ブログに画像掲載!引退していたハロプロメンバーが復活?

一時期のブームは下火になったとはいえ、今や北海道の名物の一つとして定着した感のある、花畑牧場の生キャラメル。この牧場での半農半芸をコンセプトに、田中義剛プロデュースでデビューしたユニットが『カントリー娘。』である。牧場で酪農に従事しながら、アイドル活動を展開という斬新な芸能生活を送りながらも、メンバーが次々に脱退。浮き沈みの激しい芸能界で、もはや名前さえも聞かなくなったユニットである。結局、残ったのは里田まい一人だが、里田はカントリー娘。という看板に愛着があり、ソロユニットとして今日まで継続している。

モンキーマン・引っ掻くUFO

2001年4月から5月にかけて、インドを恐怖のどん底に陥れた怪物がいる。それが「モンキーマン」である。この怪物は最初、首都のニューデリー周辺に出没したが、その後は地方都市に出現場所が拡散していった。この「モンキーマン」は、体長1.4~1.6メートルほどであり、全身毛むくじゃらで、鋭い爪で人々を襲撃したという。主に夜間に暗躍し、屋根づたいに移動したのだが、インドでは現代でも屋根で就寝する人々がおり、彼らのうち何人かが切り傷や擦り傷、驚いた衝撃で落下するなど犠牲になったという。地方によっては「ベアーマン」「ムノチュア」とも呼ばれた。

文春の記事「キムタクの身長コンプレックス」は本当か

週刊文春2010年6月3日号に、「『新潮』と『身長』と…キムタク『月の恋人』に3大タブー」という記事が掲載されている。木村拓哉は、公式には身長176cmなのだが、彼をよく知る人々は「キムタクの実際の身長は170センチを切るくらい。絶対に176センチはありません」と口をそろえるという。「キムタクの友人」と名乗る人物は、次のように証言する。「キムタクは身長の低さと足の短さがコンプレックスで、普段からかかとの高いブーツを履き、さらにテンガロンハットみたいな嵩のある帽子を被って、身長を高く見せるようにしています」。

入手できないものを手に入れる裏技(mixi活用編)

ある男性が【3年前に書いたmixiの日記】が、今、大騒ぎとなっている。以下が発端となったY氏が書いた3年前の日記である。以下、全文転載する。■超高確率で当たる馬券を教えます!本当に超高確率で当たる馬券の購入方法です。カンタンに説明すると、毎週先着10名しか手に入らず、殆ど売り切れている情報を入手する方法です。裏技なので使用方法は各自の判断に任せます。☆事前準備☆・まず、このサイトに登録します。⇒ http://k-inbest.net/

どうしてこうなった!? キレイなオバさん化していた辻仁成

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辻仁成公式サイトより

 第1の衝撃は5月24日。『スタジオパークからこんにちは』(NHK)だった。

 ゲストはアントニオ猪木。相変わらず猪木ワールドって面白いなぁとか思いながら番組を見ていたわけだが、猪木が主演したという辻仁成監督・脚本の映画『ACACIA』の話題になった。そこで、辻監督インタビューのVTRが流されたのだが、映し出されたその姿に、「おわっ」だか「げっ」だか、とにかく反射的に声をあげてしまった。

『kiss × sis』EDテーマでメジャーデビュー! 双子的連携の核心に迫る(前編)

