矢沢永吉が、自立した女性を目指す「GINGER」読者に伝えたいこととは?

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「GINGER」 10年7月号/幻冬舎

 7月号の表紙は、平子理沙が登場。誌面のインタビューページでは、下乳がこぼれ出たセクシー水着で、「『トムとジェリー』を見るとき、どっちが自分だと思っていた?」「シンデレラと人魚姫。共感したのは、どちらのお姫様?」など、「それ聞いてどうする」とツッコミたくなるような質問にも一生懸命答えていらっしゃいます。しばらく平子を眺めていたら中村晃子にしか見えなくなってしまいましたが、そんなことは気にせず中身を見てみましょう。

やっぱり子育ては言葉が通じないと、面白くないわけですよ!

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(C)倉田真由美
 先日5月20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、オレと妻くらたまが前妻から訴えられている記事が出ました。記事は、オレとの離婚が偽装離婚だったとかめちゃくちゃ一方的なもので、事実と全然違うものです。本当に、全っ然違います。  詳しいことを言いたいし、実際このコーナーに載せるためにある程度具体的に書いたんだけど、弁護士から「裁判中だから内容は一切オープンにしちゃいけない」ってダメ出しされてしまいました。そういうもんなのか......。 この続きは、サイゾーウーマンファミリークラブで! ※無料会員登録がまだの方はこちらから

やっぱり子育ては言葉が通じないと、面白くないわけですよ!

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(C)倉田真由美

 先日5月20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、オレと妻くらたまが前妻から訴えられている記事が出ました。記事は、オレとの離婚が偽装離婚だったとかめちゃくちゃ一方的なもので、事実と全然違うものです。本当に、全っ然違います。

 詳しいことを言いたいし、実際このコーナーに載せるためにある程度具体的に書いたんだけど、弁護士から「裁判中だから内容は一切オープンにしちゃいけない」ってダメ出しされてしまいました。そういうもんなのか......。

