FA獲得の千葉ロッテ・涌井秀章 妻・押切もえの事情で「選択肢は1つ」しかない!?

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千葉ロッテマリーンズオフィシャルサイトより
 千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手が9月4日、海外移籍も可能なFA権を取得。今オフの移籍が取り沙汰されている。モデルの押切もえを妻に持つ右腕は、どのチームに移籍するのか?  涌井は横浜高校からドラフト1位で西武に入団し、2007年には最多勝を、09年には最多勝と沢村賞を受賞。13年にFA権を行使して千葉ロッテに移籍し、15年には3度目の最多勝に輝いたが、今季はここまで5勝10敗(9月10日時点)と、成績は伸び悩んでいる。約13年のプロ生活で123勝を挙げた右腕は、来季どこに行くのか? プロ野球関連の取材も多い週刊誌記者が語る。 「涌井も妻の押切も千葉県出身ですが、とりあえずロッテを出ることは既定路線でしょう。もともとロッテに移籍したのは、西武時代から自分をよく知る伊東勤監督の強い引きがあったから。しかし、今季のロッテはボロボロで、伊東監督もすでに退任を発表しています。球団も表向きは流出阻止のポーズを取っていますが、2.5億円といわれる年俸を考えると、引き止める理由はないでしょう。メジャー行きが報じられていますが、それは厳しいと思います。涌井はスタミナはありますが、球数が非常に多いタイプ。球数で交代のタイミングを図るメジャーでは、球数を要するタイプは敬遠されます。メジャーで日本人投手の評価は非常に高いですが、与四球率も高く、150kmを超える速球もない涌井に、現状より高い年俸を出すチームはないでしょう。もっとも、妻の押切はNHK Eテレでずっと英会話番組に出演していましたから、妻が(米に)行きたいという可能性はありますが……」  となると、基本的に選択肢は日本球界。計算できる投手が欲しいのはどのチームも同じだが、涌井には選択肢が絞られる事情があるという。 「涌井は過去に何度も女性問題を起こしており、押切としては単身赴任は避けたいはず。押切の仕事も考えると、在京球団希望でしょう。となると西武、ヤクルト、巨人、DeNAの4チームですが、実質行けるチームは1つしかありません。まず西武は、在籍時に年俸調停でモメているので出戻りはあり得ません。次にヤクルトには、横浜高校の先輩・成瀬善久投手がいます。涌井は高校時代に成瀬にイジメられたことがあり、犬猿の仲。2人はロッテで1年間一緒にやりましたが、成瀬はあっさりロッテを出ました。一方、巨人には押切の元カレの野間口貴彦投手がスタッフとして在籍しています。そうなると、残りはDeNAということになります。DeNAは資金も潤沢で、山口俊投手をFAで巨人に取られましたが、涌井ならその穴は十分に埋めるでしょう」(同)  来季はセ・リーグで投げる涌井の姿が見られるかも?

FA獲得の千葉ロッテ・涌井秀章 妻・押切もえの事情で「選択肢は1つ」しかない!?

