佐々木希が連ドラ初主演でまわし姿! 「あの棒演技で大丈夫か?」不安視の声も

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写真集『佐々木希 in 「天使の恋」 』角川メディアハウス
【メンズサイゾーより】  飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進中のタレント・佐々木希。看板モデルを務めていた女性ファッション誌『PINKY』(集英社)が休刊となるも、現在は毛色の違う『non-no』(同)の専属モデルの座に収まっている。CMタレントとしても好調で、彼女が注目を集めるきっかけとなったロッテのガム「Fit's」をはじめ、サントリーのお酒「カロリ。」やFUJIFILM 「FINE PIX」など、実に10社にも及ぶ契約が舞い込む人気ぶり。バラエティー番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)のレギュラーも獲得し、まさに順風満帆。そればかりか、なんと今度は女優として初の"主演連続ドラマ"が決定したというのだから驚きである。  彼女が初の主演を務める連続ドラマのタイトルは、『土俵ガール(仮)』(TBS系)。7月より毎週火曜深夜0時50分後放送予定だ。舞台は、廃部寸前の弱小高校相撲部。佐々木は、かつて力士だった父親から男同様に育てられ、子どもの頃から相撲の才覚を発揮していたが、反抗心から相撲と縁を切り、ファッションモデルとして活動する主人公を......

青島あきなマンゴー乳の次はマンゴーダンスでファンを魅了?

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 「どげんかせんといかん」という東国原県知事の一言と共に、一躍全国区になった宮崎県。そんな宮崎県出身のグラビアアイドル青島あきなちゃんが4月10日、東京・秋葉原のソフマップで11枚目のDVD『Jewel Sweet』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを開催した。あきなちゃんの南国でたわわに育ったマンゴー乳に僕らは目を奪われたのだった~。  東京生活が長くなっても、宮崎のぽや~んとした方言丸出しのあきなちゃん。すっかり東京に染まった宮崎県出身の編集Yには、懐かしい気持ちといたたまれない気持ちが混同してしまい、思わずあきなちゃんの大きなおっぱいに吸いよせられてしまいそうでした。
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 日刊サイゾーでも何度か取り上げたことがあるあきなちゃんだが、いつ見てもそのマンゴー乳の素晴らしさが変わることはない。白いブラウスからこぼれ落ちんばかりの存在感です。
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 今回で11枚目の発売となるDVDはバリで撮影。あきなちゃんは「私の踊りが入っています。"マンゴーへいらっしゃい"踊り。ちょっと過激な踊りなのでここでは踊れません」とのこと。どこまでも誘われてしまいそうです! 是非とも観なくては!!
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 イベントでは、これからダイエットをして体重を4kg落とすとファンに約束。その丹念に育てた胸からボリュームが無くならないことを祈っています。  青島あきなオフィシャルブログ 「青島あきなのてんてこまいブログ」
青島あきな Jewel Sweet その胸に今すぐ埋もれたい! amazon_associate_logo.jpg
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ドラマより面白い! 『素直になれなくて』北川悦吏子の逆ギレツイート

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素直になれなくて』(フジテレビ系)

編集M ドラマ『素直になれなくて』(フジテレビ系、4月15日スタート)見るとか言ってたよね? 上野樹里と瑛太が主演のやつ。でもあれってー、「ツイッタードラマ」とかって話題になってたけど、ツイッターユーザーからはマジ評判悪いっぽいすよ。

しいちゃん そうそう。ツイッターは男女の出会いのきっかけというだけで、たいした使われ方をしてなかったから、「ツイッターは全然関係ないじゃないか」「ミクシィやブログでもよかったのでは?」「ツイッターを知らない人が見たら出会い系サイトと誤解されそう」という批判がツイッター上で相次いだのよね。

