員と、現代の多様な"食"シーンのプロフェッショナルを網羅し、紹介している。雑誌記者をしていた金久保氏の端的で核心を突いた取材と、味わいのある紀行文は、最高品質で三ツ星級。著者と共に、西へ東へ食べ歩いているような気分に誘ってくれる。巻頭のカラーグラビアでは、きらめくような料理の数々と匠の仕事現場を垣間見ることができる。  農家、水産業者、運送業者に料理人、サービス業者と、料理が僕らの眼前に並ぶまで、実に多くの人が関わっている。当著で紹介される匠は8人。日本初の「ビストロ(小さなレストラン)」「オーベルジュ(宿泊設備を備えたレストラン)」を創業したフレンチシェフで、伊豆の特産品を使った料理を提供する匠・勝又登氏や、アワビ、イクラ、メカブを盛った「三陸海宝漬」を考案し、年間10数億円を売り上げる「中村屋」の主人・中村勝泰氏など、その道のプロフェッショナルの仕事を、若き日のエピソードも交えながら語っている。他にも、大分は「城下カレイ」の危機を救った水産研究員や、火鍋と羊肉で外食産業を席巻している中国外食チェーンなど、興味深い話は尽きない。  8人の匠、いずれも技術はもちろん、「美味」という見えないものに賭けるひたむきな情熱が、成功への原動力となっている点に注目したい。そして、金銭でない何か――職人のプライドであったり、自国の文化であったり、郷土や自然を大切にする気持ちであったりと、走り続けていられる理由を持っている。一流の職人の仕事に対する姿勢に、グルメでなくとも思わず舌を鳴らすことだろう。 (文=平野遼) ・金久保茂樹(かなくぼ・しげき) 1947年、東京生まれ。雑誌記者、紀行作家、料理評論家として活躍後、99年『〈龍の道〉(ドラゴンレール)殺人事件』で推理小説界にデビュー。旅情・美食・鉄道トリックの三位一体の興趣で注目を集める。作品は、テレビドラマ化された『みちのく蕎麦街道殺人事件』『伊豆・柳川伝説 雛の殺意』など多数。最新作は、『横浜残照、殺意の米軍基地』。
「食」の匠(たくみ)を追う 美味の開拓者たちの挑戦 ミシュランより読み応えあり。 amazon_associate_logo.jpg
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"まったく確証のない"不可思議な小林麻央の懐妊報道

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「女性自身」6月29日号(光文社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第31回(6/10~6/15発売号より)

 蓮舫行政刷新担当相の公設秘書が痴漢容疑で事情聴取されていたことが発覚した。6月2日の深夜、自転車に乗り女性のお尻を触ったのだとか。2日といえば、鳩山由紀夫前首相が辞任し、菅直人新総理の誕生直前の政局が大きく動いた時期である。