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千葉ロッテマリーンズオフィシャルサイトより
 千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手が9月4日、海外移籍も可能なFA権を取得。今オフの移籍が取り沙汰されている。モデルの押切もえを妻に持つ右腕は、どのチームに移籍するのか?  涌井は横浜高校からドラフト1位で西武に入団し、2007年には最多勝を、09年には最多勝と沢村賞を受賞。13年にFA権を行使して千葉ロッテに移籍し、15年には3度目の最多勝に輝いたが、今季はここまで5勝10敗(9月10日時点)と、成績は伸び悩んでいる。約13年のプロ生活で123勝を挙げた右腕は、来季どこに行くのか? プロ野球関連の取材も多い週刊誌記者が語る。 「涌井も妻の押切も千葉県出身ですが、とりあえずロッテを出ることは既定路線でしょう。もともとロッテに移籍したのは、西武時代から自分をよく知る伊東勤監督の強い引きがあったから。しかし、今季のロッテはボロボロで、伊東監督もすでに退任を発表しています。球団も表向きは流出阻止のポーズを取っていますが、2.5億円といわれる年俸を考えると、引き止める理由はないでしょう。メジャー行きが報じられていますが、それは厳しいと思います。涌井はスタミナはありますが、球数が非常に多いタイプ。球数で交代のタイミングを図るメジャーでは、球数を要するタイプは敬遠されます。メジャーで日本人投手の評価は非常に高いですが、与四球率も高く、150kmを超える速球もない涌井に、現状より高い年俸を出すチームはないでしょう。もっとも、妻の押切はNHK Eテレでずっと英会話番組に出演していましたから、妻が(米に)行きたいという可能性はありますが……」  となると、基本的に選択肢は日本球界。計算できる投手が欲しいのはどのチームも同じだが、涌井には選択肢が絞られる事情があるという。 「涌井は過去に何度も女性問題を起こしており、押切としては単身赴任は避けたいはず。押切の仕事も考えると、在京球団希望でしょう。となると西武、ヤクルト、巨人、DeNAの4チームですが、実質行けるチームは1つしかありません。まず西武は、在籍時に年俸調停でモメているので出戻りはあり得ません。次にヤクルトには、横浜高校の先輩・成瀬善久投手がいます。涌井は高校時代に成瀬にイジメられたことがあり、犬猿の仲。2人はロッテで1年間一緒にやりましたが、成瀬はあっさりロッテを出ました。一方、巨人には押切の元カレの野間口貴彦投手がスタッフとして在籍しています。そうなると、残りはDeNAということになります。DeNAは資金も潤沢で、山口俊投手をFAで巨人に取られましたが、涌井ならその穴は十分に埋めるでしょう」(同)  来季はセ・リーグで投げる涌井の姿が見られるかも?

新婚・押切もえの“謎の激ヤセ”が止まらない!?「腕や脚が枝のよう」「頬がこけて」……

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インスタグラムより
 昨年11月にプロ野球ロッテの涌井秀章投手(30)と結婚したモデルの押切もえ(37)の“激ヤセ”ぶりが止まらない。 「今年に入ってみるみる痩せていった印象。以前も痩せていたのですが、最近は腕や脚が枝のよう。顔も『AneCan』(小学館)時代とはかなり変わってしまった。当然、周囲も『何かあったんじゃ?』と心配しています」(女性誌編集者)  押切のインスタグラムを見てみると、容姿の激変ぶりは歴然。昨年の時点では、ほどよく肉がつき健康的に見えた押切だが、2月頃から頬がこけ始め、徐々に顔が変化。先月30日には、浅草で食べたそばと一緒に写っている写真を投稿しているが、顔や体は心配してしまうほどにガリガリだ。  昨年11月に『AneCan』が休刊するまで、同誌の看板モデルを務めていた押切。3月25日放送のニュースバラエティ番組『池上彰のニュースそうだったのか!! 2時間半スペシャル』(テレビ朝日系)にゲスト出演した際には、ネット上で「誰だかわからないほど痩せてる」「痩せたっていうより、やつれてる」「顔色も悪い」と騒ぎに。中には「結婚生活に疲弊してるのでは?」との臆測も浮上した。  また、3月には「『アスリートフードマイスター』3級を取得しました」と報告した押切。「♯もえごはん」のハッシュタグが付けられた食卓の写真には、野菜中心の料理が並んでいる。 「結婚後、ヘルシー食材にますます興味を持つようになり、家でも外でも野菜ばかり食べているようです。本人が健康であればなんら問題ありませんが、どうしても『やつれてる』と心配されてしまう。昨今は痩せすぎのモデルは歓迎されませんから、もうモデル業に本腰を入れるつもりはないのかも」(同)  先月20日に登壇したアスリートブレーンズ推奨商品認定発表会では、「おうちでご飯を食べる時は、勉強してどういうものがいいとかを学んで提供するようにしています」と良妻ぶりをアピールしていた押切。“謎の激ヤセ”と結婚の関係が気になるところだ。

新婚・押切もえ“激ヤセ”で視聴者驚愕! 蛯原友里への「むちゃくちゃ幸せ」報告は大ウソか?