ファミコン世代の妄想炸裂!「わたしのファミカセ展2010」

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店内にはファミカセがズラリ。
 80年代に子ども時代を過ごした者にとって、ファミコンは単なるコンシューマー機の一機種ではなく、文化であり、生活そのものだった。たとえば『スーパーマリオブラザーズ』の効果音や『グラディウス』のコナミコマンドを、いまでも空で言えるファミコン世代は決して少なくないはずだ。  ピコピコ音と16色のカラーで表現された無限の広がりを持つ世界。レトロゲーム愛好者に限らず、現在でもその人気は根強い。  そんなファミコン世代にはたまらない、「わたしのファミカセ展2010」が吉祥寺の「METOR」で開催されている。「METOR」はCDや書籍、Tシャツ、雑貨など8ビットグッズを数多く取り扱っている、ロービットアイテム好きにはたまらないお店。このこの「ファミカセ展」は、ファミコン育ちのクリエーターたちがファミカセラベルを自由にデザインする、というもので、今年で6回目を迎える。今回は初めて一般公募も行い、計78本の作品が店内に所狭しと並べられている。  単なるラベルアートに留まらず、ゲームの内容までひっくるめて丸ごとデザインされており、「こんなゲームがあったら楽しそう」という自由な発想(妄想)が炸裂している。  せっかくなので、面白そうな作品を何点か紹介したい。 『特命! 小学生刑事 THIRD EYE』  3rd.jpg
作:永井ミキジ(グラフィックデザイナー)
 母子家庭で育ったごく普通の小学4年生、茶倉田門(ちゃくらだ・もん)。彼女の裏の顔は、警視総監任命のスーパーカギっ子小学生刑事だった。門は母親がパートに出ている間に難事件を次々と解決する。首にかけた自宅のカギを額にかざし、母を想うと第三の眼が開く! 必殺技"スーパービジョン"を使って秘密組織に立ち向かう。 『ストリーキング2』  storuing.jpg
作:町田靖斉、浮花(ヘアメイクアップアーティスト、フォトグラファー) 
 高速道路や街中、はたまたあの娘の家まで裸で全力疾走! 追ってくる警官をかいくぐり、仲間を集めて広場で組体操。人間ピラミッドを完成させろ! 恐怖と興奮の、自問自答アクションゲーム。 『DEMODEMO』 demodemo.jpg
作:SAMA[ミズノツカサ+シミズサトシ](ペインター、グラフィックデザイナー)
 さまざまなデモの発起人となり、同志を集めてド派手なデモを敢行。生卵、投石、火炎瓶にサウンドなどの武器を使って、大胆不敵な作戦を決行し、国家権力からの攻撃をくぐり抜けて真の大義となれ!  「METOR」の店長・坂上氏によると、そもそもお店を通じて知り合ったクリエーターたちとの雑談の中で、この「ファミカセ展」を思い立ったとのこと。毎年5月に開催されているが、参加者たちのアイデアにはいつも驚かされるという。とくに今年は、Twittetからの来訪者が増えた印象があるそうだ。  ちなみに、店長さんのイチオシの作品を聞いてみると、「どれもこれも個性的で素敵です。選べません」とのこと。  作品はすべて「METOR」の特設サイトでも公開されており、1位から3位まで、お気に入りの作品に投票することできる。投票結果は6月初旬に同サイト内で発表。見事1位に輝くと、翌年の「ファミカセ展」のメインビジュアルに採用される。ファミコン本体の生産は03年に終了してしまったが、「まだまだ現役です!」と語る店長さんしかり、ファミコン世代のファミコン熱はまだまだ冷めていない。なお、展示は今月30日まで。 (文=編集部) ■「わたしのファミカセ展 2010」イベント詳細 展示期間:~5月30日(日) 展示会場:METEOR 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7 2F 開場時間:13:00~20:00 入場料:無料 定休日:月曜日(祝日は営業) サイト:< http://famicase.com/>
スーパーマリオブラザーズ ビヨ~ン! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 あのころ、みんな子どもだった......「ロッチ」を生んだ"赤い海賊"コスモスの伝説 手のひらに広がる大冒険!「ゲームブック」今昔物語  何もかもが輝いていた第2世代オタクの青春グラフィティ『8bit年代記』

