関ジャニ∞・錦戸亮の“私物&プラ写流出騒動”に「ジャニーズ関係者関与の可能性」!?

 関ジャニ∞・錦戸亮の私物とみられるアイテムやプライベート写真が流出し、騒ぎになっている。

 来年1月スタートのNHK大河ドラマ『西郷どん』に西郷隆盛の弟・従道(信吾)役で出演するほか、同2月には主演映画『羊の木』が公開される錦戸だが、今月上旬、錦戸の私物らしきアイテムがフリマアプリ「メルカリ」に複数、出品されたという。

「問題の出品物は、バラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)の出演者に贈られることで知られる記念品(メンバーズカードとゲーム中の写真をパネルにしたもの)と、関ジャニ∞のコンサートで錦戸がかぶっていたという特注品のキャップ。それぞれ55万5,555円と61万2,000円という超高値で売りに出されており、“知人マネジャーから譲ってもらった”などの説明書きが。もし本物であれば、錦戸に近しい人物による裏切り行為の可能性もあるだけに、ファンも戸惑いを隠せません」(芸能記者)

 なお、現在は「メルカリ」内でこの出品物の確認はできず、買い手が付いたかどうかなどは不明。

 流出元について、ネット上では、ジャニーズ事務所を辞めた元マネジャー説や、元カノ説などがささやかれている。また、錦戸といえば、過去にキャバ通いの目撃情報が相次いでいることから、「仲良しのキャバ嬢から流れたのでは?」との声も。

 さらに、メルカリ騒動の直後、ネット上に錦戸のプライベート写真が12枚流出。テレビ局内のラグビー日本代表選手の控え室前で“五郎丸ポーズ”を取る錦戸の姿をはじめ、上半身裸でテニスのラケットを構える様子、香港のブルース・リー像の前でポーズを取ている様子などが確認でき、流出写真のほとんどがカメラ目線だ。

「写真を見る限り、流出経路にマネジャーなどのごく近しい関係者が絡んでいる可能性は高そう。『メルカリ』騒動と同時期なだけに、どうしても関連を疑ってしまいます。しかし、流出写真に、繁華街での乱痴気写真などが見られなかったのが救い。2014年に山下智久が器物損壊罪の疑いで書類送検された“スマホ窃盗事件”に関わっていたとされる錦戸ですが、今、何か事を起こせば、『西郷どん』の出演シーンが大幅に削られる可能性もありますから」(同)

 不可解な流出騒動が相次ぎ、ファンを心配させている錦戸。関係者による“逆恨み”などでなければいいが……。

関ジャニ∞・錦戸亮、“プラ写”大量流出! レア私物もメルカリ流出でファン戸惑い

 12月上旬から関ジャニ∞・錦戸亮のプライベート写真が流出し、また錦戸の私物とみられるアイテムがフリマアプリ「メルカリ」で出品されていたことも判明したことで、関ジャニ∞ファンに困惑が広がっている。

 かつては元KAT-TUN・赤西仁、山下智久らと夜の街で頻繁に目撃されていた錦戸。2014年、一般人に無断で撮影されたことに腹を立て、スマートフォンを奪取した“六本木スマホ窃盗事件”を筆頭に素行が問題視されていたものの、以降は夜遊びのウワサが激減していた。

 しかし、今年4月にはアルゼンチン出身のトップモデル、ミカ・アルガナラズのインスタグラムにアップされた動画に映り込んでいることが発覚。続いて5月に、韓国・ソウルで行われた『THE FESTA PRE OPENING-TTS 1ST ANNIVERSARY』に出席した際の、女性との密着ツーショットが流出した。滞在先の韓国で気軽に応じた記念撮影が、女性のインスタグラムにアップされたようだが、ジャニーズ事務所は“ネット上での写真は掲載NG”と厳しいルールがあるだけに、ファンが女性に削除要請のメールを送ったようだ。女性は錦戸との関係性について問い合わせた一部のファンに対して、「偶然見て、写真をお願いしました」と返信したそうで、後に投稿画像を削除。親密な関係の女性ではない可能性が高まり、ファンの騒ぎは収束した。

