嵐・松本潤と「熱愛密会」は、柴咲コウに近付く”アノ人”対策でもあった?

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フォトブック 『0805』SDP
【メンズサイゾーより】  今をときめくジャニーズアイドル・嵐の松本潤(26)と、女優・柴咲コウ(28)との密会現場が「女性セブン 5/27号」(小学館)にキャッチされた。 同誌によると、4月中旬のある週末の夜11時頃、芸能人がよくお忍びで使うという都内のダイニングバー最上階のVIPルームで、二人は密会していたという。週末には部屋のチャージ料だけでも7万円(!!)というVIPルームで、共通の友人も交えてオフを楽しんだ二人は、明け方4時半過ぎに店を出ると、別々のタクシーで松本の自宅マンションに消えたというのだが......。  松本と柴咲は、4月に三夜連続で放送されたフジテレビ開局50周年ドラマ『わが家の歴史』で姉弟という役柄で共演し、距離を縮めたとされている。また、今年2月には嵐の冠番組『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)にも柴咲がゲスト出演している。番組内のトークで、「恋愛に対しては奥手。自分から告白なんて出来ない」と言いながらも、理想のタイプは松本だと明かして......

見られないだろうとタカをくくるなかれ! 夏こそヒザのお手入れを

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 「暑い! 暑過ぎるわ~」とわめきたくなる夏は、涼を求めて薄着になりがち。そのため足や腕、ワキなどの毛の処理には力を入れるけど、ないがしろにしているのが、角質ケアです。「顔や鼻の毛穴ケアは完璧!」と息巻いていても、うっかり忘れがちなのがヒザ。ワンピースやハーフパンツをはいているのに、黒ずんだヒザで気取って歩いていたら、恥ずかしいことこの上なし!

書道に剣道に大忙し! 成海璃子、日本の伝統芸道に真摯に挑む

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『書道ガールズ!! ―わたしたちの甲子園―』(C)NTV
 成海璃子が、日本の伝統芸道を現代に伝える女優になっている。最新主演作『書道ガールズ!! ―わたしたちの甲子園―』(猪股隆一監督)が5月15日より公開されるのに加え、先月24日からは、もう1本の主演作『武士道シックスティーン』(古厩智之監督)も公開中で、書道に剣道に大忙しだ。  『書道ガールズ!!』は、愛媛県四国中央市で地元高校生が町おこしのために始めた「書道パフォーマンス甲子園」を題材にしたオリジナル作品。日本一の紙の生産高を誇る"紙の町"でありながらも、不況で次第に寂れていく町に活気を取り戻そうと、地元の高校に通う書道部の面々が「書道パフォーマンス甲子園」を発案。それは、音楽にあわせて華麗に書を書き付ける「書道パフォーマンス」の腕を競い合うというもので、賛同した高校生たちが全国から集まり、第1回大会が開かれるまでを描く。  成海は、地元高校書道部の部長、里子役で主演。書道家の父になかなか認めてもらえず悶々とする里子は、書道は自分の内面と静かに向き合い、個人でやるものだと主張。当初は書道パフォーマンスを頑なに拒むが、部員や顧問との交流から次第に書道パフォーマンスの魅力に惹かれていく。  見どころは、クライマックスの書道パフォーマンス大会。重さ20キロにもなる毛筆をバケツにくんだ墨汁につけ、Jポップや洋楽などの音楽にのせて、踊るように華麗に、叩きつけるように豪快に巨大な半紙に書き付けていく。部員のチームワークも重要なパフォーマンスの様子は、スポーツにも通じる興奮がある。成海や桜庭ななみ、山下リオ、小島藤子といった若手女優たちが吹き替えなしで挑戦し、アンジェラ・アキの「手紙」にのせて、どのような書を完成させるかに注目してほしい。題材こそ書道パフォーマンスという珍しいモノを扱っているが、失敗や挫折を繰り返しながらも、ひとつの目標に向かって一丸となって頑張る姿は、普遍的な青春物語として老若男女が受け入れやすいはず。  そして『武士道シックスティーン』は、『ジウ』(中央公論社)『ストロベリーナイト』(光文社)などで人気上昇中の作家・誉田哲也の同名青春小説の映画化。成海と北乃きいがダブル主演し、剣道に青春をかける女子高生の姿を描いている。  宮本武蔵の『五輪の書』を愛読する香織(成海)は、勝つことが全てという価値観で剣の道を歩んできたが、剣道は楽しむがモットーの天然少女、早苗(北乃)に思わぬ敗北を喫する。早苗を倒すために同じ高校の剣道部に入部するが、切磋琢磨するなかで彼女自身にも、そして早苗にも変化が生まれていく。  成海演じる香織は、父が厳格な剣道の道場主で幼少期から剣の道一筋と、このあたりの設定も両作品に共通(鬼の形相で早苗をにらみすえるなど、香織のほうが『書道ガールズ!!』の里子よりもさらにストイックだが)。10代前半から大人びて落ち着いた雰囲気で、時に大学生役をも演じてきた成海だけに、同世代の女子高生と気安く交わらない孤高なヒロインは似合う。しかし、いずれの作品でもそんな自分に思い悩む姿や、ふと見せる柔和な笑顔など、等身大の演技も見逃せない。  成海が真摯に剣道や書道に挑む姿を通して、日本の伝統芸道の良さを再確認しつつ、彼女にはぜひとも柔道や茶道、華道にも挑戦してほしくなってしまうが......。  ともあれ、そんな成海は、6月5日にもメインキャストとして出演する『シーサイドモーテル』が公開(これは別に武道も書道も関係ない映画)。ますますの活躍に期待したい。 (eiga.com編集部・浅香義明) 『書道ガールズ!! -わたしたちの甲子園-』作品情報 <http://eiga.com/movie/55233/> 『武士道シックスティーン』作品情報 <http://eiga.com/movie/54642/> 『武士道シックスティーン』成海璃子&北乃きい インタビュー <http://eiga.com/buzz/20100423/21/> 『シーサイドモーテル』作品情報 <http://eiga.com/movie/54901/>
12歳/成海璃子ファースト写真集 芽生えの季節。萌芽の予感。(アマゾンより引用) amazon_associate_logo.jpg
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モモーイ降臨! サエキけんぞうプロデュースのアイドルフェス「TOgether」