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「ゆいかおり」の小倉唯ちゃん(左)と石原夏織ちゃん(右)♪
 ついにメジャーデビューを果たしたゆいかおり(小倉唯&石原夏織)。ゴールデンウイーク中も連日ライブで各地を駆け巡ったふたりは、デビューシングル「Our Steady Boy」発売前後も精力的に活動を繰り広げた。  シングル発売前日の5月11日には神田明神など都内数カ所に出没するゲリライベント「ゆいかおり東京都内で踊ってみた♪」をおこない、ニコニコ動画にて生中継。16日には秋葉原、そして24日には大阪・名古屋での握手会を敢行。 握手会でも「Our Steady Boy」のダンスを披露した。やはり街角で見せる堂々としたダンスはインパクトが強いらしく、大きな反響を呼んでいる。 そんな渦中のふたりに、スケジュールの合間を縫って直撃インタビュー! 息の合ったふたりの素顔が垣間見える話を聞いてきました。 ■「サビの部分がすごく伸びがいいんですの」 ──デビューシングル「Our Steady Boy」の印象はいかがですか。 小倉唯(以下、ゆ) すごくかわいらしい曲だなというのが第一印象で。かわいいだけじゃなくて、ゆいかおりとしての個性が出ている歌詞が多い。「私1回しゃべった」「私3回目が合った」という歌詞があるんですが、普段でもちょっとさりげないことで、私のほうが早いよ、とか競い合ったりするところがあるんですよ。そういうところはすごくゆいかおりらしくてかわいいなと。あとはサビの部分が、すごく伸びがいいんですの。......の?(※思わず語尾に「の」がついてしまい、照れ笑い)。 石原夏織(以下、か) いいんですの(笑)。  (笑)。伸びがいいんですけど、そこが、聴いていてすごく気持ちのいいところだと思います。  私はですね、今まで歌ってきたなかで一番テンポが速いんじゃないかなと思うくらい速くて、ちょっと不安な部分もありました。でも実際に歌ってみたら、その速さが心地いいというか、歌っていて気持ちいいという気になって。ゆいちゃんも言いましたけど、サビの部分とかで高音が伸びる部分があって。私たちの声が合わさるとさらによくなって、その部分が自分たちで聴いていてすごくいいなと思ったので、たくさんの方にそこに注目してもらって、聴いてもらえたらうれしいです。 ──テレビアニメ『kiss × sis』EDのダンスは、おふたりのモーションキャプチャーが元になったそうですね。  私はひとりでモーションキャプチャーをしたことはあるんですが、かおりちゃんとふたりということは今までなかったので、どんなふうになるんだろうってすごいドキドキしていたんです。いろんな方向にカメラがあって、真ん中でふたりで踊るということだったんですが、撮るとき立ち位置が決まっていて、そういうのもふたりで合わせたりしなきゃいけないので、すごく大変でした。だけどそこはやっぱり、ゆいかおりとしての双子パワーで、息がぴったり合って、あっという間に終わっちゃいました。  そうですね、私はモーションキャプチャーというものが初めてだったので、すごく緊張したことを今でも憶えています。でも、ゆいちゃんという心強い味方がいてくださったので......。  いてくださったので(笑)。  いてくださったので(笑)、本当に楽しく収録ができました。たしか、そのときに初めてこの制服を身につけて踊らさせていただいたんです。スカートもいい感じにふわりと回ったり、広がったり、きれいに回転していて、本当にどんな作品になるんだろうと、心がドキドキしました。 ──初回限定版にミュージッククリップDVDが収録されていますが、PVを撮ったときはどんな様子だったんですか。  初めて本格的なPVを撮ったんですが、最初は緊張して、表情もすごい硬かったんですよ。ふたりしてカチコチで。変顔して笑いあったり(笑)、私が大好きなお菓子を食べて心を落ち着かせました。スタッフさんもとても優しくしてくださったので、とってもやりやすかったです。そういう意味では、一つめの作品としてはすごくいい出来になったんじゃないかと思っています。
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『Our Steady Boy』キングレコード