 そんな中、今度は大量のプライベート写真がネット上に流出し、注目を集めている。

「私服姿の錦戸が友人らしき男性と一緒にカメラ目線でピースする写真や、『ベストアーティスト2015』(日本テレビ系)の会場なのか、『ラグビー日本代表 様』と書かれた楽屋前で、当時流行していた五郎丸歩選手の“五郎丸ポーズ”を披露する錦戸の写真もあります。また、新幹線とみられる車内で男性と笑顔で記念撮影するカット、ボートを漕ぐ場面、香港のブルース・リー像と同じポーズを見せるなど、どれも微笑ましい写真ばかり。女性とのキス写真など、交際を匂わせるような生々しい1コマがなかった点は不幸中の幸いでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

 流出したのは主に友人との旅行先で撮られたもののようだが、中にはCMの企画で女装した「キャンジャニ∞」のオフショットもあり、錦戸本人か仲の良い友人、スタッフ関係者から放出されたと考えられる。ファンは「変に女関係じゃなくて安心してる」「男友達との写真は楽しそうだったし、別にダメージがある流出ではなさそう」と、さほどショックを受けていないようだ。

 ところが、この一件に続いて錦戸の私物と思しきアイテムがメルカリに出品され、物議を醸している。嵐のバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)にゲスト出演した際に撮影された写真や、「錦戸亮」と印字されたカード付きの記念品が高額で販売されていたのだ。

「『VS嵐』の記念品は55万円超えの値段で出品されており、商品の説明欄には『VS嵐出演時に出演者がもらえる記念品です。知人マネージャーからお譲りしてもらいました。非売品になります』と記載があったようです。このほか、11~12年開催の『KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません』で錦戸が着用していたというキャップも60万円を超え、『元マネージャーから頂いた物になります。錦戸亮くんがデザインし、発注した特注品です』と、出品者によるコメントがついていたとか。12日現在、メルカリで『錦戸亮 本人着用』などと検索しても商品が出てこないので、出品は取り消されたのかもしれませんね」(同)

 出品された商品の真贋については、11年6月に『VS嵐』に出演した、モデルの前田典子や倉本康子のブログを見ると、錦戸のものとよく似た記念品をアップしているため、本物である可能性は高い。また、商品説明に書かれていた「マネージャー」の言葉が引っかかったファンも多く、「元マネはトラブルで辞めたのか知らないけど、何するかわかんないね」などと衝撃を受けている。さらには、写真流出の騒動も併せて「亮ちゃんの写真が出回りすぎてて心配。メルカリに私物が流れてるのも不思議」「このままヤバいやつとか女関係が流出しませんように」と心配する声も少なくない。

 錦戸は来年1月スタートの鈴木亮平主演の大河ドラマ『西郷どん』(NHK)に西郷家の三男・西郷従道(信吾)役で出演が決定しているほか、2月には主演映画『羊の木』も公開となる。俳優として先々に大きな仕事が控えている時期だからこそ、プライベートのトラブルにはより一層気をつけてほしいものだ。

『ウチの夫は仕事ができない』“仕事より家庭優先”は感動シーン? 視聴者から批判噴出のワケ

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第10話(最終回)が9月16日に放送される。視聴率は初回11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)の好スタートだったが、第2話以降は7~9%で推移している。

 同ドラマは、容姿・学歴・収入ともに申し分ないが、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第9話は、前話から3カ月後、仕事ができる男になった司が登場。司はすっかり人が変わり、職場では「仕事より大事なことがある」と定時に帰ってしまう中年社員・宝田(小林隆)を見て、仕事で頼りにされたことがないのだと呆れるまでになる。

