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「men's egg (メンズエッグ) 2010年 05月号」 大洋図書
益若つばさの夫である梅しゃんこと梅田直樹や、巧みなトークでバラエティー番組に引っ張りだこのJOYなどを擁する、人気男性ファッション雑誌「Men's egg」(大洋図書)。その5月号でありえない特集が組まれているとして、ネット上で話題を呼んでいる。ある週刊誌記者は次のように明かした。
「かわいい犬の代名詞でもあるポメラニアンに、男性編集部員のチ○ポをなめさせるというおバカ過ぎる内容を写真付きで掲載。記事では、"バター犬"よろしく、編集部員の乳首とチン○にバターを塗り、犬になめさせ『舌の動きが激しすぎて、こんな快感今までに味わったことがない』とコメント。『ワォ~ン! この突起物、イカの臭いがするワン☆微妙に糸を引いていて、お腹壊しそうだワン...』という犬の吹き出しまでありました。『決してマネしないでね』という注釈もありましたが、正直やりすぎです」
エロ本も顔負けの"完全アウト"の内容には、苦情が殺到したようで、公式ホームページで同誌編集長の保田和寛氏が謝罪。次のような声明を発表した。
「現在発売中のmen's egg5月号において、非常にモラルに反する企画がございました。多くの方々に不愉快な思いをさせてしまったことを、ここに謝罪いたします。次号のメンズエッグ6月号(5/14売り)の151ページにて謝罪文を掲載させて頂きます。今後は、雑誌制作における社会的責任やモラルを熟考し、真摯に誌面作りに取り組むように編集部一同邁進いたします。本当に申し訳ありませんでした」
イケメンを見るためにギャルも買っていることで知られる「Men's egg」。エッジの効いたネタに挑む姿勢は評価したいが、今回は超えてはいけない一線を超えてしまったようだ。
men's egg (メンズエッグ) 2010年 05月号
悪ふざけもほどほどに。
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景気は回復基調、などと言われても、納得できない人がほとんどではないだろうか。発表された 2011年度大卒予定者の求人倍率は1.28倍。前年の数字が1.62倍だったことを考えると、超氷河期と言っていい状況である。新卒が就職できない理由は言わずもがな、20代30代が余っているからである。人員整理の憂き目にあったまま、再就職先がまったく決まってない20代30代がいったい何人いることか…今回は、そんな逆風の中にいる男性にインタビューを試みた。
ヤジマ・イン・ザ・テツコズルーム!
5月3日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に、矢島美容室がやってきた(フロム・ネバダ)。公開されたばかりの映画『矢島美容室 THE MOVIE~夢をつかまネバダ~』と新曲のプロモーションがらみでの出演なわけだが、とんねるずと徹子と言えば、『ザ・ベストテン』(TBS系)のころからの旧知の仲である。徹子が「あなたたち、今日はどうしてそういった格好を?」といった感じに、普通に天然系に、とんねるず+1として迎えちゃうのだろうか。矢島×徹子は果たして......?
「♪ルールル(番組テーマ曲)......大変珍しいお客様です。アメリカのネバダから矢島美容室の皆様においでいただきました」
枝野氏が昨日、陳謝したらしい。外国にいる子供に払うのを来年は止めますみたいな。これ、担当は福島女史じゃないの? どうして身代わりに謝る必要あるのかな。日本をスイスにしたいと思っている頭のおかしい福島女史がそんなに怖いか。それはさて置き、子供手当ての是非について。単純に言えば来年度から子供5人いたら毎月12万円もらえる。これ、とても恒久的に続けるとは思わないんだが。そこまでして参院選に勝ちたいのかと。
BOSSは最近の画像でニット帽のようなもの?をいつも被ってますが、ひょっとして禿げたんですか?そうだとしたら仲間が増えて嬉しいです。うるま 鋭い。実はそうだ…。ちょっと待て。私が去年、腫瘍が頭に出来て生還したことは知ってるよね。高度先進医療で治療したけど、光を当ててた部分はやはり毛が焼け抜けてしまった。↑その時、保険会社に提出した画像。このまま跡が残ったらいやだなと思って毛生え薬をつけ、5ヶ月でこの通り。
