月別アーカイブ: 2010年5月
静岡発のフラッシュアニメ『パンパカパンツ』 全国区ヒットの予感?

「おでんキュン」(中)静岡県に住む
静岡生まれのお母さん「しずおかあさん」
(下)ステキな突起から生まれた生き物
「すっとんきー」
(C)2009 みんなで歌おう! キャラソン委員会
【関連記事】 夢やぶれて、夢を叶えた逆転人生! 予算表示に込めた"蛙男"の想いとは?(前編) "ふたつのケロロ"の謎に迫る!? テレ東『ケロロ軍曹』深夜再放送の裏事情 視聴率崩壊、大幅改変も失敗......TBSはもう「何をやってもダメ」なのか
大丈夫? 赤西仁アメリカ公演のプロモーションに漂う妙な空気

6月19日、20日に米・ロサンゼルスで開催されるライブ『YOU&JIN U.S.A.』で、自身待望のアメリカ進出を果たすKAT-TUN赤西仁。5月~10月まで、彼を招聘したとされる現地の日本語ケーブルテレビ局「UTB」の雇用ビザで現地に滞在し、プロモーション活動を行う予定......なのだが、そのプロモーションの一部とみられる動画が、UTBウェブサイト限定で5月5日より公開されている。
『You&Jin USA ファン交流会』とタイトルがつけられたこの番組、司会を務めるのは女性アナウンサーと、かつて日本で活躍していた元俳優の岡野進一郎(2002年に渡米、05年にUTB入社)。ローカル放送局を彷彿とさせるスタジオで、しょっぱなから「赤西クン、ファンクラブこうりゅうかいぃ~」と叫ぶふたりの声とパラパラな手拍子がなんとも空しく響くのだが、もっと寂しいのはその内容。
エビちゃん結婚で焦る山田優と押切もえの恋の行方
カジノ大好き蛭子能収さん(62)が、恐る恐るオンラインカジノに挑戦!
エビス えっ!? ......約3億円。......欲しい。俺ギャンブルがヘタだからいつも海外のカジノでは負けているんですよ。
OCF (笑)。さすがにここまでの金額は年に1、2回しか出ませんが、100万円程度の当りなら週1、2回のペースで出ていますよ。どうです? 実際にやってみましょうか?
エビス いや~、俺、今手持ちが無いんだよなあ。女房が厳しくってさあ~。
OCF 大丈夫です。登録料は無料ですから。それに無料のお試しプレイ機能があるので、タダで遊べますよ。試してみて勝てそうだなと思ったら、お金を賭ければいいんですよ。
エビス それなら安心だなあ。でも、最初にたくさんお金が必要になるんじゃないの?
OCF 心配性ですね、エビスさんは(笑)。リアルマネーで遊ぶ場合、遊ぶカジノにもよりますが、最低入金額は2500円から3000円が相場です。加えてブラックジャックやバカラの最低賭金は100円からプレイできますから、お小遣い程度のお金で十分遊べますよ。

ミキティが「太り過ぎ」と言われて過食嘔吐に……「婦人公論」で告白

今号の表紙は、寺島しのぶ。熟女の色香がぷんぷん漂ってきます。目を合わせたらもう「逃げられない!」という感じ。これでまだ37歳とは......。30代でここまで爛熟エロスだと、40代になったらどうなるんでしょうか。ちょっと心配だけど、楽しみでもあります。では、中身の紹介とまいりましょう。
<トピックス>
◎特集 夫婦を長続きさせるヒント
◎安藤美姫 信じられる人を見つけて、私は強くなれた
◎いつまでも若々しい頭を保つ生活術
叶井家では今、空前のザリガニ釣りブームが来てますよ!

叶井家では今、空前のザリガニ釣りブームが来てますよ!

先日、サイゾーウーマンのSさんに「子育て本」をもらったので読んでみたら、ザリガニの釣り竿の作り方が載ってたので、「これは面白いかも!」と思い、ネットでザリガニ釣りスポット調べてみました。早速、息子まーに「お前、ザリガニ釣ってみたい?」と聞くと「やりたい!」というので、週末に釣りに行くことに。釣り竿は割り箸にタコ糸付けるだけなので、まーに作らせようとしたのですが、このバカ息子は蝶々結びができないので、オレが作りましたよ。
アイデアは自分で考えない!? 人気放送作家の『アイデアを盗む技術』
【関連記事】 「鬱憤こそがアイディアに」元フジ名プロデューサーが語る『怒る企画術』 "クビ"からの再起。這い上がる男たちの生き様『プロ野球「戦力外通告」』 真面目だからなお滑稽 重~い名作を笑って読む『生きる技術は名作に学べ』
赤西仁そっくり”夜王”に、寂しいファンの心を癒やしてもらってきました♪

先日発表された、KAT-TUN赤西仁の海外公演。6月のコンサートの後も、アメリカに残ってオファーを待ち続けるなんて、しばらく仁に会えないじゃない! 現地に行きたくても、アメリカは遠すぎて......近頃は働く気力も喪失気味。そんな空しい日々を送っている赤西ファンのみなさん、朗報です! 歌舞伎町に赤西激似の「夜王」がいるとの情報をキャッチ。それが本当なら、心の隙間を埋められるかも。というわけで話題のホスト鳴海一也さんに会いに行って来ました♪
――いきなりですが、偉そうに私たちを見下ろしてもらえます? キャーッ、デビュー当時の仁みたい!! やっぱり仁を意識されてるんですか?