 司は帰宅しても仕事のことばかり考えて、沙也加が話しかけても生返事。沙也加は寂しさを感じつつも、仕事ができるようになった夫を少しでも支えようと、毎日渾身のお弁当を作り続ける。しかし、沙也加にとって、司との大切なコミュニケーションツールだったお弁当を、ある日司が食べずに帰宅。さらに、お弁当をしばらく作らなくていいと言われた翌日、沙也加は家を飛び出してしまう。司は最初、沙也加が仕事の忙しさを理解してくれていないと思うが、自分こそ彼女の思いを理解していなかったのだと気付き、家庭を大切にしようと決意するのだった。

「司は沙也加のために、ビッグプロジェクトの責任者から降りる決意をしました。『家族の幸せが僕の幸せ』と言う司に、沙也加は涙を流しながら『ありがとう』と答え、感動的なシーンとなったのですが、ネット上ではツッコミが続出。『なにこれ、妻が夫の足を引っ張ってるだけじゃん』『いやいや、家族が大切だから仕事を優先して、出世街道に乗るんでしょうが!』『沙也加のつまらない承認欲求に振り回される司はかわいそう』『仕事ができない夫を恥じてたの沙也加だよね? ちょっと雑に扱われたくらいでワガママ過ぎる』といった声が上がっています」(芸能ライター)

 物語の最後では、もともとのちょっと気の抜けた司が登場。「ウチの夫は仕事ができないかもしれない。でも、世界で一番大事な人だ」という沙也加のナレーションで締められた。

 第10話では、沙也加の出産予定日が迫り、司も一緒に両親学級に参加して、熱心に子育てを勉強する。会社では大規模なモーターショーの担当をすることになったが、プレゼン当日に沙也加が破水。心配しながら仕事を続ける司を見て、上司の土方(佐藤隆太)は仕事場から送り出す決断をする。

 しかし、代打でプレゼンをした部員が先方に気に入られ、司は担当を降りることになったことから、土方は家庭を優先させた判断が正しかったのか悩む。さらに司は仕事で疲れていても育児に手を抜かず、沙也加はもっと仕事をしたいのに無理をしているのではないかと心配する。

「第9話はいつになくネットが荒れましたが、最終回もまた物議を醸す展開になりそう」(同)と言われており、果たして司は仕事と家庭をどのように両立させるのか、注目が集まる。

『ウチの夫は仕事ができない』“仕事より家庭優先”は感動シーン? 視聴者から批判噴出のワケ

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第10話(最終回)が9月16日に放送される。視聴率は初回11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)の好スタートだったが、第2話以降は7~9%で推移している。

 同ドラマは、容姿・学歴・収入ともに申し分ないが、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第9話は、前話から3カ月後、仕事ができる男になった司が登場。司はすっかり人が変わり、職場では「仕事より大事なことがある」と定時に帰ってしまう中年社員・宝田(小林隆)を見て、仕事で頼りにされたことがないのだと呆れるまでになる。

 司は帰宅しても仕事のことばかり考えて、沙也加が話しかけても生返事。沙也加は寂しさを感じつつも、仕事ができるようになった夫を少しでも支えようと、毎日渾身のお弁当を作り続ける。しかし、沙也加にとって、司との大切なコミュニケーションツールだったお弁当を、ある日司が食べずに帰宅。さらに、お弁当をしばらく作らなくていいと言われた翌日、沙也加は家を飛び出してしまう。司は最初、沙也加が仕事の忙しさを理解してくれていないと思うが、自分こそ彼女の思いを理解していなかったのだと気付き、家庭を大切にしようと決意するのだった。

「司は沙也加のために、ビッグプロジェクトの責任者から降りる決意をしました。『家族の幸せが僕の幸せ』と言う司に、沙也加は涙を流しながら『ありがとう』と答え、感動的なシーンとなったのですが、ネット上ではツッコミが続出。『なにこれ、妻が夫の足を引っ張ってるだけじゃん』『いやいや、家族が大切だから仕事を優先して、出世街道に乗るんでしょうが!』『沙也加のつまらない承認欲求に振り回される司はかわいそう』『仕事ができない夫を恥じてたの沙也加だよね? ちょっと雑に扱われたくらいでワガママ過ぎる』といった声が上がっています」(芸能ライター)