ファミコン世代の妄想炸裂!「わたしのファミカセ展2010」

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店内にはファミカセがズラリ。
 80年代に子ども時代を過ごした者にとって、ファミコンは単なるコンシューマー機の一機種ではなく、文化であり、生活そのものだった。たとえば『スーパーマリオブラザーズ』の効果音や『グラディウス』のコナミコマンドを、いまでも空で言えるファミコン世代は決して少なくないはずだ。  ピコピコ音と16色のカラーで表現された無限の広がりを持つ世界。レトロゲーム愛好者に限らず、現在でもその人気は根強い。  そんなファミコン世代にはたまらない、「わたしのファミカセ展2010」が吉祥寺の「METEOR」で開催されている。「METEOR」はCDや書籍、Tシャツ、雑貨など8ビットグッズを数多く取り扱っている、ロービットアイテム好きにはたまらないお店。この「ファミカセ展」は、ファミコン育ちのクリエーターたちがファミカセラベルを自由にデザインする、というもので、今年で6回目を迎える。今回は初めて一般公募も行い、計78本の作品が店内に所狭しと並べられている。  単なるラベルアートに留まらず、ゲームの内容までひっくるめて丸ごとデザインされており、「こんなゲームがあったら楽しそう」という自由な発想(妄想)が炸裂している。  せっかくなので、面白そうな作品を何点か紹介したい。 『特命! 小学生刑事 THIRD EYE』  3rd.jpg
作:永井ミキジ(グラフィックデザイナー)
 母子家庭で育ったごく普通の小学4年生、茶倉田門(ちゃくらだ・もん)。彼女の裏の顔は、警視総監任命のスーパーカギっ子小学生刑事だった。門は母親がパートに出ている間に難事件を次々と解決する。首にかけた自宅のカギを額にかざし、母を想うと第三の眼が開く! 必殺技"スーパービジョン"を使って秘密組織に立ち向かう。 『ストリーキング2』  storuing.jpg
作:町田靖斉、浮花(ヘアメイクアップアーティスト、フォトグラファー) 
 高速道路や街中、はたまたあの娘の家まで裸で全力疾走! 追ってくる警官をかいくぐり、仲間を集めて広場で組体操。人間ピラミッドを完成させろ! 恐怖と興奮の、自問自答アクションゲーム。 『DEMODEMO』 demodemo.jpg
作:SAMA[ミズノツカサ+シミズサトシ](ペインター、グラフィックデザイナー)
 さまざまなデモの発起人となり、同志を集めてド派手なデモを敢行。生卵、投石、火炎瓶にサウンドなどの武器を使って、大胆不敵な作戦を決行し、国家権力からの攻撃をくぐり抜けて真の大義となれ!  「METEOR」の店長・坂上氏によると、そもそもお店を通じて知り合ったクリエーターたちとの雑談の中で、この「ファミカセ展」を思い立ったとのこと。毎年5月に開催されているが、参加者たちのアイデアにはいつも驚かされるという。とくに今年は、Twitterからの来訪者が増えた印象があるそうだ。  ちなみに、店長さんのイチオシの作品を聞いてみると、「どれもこれも個性的で素敵です。選べません」とのこと。  作品はすべて「METEOR」の特設サイトでも公開されており、1位から3位まで、お気に入りの作品に投票することできる。投票結果は6月初旬に同サイト内で発表。見事1位に輝くと、翌年の「ファミカセ展」のメインビジュアルに採用される。ファミコン本体の生産は03年に終了してしまったが、「まだまだ現役です!」と語る店長さんしかり、ファミコン世代のファミコン熱はまだまだ冷めていない。なお、展示は今月30日まで。 (文=編集部) ■「わたしのファミカセ展 2010」イベント詳細 展示期間:~5月30日(日) 展示会場:METEOR 東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7 2F 開場時間:13:00~20:00 入場料:無料 定休日:月曜日(祝日は営業) サイト:< http://famicase.com/>
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【関連記事】 あのころ、みんな子どもだった......「ロッチ」を生んだ"赤い海賊"コスモスの伝説 手のひらに広がる大冒険!「ゲームブック」今昔物語  何もかもが輝いていた第2世代オタクの青春グラフィティ『8bit年代記』

主演ドラマが好調のキムタクが「今のうちにできる6つのこと」を考えた

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頑張るッス!

 初回の視聴率22.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した木村拓哉主演ドラマ『月の恋人~Moon Lovers~』(フジテレビ系)。「さすがキムタク!」ともいうべき役作り、演技力に注目が集まっている。

 まず、頬からアゴのたるんだライン。かつて「人の心はお金で買える」と発言して話題を呼んだ、○○エモン社長を彷彿とさせる。そのためにあえてたるませたのだろう。すごい役作り、日本のロバート・デ・ニーロだ。