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インスタグラムより
 昨年11月にプロ野球ロッテの涌井秀章投手(30)と結婚したモデルの押切もえ(37)の容姿が激変し、騒ぎになっている。  押切は、25日放送のニュースバラエティ番組『池上彰のニュースそうだったのか!! 2時間半スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。結婚後にロングヘアをばっさりとカットした押切は、この日、地味めなボブスタイルで登場。コメント時に顔がアップになることも多かった。  しかし、ネット上では「誰だかわからないほど痩せてる」「痩せたっていうより、やつれてる」「顔色も悪い」「アバターに見える」といった声が殺到。中には、「結婚したばかりなのに、疲弊してる?」と心配するファンも見受けられる。 「押切の激ヤセぶりは、本人のSNSを見ても歴然。1カ月ほどの短期間で、頬の肉がみるみるコケていることがわかる。最近、夫のためにアスリートフードマイスターの資格を取得し、野菜や豆腐中心の料理を作ってはSNSにアップしている押切ですが、カロリーは足りているのでしょうか……」(芸能記者)  押切の謎の激ヤセぶりを心配する声が上がる中、24日には同じ事務所のモデル・蛯原友里が、PRイベントで押切の新婚生活を報告。「(押切と)最近会ったけど、『幸せ?』って聞いたら、『むちゃくちゃ幸せ』って言ってました」と話していた。 「女優の上戸彩同様、結婚後に激ヤセした押切ですが、昔から人一倍結婚願望が強かったためか、昨年2月、突然、報道陣の前で自ら年下の涌井との交際を発表し、その勢いで交際1年で結婚。これは『押し切り婚』と広く報じられ、マスコミも半笑い。さらに、ネット上では、遊び人で知られる涌井との結婚に、『離婚しそう』『浮気されそう』との声も多く、いろいろ残念です」(同)  テレビ出演時には「アラフォーとは思えない美人」と持ち上げられることも多いだけに、世間の声との差がなんとも物悲しい押切。健康的な容姿を取り戻し、元気に幸せアピールをしてほしいものだ。

新婚・押切もえ“激ヤセ”で視聴者驚愕! 蛯原友里への「むちゃくちゃ幸せ」報告は大嘘か?

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インスタグラムより
 昨年11月にプロ野球ロッテの涌井秀章投手(30)と結婚したモデルの押切もえ(37)の容姿が激変し、騒ぎになっている。  押切は、25日放送のニュースバラエティ番組『池上彰のニュースそうだったのか!! 2時間半スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。結婚後にロングヘアをばっさりとカットした押切は、この日、地味めなボブスタイルで登場。コメント時に顔がアップになることも多かった。  しかし、ネット上では「誰だかわからないほど痩せてる」「痩せたっていうより、やつれてる」「顔色も悪い」「アバターに見える」といった声が殺到。中には、「結婚したばかりなのに、疲弊してる?」と心配するファンも見受けられる。 「押切の激ヤセぶりは、本人のSNSを見ても歴然。1カ月ほどの短期間で、頬の肉がみるみるコケていることがわかる。最近、夫のためにアスリートフードマイスターの資格を取得し、野菜や豆腐中心の料理を作ってはSNSにアップしている押切ですが、カロリーは足りているのでしょうか……」(芸能記者)  押切の謎の激ヤセぶりを心配する声が上がる中、24日には同じ事務所のモデル・蛯原友里が、PRイベントで押切の新婚生活を報告。「(押切と)最近会ったけど、『幸せ?』って聞いたら、『むちゃくちゃ幸せ』って言ってました」と話していた。 「女優の上戸彩同様、結婚後に激ヤセした押切ですが、昔から人一倍結婚願望が強かったためか、昨年2月、突然、報道陣の前で自ら年下の涌井との交際を発表し、その勢いで交際1年で結婚。これは『押し切り婚』と広く報じられ、マスコミも半笑い。さらに、ネット上では、遊び人で知られる涌井との結婚に、『離婚しそう』『浮気されそう』との声も多く、いろいろ残念です」(同)  テレビ出演時には「アラフォーとは思えない美人」と持ち上げられることも多いだけに、世間の声との差がなんとも物悲しい押切。健康的な容姿を取り戻し、元気に幸せアピールをしてほしいものだ。