 物語の最後では、もともとのちょっと気の抜けた司が登場。「ウチの夫は仕事ができないかもしれない。でも、世界で一番大事な人だ」という沙也加のナレーションで締められた。

 第10話では、沙也加の出産予定日が迫り、司も一緒に両親学級に参加して、熱心に子育てを勉強する。会社では大規模なモーターショーの担当をすることになったが、プレゼン当日に沙也加が破水。心配しながら仕事を続ける司を見て、上司の土方(佐藤隆太)は仕事場から送り出す決断をする。

 しかし、代打でプレゼンをした部員が先方に気に入られ、司は担当を降りることになったことから、土方は家庭を優先させた判断が正しかったのか悩む。さらに司は仕事で疲れていても育児に手を抜かず、沙也加はもっと仕事をしたいのに無理をしているのではないかと心配する。

「第9話はいつになくネットが荒れましたが、最終回もまた物議を醸す展開になりそう」(同)と言われており、果たして司は仕事と家庭をどのように両立させるのか、注目が集まる。

『ウチの夫は仕事ができない』、突然ファンタジーに? 「ドラえもんの世界かよ」とツッコミの嵐

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第9話が9月9日に放送される。視聴率は初回11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)の好スタートだったが、第2話以降は8~9%台で推移し、第8話ではついに7.8%まで下降。

 同作は、容姿・学歴・収入ともに申し分ないが、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第8話では、司が大口顧客の会長・夢子(田島令子)を喜ばせるイベントの企画を任される。この仕事は毎年恒例のもので、社内でも注目を集める一大イベント。これまでの地道な努力が評価されたため、ついに司に大役が回ってきた。

 さっそく夢子のもとを訪ねて情報収集する司。しかし夢子の生まれ育った村は、すでにダムの底に沈んでおり、家族、友達など大事な人も、もうこの世にいない。そんな夢子を喜ばせるために司が用意したのが、3Dホログラムで当時の風景を再現すること。すると、その企画は大成功を収め、司は社内で最大級の名誉である“社長賞”を授与されるのだった。

「今回は3Dホログラムのシーンにツッコミが噴出。現地でのロケ映像をドラマ内では3Dホログラムという体で使っていたため、異常に鮮明でリアルすぎる3Dホログラムになっていたのです。これには『こんな技術まだないわ』『3Dホログラムとかいうレベルじゃない』『急にファンタジーになってビビった』『ドラえもんの世界かよ』と苦笑されていました」(芸能ライター)

 第9話では、すっかり仕事のできる男に成長した司の姿が。「仕事より大事なことがある」と定時に帰ってしまう社員に対して、仕事で頼りにされたことがないのだと呆れるなど、人格も変わっている。

 社内での評価が上がる一方で多忙を極め、家では沙也加の話も上の空。ついに、沙也加にとって司とのコミュニケーションツールだった手作りのお弁当に、手をつけないまま帰宅する。予告映像には沙也加が「私の好きなつかぽんってどこにいってしまったの?」と落ち込んでいる様子が映し出されていた。

「これまで夫婦のほんわかしたやりとりが大好評だった同ドラマだけに、視聴者から『次回、見るの怖い』『予告映像だけで胸が痛くなる』『沙也加が悲しむの見たくない! 次回絶対キツいじゃん』といった不安の声が上がっています。司が涙するシーンもあるようで、波瀾の展開になることは間違いないでしょう」(同)

 “癒やし系ドラマ”とも評されていた『ウチの夫は仕事ができない』の突然の変化。どんな結末に向かっていくのか目が離せない。

『ウチの夫は仕事ができない』妊婦が「走る」「浴衣を着る」のはアリ? 視聴者の間で物議

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第8話が、9月2日に放送される。視聴率は、初回11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得したものの、第2話から1ケタ台に落ち、以降は8~9%台で推移している。