ダメでも笑い飛ばせ! 香港の国民性を体現したグラフィック・ノベリスト

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『Suffer Hero』 (c)Tak
 『AKIRA』『ドラゴンボール』『ドラえもん』......子どもの頃、僕らの心をアツくさせた漫画やアニメが、海の向こうに住むアジアの子どもたちの心にも火を付けていた。今や日本人だけのものではなくなった、ジャパニーズ・ポップカルチャー。その影響を受けて育った、アジアの才能豊かなクリエーターたちを紹介します。 第5回 コミックアーティスト&グラフィック・ノベリスト Tak(楊学徳/タック)  基本、香港人はお笑い好きだ。生きるってことは結構ハード。辛いこともいろいろあるけど、現実は現実。だったらいっそ笑ってしまおうや! 的な精神が貫かれている。だから彼らは、どんなに悲惨な話になっても、最後は絶対に笑いでオチをつけようとふんばるのだ。Tak(楊学徳/タック)がみんなから愛されているのは、そこらへんのツボをよく分かっているからだと思う。彼は、誰もが知っている香港のコミック・アーティストであり、グラフィック・ノベリストだ。
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『ウルトラマン Vol.1 』
バンダイビジュアル
 Takが生んだ香港で最大のヒーロー、それが「Suffer Hero(苦悩のヒーロー)」。主人公のUltra Low(ウルトラ・ロー)は、その名の通り、いつも今ひとつアガれない奴。今日もパートナーのWonder Po(ワンダー・ポー)に説教されつつ、強敵 Porky Mon (ポーキー・モン)との勝いに臨む!......よりも、公園で黄昏れていることの方が多い。愛すべきダメダメヒーロではあるのだが......。やっぱりモデルはあの? と聞くと、「もちろん。だって彼は、僕たちにとって、すごく身近なキャラクターだからね。特に今30代の香港人は、『ウルトラマン』シリーズを見て大きくなったと言っても過言ではないから」とTak。
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<クリックすると拡大されます>『標童話集』(c)Tak
(c)Tak
 Takが子ども時代を過ごした70年代、テレビをつけると、アメリカやイギリスの番組に混じって、『ドラえもん』や『仮面ライダー』など、毎日たくさんの日本のアニメやドラマが放映されていた。「『俺たちの旅』と『燃えろアタック』は、毎回欠かさず観ていたよ」  80年代になると、日本のカルチャーがどんどん香港に紹介され始める。 「香港におけるジャパニーズ・ポップ・カルチャーの最盛期だったと思う。当時の僕のヒーローは、日本のアイドルたち。中森明菜、マッチ、チェカーズ、安全地帯に小泉今日子! 特にマッチは、すごい人気だった。男子は全員彼の髪型にして、ファッションを真似て競っていた。でも僕の髪は硬くて、どうしてもマッチ・カットにならなくて......。青春の"苦悩"を味わったというわけ(笑)」
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<クリックすると拡大されます>『Tree(2005)』(c)Tak
 アイドルへの憧れや自己への苛立ちと共に過ごした80年代。貧しかったけど、毎日がカラフルだった時代を、Takは今でもとても愛しく思っている。彼のそんな思いが最大に表現されているのが、28歳で初めて発表した作品集『錦繍藍田(How blue was my valley)』だ。香港の庶民のほとんどが住んでいた低家賃の公共住宅を舞台として、彼らの日常生活が鮮やかな色彩で再現されている。コミック作品とは全く異なる画法で描かれたこの作品集は、遅咲きのTakの才能を広く知らしめ、彼が「グラフィック・ノベリスト」と称されるきっかけともなった。言葉がなくても、彼の絵は、雄弁に物語を語っている。 「この本を自費出版したとき、それまでやっていたデザイナーに、自分は向いてないって分かって仕事を辞めていたから、本当に貧乏だった。でも、それで自分を無理矢理創作活動に追い込めたから、逆に良かったのかも」
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<クリックすると拡大されます>
『錦繍藍田(How blue was my valley)』『The ballte of the noon (2005)』(c)Tak
 ここ数年、コミックの連載や単行本の出版、キャラクターがグッズ化されたり、各地で展覧会を開いたりと、大忙しのTak。最近、あるアニメ映画のキャラクター・デザイナーの依頼を受けて、忙しさに拍車がかかった。「自分の作品作りの時間がなかなかとれなくなっちゃって」と、温和なTakがめずらしく愚痴るほどだ。
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<クリックすると拡大されます>『Ghost Festival(2005)』(c)Tak
 彼が密かに暖めているライフワーク。それは、1841年に始まり、1997年の中国返還で終焉を迎えた、香港のイギリス植民地時代のグラフィック小説だ。「植民地じゃなくなって、香港人は中国国民としてのプライドを取り戻した、とか言われるけど、みんなどこか居心地の悪さを感じているんです。心の中では、香港が一番香港らしかった"黄金時代"を懐かしんでる。その時代の物語を描けたらなと」。それは、きっと、香港人だけではなく、毎日にちょっと疲れている人たちに、深く受け入れられる作品となるだろう。「いろいろあるけど、現実は現実。だったら笑ってしまおう」と。 (文=中西多香[ASHU]) tak_p.jpgTak (楊学徳/ヨン・ホク・タック) 1970年、香港生まれ。デザイン事務所、広告代理店、出版社勤務を経て、1999年に季刊『コックローチ(Cockroach)』誌上でコミック作品の発表を開始。以降、コミックとアートの領域を越えた「グラフィック・ノベル」スタイルを確立。多くの作品を発表している。<http://www.kicklamb.com/> ・『錦繍藍田(How blue was my valley)』の購入はこちら <http://www.ashu-nk.com/ASHU/shop2_Joint.html> ・TakデザインのオリジナルTシャツの購入はこちら <http://teeparty.jp/ashu/> ●なかにし・たか アジアのデザイナー、アーティストの日本におけるマネジメント、プロデュースを行なう「ASHU」代表。日本のクリエーターをアジア各国に紹介するプロジェクトにも従事している。著書に『香港特別藝術区』(技術評論社)がある。<http://www.ashu-nk.com > オンラインTシャツオンデマンド「Tee Party」<http://teeparty.jp/ashu/>
ウルトラマン Vol.1 ダメダメなヒーローでも、いいんでない? amazon_associate_logo.jpg
■バックナンバー 【vol.4】「教科書はガンダムの落書きだらけだった」 香港・原色の魔術師の意外な原点 【vol.3】「懐かしいのに、新しい」 読むほどにクセになる"タイ初の日本漫画家"タムくん 【vol.2】  マイブームはBL!? 香港の腐女子が描きとめる、消えゆく都市の記憶 【vol.1】 「 :phunk版ガッチャマンが作りたい」 シンガポール発のデザイン集団が描く夢