不正アクセス逮捕の日経社員は、ASKA容疑者の言う「ギフハブ」のメンバーだった!?

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(写真:日刊スポーツ/アフロ)
 覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで28日に逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者が、支離滅裂な言動を繰り返している。  精度100%といわれる尿の本鑑定で「クロ」と出ているにもかかわらず、「前回逮捕されて以降、薬なんか見ていない」と供述。29日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、逮捕直前の電話インタビューの模様を放送したが、不可解な発言が目立った。  中でも、ブログなどで再三訴えていた盗聴・盗撮被害について「『ギフハブ』っていう組織があるんですけど、ARっていう仮想現実で僕のいるところを映したりして。僕の携帯にそのアプリが埋め込まれていたんです」と説明。最後まで「日本ではテクノロジーが発達して、かなりの人がやられていると思うんですけど、それに気がついたのは僕が初めてなんじゃないか」と、理解しがたい主張を繰り広げていた。  これには、司会の宮根誠司も首をかしげるばかり。世の中の人も、同じリアクションだろう。  そんな中、ASKA容疑者の主張を裏付けるような事件が同時に起きた。ひとつは、東京のタクシーグループ大手「チェッカーキャブ」によるASKA容疑者の映像流出事件。同容疑者が逮捕の直前に乗っていたタクシーのドライブレコーダーの映像を、グループ加盟の1社がテレビ局に提供したのだ。  これにより、「チェッカーキャブ」は公式サイトで謝罪。映像を流出させた社には「厳罰をもって対応し、記録映像の管理徹底を図らせる」と述べている。  ワイドショー関係者は「まさにASKA容疑者の主張する、盗聴・盗撮被害といっていい。このニュースを拘置所にいる彼が目にしたかどうかは不明だが、仮に見ていたら『ほら、言った通りでしょ』となっているはずです」と話す。  もうひとつは、人気モデル・押切もえの携帯電話サーバーに不正アクセスしてメールを盗み見たとして、日本経済新聞社デジタル編成局社員の寺井淳容疑者が警視庁サイバー犯罪対策課に不正アクセス禁止法違反容疑で逮捕された事件だ。  同容疑者は押切が利用する携帯電話サーバーなどに不正アクセスし、アカウントを乗っ取り、メールを盗み見たり、パスワードを勝手に変更していた。同課によると、ほかにも同容疑者の携帯からは、有名人の連絡先やパスワードが多数発見されたという。  スポーツ紙記者は「ASKA容疑者は、自身のアカウントを何度も乗っ取られたと主張していた。逮捕された寺井容疑者は『ギフハブ』のメンバーだったりして(笑)。どちらにしても、支離滅裂と一刀両断してきたASKA容疑者の主張をフォローする事件ではある」と話す。  とはいえ、今回の2つの事件を“利用”としたら、それは起訴後の公判。果たして、同容疑者の弁護士がどこまで具体的な証拠を示せるか、見ものだ。

