-53kgまで! 見事ダイエットに成功したセレブベスト5

 イメージが全てのハリウッドで成功するには、スリムな体型が絶対条件。色々な角度から激写してくるパパラッチに耐えられるよう、長期休暇中も決して気を抜くことができない。しかし、ストレスが多い業界でベスト体重を維持し続けるのは、まさに至難の業。スターたちはイメージを守るため、一日数百ドルかけて体形維持に励んでいるのだ。

 今回は、そんなハリウッドで減量に成功し、見事イメチェンした「ダイエットで印象を変えたセレブ」ベスト5を、その後の成功度に基づき、勝手にランキングしてみた。

第5位 レネー・ゼルウィガー

 主演を務めた、映画『ブリジット・ジョーンズの日記』役作りのために、毎日4,700カロリー摂取し、13kgも体重を増やした女優レネー・ゼルウィガー。映画は世界的なヒットとなり、レネーは「どこにでも居そうな、親しみやすい女優」「ぽっちゃりチャーミング娘」として大ブレイクした。「ドジだけど、とてもポジティブで一生懸命」というイメージが定着してきた頃、レネーは短期間で大減量を決行。もとの体重以下になり、「ガリガリ過ぎて気持ち悪い」「怖い」と、世間に衝撃を与えた。その後、映画『シカゴ』で主役を演じ、これが当たり役となり「冷たい」「魔性の女っぽい」というイメージが定着。今度は男性の人気を集めるように。

アニメオタからアイドルオタまでを魅了!! イタリアからやってきた美少女りりあん

ririan_421_01s.jpg

 3月25日にDVD『ラブ・ジェラート』を発売した、イタリアから来たアイドルりりあんちゃん。DVD発売イベントが4月17日に東京・秋葉原の石丸ソフト本館で行われました。当日の会場は席が無くなるほどの盛況ぶりで、急遽スタッフが席を作るほど。りりあんちゃんの人気を物語っています。  イベントが始まると、MCとして友人の深澤ゆうきちゃんが登場! ゆうきちゃんが音頭を取り、ファン達の「りりあーん」のかけ声でイベントがスタート。「はーい。りりあんでーす」という返事と共に登場したりりあんちゃんの腕には、SOS団団長のマークが!!
ririan_421_s02.jpg
クリックすると拡大します

「ハ●ヒ風の衣装です! コスプレが趣味なので、いつも一人でおうちで着ているんです。みんなに見てもらおうと思って......」  その声にファンはメロメロ。あなたが団長なら編集Yはどこへでも付いていきますよー!!
ririan_421_s03.jpg
クリックすると拡大します

 イベントの途中でコスプレから黒とスパンコールの水着にチェンジ! ファン達からは「ヒューヒュー!」とはやし立てる声が止みません!    「お尻も可愛いの!」とりりあんちゃんに言われてしまったら、もう見るしかないじゃないですか!!
ririan_421_s07.jpg
クリックすると拡大します

 
ririan_421_s05.jpg
クリックすると拡大します

 
ririan_421_s06.jpg
クリックすると拡大します

ririan_421_s04.jpg
クリックすると拡大します

 今回で6枚目のDVD発売となるりりあんちゃんに、撮影の様子を聞いてみました。 ――撮影はいつ頃行われたんですか? 「去年の11月ぐらいにバリで撮影しました。バリは初めてだったんですが、飛行機から降りた瞬間、むあーっとするバリ独特の空気を感じました。冬に行ったので、夏を感じられてよかったです。今回のDVDは、今までにないリリアンを見てもらおうと思って、ちょっと小っちゃめの水着で頑張りました」 ――お勧めのシーンは?   「お風呂で泡だけしかない状態のシーンがあるんですけど、そこがすごくいいと思います」
ririan_421_11s.jpg
クリックすると拡大します