特撮新時代到来! フル3DCGアニメ映画『プランゼット』披露試写会完全レポート

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左から宮野真守氏、粟津順監督、石原夏織氏。
 4月20日、東京・お台場のシネマメディアージュにて、話題のフル3DCGアニメーション映画『プランゼット』の試写会が行われた。  『プランゼット』は『惑星大怪獣ネガドン』の粟津順監督が手がけた53分の作品。前作『ネガドン』(約25分)はほぼひとりで作り上げたインディーズ作品だったが、その倍近い上映時間とあり、今回は白組などのクリエイターが参加。スタッフワークによる映像表現の広がりに期待が高まる。  物語の舞台となるのは2053年の地球。謎の生命体の侵略により、人類は人口の大半を失っていた。反撃作戦はいずれも功を奏することなく、残されたのは日本方面軍のみ。  絶滅の危機に瀕したこの段階で、富士基地では最終作戦「プランゼット」の実施が決まる。ロボット兵器の搭乗員である主人公・明嶋大志(CV:宮野真守)は、戦いを翌日に控え、ただひとりの家族である妹のこよみ(CV:石原夏織)を火星へと避難させるてはずを整えた。  大志たちは、圧倒的な戦力を誇る敵から富士基地を死守することができるのか──。  元ちとせインディーズ時代の名曲「竜宮の使い」を用いたスタッフロールが終わると、客席からは拍手が。あいにくの天気にもかかわらず、駆け付けたファンも満ち足りた様子だった。 plz_sub01.jpg  レトロな特撮映画風のルックを維持しつつもパワーアップしたCG、キャストの熱演が、好印象をもたらしたようだ。  近未来にもかかわらず昭和な電化製品が登場する世界観は、粟津監督作品の特徴として確立した感がある。3DCGがクリアな映像として洗練されていく一方で、現代の特撮映画ともいうべきスタンスは独特だ。また粟津監督が掲げた「家族」というテーマに対し、自然な演技で応えた声優陣の奮闘も見逃せないポイントとなるだろう。  上映終了後は主演の宮野真守、ヒロインこよみ役の石原夏織、粟津順監督による舞台挨拶が行われた。「高校2年生の16歳です」というあどけない石原の自己紹介に、客席がほんわかしたムードに包まれると、宮野が「26歳です」とかわいらしく続けて場内の笑いを誘う。さらに粟津監督からも「36歳です」という年齢公表がなされ、はからずも各々10歳違いのトリオであることが明らかになった。  和んだ空気のなか進行した質疑応答の主要部分は以下の通り。 ──収録中の雰囲気はいかがでしたか? 宮野真守氏(以下、宮野)(石原との)年齢差も劇中の明嶋兄妹と一緒なので、本当に兄妹のような感じで収録できました。 石原夏織氏(以下、石原)(劇場用作品のアフレコは初めてで)最初はやっぱりスタジオに入るときに緊張してしまったんですけど、宮野さんが「ここに座りな」と言ってくださったおかげで、緊張がほぐれて、アフレコもやりたいように順調にでき、楽しい現場でした。 宮野 ありがとー。そういうこと、もっとどんどん言ってね(場内笑い)。 ──石原さんにとっては本当にお兄さんのような感じで、安心して収録できたんですね。 石原 そうですね。頼れるお兄ちゃんという感じで。 宮野 どんどん言って(場内さらに笑い)。 ──宮野さんはいろいろな作品に出演していらっしゃると思いますが、フルCG作品は?
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(C)Jun Awazu/MEDIA FACTORY/