高樹沙耶が液体大麻使用か、押切もえ結婚に「3年持たなそう」、釈由美子が「溶けてる」!?……週末芸能ニュース雑話

高樹沙耶“液体大麻”も使用か

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「サイゾー」2013年2月号
デスクT いまだ容疑を否認してる高樹沙耶容疑者だけど、石垣島の家に日常的に出入りしていた男性が、2日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で“大麻パーティ”について暴露してるね! 記者H 告白によれば、パーティは毎晩のように行われていたそうで、リビングでの夕食後、教祖的存在だった森山繁成容疑者が、20代の小見祐貴容疑者に「揉んどけ」と命令。お菓子の缶に入った感想大麻を機械で揉んだ後、パイプで吸っていたとか。さらに、純度の高い“液体大麻”を使用することもあったそうです。 デスクT ハシシオイルね。先月、新日本プロレスの契約選手マット・コークランが持ち込んで、空港で逮捕されてたよね。 記者H 高樹宅には、大麻から抽出したオイル「CBD」の輸入販売に関わっていたブラジル人男性も住んでいたようですが、これは「文春」しか報じてませんね。ちなみに、「サイゾー」2013年2月号のインタビューで、高樹は「海外諸国では医療用として研究が進められているくらい効能は確か。そのことをきちんと公表もせず、所有・栽培している人がいたら即逮捕って……おかしいと思いません?」「たとえ殺される羽目になっても、『間違ってる』と思ったことは全部主張しよう」などと言っています。 デスクT 同誌2013年1月号に登場した森山も、「僕は大麻取締法を改正させるためなら、命を懸けてもいい」「もし僕の主張が間違っていたら、自害しますよ」って、高樹と同じような過激なこと言ってるね。絡まれたら面倒くさそうな2人だな……。 記者H 「文春」によれば、高樹が設営していた宿泊施設「虹の豆 浮世離れ」は、シーズン中も閑古鳥だったとか。たしかに、ネット上で探しても「泊まった」という報告はごくわずかです。また、この夏、参院選に出馬した高樹ですが、落選したため金銭的に困窮しているとのウワサも。どうやら、高樹と森山は9月に千葉を訪れ、所有していたカフェを売却したようです。 デスクT 逮捕直前に『爆報! THE フライデー』(TBS系)に出演したのも、ギャラ目当てかな(関連記事)? あの番組って、金に困ってそうな元有名人見つけるのうまいよね。高樹に関しては、まだまだ新情報が出てきそうだし、引き続き注目だね!

押切もえ&ロッテ涌井投手に「3年持たなそう」

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デスクT 押切もえとロッテのエース・涌井秀章投手がついに結婚したね! おめでとう! 記者H 1日、押切は「不器用な私を深く理解して励ましてくれる秀章さんとおつきあいするうちに、自分も少しでも彼の支えになりたいと願うようになり、結婚の運びとなりました」と報告。涌井も、「どんな時でも笑顔で送り出してくれ、迎えてくれます」「私には彼女の力が必要で、一緒に歩んでいきたい大事な存在です」とコメントしています。 デスクT アツアツだね! でもなんだろう、この胸のザワザワは……。 記者H 涌井といえば、女性関係のスキャンダルが絶えませんからね。キャスターの杉崎美香と交際していたことで知られる涌井ですが、12年には福岡・中洲のホステスとのベッドでの様子を暴露されると同時に、そのホステスが転倒して救急車を呼ぶ騒ぎになったにもかかわらず、彼女を残して夜の街に繰り出してしまったという非道なエピソードも。合コン好きとして知られた涌井ですが、そのメンバーにはKAT-TUNの亀梨和也なんかもいたようです。 デスクT 一時期、AKB48の板野友美を狙ってたけど、失敗したなんて情報もあったよね。案の定、今回の結婚に、ネット上では「3年持たなそう」「ソッコー浮気されそう」とか言われてるね。 記者H 押切のほうも、かつて交際していた元プロ野球・巨人の野間口貴彦投手が、活躍できないまま昨年引退。サゲマンのイメージが定着していますから、「サゲマン&女好きカップル」なんて揶揄されています。 デスクT まあ、何はともあれ、お幸せに~。

釈由美子の目が「溶けてる」!?