ririan_421_s09.jpg
クリックすると拡大します

ririan_421_s10.jpg
クリックすると拡大します

 撮影会の終了後、なんとMCをしていたゆうきちゃんの手が、りりあんちゃんのバストをタッチ!! ファンからは「おおおおおお!」と言葉にならない声が上がり、もちろん私たちだって負けずに......、あれカメラマンがいない? 「えーっ、取材の方がえらい食いついて撮られているので、それくらいに......」  カメラマン、興奮して前に行きすぎてしまい、スタッフの方から注意を受けました。気持ちは大変理解出来ますが、自重願います! しかし、思わず食らいついてしまうくらいのナイスバディの持ち主のりりあんちゃん。これからも大注目の女の子です!! ●りりあんオフィシャルブログ 「りりあんのもえろぐ2」
ラブ・ジェラート りりあん イタリア直輸入! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】98cmお宝Hカップの桐山瑠衣 アキバイベントで生搾り樽ボディを厳選蔵出し!! 【関連記事】藤川あい&中島蘭 スレンダーボディのダブルインパクトがアキバでスパーク! 【関連記事】DVD『ピョコタン・プロファイル』発売イベントに、木嶋のりこがボーダー水着で登壇!!

派遣社員激白! 人気実力派俳優Oと週1ペースで戯れた3P

20100420.jpg
【メンズサイゾーより】  シリアスからコメディまで出演作品の硬軟を問わず存在感を示し、監督や脚本家からの支持も高い実力派の俳優O。かつて、有名女優とのニャンニャン写真などが出回った事件以外にはこれといってスキャンダルが出てこないが、実は彼には隠されたもうひとつの顔がある。今回、彼の真実の姿を語ってくれたのは、現在は派遣社員として働くE子さんだ。
 私は28歳の派遣社員です。この仕事に就いたのはつい最近で、これまではいろんなバイトを転々とするアルバイト・ジプシーみたいな感じでした。バイトを始めては辞め、辞めては始めてを繰り返していました。今は一応、真面目に働いていますよ(笑)。  実はジプシー時代(笑)、お金がなくて困ったときによくやっていたお小遣い稼ぎがあるんです。ネットの掲示板とかで募集されている「モデル募集」みたいな怪しいやつなんですけど、何をするかっていうと、変なコスプレさせられたり、ヌードだったりだとかの写真を撮らせてあげるんです。時には動画もありました。その場で1万~2万くれるので、よく利用していました。そこで偶然知り合ったのが......

高岡蒼甫に新たな女の影! 宮崎あおい、離婚も秒読みか? 

miyazakiaoiiiiii.jpg
DVとか言われてるしさ~ダメ男だと思
うよ、旦那。

――サイゾーウーマン芸能特派員の梨元勝サンが、読者にだけコッソリ芸能界のウラ事情を報告してくれるよ! おふざけナシのお話を、みんなちゃんと聞いておくこと~!

 この6月15日で結婚3年目を迎える、宮崎あおい(24)・高岡蒼甫(28)夫婦。再三危機説が浮かんではいるが、一向に収まる気配はない。週刊誌は"あのカップルはいま"という企画で二人を取り上げ、この連休の合併号でも二人について私も何度もコメントを求められ、依然マスコミの関心は高い。

