水道橋博士と太田光が18年ぶりに対峙! テレ東生放送「ビートたけし不在」の醍醐味

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 ついに、恐れていたことが起きてしまった。  あのビートたけしが朝の生放送をやるということだけで驚きだった『おはよう、たけしですみません。』(テレビ東京系)。それも5日間連続で放送するというのだから、大丈夫なのかと思っていた。  実際、たけしは初日から暴走気味。生放送でカットされないのをいいことに、得意のヅラネタをふんだんに連発し、政治ネタから自身が出演している番組のネタまでギリギリのラインで攻め続けていた。  その結果、2日目は謝罪からスタート。その後もCM明けのたびに謝罪を繰り返す、まさにたけしの真骨頂が繰り広げられていた。  そして3日目の10月4日。番組がスタートし、映し出されたのは、誰も座っていない椅子。そう、たけしが来ていないのだ。  もう生放送は始まっている。正直言って、たけしが“ズル休み”をするというのは予想できなくもなかった。事実、1日目、2日目の番組中も、本人の口から予告めいた発言はなされていた。だが、本当にやるとは……。たけしの不在に困惑しているのは、視聴者だけではない。誰も座っていない席の傍らにいる、浅草キッドの水道橋博士と、爆笑問題の太田光だ。 「いるはずの人がいないし、君とはやってられない」と博士が口を開けば、「オレだって不愉快極まりない」と太田も返す。  本番前から険悪なムードで、ひと言も口をきいていないという2人。そう、この2人は“犬猿の仲”で知られる関係なのだ。  それは30年近く前のことだ。やはり、ビートたけしの“ズル休み”が原因だった。1990年、自身がパーソナリティを務める『ビートたけしのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)をたけしが休んだ際、その代役を務めたのが、当時若手有望株として「ポスト・ツービート」などといわれていた爆笑問題だった。  そのオープニングで、血気盛んな太田は言った。 「たけしさんがとうとうですね、死んじゃいました」  さらに、ライバルの浅草キッドを挑発。それに怒った水道橋博士が生放送中に“乱入”したのだ。ちなみに玉袋筋太郎は、ちょうど入院中だったため、現場に駆けつけることができなかった。  放送中はプロの芸人同士。芸人vs芸人の対決の範疇で収めたものの、放送後、博士が太田に長時間のマジ説教をしたとも伝えられている。  また、このことで爆笑問題はニッポン放送から数年間、出演禁止処分が下された。その後も、2組のライバル関係は続く。  ともにたけしイズムを継ぐ漫才師として時事ネタに毒を吐く漫才を作り続けているが、同じ時事ネタ漫才でも考え方の違いが浮き彫りになっている。  爆笑問題は矢継ぎ早に毒を吐き、どんどん話題を変えていくことで、テレビでギリギリ使える漫才に仕立てていくのに対し、浅草キッドはその毒を深化させることで、1秒もテレビでは使えないネタをライブ限定で披露しているのだ。  そうした2組が、テレビでがっつり共演したのは、99年の『新春爆笑ヒットパレード』(フジテレビ系)のみ。この時も、つかみ合いのケンカになった(といっても、これは打ち合わせ済みのものだったという)。  2人のテレビでの共演はそれ以来、18年ぶりだ。  たけしからのオファーだから断れない2人が対峙した初日。「ここは38度線だから」と、たけしを間に挟み座る博士と太田。若干ぎこちなさを感じさせつつも、時間がたつにつれ、3人はスイングする。 「橋下徹と東国原はインチキです」などという博士の言葉に、太田が手を叩いて笑う姿は感慨深いものがあった。  そして、たけし不在の3日目。  聞くと、たけしは「2日間の苦情に耐えきれなくて」休んだという。すかさず太田が「俺たちのほうが耐えられないよ! 今日どんだけ苦情来るか」と返し、「なんで呼ばれてない講談社には来るのに、呼ばれてるテレ東には来ないの?」などと、たけしを肴に息の合った掛け合いをする2人。  こんな光景がテレビで実現するとは思わなかった。冒頭で、「恐れていたことが……」と書いたが、違う。これを期待していたのだ。  たけしが4日目も最終日も、来るか来ないかわからない。このまま博士と太田の仲がうまくいくかもわからない。この「わからない」というドキドキ感こそが、生放送の醍醐味だ。それをテレビという不特定多数の人が見る場で、しかも朝っぱらからやるからこそ面白い。「明日はちゃんとたけし来てくれ」と願う自分がいる一方で、「来なくても面白いかも」と思う自分もいる。その引き裂かれる感じがたまらないのだ。 (文=てれびのスキマ http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