 本人も容疑を認め、秘書を辞任したが、このタイミングはなんだかとっても怪しい。謀略か!? それとも本当にお馬鹿な公設秘書だったのか――。

都市伝説ライターから元ヤクザまで! 曲者たちが繰り広げるアブない話

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ほかでは見られないディープなメンツが勢揃い!
 去る6月6日、阿佐ヶ谷ロフトAにて、トークショー『北芝健presents「北芝健の他では絶対に聞けない話!vol.1』が開催された。元警視庁刑事の犯罪学者・北芝健氏とゲストが、他では聞けないようなアブない話を披露する、という催しである。ゲストも元ヤクザに、一水会(右翼民族派団体)の最高顧問にと、曲者揃い。一体どんな危険な話が飛び出てくるのだろうか。  まずは、主催の北芝氏がゲストを紹介しつつ、「実は僕、今まさにセクハラトラブルでモメてまして......。僕の知人女性がセクハラ被害を受けたので、そのことで加害者を咎めたところ、逆恨みされてしまったんです。その件で、今日もこの会場におっかない人が乗り込んでくるとの通告を受けています(笑)。リアルな話です。今日いらっしゃった皆さんは、もちろん危ない目に遭う覚悟をしてきているんですよね?(笑)」と、いきなり笑いながら恐ろしいことを言い出した。
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川口さんの実験のシーン。
 しょっぱなから会場の空気がピリッとしたところで、ゲストのひとりである『あぶない科学実験』(彩図社)著者の川口友万さんが人工卵を作る準備を始めた。著作の中で、"髪の毛から醤油を作る"、"ミミズの肉でハンバーグを作る"など、数々の実験を繰り返す氏が、今日は中国で実際に売られているという人工卵をステージ上で作ってくれるのだ。「押し入れの湿気取りに入っている"塩化カルシウム"と、"アルギン酸ナトリウム"という昆布のヌルヌルから抽出した物質を混ぜると、反応して透明に固まります。黄身の部分は着色料で色をつければ、卵のようなものが出来るのです」と言いながら手際よく人工卵を作る川口氏。出来上がったものを触ってみると、お祭りで売られているスーパーボールのような手触り。とても本物の卵には見えないが、川口氏によると「中国では実際に卵として売られていて、食べた人もいるみたいですよ。もちろん食べ物ではないので、食べたらお腹を壊しますが」とのこと。  そして、今回のトークショーの真打ち、"夜回り組長"として繁華街の若者達の相談に乗っている石原伸司氏が登場した。石原氏は、元広域暴力団山口組系組長であり、30年近く服役した経験もある。ヤクザ時代の、人を痛めつけた経験を語り始めた石原氏。「ヤクザっていうのは、人を脅すときに徹底的に相手に恐怖を与えるんです。相手を全裸で木にくくりつけて、全身にお酒をかける。すると、虫が寄ってくるんですね。体じゅう蚊にさされて、全身がふくらんでしまうので、たいていの人は半日で音を上げますね」(石原氏) 元「週刊プレイボーイ」(集英社)編集者の小峰たかおさんも負けていない。「戦場での話なんですが、捕まえた敵の首を切って殺そうとしたときに、そいつが逃げ出したんです。それも、すでに半分以上首を切られた状態で逃げたもんだから、森の中をパックマンのようにパッカパッカさせながら走っていって。パクパク逃げる敵を、銃で殺そうとするのですが、なかなか死なない。なんという生命力なんだ、と思いましたね(笑)」という小峰氏のエピソードを受けて、前出の石原氏は「人間っていうのは、殺そうと思っても死なないことって、あるんですよねぇ(笑)」としみじみ。この一言の裏に、かつて元ヤクザが目の当たりにした数え切れない人間の生死が見えた気がした。  このような話を、昼間から酒を飲みながら聞くこと4時間。皆、居酒屋トークのような軽いノリで話すものだから、聞いているうちにだんだん"他では聞けないアブない話"だということを忘れてしまったが、どれも話し手たちがギリギリのラインで体験したことばかりなのだ。次回『北芝健presents「北芝健の他では絶対に聞けない話!vol.2』は7月4日(日)午後1時~阿佐ヶ谷ロフトAにて開催予定。刺激が欲しい人にはもってこいのトークイベントである。 (文=朝井麻由美) 阿佐ヶ谷ロフトA <http://www.loft-prj.co.jp/lofta/>
実録危ない話 (ミリオンコミックス ナックルズコミック) ちびります。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 根本敬が語る伝説の漫画雑誌「ガロ」と蛭子能収のアブない裏話 「感動もトラウマも、すべてここにある」"サブカル聖地"ロフトプラスワンの道標 一歩間違えれば大事故!? 大人が本気で楽しむ『あぶない科学実験』

お堅い存在・NHK解説委員主幹、福山雅治ファンすぎてとろけそうな笑顔

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『あさイチ』公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、NHK『あさイチ』において、井ノ原快彦、有働由美子の隣で毎朝、コメンテーター・解説を行っている「NHK解説委員主幹・柳澤秀夫」氏。

 いきなり堅苦しい肩書きを記してみたが、この人、妙な貫録があるものの、『あさイチ』で初めて知ったという人も、結構いるんじゃないだろうか。

 海外特派員の経歴を持ち、『ニュースウォッチ9』でのメインコメンテーターを務めていた(病気療養により降板)人だが、『あさイチ』でイノッチ・有働という「W細目」の横に並んだ彼の最初の印象は、まさに「苦虫を噛みつぶしたような顔」だった。

いわく付き物件  ~えりすがいよいよ明日から

もの凄い物件にえりすが明日から住む。若い女性が昔別れた彼氏に刺殺された部屋。もがき苦しんで男の肩に爪を4本突き立てた。指の根元からごっそり取れた。絶命する瞬間、男に『悔しい』と呻いた。壁は鮮血で真っ赤。いくら磨いても取れず、仕方なく壁を削った。参照 これ以上の情報は紹介してくれた人に迷惑がかかる。えりすに高額なギャラを振り込んだので彼女に断る術(すべ)は無い。来なかったら2倍にして返してもらう。ていうか今日の記事をえりすが読まないことを願う。「忙しくて最近探偵ファイル見てないよ~」という言葉を信じて。

日本1-0カメルーン

日本は負けるとテレビでほざいた奴は顔面蒼白。10人長友。彼は凄い。10億円プレーヤーのエトーに仕事させなかった。テレビの画面に映らなかったけど。こんな日本人がいることを誇りに思う。↑ 試合後、恍惚感溢れる本田。長友の痩せ我慢。血の小便流した男なら分かるだろう。