 ポイントは、高岡の"女性問題"と、宮崎のCMの"バランス"だと分析している。

歴史的瞬間を追体験する──重大事件を報じた写真集『世界を変えた100日』

100nichi.jpg
『世界を変えた100日 写真がとらえた
歴史の瞬間』
(日経ナショナルジオグラフィック社)
 サッカーファンは、「リオネル・メッシの試合に立ち会えたのは幸運だ」とよく彼のプレーを讃える。マラドーナしかり、スポーツ選手の輝ける時期はほんのわずかな間でしかない。今しか見ることができないもの、その瞬間を目撃することは、刺激的で、とても幸運なことだ。  世界を揺るがす事件に遭遇するのは、もっと稀なこと。この年、この月、この日に何が起こったのか。『世界を変えた100日 写真がとらえた歴史の瞬間』は、歴史的大事件の瞬間をとらえた報道写真集だ。米ナショナルジオグラフィック誌と報道写真の殿堂・ゲッティイメージズから厳選した250余枚の写真と解説が、事件を生々しく伝える。古くは1851年5月1日「第一回万国博覧会」から、近年では2005年8月29日「ハリケーン・カトリーナ」まで、写真という技術が生まれてからおよそ150年の間に起こった100の事件が掲載されている。装丁は白地に文字だけと、ごくシンプル。評論家・佐藤優も推薦する重厚な一冊だ。  「リンカーン大統領暗殺実行犯の処刑」「原爆投下直後の広島の街」など戦慄の場面を切り取る一方、「エイズに罹患した子どもを抱きしめるローマ法王」など心温まる写真もある。「キング牧師の演説」では、人いきれもそのままに群集の熱狂を伝える。「マチュピチュの発見」や「プレスリー、テレビに出演」など、ただの政治史にとどまらず、幅広い分野を取り扱っているのも興味深い。  この本の優れている点は、恣意的でないことにある。フラットな記述と一枚の写真で切り取られた事実は、鈍器のような破壊力に満ちている。第一線のカメラマンによってフィルムに焼き付けられた歴史の瞬間を追体験しよう。世界は明日、変わるかもしれない。 (文=平野遼) ・ニック・ヤップ 写真を通して歴史をひもとく分野などで、約40冊の著作がある。また、英国BBCのテレビやラジオの番組制作やニューヨ-ク・タイムズのコラム執筆の経験を持つ。
世界を変えた100日 写真がとらえた歴史の瞬間 これがフォトジャーナリズムってやつ。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 神のイタズラ? 失敗と偶然が生み出した奇跡の写真『味写入門』 蝶、タコツボ、UFO? 世界のAmazingな住居を集めた『可笑しな家』 真面目だからなお滑稽 重~い名作を笑って読む『生きる技術は名作に学べ』

中学生雑誌No.1「nicola」の世界を解剖! いまどき中学生の欲望を探る

nicola-ph.jpg
「nicola」(新潮社)5月号

――2010年代の消費社会を支えるであろう現在の女子中高生。様々な欲望が渦巻くこの世代の価値観を、ローティーン向けファッション誌から探っていく。友情、学校生活、ファッション、性、現代の十代の欲望はどこに向かっている?

 「nicola」(新潮社)は1997年に新潮社が初めて創刊したローティーン向けファッション誌。当初は季刊本だったが、その頃流行の兆しを見せていたジュニアファッションブームに乗り、たちまち成長した。98年に隔月刊化、00年以降は月刊になり、月刊化以降現在に至るまで20万部前後(日本雑誌協会公表部数)の安定部数を誇る。ここ数年表紙のロゴの上に「中学生雑誌ナンバーワン」と冠している、自他共に認めるローティーン向けファッション誌の女王だ。