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“Fuck女優”大島優子が崖っぷち! 岡村隆史「あんなん被ってられへんやろ」、太田光「スケバンの先輩」

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インスタグラムより(現在は削除)
 ナインティナインの岡村隆史が、22日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に出演。元AKB48・大島優子の下品な行動に落胆した。  大島は、17日の『第9回AKB48選抜総選挙』で結婚発表したNMB48・須藤凜々花を批判するため、インスタグラムに動画を投稿。「結婚発表、何考えてるのかしら、ねっ。結婚、え~、私もした~い。うーーー。あははは。あたしもしたいのにー、先越されたー。んーーー。あはははは! わかるでしょー? 恋愛禁止じゃないのに~、恋愛できてない。うーーー。あっははは。つら~い。つらいよ~」「だからね、総じて言いたいのは、こういうことだと思うの。総じて言いたいのは、この帽子がきっと、私の全ての言葉だと思うの。せーの!」と言った次の瞬間、自身が被る帽子に書かれた「Fuck」の文字を見せ付けた。  これに対し、岡村は「あんな帽子持ってるっていうのが、ちょっとショックやね」とコメント。「なんで持ってたんやろ? わざわざあのために買うたんやろか? 沖縄で」「あの1回しか被られへんでしょ、あんなもん」「普段、あんなん被ってられへんやろ。『何、被ってんねん』ってことでしょ」と疑問を呈し、「DAMN」(怒りを表すスラング)と書かれたTシャツで応戦した須藤のほうが「まだマシ」と語った。  バラエティ番組で何度も共演している岡村から、嫌悪感を示されてしまった大島。同じ事務所の先輩にあたる有吉弘行も、18日のラジオ番組で「運動部でもなんでもそうだけど、OBとかOGが学校来て文句言うのが一番ウザったい」とチクリ。「お前24、5の女が、どういうつもりでどういう口調でしゃべってるんだ? っていう」「楽屋でやってくれる分にはいいけれど、公で私たちの目に触れるようなところであれば気をつけないと」と苦言を呈した  一方、爆笑問題の太田光は、20日深夜のラジオ番組で、大島の問題の動画を見たと報告。「怖いね、大島優子。スケバンの先輩だよ」「もうスケバン集団にしか思えないだろ。怖いわ、あいつら本当に……」と印象を語った。  また、女優の遠野なぎこは、19日の情報番組で「恐怖心しか感じない。ホラーですよ。散々ゲラゲラ笑って、酔っ払ってるのかわからないけど、普通の女性がやることですか? あんな品のないこと。元アイドルなわけでしょ、彼女だって。それはやっていいことかな。すごく腹立たしい気持ちになった。それこそ大人なんだから、責任を持ってもらいたい」「彼女を見る目が変わりました」と大島を猛批判。  フリーアナウンサーの長谷川豊氏も、自身のブログで、大島を「老害」と表現。「Fuck」のメッセージについて「どうあっても使うべきではない下品な言葉です。結婚発表どころじゃない最低な品性の言葉。皆さん、マジで海外で絶対に使わないようにね。場所が悪けりゃマジで殺されます」と釘を刺した。  なお、大島は19日、自身のTwitterで「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした。 不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています」と謝罪。その後は、更新されていない。 「須藤には『ファンの気持ちになれ』などと批判が相次ぐ一方で、『イケメン俳優や男性スタッフと乱痴気騒ぎをしていた先輩メンバーなんかより、よっぽどいい』と擁護の声も多い。むしろ、岡村や有吉や太田といった大物タレントから『あいつヤベーな』とドン引きされ、ガラの悪さと頭の悪さが露呈した大島のほうがよっぽどピンチ。現在、第一三共ヘルスケアや花王などのCMに出演中の大島ですが、次第に広告業界が寄り付かなくなりそう」(芸能記者)  誰のせいでもなく、勝手に自爆した大島。アイドル時代なら面白がられたかもしれないが、女優としても社会人としても自覚が足りなかったと言えそうだ。