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 サエキけんぞうプロデュースによるアイドル・フェスティヴァル「TOgether」が、「NEO GIRLS FESTIVAL TOgether~プレミアム~」と題して5月18日(火)に開催される。  「TOgether」は、地下アイドルのムーブメントにかつてのパンク・ムーブメントと同様の熱気を感じたサエキけんぞうが、2009年2月からスタートしたイベント。東京キネマ倶楽部で開催してきた「TOgether」本体のほか、クラブを会場にした「TOgetherCLUB」や、名古屋で開催された「TOgether NAGOYA in GSP STUDIO」など、さまざまな試みが行われてきた。  そして今回の「NEO GIRLS FESTIVAL TOgether~プレミアム~」では、Shibuya O-EASTが会場に。桃井はるこはアキバ文化の女王の貫禄を感じさせる存在だが、彼女をライヴハウスで間近に見られるのは「TOgether」ならではの醍醐味。これだけで贅沢なイベントだ。さらに、数々のアニメやゲームの主題歌を担当し、アキバ系として絶大な人気を誇るMOSAIC.WAVも登場。しかも今回は、かつて桃井はることユニット「UNDER17」を組んでいた小池雅也がギターで参加するという点も話題だ。  ヲタ芸の打てるライブ&イベントスペース「ディアステージ」からは、ディアステージ・オールスターズが登場。さらに、「アフィリア王国」という架空の世界をコンセプトにしたカフェ&レストラン「王立アフィリア・魔法学院」から生まれたユニットであるアフィリア・サーガ・イーストも参加する。ともにヲタ系店舗から誕生したディアステージとアフィリアの対決も見られるというわけだ。  これまで3枚の限定シングルをすべて完売してきた小桃音まいにも要注目。なお、サエキけんぞうとともに司会を担当する桃知みなみは、かぶりものに見える......ので、どういう進行になるか楽しみにしよう。  「TOgether」は、桃井はるこやMOSAIC.WAVがいる点からすれば「地下アイドル」と一言ではまとめられないし、大阪や名古屋のアイドルも招いているように秋葉原という地域性に限定しているわけでもない。いわば、アキバ文化から派生したアイドルやアニソンなどを、現在進行形であえてカオスのまま提示してくれるのが「TOgether」の面白さなのだ。毎回激しいヲタ芸も繰り出され、自由に楽しむ場が提供されている「TOgether」はまさに解放区。ヲタはもちろん、マスメディアにはあまり露出しないカルチャーに興味がある人もぜひ一度体験してみよう! (文=宗像明将)
へんじがない、ただのしつれんのようだ。 女王降臨。 amazon_associate_logo.jpg
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ローティーン誌のけん引役「ピチレモン」がギャル化に踏み切るワケ

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「ピチレモン」(学研マーケティン
グ)6月号

――2010年代の消費社会を支えるであろう現在の女子中高生。様々な欲望が渦巻くこの世代の価値観を、ローティーン向けファッション誌から探っていく。友情、学校生活、ファッション、性、現代の十代の欲望はどこに向かっている?

 ピチレモンの創刊は1986年。「ニコラ」(新潮社)、「ラブベリー」(徳間書店)、「ハナチュー」(主婦の友社)の4大ローティーンファッション誌の中では最も歴史が古い。版元の学習研究社(現・学研パブリッシング)は「中学コース」「科学と学習」等の教育雑誌で知られる。当初はカルチャー誌として創刊された「ピチレモン」。小中学生の文化を知りつくしていた出版社が、その層を対象としたカルチャー誌を創刊したのは自然な流れともいえる。その後、小中学生のファッションに対する関心の高まりから95年にファッション誌としてリニューアルした。

「笑顔でチュパチュパ」AKB48野菜シスターズ動画が”異常にエロい”!?