モーニング娘。のコンサート舞台裏での会話をひそかに録音したデータとされるものがネット上に出回って、ファンに衝撃を与えた。その内容を聴いてみると、新垣里沙と思われる女の子が驚くべき発言を連発している。会場に有名人が来ているかと問われて、「茉麻ちゃん」との答え。茉麻ちゃんとは、モー娘。と同じくハロープロジェクトに所属するBerryz工房のメンバーである。それに続いて、こんな一言が……。「ウケるよねー、しかも今日、みんなオフなんだって」その直後に思わず吹き出し笑いし、続いて一同爆笑。「ウケるよー」、「それ言ったらあかんやろ、マジでー」などと盛り上がり、日程が空いている後輩を嘲笑しているようだ。
1980年12月8日、60年代を代表する世界的アイドル、ビートルズのメンバーであるジョン・レノンが暗殺された。同年11月にレノンと妻のオノ・ヨーコのニューアルバム『ダブル・ファンタジー』が発売された約ひと月後に起きた悲劇である。アルバムのジャケット写真のジョン・レノンは髪型をマッシュルームカットにしたり、トレードマークであったメガネを外したりとビートルズの頃に戻ったような姿をしており、一部の人間はそれを見て、彼は初心に返って新しく人生を始めようとしているのではないかと考えていた。その矢先に起こった事件なだけに世界中のファンは嘆き悲しんだという。
先日掲載した、替え玉発祥の店「元祖長浜」をめぐるラーメン戦争!という記事。読者の方より、もっと正確に言うと、家1号・家2号では微妙に店名のニュアンスが違うのです。もともとからあったのが「元祖長浜屋」で、長浜屋の元従業員が次に出したのが「元祖ラーメン長浜家」そしてそこから喧嘩別れした従業員が更に開業したのが「元祖長浜家」というメールをいただきました、ありがとうございます。さて、福岡のラーメンといえばネットユーザーにはおなじみ(!?)の店が。
貴公子ももう41歳。
誰もが認める競馬界のスター騎手と言えば、武豊だ。これまであまたの重賞レースを制し、日本競馬界に"王様"として長らく君臨している。当然、武豊のゴシップはタブー中のタブー。だが、ここにきてその風潮にかすかな異変が生じてきているという。
武は春のG1シリーズを目前にした3月27日、阪神競馬場で行われた毎日杯で騎乗馬が故障し落馬。右肩骨折などの大ケガを負い、春のクラシックレースの大一番である日本ダービー(5月30日)への騎乗が絶望視された。競馬関係者は「死んでもおかしくない事故でした。全治3カ月は要する重傷で、誰もがダービー騎乗は無理だと思いました」と述懐する。
しかし、そこは"鉄人"武豊。奇跡的な回復と懸命のリハビリによって、タービーに間に合う可能性が出てきた。本人も6日付の自身のブログで「大一番に向けてのメドは立っています」と気合十分だ。
ここまで武が早期復帰に意欲を燃やすのは、お手馬であるヴィクトワールピサがクラシック初戦の皐月賞を"代打"岩田康誠騎手を背に快勝したからだ。
「武さんクラスのジョッキーでも日本ダービーで有力馬に乗れるチャンスはめったにない。何とか間に合わせようと必死ですよ」(専門誌記者)
"天才ジョッキー"と呼ばれる武と皐月賞を制したヴィクトワールピサのコンビが復活すれば、まさに鬼に金棒。オーナーや調教師もニンマリ、競馬ファンも予想が楽になるかと思いきや......、実際は武の早期復帰に関係者は微妙な心境という。というのも、ここ1~2年、武の"老い"が目立つようになってきているというのだ。某競馬記者が声をひそめて語る。
「数年前までは非の打ち所がない天才騎手でしたが、度重なる落馬による後遺症と腰痛の悪化で、近年の成績は騎乗馬のレベルを考えると決して良いとはいえません。昨年には、長らく守ってきた年間リーディングジョッキーの座を別の騎手に奪われてしまった。ここだけの話、落馬事故の前から肩の状態は悪くて、まともに馬を追えなくなっていたんです。それがケガでさらに悪化した可能性がある。ダービーは最高峰のレース。急ピッチでリハビリを進め、無理矢理レースに間に合わせるようなことはしないで欲しいというのが、関係者や競馬ファンの本音でしょう。ブランクもありますしね」
これまで、こうした声は思っていても決して声には出せなかった。しかし、ここ1~2年の武の"老い"は誰の目にも明らか。ついには週刊誌や専門誌でも取り上げられるようになってしまった。
「若手騎手も着々と育っている。武さんが"絶対王者"と言われる時代は終わった」とは別の競馬雑誌記者だ。ファンとしてはダービーで復活し、最初にゴール板を通過する武のドラマチックな姿を待ち望んでいるのだが......。
武豊を絶対に買うな!
過激なタイトルもカリスマの証。
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