 同作は、容姿・学歴・収入ともに申し分ないものの、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第7話で司は、地域の盆踊り大会を盛り上げてほしいという大手飲料メーカーからの依頼を任されることに。しかし町内会は、年々客足が遠のいているため、今年から盆踊り大会の開催を見送るつもりだと言う。

 司は上司の土方(佐藤隆太)に、地元の人が望んでいない盆踊りを、企業の都合だけで行うのはどうかと相談。すると土方に、「スポンサーからの依頼を受けた以上やらなければならない」と叱咤され、地道な集客活動や商店街への協力要請などを行いながら、盆踊り大会を成功させるために奔走する。

「一方で、第7話では、沙也加のおなかの子が、男の子か女の子かという点にも、焦点が当たりました。ところが、妊婦の設定にリアリティがないと指摘する視聴者も多く、胎児の様子を3Dエコーで観察するシーンには、『これだけ赤ちゃんが大きいのに、おなかが出てなさすぎじゃない?』との声も。また、沙也加が走っているシーンもちらほらあり、『妊婦なのに動きがアクティブすぎる』と違和感を覚える人もいました」(芸能ライター)

 最終的に司は、見事盆踊り大会を成功させ、沙也加もお祭りに参加。しかしこのシーンで、沙也加は浴衣を着ており、「妊婦は、あまり浴衣は着ないと思うんだけど……」との声が。一方で「妊婦だって浴衣くらい着るでしょ」との声もあり、視聴者の間でちょっとした議論が巻き起こった。

 第8話では、司が重大なイベントの担当者に抜擢され、最大のチャンスが訪れる。また小学生時代の親友と再会し、司に思わぬ転機が到来する模様。

「次回予告では、突然『第二章 突入』というテロップが画面に映し出され、沙也加の『うちの夫は仕事ができるようになった』というナレーションが続き、司も『僕が一番。一番なんだ』と人が変わったように、自信たっぷりな表情を見せています。視聴者からは『え? 今回の次回予告なに!? どうなるの?』『シリアスな展開になりそうで、怖いんだけど』との声が続出。見逃せないエピソードとなりそうですね」(同)

 突然の新章突入で盛り上がりを見せる『ウチの夫は仕事ができない』。今後の展開次第では、初回以来の視聴率2ケタも夢ではない。

関ジャニ∞・錦戸撮影、女優版イモトアヤコのインスタ写真に「センスが違う」と絶賛の声

 お笑い芸人で女優のイモトアヤコ(31)が、自身のインスタグラムでトレードマークの太眉メイクを施した様子を投稿した。

 この投稿に「頑張ってください 応援してます!」という応援の声や、「なんか最近だんだん太くなってない?」「いつもなにで書いてるの?」など眉毛のちょっとした変化や使用アイテムへの疑問など、至る視点からのコメントが寄せられた。

 さまざまなドラマに出演し、女優としても活躍しているイモトだが、「やっぱり太眉の方が好き。そして何故か安心する」「こうでなくっちゃ」といった声も多いことから、女優よりも珍獣ハンターとしてのイモトを求めるファンが多いようだ。

 現在、出演している日本テレビ系ドラマ『うちの夫は仕事ができない』の公式インスタグラムでは「♯インスタ映えアヤコ」とタグ付けされたシリーズがアップされている。浴衣姿で振り返る姿や、スタジオの照明の前で佇む姿などが投稿され、「浴衣着てると、可愛さ2割増ししてますね」「女優イモトアヤコって感じが出てます」「インスタ映えじゃなく、普通に可愛くなってる疑惑」など、称賛の声が寄せられた。
 同ドラマの主演を務める関ジャニ∞・錦戸亮がイモトを撮影した写真も投稿されており、そこには「亮ちゃんさすが」「さすが錦戸くんセンスが違う」「仕事できる錦戸さん」「イモトさん、イーなぁ 亮ちゃんに撮ってもらえるなんて」と錦戸の腕前が絶賛されている。