“Fuck女優”大島優子が崖っぷち! 岡村隆史「あんなん被ってられへんやろ」、太田光「スケバンの先輩」

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インスタグラムより(現在は削除)
 ナインティナインの岡村隆史が、22日深夜放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に出演。元AKB48・大島優子の下品な行動に落胆した。  大島は、17日の『第9回AKB48選抜総選挙』で結婚発表したNMB48・須藤凜々花を批判するため、インスタグラムに動画を投稿。「結婚発表、何考えてるのかしら、ねっ。結婚、え~、私もした~い。うーーー。あははは。あたしもしたいのにー、先越されたー。んーーー。あはははは! わかるでしょー? 恋愛禁止じゃないのに~、恋愛できてない。うーーー。あっははは。つら~い。つらいよ~」「だからね、総じて言いたいのは、こういうことだと思うの。総じて言いたいのは、この帽子がきっと、私の全ての言葉だと思うの。せーの!」と言った次の瞬間、自身が被る帽子に書かれた「Fuck」の文字を見せ付けた。  これに対し、岡村は「あんな帽子持ってるっていうのが、ちょっとショックやね」とコメント。「なんで持ってたんやろ? わざわざあのために買うたんやろか? 沖縄で」「あの1回しか被られへんでしょ、あんなもん」「普段、あんなん被ってられへんやろ。『何、被ってんねん』ってことでしょ」と疑問を呈し、「DAMN」(怒りを表すスラング)と書かれたTシャツで応戦した須藤のほうが「まだマシ」と語った。  バラエティ番組で何度も共演している岡村から、嫌悪感を示されてしまった大島。同じ事務所の先輩にあたる有吉弘行も、18日のラジオ番組で「運動部でもなんでもそうだけど、OBとかOGが学校来て文句言うのが一番ウザったい」とチクリ。「お前24、5の女が、どういうつもりでどういう口調でしゃべってるんだ? っていう」「楽屋でやってくれる分にはいいけれど、公で私たちの目に触れるようなところであれば気をつけないと」と苦言を呈した  一方、爆笑問題の太田光は、20日深夜のラジオ番組で、大島の問題の動画を見たと報告。「怖いね、大島優子。スケバンの先輩だよ」「もうスケバン集団にしか思えないだろ。怖いわ、あいつら本当に……」と印象を語った。  また、女優の遠野なぎこは、19日の情報番組で「恐怖心しか感じない。ホラーですよ。散々ゲラゲラ笑って、酔っ払ってるのかわからないけど、普通の女性がやることですか? あんな品のないこと。元アイドルなわけでしょ、彼女だって。それはやっていいことかな。すごく腹立たしい気持ちになった。それこそ大人なんだから、責任を持ってもらいたい」「彼女を見る目が変わりました」と大島を猛批判。  フリーアナウンサーの長谷川豊氏も、自身のブログで、大島を「老害」と表現。「Fuck」のメッセージについて「どうあっても使うべきではない下品な言葉です。結婚発表どころじゃない最低な品性の言葉。皆さん、マジで海外で絶対に使わないようにね。場所が悪けりゃマジで殺されます」と釘を刺した。  なお、大島は19日、自身のTwitterで「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした。 不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています」と謝罪。その後は、更新されていない。 「須藤には『ファンの気持ちになれ』などと批判が相次ぐ一方で、『イケメン俳優や男性スタッフと乱痴気騒ぎをしていた先輩メンバーなんかより、よっぽどいい』と擁護の声も多い。むしろ、岡村や有吉や太田といった大物タレントから『あいつヤベーな』とドン引きされ、ガラの悪さと頭の悪さが露呈した大島のほうがよっぽどピンチ。現在、第一三共ヘルスケアや花王などのCMに出演中の大島ですが、次第に広告業界が寄り付かなくなりそう」(芸能記者)  誰のせいでもなく、勝手に自爆した大島。アイドル時代なら面白がられたかもしれないが、女優としても社会人としても自覚が足りなかったと言えそうだ。

