週刊少年ジャンプにネットでの不正使用の警告が掲載!
読者の皆様へ
今、ネット上には漫画を不正にコピーしたものがあふれています。これらの「不正コピー」とアップはすべて、漫画家たちの気持ちに反しておこなわれたものです。そして、「この作品はこう読んで欲しい」という作者の意図をも大きくねじ曲げています。
(中略)
また、漫画家の方々と集英社は今後も、ネット上のあらゆる「不正コピー」に対しては厳正に対処していきます。読者の皆様の変わらぬご支援をお願いいたします。
週刊少年ジャンプ編集部

レントゲン写真やら蛙の解剖模型やら、怪しげなブツが立ち並ぶ店内。それらを前にして、ビーカーに入ったお茶を飲みながら微笑んでいるお客さんたち――。ここは、理系カフェ「カフェ・サイファイティーク」。白衣にメガネ姿の理系ハカセたちとのお喋りを楽しむイベントカフェで、ハカセたちは全員理系出身者。これまで、コミケや日本SF大会などで7回ほど開催されており、いずれも評判は上々。今回は秋葉原にある、カフェ・トリオンプを貸し切って行われるということで、早速お店に駆けつけました。
僕はお昼少し前に行ったのですが、店内は満員でした。並んでいる宇宙食のラベルなんぞを読みながら、待つこと約15分。やっと一つ空きが出来たので席に座ると、氷水が入ったビーカーが目の前に置かれました。何やら、細かいところにもいろいろと遊び心があるようで、メニューには理系の専門用語らしきものがチラホラ。「理系点取り占い」(自作)なんかもありました。




エレキコミック・やついいちろうやダイノジなど、DJイベントを定期的に行う芸人が増えている。やついはアルバム『DJやついいちろう』を発売するなど、本格的に取り組み、音楽業界からも好評価を得ているが、芸人のにわかDJブームの背景には、あの事件が関係していると関係者は語る。
「2006年、未成年に手を出して解雇された山本圭一の事件以降"未成年には絶対手を出すな"、"有名カキタレ(ヤラせてくれるファン)とは遊ばないように"などと各事務所からお達しが出たんです。それまで有名カキタレにコンパをセッティングしてもらい、夜な夜な派手なコンパを開いていた芸人も、それ以降ファンとのコンパは控えるようになったんです」(お笑い芸人)

先月号までは「私は時を恐れない」だったのに、今月号からは「ニッポンの40代はもっともっと美しくなる!」に突如キャッチコピーを変えた、「美STORY」。以前の方が、雑誌のスタイルを的確に表していたのに......というのは、余計なお世話でしょうか。それはさておき、今月号の大特集は、「安く、賢く、美しく!」。美容のためになら、いくら払っても構わない、というスタンスが見てとれていた同誌の読者ですが、いよいよ不況になったのか、こんな特集が目につくようになってきました。というわけで、どれほど実用的なネタが掲載されているか、はやる心を抑えながら見ていきましょう。
<トピック>
◎安く、賢く、美しく!
◎梅宮アンナさん、艶ランジェリーで"女復活!"
◎完本「嶋田美塾」

――サイゾーウーマンがイチオシする若手俳優を紹介!! 今回は、『天装戦隊ゴセイジャー』(テレビ朝日系)でゴセイブラック役を好演中の浜尾京介クンの登場です。セクシーな写真と、アイドル誌顔負けの一問一答で彼の魅力を感じとっちゃってください♪
Q1 名前は?
浜尾京介
Q2 身長は?
176cm
Q3 体重は?
54kg
Q4 生年月日は?
1991年、6月25日生まれです!

あったね
今回ツッコませていただくのは、Hey! Say! JUMP・八乙女光の意外な才能が花開いた、『スクール革命!』(日本テレビ系)。
講師役のゲストと、それに対する"生徒"たちの珍回答が大喜利状態となっている「小テスト」では、内村光良先生のもと、生徒たちが順調に笑いの力を付けてきている。
抜群の「華」がある、山田涼介の頭の回転の早さ。また、「学年5位」の成績を誇る(※同番組より)知念侑李の毒のあるユーモア。天然天才・高地優吾(B.I.Shadow)の予測不能のボケ。だが、余計なお世話ながら、どうにも気になってしまうのは、八乙女の地道な頑張りだった。
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