「亀田側の入札者がいない!?」ボクシング大毅vs.坂田戦の競争入札対応で大混乱

daiki_sing.jpg
 日本ボクシングコミッション(JBC)からの"永久追放"通告をあざ笑うかのように、メキシコで活動を再開した(参照記事)亀田三兄弟の父・亀田史郎氏の周囲が、またも騒がしくなってきた。次男・大毅が世界タイトルを保持するWBAが20日、棚上げになっていた大毅と坂田健史(協栄ジム)との指名試合の競争入札を29日に行うことを発表したのだ。  これに対し、協栄ジム側は歓迎の意向を示しているが、一方の亀田側は現在、「亀田ジム」が活動停止中の状態であり、五十嵐会長もJBCからライセンスの無期限停止処分を受けているため、入札する立場の人間が誰もいないという異常事態に陥ってしまった。 「史郎氏のメキシコでの行動に、協会内では『やっぱり除名にすべきだった』という声が噴出。その矢先に今度は、WBAの入札発表で、先送りにしていた三兄弟の処遇についても早急に固めなければならなくなった。大橋会長は頭を抱えていますよ」(協会の内部事情に詳しい関係者)  協会は、5月10日に行うはずだった定期理事会を24日まで延期し、それまで亀田問題について事実上、"凍結"する方向を打ち出していた。 「人の噂は......じゃないですけど、大橋会長は少し時間を置くことでメディアや世間の亀田に対する風当たりを弱めようとしていたんですよ」(同)  さらにボクシング界では、今月30日に長谷川穂積と西岡利晃、来月8日に名城信男、17日に内山高志と、世界戦が相次ぐ。 「亀田問題が動くと、よくも悪くもマスコミに注目される。その結果、通常のボクシングの試合に関する報道が減ってしまうことを、協会は問題視しているんです」(同)  また、この3つの世界戦にはいずれも"業界のドン"と呼ばれる帝拳プロモーションの本田明彦会長が関わっていることから、大橋会長ら協会の幹部に「余計な騒ぎを起こさないでほしい、という"天の声"もあったようです」(同)との話も出ている。  今回のWBAの入札に際し、亀田側を預かる形になっている協会がどんな対応を取るのか、また、「3つに分散させる」方針だった三兄弟の練習場所についても具体的な決定がまったくなされていないなか、大毅が世界戦に備えることができるのか。亀田一家に徹底的に振り回され続けるボクシング協会と大橋会長の舵取りが問われている。 (文=原田翔)
日本プロボクシング史 世界タイトルマッチで見る50年 ボクシングは亀田家だけじゃないのよ。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 亀田史郎氏に反省の色なし! 永久追放から3日後に早くもメキシコで活動再開 ボクシング亀田三兄弟 受け入れ"内定"報道の渡嘉敷会長を直撃! 亀田問題「民主党・小沢よりひどい!」東日本ボクシング協会の取材規制に記者激怒

掲示板を一分おきに確認……キャバ嬢の”病み”と繋がる「ホスラブ鬱」

hosurabu.jpg
Photo by Flickr from .snow

 なりたい職業ランキングで常に上位にランキングするようになった、「キャバ嬢」という職種。楽して稼げるイメージがあるが、いざ飛び込んでみれば「客が呼べなきゃお払い箱」という過酷な現実が待っている。実力主義の商売ゆえ、同業者の足の引っ張り合いもハンパではない。何かと"病み"やすい夜の世界で、そこそこ売れて来たキャバ嬢たちが一度は陥るのが"ホスラブ鬱"だという。

 「ホスラブ」とは、キャバ嬢やホストなどナイトワーカー向けの掲示板サイト「ホストラブ」の略称。ちらりと覗くだけでも、「同伴3回でヤレる激安枕女」「水子供養行った?」「色カノ以下。ただの財布」「キメセク三昧」など、貶める言葉で掲示板が溢れ返っている。薬物使用、枕営業、ホストネタなど、関係者と思しき具体的な暴露も豊富だ。嫉み妬みのつまった生々しさがこの掲示板の特徴で、ここで叩かれて心を病み、リタイアしていくキャバ嬢も少なくない。

エジプトに日本庭園があった!

ちょんまげを結い、すぐに腹を切り、金閣寺に住んでいる――。一昔前のハリウッド映画などをみると、かなりイカれた日本が描かれていましたが、最近はそんな誤解も減ってきた感があります。ところで、エジプトにも日本庭園があるそうです。イメージ 日本から約1万Km離れたエジプト。海外の日本への偏見の現状を確認するために足を運んでみました。カイロの郊外、ヘルワーンにそれはあります。駅から数百メートル歩くと、入り口がみえてきました。

グラドルとの別れも近い?田中聖流女の口説き方

昨年、グラドルの高松えりなとのハワイ旅行をスクープされたKAT-TUNの田中聖。脇が甘いのかジャニーズアイドルの中でも、数々の女性と浮き名を流しまくっているが、最近はちょっぴり高松に飽きてきているという。「最初はそのグラドルに夢中だったんですけど、最近は飽きてるというか、他の女の子と遊びたがってます。しかも、『フライデー』に撮られちゃってまわりがみんなグラドルとの交際を知ってるから、開き直って平気でウソをついて口説いてます」(ジャニーズ事情通)