『相棒』女優・高樹沙耶容疑者が大麻所持、太田光も「なんで疑われるようなこと……」と呆れ

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「虹の豆 浮世離れ | Facebook」より
 かつて「女優ではなくアースキーパーになる」と言って芸能界を引退した元女優の高樹沙耶こと自称・ナチュラリストの益戸育江容疑者(53)が、大麻取締法違反(所持)の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に現行犯逮捕された。  25日午前中、沖縄県石垣島の自宅で乾燥大麻数十グラムを所持していたところを、麻薬取締官に発見された益戸容疑者。ほかに、吸引用とみられる巻紙やパイプなども押収され、共犯者として同居人2人も逮捕された。  益戸容疑者といえば、2012年にブログで「大麻草検証委員会 幹事表明」と題し、「私個人の感覚からしましては、お酒、たばこ、チョコレートよりも安心で安全で多幸感を得られる、そしてアンチエージングには最高の植物だと信じております」と持論を展開。石垣島に移住し、エコ活動を続けてきた。  また、今年7月の参院選に新党改革から東京選挙区で立候補。医療用大麻の合法化を公約に掲げたが、落選した。  さらに、今月7日放送のバラエティ番組『爆報! THE フライデー』(TBS系)に出演。現在、元参議院議員の64歳、かつて事実婚疑惑が報じられた「大麻取締法第四条廃止勝手連代表」を名乗る53歳、41歳、26歳という、4人の男性と共同生活する益戸容疑者に密着。インタビューで益戸容疑者は、「自分自身で大麻草がどういうものなのか、なんでみんな調べようとしないの? って、私が逆に思うんですよ。だから、あなたが思ってる大麻草のイメージっていうのは、どこから来たものですか? どこで仕入れた情報ですか?」と語気を荒らげたが、大麻の栽培については「法律がありますから、それはないです」ときっぱり否定していた。  加えて、同居男性の2人がパイプで何かを吸引する様子も放送。男性は「これは、たばこ!(大麻では)ないです」と笑っていたが、これには司会の爆笑問題・太田光も「なんで普通のタバコなのにパイプで吸ったりさあ、疑われるようなことするの? あれやんなきゃいいじゃん」と指摘。同・田中裕二も「怪しい」と同調していた。 「捜査関係者は、益戸容疑者が自宅付近で大麻を栽培していた疑いについても『可能性は否定できない』としており、もしカメラ前で嘘をついていたとすれば、世間を堂々と欺いていたことに。大麻合法化には賛否ありますが、益戸容疑者は奇妙な発言も多く、研究者サイドから『逆に大麻の偏見が強まる』との声も上がっていました」(芸能記者)  これまで「私は地球」「御霊磨きをして愛の殿堂入りといきましょう!」「システム社会宗教信じるのやめたら光明が訪れる!」などと、新興宗教さながらの怪しい発言を繰り返してきた益戸容疑者。『爆報! THE フライデー』が最後のテレビ出演になるかもしれない。

夏菜にまた整形疑惑、太田光が来年のフジ『27時間』に提案、沢田研二の炎上をファンがフォロー……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

夏菜にまたまた整形疑惑

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「夏菜 (@natsuna_official) ・Instagram」より
デスクT 夏菜の顔が、もう誰だかわかんないよ~。ひぃ~! 記者H 現在、米・LAに旅行中の夏菜ですが、インスタグラムに「今日はなんの日ー? ナツナ(7/27)の日ー」と投稿した自撮り写真が、「別人」と話題に。コメント欄も、「整形(^^)笑」「ぇッ! 顔違う! 一瞬釈由美子かと思ッた!」「整形悲しい。。前の方が絶対可愛かった ショックです」「応援してました、でももう夏菜さんではない人ないので。可愛い顔に自信を持っててほしかった」「それ以上、いじらない方がいいです」と直接的なコメントがほとんどを占めています。 デスクT ベッキーみたいに、事務所に“ネガティブコメント削除部隊”を作ってもらえてないのかなあ? それより、誰か「ナツナの日」について、触れてあげて~! 記者H 夏菜といえば、先月放送のドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)にゲスト出演した際に、「誰だかわからなかった」という視聴者が続出。「額から鼻がはえてる」「顎がとんがった」という声が相次ぎ、整形疑惑が浮上しています。 デスクT 3月発売の「FLASH」(光文社)に、青年実業家の恋人との熱烈キス写真が掲載されたから、ヤケクソになってるのかなあ? それとも、「モビット」のCMがいつも意味不明で、モヤッとするのかなあ?「額から鼻」といえば、鼻筋が印象的なフジテレビの宮司愛海アナウンサーも、整形が疑われてるよね。 記者H 14日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、宮司アナに対し、石橋貴明が眉間を指差しながら「宮司はここから鼻が生えてるんだよね」と指摘。その後も鼻をしつこくイジッたため、ネット上では、整形を疑う声と同時に、石橋に対し「宮司アナをイジめるな」「後輩イジメ」と批判も起きました。 デスクT 貴さんといえば、「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が先月発表した「一番嫌いなお笑い芸人」ランキングで、1位になってたよね! 江頭2:50から首位を奪ったのは、2011年の島田紳助以来、2人目だって! なんか怖いね!