 PVを撮ったのも初めてだったんですけど、自分が実際に映像に出て演技をするということも本当に初めてで。初めてがたくさん重なりあったPVでした。朝早かったんですが、どうしたらいいかなって、ドキドキドキドキしていました。でも撮影がどんどんどんどん先に進むにつれ、自分のやりたいようにできたり、思っていることを素直に表現できたんじゃないかな。とてもいい作品になったと思います。 ──カップリング曲が、やまとなでしこ(田村ゆかり&堀江由衣)のデビューシングル「もうひとりの私」のカバーですね。この曲のことは知っていたんですよね。  はい。カバーするよりも前にライブとかでふたりで歌わせていただいていて、そのときからこの歌が大好きで。「カバーします!」という連絡を受けたときは、ふたりとも驚きつつもうれしくてしょうがないという感じでした(※やまとなでしこのデビューシングルであったということと、アニメファンになじみがある曲であるという理由でカップリングに選ばれた)。 ──じゃあ偶然だったんですね。  はい。  びっくりしました、最初。  ね、びっくりした。  「もうひとりの私」ですか? って。  電話で確認しちゃったもんね。  確認しましたね。「え!? これ、なんのために録るんですか」って。ライブ用に録るのかなって思ったんですよ、最初。そうしたらカバー曲だって言ってもらって。へぇぇぇえっ! と言ってびっくりして。こうして音源になって世の中に出るのは、本当にうれしいなと思って。私の好きな曲なので。ちょっとアレンジが加わっているので、そこもゆいかおりらしさが出ていて、聴きどころだと思います。 ──どんな感じの歌だと思いますか?  「Our Steady Boy」とは違う、ちょっと感情のこもった歌ですね。どっちかというと、私は普段のライブでは元気系の曲を歌うことが多いんですよ。なので、どういうふうに感情をこめていくか、そういう部分ですごく悩みました。どうやったら伝わるかなと考えたり。それで実際にレコーディング当日はすごく緊張もしました。でも実際に歌ってみたら、アクセント、ふたりの掛け合い、ハーモニーの部分とか、だんだんコツがつかめるようになってきて。ただ、収録のときは満足していても、実際に聴いてみたらここはもうちょっとできたんじゃないかなという部分があったので、今後また歌う機会があれば、その改善点を反映していきたいと思います。  この「もうひとりの私」は、最初からゆいちゃんとのハーモニーになっていて、ゆいちゃんが上のパートを歌って、私が下のパートを歌っているんです。私の大好きな下ハモをたくさん歌えるぞと思って、本当にうれしくて。実際にゆいちゃんと合わせてみても、本当キレイにハマっていて、やっぱりゆいかおりの声はいいんだなって思っちゃいました。バラード的な歌なので、感情を込めて歌わないと台無しにしてしまう。だから感情を入れることに集中したんですが、未熟なこともたくさんあって、思ったように入れられなかったところもあるんです......。でも、だんだん、収録が進むにつれて上手になっていったので、このレコーディングですごいたくさんのことを学んで成長できたな、というのを実感しました。 ──「kiss × sis」の挿入歌を収録した2ndシングルの録音が終わったそうですが、どんな曲なんですか?  2ndシングルは「ふたり/VIVIVID PARTY!」の2曲を収録した両A面シングルなんですが、「VIVIVID PARTY!」は今までに歌ったことのないような激しい曲です。音源をいただいて初めて聴いたときに、すごくびっくりしちゃった。でも、実際にお家で練習してみたり、いろいろなアドバイスをいただいたりして、レコーディングの当日を迎えたら、思っていたよりもリズムが強い曲で。リズムに乗っていったら、どんどん気分が乗っかって、合わせて歌えたんですよ。ああ、自分にこんな歌い方ができたんだとか、新しい発見ができました。もうちょっとここにアクセントをつければよかったなという部分もいくつかあったので、今度はそれを挽回したいなと思っています。  『kiss × sis』の挿入歌になっている「ふたり」は、しっとりとしたバラードな感じの曲でした。感情を入れるのがまだまだ苦手だったので、たくさんアドバイスをいただいて、時間をかけてゆっくりゆっくり歌わせていただいて。この曲はバラードなんですけど、でも明るくてかわいい、ポップな感じで、ゆいかおりらしい曲で。楽しく元気に、心が安らげるような曲になればなと思いながら歌わせていただいたので、ぜひぜひたくさん聴いていただきたいです。 ──ところで今回、CDに生写真が封入されていますが、どんな写真を撮ったんですか。  私服と制服がそれぞれ。CDには必ず写真が入っているんですが、その中でもふたりでそれぞれ100枚だけサイン入りの写真が入っていています。それを引いた方はかなりラッキーです。  さらにね。  その中にもさらに。  あるんですよー。  20枚だけラメのペンで書いた、  特別仕様のやつが入っているんですよ。  100枚のうち20枚はかなり、  レアですね! (後編につづく/取材・文・写真=後藤勝) ・小倉唯(おぐらゆい) 1995年8月15日生まれ、14歳(中学3年生)。PSP専用ソフト『初音ミク~Project DIVA~』(セガ)のモーションアクターを担当。 ・石原夏織(いしはらかおり) 1993年8月6日生まれ、16歳(高校2年生)。劇場用アニメ『プランゼット』のヒロイン明嶋こよみ役を演じた。
Our Steady Boy どっちがお好き? amazon_associate_logo.jpg
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レベルが下がったと噂のジャニーズ舞台、ベテラン勢と世界的振付師でテコ入れ