「正義の人」ベッキー、信仰心と精神世界への興味がアダとなる!? 

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ベッキー♪#「心の星」/EMIミュージックジャパン

――芸能界という、普通とは異なる世界に身を置く人々は人には話せない悩みが多いという。そんな芸能人のお悩みを様々な鑑定方法で勝手に占い、解決に導いて差し上げます。デスティニーが占う今回の芸能人は、このお方。

今回のターゲット:ベッキー
(本名非公開)
1984年3月6日生まれ AB型
「ベッキーの性格と仕事運」

 トーク番組での姐御ぶりと、ポジティブな発言やいつでも笑顔の好感度タレントとして若い世代から絶大な支持を得ているベッキーさん。昨年は「ベッキー♪#」としてアーティストデビューも果たし、まさに絶好調。そんなベッキーさんの仕事運と留意点を占い師の先生に教えてもらいました。

昨日、15歳の女の子が父親と一緒に強盗殺人で捕まった。先に被害者を殴ったのは女の子だった。いくら良い子でも母親は3時間続けて眠れない。夜泣きする子だったら尚更だろう。24時間見てないと子供はコロッと死ぬ。でもそれは当たり前の世界であって。親にならなければ苦労は分からないと平気で言う奴は馬鹿なんじゃないか。子供に『勝手に産んだくせに』と言われたらその通りだし。秋葉原で無差別殺人した加藤も、行為に及ぶ原因と過程があった。可愛がったからとか、存分な教育をしたからとか。

わらしべ長者やっぱ伝説か

三浦龍畝作の尺八です。これ唯一まとも。楽器屋に10万円で引き取るって言われた。Hする時の下敷き。ふーん。みんな、自分だけ得しようとしてない?中国で入手した諸葛孔明の出師表レプリカです。骨董屋に聞いたら鼻で笑われたわ!美味しい韓国海苔とギター交換してください。これって私の家から歩いて5分の大久保にあるよね?意味不明多かったのがブラックカード&本革マウスパッドと交換希望者たち。木村カエラCD同梱キットカット(未開封ですが賞味期限は2006年なので食べられません)