爆笑問題の太田光が来年の『27時間テレビ』に提案

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フジテレビ番組サイトより
記者H 爆笑問題の太田光が26日深夜放送のラジオ番組で、フジテレビが世間からの批判を「気にしすぎている」と、内部事情を明かしました。 デスクT え~、全然気にしなくていいのに~。今のままで、面白いのに~。 記者H 今年の『FNS27時間テレビ』を振り返った太田は、「フジテレビは『ダメだ、ダメだ』って言われてるけど、その声をフジテレビは気にしすぎてるんだよ。そんなこと言ってるの、ネットのバカだろ? そんなの無視すりゃあいいんだよ」と発言。また、『FNS27時間テレビ』のCM中、来年は27時間全てを、『さんまのお笑い向上委員会』のコーナーにしましょうと、明石家さんまに持ちかけていたことを明かしました。 デスクT 是非、やってみたらいいと思うよ! 数字取れるよ! 記者H Tさん、少しは心を込めて発言してください!『さんまのお笑い向上委員会』は、フジらしいワチャワチャ感がウリの番組ですが、視聴者からは「何が面白いのかわからない」「内輪ウケ感がうんざりする」との声も多いのが実情です。 デスクT 確かに、フジのテレビマンの馬鹿笑いを聞くと、「現場を盛り上げるのに必死だなあ。これだけベテランタレントが集まると、気を遣いまくるんだろうな~。偉いな~。自分だったら辛いな~。辛いから日テレ見よう~っと」ってなるよ。 記者H 今年の『FNS27時間テレビ』は、平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最低の大コケ。来年はこれを下回るわけにはいきません! デスクT 世間の声を気にせず、フジがんばれ~。

沢田研二の『ポケモンGO』炎上をファンが否定

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「Pokemon GO - Niantic」より
デスクT ジュリーこと沢田研二のトンデモ発言が炎上してるね!(ハットを前下がりに被りながら)あぁあ~あぁあ~あああ~♪ 記者H 沢田が26日、ライブ中に「任天堂何やってんの? オタクを外に出したいから作ったって、出てきたら事件が起きているやないか……。おそろしいで~」と、相模原障害者施設殺傷事件と『ポケモンGO』と結びつける発言をしたと、一部ニュースサイトが報じ、「的外れ」だとして炎上中です。 デスクT あぁあ~あぁあ~あああ~♪ 記者H しかし、実際にコンサートに足を運んだと思しきファンたちが、Twitterで「事件と結びつけて語っていなかった」「デマです」「あの場に居たけどジュリーはそんなこと言ってませんでした」「『ポケモンGOやって、海外では人の敷地に侵入して正当防衛で撃たれそうになった人がいる、おそろしいでー』と言った」などとフォローしています。 デスクT あららら~。まあ、最近のジュリーって、コンサート中に「あっかん、アベー」って安倍政権を揶揄したり、イスラム国の人質問題を語ったり、脱原発ソング作ったり、話題性あるからね~。晩年の菅原文太も安部政権反対を訴えてたし、公明党には池上喜美子っていう議員がいるし、映画『太陽を盗んだ男』の関係者は、みんなこっちに行くのかな? 記者H 女優の池上季実子と、公明党の池上喜美子さんは別人ですよ! むりやり、うまいこと言おうとしないでください!