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翼ならやりきってくれるよね!
【サイゾーウーマンより】  ジャニーズ事務所の夏の恒例舞台ともいえる『PLAYZONE 2010』の出演者が正式に発表され、タッキー&翼の今井翼とジャニーズJr.の屋良朝幸がメインを務めることが分かった。  少年隊が08年に"卒業"した際、今後はジャニーズJr.をメインに上演すると発表され、実際に09年は錦織一清が演出し、ジャニーズJr.が主演で上演された。しかし観客からは「少年隊時代に比べて、やっぱりレベルが下がった」「物足りない気がした」などの声も挙がっていた。しかし、今年度は今井、屋良というベテラン勢がメインを務め、アクロバットユニットA.B.C-Zらが脇を固めるということで、ダンスに重点を置いた、よりクオリティの高いステージが期待できそうだ。

レベルが下がったと噂のジャニーズ舞台、ベテラン勢と世界的振付師でテコ入れ

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翼ならやりきってくれるよね!

 ジャニーズ事務所の夏の恒例舞台ともいえる『PLAYZONE 2010』の出演者が正式に発表され、タッキー&翼の今井翼とジャニーズJr.の屋良朝幸がメインを務めることが分かった。

 少年隊が08年に"卒業"した際、今後はジャニーズJr.をメインに上演すると発表され、実際に09年は錦織一清が演出し、ジャニーズJr.が主演で上演された。しかし観客からは「少年隊時代に比べて、やっぱりレベルが下がった」「物足りない気がした」などの声も挙がっていた。しかし、今年度は今井、屋良というベテラン勢がメインを務め、アクロバットユニットA.B.C-Zらが脇を固めるということで、ダンスに重点を置いた、よりクオリティの高いステージが期待できそうだ。

雛形あきこvs.小池栄子 『水戸黄門』仁義なき巨乳利権

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左『雛形あきこ キレイ』(GPミュージアムソフト)
右『小池栄子 : Moon Valley』(ラインコミュニケー
ションズ)
 決まれば十数年は安泰と言われる、TBS系の長寿ドラマ『水戸黄門』の由美かおるの後任(役の後任ではなく、入浴シーンの後任)が決まった。以前から「小池栄子本命、雛形あきこ対抗」という業界内の噂があったが、後任は雛形あきこに決定した。イエローキャブ(小池)vs元イエローキャブ(現サンズエンタテイメント=雛形)という、野田社長が絡んだ事務所同士の代理戦争といった感もあった。 「業界内では小池栄子に内定していたものの、どうしてもスケジュールが合わず、雛形あきこに流れたという噂もありますし、TBSがサンズの野田社長の顔を立てたという噂もあります」(業界関係者)  1986年から20年以上、200回以上も入浴し続けた由美かおるの後任ともなれば、ある程度の期間にわたってのレギュラー出演が予想される。最近では、『めちゃイケ』(フジテレビ)以外の露出がめっきりと減っている雛形あきことしては、ありがたい定期収入となる。 「03年に離婚したバツイチの子持ちママとしては、レギュラーの仕事はなによりのもの。よっぽどの不祥事がなければ下ろされないでしょうね。それに、もし雛形で人気が出なくとも、サンズには若手の巨乳タレントがいます。事務所としても、かなりうまみのある話ですよ」(業界関係者)  ここで気になるのは、「断った」といわれる小池栄子である。果たして、小池栄子はそれほど忙しいのだろうか? 2007年にプロレスラーの坂田亘と結婚した小池栄子は、現在、一部報道では"金欠"とも言われている。また、遡ればイエローキャブ分裂騒動のころから、サンズの野田社長とは犬猿の仲と噂されていた。雛形あきこに決まったが、小池とイエローキャブの顔を立てるために「スケジュールの都合」と発表したのではないか。 「それは、どうか分かりませんが、小池が忙しいのは間違いないはずです。現在も舞台をやっていますし、バラエティー番組にも精力的に出演しています。今年は、映画2本に出演することが決定していますし、結婚してからも順調にCMが入ってきている。少なくとも雛形あきこよりは忙しいスケジュールは埋まっていますよ」(業界関係者)  『水戸黄門』ファンとしては、2人一緒に桶の湯船に入るところも観てみたいところだが。 (「サイゾー裏チャンネル」より)
雛形あきこ キレイ 負け組? amazon_associate_logo.jpg
小池栄子 : Moon Valley 勝ち組? amazon_associate_logo.jpg
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