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宮野 出来ているフルCGに声を当てるのは初めて(※通常、アニメ作品では線画など制作途中の映像で収録を行うことが多い)だったので、新鮮な気持ちでお仕事をさせていただくことができました。絵がすごくリアルで、本当に息づいているように動くので、呼吸感を大事にしようと。絵に違和感のない、生っぽい自然なお芝居をみんなで心がけて。呼吸をしている感じが絵に乗れば、という感じで演じました。 ──監督から見てお二人はイメージどおりでしたか? 粟津順監督(以下、粟津) 明嶋大志と明嶋こよみはヒーロー・ヒロインなので、オーディションの人数が多く、絞り込む作業をしたのですが、お二方はイメージにぴったり合う声でした。耳に狂いはなかったな、と。 ──石原さんはオーディションに受かりましたと言われたとき、どんな気持ちでしたか。 石原 もう、信じられなくて! とにかく「私でいいのかな!?」って思いました。自分の全力を出し切りたいなと思い、お風呂とか、家の部屋とかトイレで練習をして。 宮野 すごい偉いんですよ。みんなで本番の収録をする前に何回もスタジオに通って、練習していたんです。 石原 粟津監督と音響さんたちと一緒に、イメージ通りになるように一所懸命やらせていただきました。 ──監督は今回の『プランゼット』では、どのようなお気持ちで作品作りに臨み、このような映像になったのでしょうか。 粟津 前作の『ネガドン』で、技術的にも、制作期間的にも、やりたかったけど見送った部分をやりたいなという気持ちがあって。5年が経ち、自分が使えるようになってきた技術を思い切ってドーンと入れて作ってみました! という感じです。 ──ここは見逃さないでね、ここは苦労した、というポイントを教えてください。 宮野 最初のシーンが(明嶋大志は)けっこうぐうたらなんですけど、あのシーンを固めるのにちょっと時間がかかりました。無気力感と自然な感じをがんばって作りました。見どころは最初の部分ですね。本当に細かい息遣いとか。ぶどうを喰っているところとか(場内笑い)。 石原 7歳のとき(過去の場面)のこよみちゃんと13歳のときのこよみちゃんで、お兄ちゃんに対する気持ちの距離感が全然違って。7歳のときはお兄ちゃんがダラダラしていて、上から目線で叱るので、距離が近いんですけど、13歳になると離れてしまう。そこの気まずさを大切にして演じていきたいと思い、がんばりました。 ──一言ずつコメントをいただければと思います。 石原 本日は雨のなかお越しいただき、ありがとうございます。『プランゼット』は私の初めての映画で、とても思い出深いものとなっております。5月22日から劇場公開するので、今回観た方も、また観ていただけると本当にうれしいです。まだ観ていない方も、ぜひぜひ、たくさん観に来てください。よろしくお願いします。 宮野 今日はご来場いただきまして本当にありがとうございました。やっとみなさんに観てもらえて、ぼくらも嬉しく思います。この作品は激しくド派手なアクションが印象深いとは思うんですけど、そのなかに流れる人と人のつながりが印象的で。兄妹愛だったり、大志が抱える同僚への思いだったり、そういう人とのつながりが根底にすごく流れている作品なので、そういう思いがみなさんに届けばいいなと思って演じました。これから劇場公開されますが、今後ともよろしくお願いします。 粟津 今日はお忙しいなかみなさんお集まりいただき、本当にありがとうございます。いま、アニメ映画ブームと言われていますけれども、やっぱり原作ものであったり、テレビシリーズの映画化が多いなか、『プランゼット』はオリジナルの作品です。そういう意味ではちょっと特殊と言いますか、あまり例のない作品だと思うんですけれども、そういう部分に価値があると思っておりますので。ここでご覧になったみなさんが面白いと感じられたのでしたら、ご友人や同僚の方に宣伝していただければと思います。  小規模劇場公開のアニメーション映画が各地の小屋を賑わせ、映画やアニメをめぐる環境が著しく変わりつつあるなか、どのような刺激となるのか。『プランゼット』は5月22日から池袋テアトルダイヤ、テアトル新宿ほかで公開される。 (取材・文・写真=後藤勝) ●上映館は公式サイトにてご確認ください <http://www.planzet.jp/>
惑星大怪獣ネガドン いとうせいこう氏も絶賛。 amazon_associate_logo.jpg
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新ユニット結成に続いて、ジェジュンの熱愛発覚も時間次第!? そのままゴールインも