芸能界で『ポケモンGO』論争勃発!? 窪塚洋介は黒幕を危惧「世界規模で騙して仕掛けて煽ってるバビロン」

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『放流』(サンクチュアリ出版)
 公園が人でごった返すなど、社会現象となっているスマホ向けゲームアプリ『ポケモンGO』に対し、苦言を呈する有名人が続出している。  俳優の窪塚洋介はTwitterで、『ポケモンGO』のプレイヤーを「ボケモン奴隷ゾンビ」と称し、「放射能も無かったことで生きていたい奴らには、救世主のような現実逃避のアイテムなんだろうな」などと繰り返し揶揄。また、『ポケモンGO』の背景には「世界規模で騙して仕掛けて煽ってるバビロン」「俺らを騙す黒幕」が存在するといい、一般人からの「一度やってみて」とのコメントには、「バビロンに情報送りまくりなんだから」「登録した時にもう吸われてるからww」と、自身が踏み込まない理由を明かしている。  また、爆笑問題の太田光は、ラジオ番組で『ポケモンGO』ブームについて、「バカじゃねえかって思うね。日本人って、みんなやり始めると、みんなやる」と鼻で笑い、「夢中になれることが何もないんだろうな、今の人間って」と発言。さらに、「あんな“歩きスマホ”を推奨するようなゲームをさ、許すの?」と苦言を呈した。  さらに、漫画家の小林よしのり氏は、「ポケモンGOで死者はまだか?」との過激な見出しでブログを更新。「ポケモンGOは危なすぎる」とし、「何人か死んだら流行が終わるのかもしれないが、それならいっそのこと富士の樹海に10万匹くらいばらまいてほしい」と綴っている。  同じく漫画家のやくみつる氏は、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で「愚かでしかない。こんなことに打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」と厳しく批判。そんなやく氏といえば、芸能人が使ったストローや吸い殻、割り箸などを収集し、標本箱に入れて保管していることで知られていることから、ネット上では「ポケモン集めるより、シケモク集めてるほうがヤベーだろ」「他人が使ったストローを集めている人を、心の底から侮蔑します」などと、ツッコミが相次ぐ事態となった。  一方、肯定派の意見も。『モーニングチャージ!』(テレビ東京系)に出演した水道橋博士は、否定派のやく氏を前に、寺社仏閣などに「ジム」や「ポケストップ」が多いことから、「(ゲームを)きっかけに神社などに行くようになって、歴史を覚えていく」などと利点を挙げ、「そういうのを決めつけてね。こういう、コメンテーターとしてポジショントークしてる人を、僕は心の底から侮蔑しますね!」と言い放った。  また、ヘリコプターをチャーターして『ポケモンGO』をプレイするなど、豪快な遊び方が話題の高須クリニック・高須克弥院長は、「他人の価値観が理解できない人を、気の毒に思います」とツイート。脳科学者の茂木健一郎氏は、自閉症の少年が『ポケモンGO』を通して他者との関わりを持ち始めたというニュースを「素晴らしい」と取り上げ、やく氏の主張については「『軽蔑』は、未知のものに対する、無意識の防御反応でしょう」と分析。「ポケモンGOやってもいいと思う」と続けた。  日本でリリースされてからというもの、特にテレビのワイドショーが大きく取り上げている『ポケモンGO』。問題点が次々と明らかとなっているゲームなだけに、論争はまだ続きそうだ。

それでもゲス川谷とはヤッてない!? ベッキー“処女説”の根拠「性欲を毛嫌いしていた……」

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 爆笑問題・太田光が1日の生放送番組『サンデージャポン』(TBS系)で、ベッキーが世間に一番伝えたいのは「挿れてない」ことではないか、と持論を展開した。  先月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、ベッキーが同編集部に宛てたとされる手紙を公開。その中でベッキーは、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との間で「離婚が成立するまでは、友達のままでいよう」との約束が交わされていたために、1月の記者会見では「友人関係である」と発言してしまったが、これを「愚か」な行動と表現。「私の行動を考えると恋愛関係だったと言うべきでした」と振り返った。  これを受けて「前から思うんだけど」と切り出した太田は、「ベッキーのこの文章、ベッキーは『肉体関係ありません』っていうのを、一番言いたいんじゃないかなあ」と臆測で述べ、さらに“不貞の線引き”について、「ベッキーにとっては、たぶん、挿れてなきゃ(恋愛関係ではない)」と付け加えた。 「ベッキーは手紙の中で、川谷と『離婚が成立するまでは、友達のままでいよう』という約束を交わしていたと明かしており、見方によっては『不倫報道時に肉体関係はなかった』と遠回しに訴えているとも読みとれる。14歳で芸能界入りし、15年以上も浮いた話がなかったベッキーですが、高校時代には自分を痴漢した男性を何十人も捕まえ、そのうち3人を警察に差し出したことを武勇伝にしている。このエピソード以外にも、男性の性欲を毛嫌いしているような発言が目立つ彼女は、一部ファンの間でも“鉄の処女”と称されてきた。ベッキーが結婚まで守ろうとする純潔主義者であったとしたら、“挿れてない”可能性は十分にあります」(芸能記者)  『サンデージャポン』に出演した藤田ニコルからも、「裏でやればいいのに……」と「文春」への手紙を否定されるなど、再び袋叩きに遭っているベッキー。もし肉体関係がなかったとしたら、世間の目も違ってくるのかもしれない。