デスクT 1日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した釈由美子の顔が「怖い」と話題だね! 記者H 6月に第1子男児を出産した釈は、明石家さんまに「母になりました」と報告。「(高尾山に)天狗はいました」(風呂場の妖精は)排水溝に流れていきました」などと、不思議キャラは健在ながら、ネット上では顔の違和感に話題が集中しました。 デスクT 以前は、涼しい瞳が印象的だったのに、ものすごいタレ目になってたよ。 記者H ネット上では、「またバージョンアップ? でもアップになってない……」「崩れてきちゃってる」「目が溶けちゃってるような」「人形みたいな質感で、顔の筋肉が動いてない」「楽しんごに似てる」などと話題です。 デスクT 育児疲れかなあ? 心配だね。 記者H 妊娠中や授乳中は、ヒアルロン酸やボトックスが打てなくなることから、「メンテナンスができていないのでは?」ともささやかれています。釈は仕事復帰して、今後もテレビ出演が予定されていますから、また同様の騒ぎが起きそうですね。 デスクT 俺は、溶けた釈ちゃんも好きだよ! 釈ちゃん、がんば!

押切もえと交際順調のロッテ涌井秀章、元カノ・杉崎美香との別れを決意した「酒とギャンブル」

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「ミス・ユニバース」の妹版コンテスト「2017ミス・ティーン・ジャパン」決勝大会が18日、都内で行われ、押切もえ(36)が応援アンバサダーとして参加。報道陣から、プロ野球ロッテのエース涌井秀章投手(30)との交際について聞かれると、「順調です」と笑顔で答えた。  2人は、知人の紹介を通じて昨年9月ごろから交際をスタート。結婚を視野に入れた、真剣交際を続けているといわれる。  ところで涌井といえば、過去にはフリーアナウンサーの杉崎美香と交際するも、わずか3カ月で破局している。プロ野球選手と女子アナウンサーという組み合せは、お似合いのカップルのように思えたのだが……。 「もともと涌井が杉崎のファンであったことから、知人を介して知り合い、意気投合したようです。このときも、涌井は25歳、杉崎は32歳という年の差でした。当時、杉崎はフジテレビ系早朝の生番組『めざにゅ~』に出演していたため、生活サイクルが合わず、すれ違いが生じてしまったようです」(芸能関係者)  破局の原因は、そればかりではない。杉崎は料理や洗濯などの家事が苦手で、涌井が結婚相手に求める“良妻賢母”な姿とはかけ離れていたことも影響しているようだ。 「さらに、杉崎は酒好きとして知られ、競馬番組を担当してからはギャンブルにもハマっていたといわれます。見た目から想像される“かわいいお嫁さん”像とは、まったく異なっていたんです。そのギャップが彼女の魅力でもありますが、やはりプロ野球選手の妻には収まれなかったのかもしれません」(同)  その点、押切には浮ついた話はない。絵画や小説執筆などの“文化人化”も、それほど問題ではないだろう。彼女がプロ野球選手の“姉さん女房”となる日は来るのか? ひとまず今は、2人の交際を温かく見守りたい。 (文=平田宏利)