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休む間もなく、次々仕事が決まって
くね!

――芸能界という、普通とは異なる世界に身を置く人々は人には話せない悩みが多いという。そんな芸能人のお悩みを様々な鑑定方法で勝手に占い、解決に導いて差し上げます。デスティニーが占う今回の芸能人は、このお方。

今回のターゲット:ジェジュン
(本名:キム・ジェジュン)
1986年1月26日ソウル生まれ O型
「ジェジュンと東方神起新グループの仕事運」

 東方神起のメンバーとして活躍されていたジェジュンさん。しかし突然のグループ活動休止の発表。その後は単独でドラマ『素直になれなくて』(フジテレビ系)に出演が決まり、また東方神起の2名と新グループを結成、ドーム公演が決定するなど新たな展開も見えてきました。これからジェジュンさんが日本で活動していく上での運勢を占い師の先生に見てもらいます。

「E電と同じ運命!?」日テレそっくりなNHK教育の新愛称「Eテレ」は定着するか?

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上/日テレHP、下/EテレHPより
<日テレ-1=NHK教育テレビ>?  ヘンななぞなぞみたいだが、そんな話。NHK教育テレビが、この4月から新愛称を採用している。新愛称は、「Eテレ」。この新愛称の見た目が、「日テレそっくり」ということが一部で話題になっている。確かに、おなじみ日テレのブタのマークを重ねても全然違和感なさそうだし、「ダベ!」という日テレのキャッチフレーズも聞こえてきそうな気もする。  そんなわけで、日テレの「日」の字から、縦棒1本取ると、「Eテレ」。冒頭のなぞなぞ風計算式(?)は、そういう意味だ。  このそっくり問題について、あるグラフィックデザイナーに聞いた。 「日テレのロゴのほうがデザイン処理をされていたりしていて、よく見ると、全く違ってはいます。とはいえ、日テレがよくイメージカラーとして使っている緑やオレンジなので、それが余計に『日テレ』ぽさを感じさせる要因になっているような気がします」  そもそもこの新愛称とは、一体何なのか。NHKの解説では、『教育テレビは放送開始50+1周年の新しいスタートを切り、「Eテレ」という愛称になりました』(Eテレホームページより) 「50+1周年」という意味不明の言い回しがもうちょっとアレな感じだが、「E」テレの「E」については、教育を意味する「education」の頭文字であることに加えて、『いま教育テレビが放送時間の短縮など環境経営に取り組んでいることから、Ecologyの"E"の意味合いも込めています』と、"教育テレビ"でありながら、"エコロジーテレビ"でもあるということが言いたいらしい。完全に後付けの理由だが、発案者が「決まった」とか悦に入ってそうで、ますますアレな感じだ。  あるテレビ関係者が言う。 「今のところは、盛大に『すべってる』としか思えないですね。もともと『ETV』という立派な愛称があったわけですが、これも『ETV特集』など番組名の一部としては浸透しましたが、チャンネルの愛称としての日常的な浸透度は、微妙なところでした。『あの番組、ETVでやってるよ』とか、あまり言いませんでしたよね。『Eテレ』も、浸透するかという意味では厳しそうですね」  新愛称に早く親しんでもらおうと、『ピタゴラスイッチ』などでNHKではおなじみの佐藤雅彦による新番組、朝の6時55分から<1日のはじまりをつくる5分番組>『Eテレ0655』、午後11時55分からは、<見ると気持ちよくリラックスできる、おやすみ前にぴったりの5分番組>『Eテレ2355』という月曜から木曜までの『Eテレ』の名を冠した帯番組を流している。果たして新愛称、定着するのだろうか。  教育テレビの新愛称、そっくりと言われる日テレはどう感じているのかたずねてみたのだが、ちょっと答えにくいのか、回答は得られなかった。  古い話だが、かつてJRが国鉄から民営化したときに在来線の名称を「E電」にすると発表したものの、全く定着せずに終わったことがある。同じ「E」が着く「Eテレ」、その行方はどうなるだろうか。 (文=太田サトル/「サイゾー裏チャンネル」より)
日本のロゴ―企業・美術館・博物館・老舗...シンボルマークとしての由来と変遷 ちゃんと読んだ? amazon_associate_logo.jpg
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渋谷すばるが追突事故! 早朝5時に一体ナニをしていたの!?

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「みんな、心配かけてごめんね!」

 4月17日の午前5時半ごろ、関ジャニ∞の渋谷すばるの運転する車が追突事故を起こしていたことが分かった。

 事故が起こったのは、新宿区中落合の山手通り。赤信号で停車した前方の車に渋谷が後ろから追突したもので、運転していた会社経営者の男性、渋谷ともにケガはなかったとのこと。当日は雪で路面が滑りやすくなっており、渋谷のスリップまたは前方不注意が原因と見て警察が調べを進めている。

 昨年から続きに続いているジャニーズタレントの自動車事故。首都高で事故を起こしたNEWS錦戸亮、V6長野博、雪道でスリップした嵐・松本潤、タクシーと衝突したNEWS手越祐也......と、これまでにもお伝えしてきた通り、すべてタレントの側の不注意が原因であった。