それでもゲス川谷とはヤッてない!? ベッキー“処女説”の根拠「性欲を毛嫌いしていた……」

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 爆笑問題・太田光が1日の生放送番組『サンデージャポン』(TBS系)で、ベッキーが世間に一番伝えたいのは「挿れてない」ことではないか、と持論を展開した。  先月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、ベッキーが同編集部に宛てたとされる手紙を公開。その中でベッキーは、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との関係について、1月の記者会見で「友人関係である」と説明してしまったが、これを「愚か」な行動と表現。「私の行動を考えると恋愛関係だったと言うべきでした」と改め、後悔の念を吐露している。  これを受けて「前から思うんだけど」と切り出した太田は、「ベッキーのこの文章、ベッキーは『肉体関係ありません』っていうのを、一番言いたいんじゃないかなあ」と臆測で述べ、さらに“不貞の線引き”について、「ベッキーにとっては、たぶん、挿れてなきゃ(恋愛関係ではない)」と付け加えた。 「ベッキーは手紙の中で、川谷と『離婚が成立するまでは、友達のままでいよう』という約束を交わしていたと明かしており、見方によっては『不倫報道時に肉体関係はなかった』と遠回しに訴えているとも読みとれる。14歳で芸能界入りし、15年以上も浮いた話がなかったベッキーですが、高校時代には自分を痴漢した男性を何十人も捕まえ、そのうち3人を警察に差し出したことを武勇伝にしている。このエピソード以外にも、男性の性欲を毛嫌いしているような発言が目立つ彼女は、一部ファンの間でも“鉄の処女”と称されてきた。ベッキーが結婚まで守ろうとする純潔主義者であったとしたら、“挿れてない”可能性は十分にあります」(芸能記者)  『サンデージャポン』に出演した藤田ニコルからも、「裏でやればいいのに……」と「文春」への手紙を否定されるなど、再び袋叩きに遭っているベッキー。もし肉体関係がなかったとしたら、世間の目も違ってくるのかもしれない。

太田光がハロウィン批判で炎上、矢口真里がまた勘違い発言、ツいてないカトパンの髪形が……週末芸能ニュース雑話

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爆笑問題カーボーイ(TBSラジオ)
記者T 爆笑問題の太田光が、ラジオでハロウィンを叩きまくって、批判されまくってます! デスクM “行き過ぎ”が太田の芸風だし、ハロウィン批判なんてよくあること。何を言ったの? 記者T ハロウィンに集う若者に対して「日本は烏合の衆ばっかだな」とぼやいた上、「若者にはハロウィン合ってると思うよ、集団でしか何もできない奴らが、顔隠して騒ぐ祭だからな」って……。 デスクM 確かに辛らつだけど、正論といえば正論な気もするけどな。 記者T さらにですよ、「ゴミ拾ってる奴らも、さも『ゴミ拾って偉いでしょ』みたいな顔しやがってよ」と突っ込んで、「てめぇで散らかしたくせに、何が偉いんだよバカ野郎」って。さすがに言い過ぎかと……。 デスクM ああ、それはさすがにね……。しかもゴミ拾いした人って、ハロウィンに参加してない人の善意が多いっていうし。 記者T 「すぐ冷静さを失う」「無理して賢く見せようとしたり威勢よく見せようとしてる」と、太田のパーソナリティに対する攻撃が多いですね。 デスクM 認めるところは認めればいいのに、最近はただの意固地で口が達者なオジサン、という印象はあるね。勢いがなくなってきたのかも……。 記者T バラエティ番組『太田上田』(中京テレビ)で、映画制作の準備を秘密裏に進めてるそうだけど、何をやってもビートたけしを意識した“二番煎じ”にしか見えないのが悲しいですよね。 デスクM 松本人志も映画では散々な評価だった。黒澤明にも認められた“世界のキタノ”に追いつくなんてほぼ不可能。下手に同じ道を歩んでも、単なる“大劣化版”にしか見えない。 記者T 芸能人から文化人って、やっぱりハードル高いなあ。
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最強メンタル?
デスクM 元モーニング娘。の矢口真里が、また妙な発言をして炎上してるとか。 記者T 1日放送の『日曜ファミリア・映っちゃった映像GP』(フジテレビ系)で、「レギュラー番組がほしい。今の時代はクレームとかあるけど、それを押しのけてでも『頑張ります!』ってのが見えた時に、レギュラー番組に呼んでいただけるんじゃないかと」と発言。炎上してでも仕事がほしいってことですかね。 デスクM 「クレームを押しのけて」って(笑)。矢口は不倫して離婚した加害者でしょ?批判を受けるのは仕方がないし、押しのけるというよりは「受け入れる」って表現をすべきだと思うけど。 記者T 本当に面の皮の厚い女だなあと(笑)。これだけのメンタルがなければ、芸能界では生きていけないのかもしれないけど。 デスクM 尻が軽いのは不倫で完全に露呈したけど、言葉の軽さも芸能界一だね、これは。 記者T でも、今後の仕事は厳しくないですか? 特に芸があるわけでもないし、不倫イメージもそうそう拭いきれないだろうし。 デスクM 基本的には“ヨゴレ”仕事が中心だろうね。『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)でいじられまくるくらいしか道はないかなあ。 記者T 多くの“問題児”を出演させた実績のあるTOKYO MXなんか、席を用意して待っていそうですけどね。 デスクM それだ! 最近「AV出演」がバレてテレビ愛知を辞めた、松本圭世アナを採用したTOKYO MXなら十分にあり得る! 記者T そのうち、人気番組の『5時に夢中!』のレギュラーになったりして……。 デスクM そこでも問題発言をして、また干される可能性もあるけどね。
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フジテレビ公式サイト
記者T フジテレビが初の赤字を出しましたね。「とうとう」って感じです。 デスクM 今のフジテレビの番組って「例えば何?」って聞かれても、すぐに答えられないレベルだからね。視聴率も全然上がらないし。 記者T ボーナスカットや女子アナ大量流出なんてウワサも出てますね。この分だと単なるウワサではすまなそう。 デスクM 女子アナといえば、今やフジの“顔”の加藤綾子アナ、カトパンが髪形を変えたことが話題になってるけど。 記者T え、そうなんですか? デスクM これまでは前髪を垂らしていたんだけど、今回は前髪を完全に分けてた。ネットでは「オバさん」「元に戻せ」「掃除の人」って散々……。 記者T そ、そうですか。これまで常に絶賛されてきたカトパンにも、ついに陰りが……。 デスクM カトパンももう30。宮司愛海アナや小澤陽子アナとか“後継者”候補も次々出てきたし、フジが傾いている今、さっさとフリーに転身する可能性は高いね。 記者T でも、2014年の「嫌いな女子アナランキング」(週刊文春)で1位になったり、「媚びすぎ」「作り物のキャラ」という意見も多く、人気は急落していますよ。 デスクM ダルビッシュ有との交際疑惑とか、ゲストのサッカー選手・C.ロナウドにキスを求めたのを批判されたり、過去の“ギャル”時代を暴露されたり……自業自得な感じもあるけど……。 記者T 同僚と結婚して、かつては“ライバル”とウワサされていた生野陽子アナと、幸福度でずいぶんと差がついた感じですね。 デスクM 生野陽子アナの夫の中村光宏アナが、カトパンの元カレって話だしね……。 記者T 会社も赤字だし、ホント踏んだり蹴ったりですねえ。