広末涼子“赤裸々インタビュー”の裏で自叙伝を執筆中!?「過去の肉体関係も暴露……」

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 広末涼子が雑誌「FRaU」(講談社)7月号のインタビューで、23歳での最初の結婚について大胆告白し、話題を呼んでいる。  広末は、「正直、確信犯ですよね。出来ちゃった結婚だと言われたけれど、そうじゃないと結婚出来ない状況だった」「私は一度、あの時点でフェードアウトしないと壊れていたと思うし、女優業は続けていられなかったと思う」と語った。  14歳のデビュー時から清純派、優等生というイメージだった広末だけに、本人はトップアイドルという肩書を窮屈に感じていたのだろう。実際、結婚の数年前には奇行ぶりが目立っていた。 「フランスの鬼才、リュック・ベッソンが手掛けた映画『WASABI』の製作会見で、500人の記者の前で突如、号泣。ドコモのCM撮影の公開取材を、『精神的に不安定なため』という理由でドタキャンしたこともありました。自己推薦入試で入った早稲田大学は、ほとんど授業に出ないまま自主退学。ほかにもタクシーで150キロの距離を無賃乗車したり、関東連合との関わりが話題になったことも」(芸能記者)  さらに、インタビューでは、20代後半に起きた“人生の中で最悪な出来事”について、「もうしんどすぎて、これ以上頑張れないなって――。いつも気づいたら高い所にいって、誰か背中を押してくれないか――っていう感じだった」と、一時は自殺寸前まで追い詰められていたことまで明かしたのだ。  しかし、広末はなぜ今になってこんな話を赤裸々に語り始めたのだろうか? 業界関係者が、その裏事情を耳打ちする。 「広末は現在、自叙伝を書いていて、大手出版社から発売される予定となっています。モデルの押切もえの小説が山本周五郎賞にノミネートされたのに触発されて、本人は物書きとしても活動していきたい意向を持ったのだとか。自殺を考えたと言っていた時期は、永井大と付き合っており、彼が別の女優と二股をかけていたため、再婚寸前で破局したとウワサされました。その舞台裏や、これまでの交際相手とのセックスについても赤裸々に書かれているという話です。また、現在の夫のキャンドル・ジュン氏は広末姓を名乗るほど、彼女にゾッコンで、その夫への感謝の気持ちで末文を締めているそうです」  波瀾万丈な広末のタレント人生。下半身話まで盛り込まれているなら、ぜひ読んでみたいものだ。

広末涼子“赤裸々インタビュー”の裏で自叙伝を執筆中!?「過去の肉体関係も暴露……」

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 広末涼子が雑誌「FRaU」(講談社)7月号のインタビューで、23歳での最初の結婚について大胆告白し、話題を呼んでいる。  広末は、「正直、確信犯ですよね。出来ちゃった結婚だと言われたけれど、そうじゃないと結婚出来ない状況だった」「私は一度、あの時点でフェードアウトしないと壊れていたと思うし、女優業は続けていられなかったと思う」と語った。  14歳のデビュー時から清純派、優等生というイメージだった広末だけに、本人はトップアイドルという肩書を窮屈に感じていたのだろう。実際、結婚の数年前には奇行ぶりが目立っていた。 「フランスの鬼才、リュック・ベッソンが手掛けた映画『WASABI』の製作会見で、500人の記者の前で突如、号泣。ドコモのCM撮影の公開取材を、『精神的に不安定なため』という理由でドタキャンしたこともありました。自己推薦入試で入った早稲田大学は、ほとんど授業に出ないまま自主退学。ほかにもタクシーで150キロの距離を無賃乗車したり、関東連合との関わりが話題になったことも」(芸能記者)  さらに、インタビューでは、20代後半に起きた“人生の中で最悪な出来事”について、「もうしんどすぎて、これ以上頑張れないなって――。いつも気づいたら高い所にいって、誰か背中を押してくれないか――っていう感じだった」と、一時は自殺寸前まで追い詰められていたことまで明かしたのだ。  しかし、広末はなぜ今になってこんな話を赤裸々に語り始めたのだろうか? 業界関係者が、その裏事情を耳打ちする。 「広末は現在、自叙伝を書いていて、大手出版社から発売される予定となっています。モデルの押切もえの小説が山本周五郎賞にノミネートされたのに触発されて、本人は物書きとしても活動していきたい意向を持ったのだとか。自殺を考えたと言っていた時期は、永井大と付き合っており、彼が別の女優と二股をかけていたため、再婚寸前で破局したとウワサされました。その舞台裏や、これまでの交際相手とのセックスについても赤裸々に書かれているという話です。また、現在の夫のキャンドル・ジュン氏は広末姓を名乗るほど、彼女にゾッコンで、その夫への感謝の気持ちで末文を締めているそうです」  波瀾万丈な広末のタレント人生。下半身話まで盛り込まれているなら、ぜひ読んでみたいものだ。