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カゴメ「野菜一日これ一本」サイトより
 カゴメの野菜ジュース「野菜一日これ一本」のCMに起用されたアイドルグループ・AKB48。選抜された25人のメンバーたちが"野菜シスターズ"を結成して、トマト、ピーマン、ごぼうなどそれぞれ異なる野菜の着ぐるみを纏い、歌い踊るユニークなCMの放送が開始された。そんな中、カゴメ公式サイトに開設されたスペシャルサイト「AKB48野菜シスターズ×野菜一日これ一本」で公開されている動画が、AKB48ファンの間で話題を集めているという。AKB48劇場通い4年6カ月の"古参ヲタA氏"は次のように語った。 「スペシャルサイトには、"野菜選抜"のメンバーが動画で語りかけ、『野菜一日これ一本』を飲むというコンテンツがあります。これが"異常にエロい""擬似フ●ラだ"として物議を醸しています。『選んでくれて、ありがとう♪』という風俗チックなコメントで始まり、『一緒に飲もうね』とニッコリ笑顔。カメラ目線で瞳をウルウルさせながら、ジュースをストローでチュパチュパすすり、最後に『おいしかった。明日も飲もうね』とドキドキするコメントで終わります。メンバーによって、飲み方も微妙に異なり、ストローに手を添える娘、こっちを凝視しながら飲むメンバーなど、さまざまな妄想が膨らんでくる動画です」  スペシャルサイトは非常に重く、動画はファンによって動画サイト・YouTubeに転載され、動画ランキングの上位に次々とランクイン。この動画には、単にセクシーなだけでなく、別の意味でも重大な価値があるという。あるアイドル雑誌の編集者は次のように明かした。 「『野菜一日これ一本』はCMに中年サラリーマンが登場しているように、メインターゲットは働くオヤジたち。そんな世代にはAKB48のグループ名はようやく覚えたものの、各メンバーの名前まではまだまだ浸透していない。そんな世代には、メンバーたちの顔と名前を覚えるには絶好の機会でしょう。また、動画はアップから2日で、最も再生回数の多い前田敦子が9万再生。以降、ベスト10は篠田麻里子、大島優子、河西智美、渡辺麻友、高橋みなみ、小嶋陽菜、柏木由紀、多田愛佳、板野友美となっています。中でも、普段から"オヤジキラー"として知られる河西の甘~い声は、一聞の価値がありますよ」  5月26日発売のニューシングル「ポニーテールとシュシュ」(キングレコード)封入の投票券などで行う"選抜総選挙"がいよいよ目前のAKB48。"選抜総選挙"の行方と同じく"野菜選抜"の動画再生ランキングの動向もチェックしたいものだ。 (文=本城零次)
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イケメン男装女性を独り占め♪ 魅惑の人形館で疑似カップル気分に浸ってみる?

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二人だけのヒミツの時間に心酔しちゃう......

 社会人になって早数年。忙しさにかまけて誘いを断り続けていたら、誰も誘ってくれなくなった......。はたまた、上京したばかりでそもそも遊び相手がいない......。というような、寂しいオンナになっていませんか? 私はなっています! そんな友達のいないライター・朝井が今回オススメするのが、秋葉原にある男装エスコート店『ギャルソンと一緒』。男装をした女性と一緒に、東京の有名スポットからディープな隠れ家スポットまで、都内各所をデートできるんです。寂しさを埋めたい方、刺激が欲しい方にはうってつけ! 早速お店の一番人気・光流(みつる)くんを指名して、デートしてきました。

超わらしべ長者

昨日、あれほど『価値観の相違がとんでもない利益を生む。』と書いたよね。それがわらしべ長者の原点だったよね。何かみなさん意味取り違えてない? 「Bang & Olufsenスピーカー希望。大音量でジャズを楽しみたいです!! 私の提供するアイテムはこちらです。二代目ipodです…。こんなんじゃダメかな(笑)」君は笑う資格も無いし。「最近ガリガリ君が当たるという幸運があったのでその幸運と「わらしべ・・・

読者アンケ★おもろい芸能人ブログランキング!

もはや芸能人とは切っても切れない『ブログ』。ある時はファンとのコミュニケーション!ある時は業界のタブー暴露……。そこには憧れの芸能人の意外な事実が溢れているのだ。久々のブログランキングにランクインしたのは?『おもろい芸能人ブログ』ベスト5の発表!! 第5位 JOY オフィシャルブログ「Joy story」 イケメンモデルが面白いモデルへと生まれ変わり、『2010年★ブレイクしそう&消えそう・・・