究極の“お似合い夫婦”!? 爆笑問題・田中裕二と山口もえの「バツ1」以上の共通点

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意外な素顔が素敵?
 4日、爆笑問題の田中裕二が、タレントの山口もえと結婚したことを発表した。田中は自身が司会を務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演中に結婚を報告し、その後の記者会見で「笑顔の絶えない家庭を築いていきたい」と抱負を語った。 『サンデー・ジャポン』では相方の太田光や他の出演者に手荒な祝福を受けた田中だったが、2年半の交際期間を経てのゴールインに、周囲も喜んでいるように映る。  それにしてもこの田中と山口、芸能人夫婦としては屈指の“お似合い”ではないか。これまで歩んだ道のりやパーソナリティを見ると、そう思わずにはいられない。 「まず、2人とも“図らずも”離婚経験があるということですね。田中は元妻と9年の結婚生活の末に離婚しましたが、その理由は元妻の不倫であるといわれており、田中の意志ではなかったとされています。そして山口もまた、元夫で実業家の尾関茂雄氏が風営法違反で逮捕されるなどゴタゴタ続きで離婚しているんです。山口には子どもが2人いますので、田中との結婚にある程度時間がかかったのは子どもとの折り合いの理由が大きかったのでしょう」(芸能関係者)  不可抗力で“バツ1”となってしまった2人。分かり合える部分も多かったのかもしれない。さらに関係者は、2人の“感覚”も非常にマッチしているのではと語る。 「田中はかつて自分のことを“みん なのアイドル”と思っており、それを理由にして女の子を振ってしまうほど。極度のギャンブル好きとしても知られ、競馬で797万円を的中させたり、麻雀の番組に出演するなど本格的。さらには『酔ったフリして太田の嫁を抱こうとした』『トイレを借りるもフタの上にした』などまことしやかなエピソードも溢れている。また山口もえも、浅草の大手仏壇屋『翠雲堂』の創業者の孫という意外な出自のセレブ育ち。“お姫様”として育てられたのは明白で、特徴であるほんわかキャラも経営者の孫らしい“したたかさ”といわれています。2人とも唯一無二の世界観を持っているので、ぶつかり合うというよりもお互いの方向性に干渉しない気楽な夫婦になるのでは?」  紆余曲折を経て結ばれた2人。今後も自分自身の“ワールド”を大切に、手を取り合って幸せになってほしいものだ。