 お笑いが好きなファンからは珍獣ハンターとして、ドラマが好きなファンからは女優として、各方面からの支持を得ている彼女に、今後も期待したい。

錦戸亮主演『ウチの夫は仕事ができない』、「経理をバカにしてる」と脚本に批判噴出

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第7話が8月19日に放送される。初回は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、第2話以降は8~9%で推移しており、視聴率は1ケタ後半で横ばいの状態だ。

 同作は、容姿・学歴・収入ともに申し分ないが、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第6話で沙也加は、妊婦仲間から「一度もケンカしたことがない夫婦に限って簡単に離婚してしまう」という話を聞く。これまで夫婦ゲンカをしたことのない沙也加は不安に陥り、あえて家事放棄などをしてみたものの、司は気にすることなく、いつもと同じ優しい態度。しかし、司が大事にしている粘菌を不注意でダメにしてしまったことで、意図せずケンカが勃発してしまう。

 一方、司の会社では、ルール至上主義で有名な経理の合田(袴田吉彦)と、司たちのいる第一制作部がひと悶着。お堅い態度の合田に、司の同僚・田所(薮宏太)らは不満を募らせる。そんな中、司は、イベント延期の影響で費用の振り込みが先延ばしになっている下請け会社から、「先に支払いしてもらえないと会社が危うい」と泣きつかれ、経理に相談することに。「例外は作れない」と門前払いを食らったが、上司の土方(佐藤隆太)から、ケンカをしてでも下請けを守るよう指示される。

「第6話には、『脚本家が、経理を見下している』との指摘が上がっていました。田所は合田に向かって『9時17時で終わる経理の仕事とは違うんです』と、制作部の仕事は大変だから伝票の提出が遅れても仕方ないと主張。さらにほかの制作部のメンバーも、合田のことを『やっかみがあるんだよ』『クリエイティブな仕事したくてうちの会社に入ったのに、現場を離れて経理だもんな』と小バカにしていたんです。これには視聴者から、『経理をバカにしてるんじゃねえよ!』『経理って、ドラマだといつも嫌な役に描かれるよね』といった声が上がっていました」(芸能ライター)

 第7話では、司の父・辰男(升毅)が突然上京してきて、司夫婦の家にしばらく滞在することに。辰男は跡継ぎとして司夫婦の間に男の子が生まれてくることを願うが、沙也加は、男が会社や仕事に人生を左右されて生きづらいと知り、女の子を望む。そこで司は、もし男の子が生まれても沙也加をがっかりさせないよう、男としてしっかりしようと仕事に精を出すのだった。

「第7話の注目すべきは、第5話で、カップルになった田所と司の姉・みどり(江口のりこ)が、司夫婦に対面するかもしれない点でしょう。田所はまだ、みどりの弟が司だと気づいていないだけに、『対面したら超面白そう』『このシーンはマジで楽しみ!』と期待の声が上がっています」(同)

 これまで一貫して嫌みなキャラクターだった田所に、何らかの変化が訪れそうな第7話を、視聴率とともに見守りたい。

錦戸亮主演『ウチの夫は仕事ができない』、「経理をバカにしてる」と脚本に批判噴出

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第7話が8月19日に放送される。初回は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、第2話以降は8~9%で推移しており、視聴率は1ケタ後半で横ばいの状態だ。

 同作は、容姿・学歴・収入ともに申し分ないが、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第6話で沙也加は、妊婦仲間から「一度もケンカしたことがない夫婦に限って簡単に離婚してしまう」という話を聞く。これまで夫婦ゲンカをしたことのない沙也加は不安に陥り、あえて家事放棄などをしてみたものの、司は気にすることなく、いつもと同じ優しい態度。しかし、司が大事にしている粘菌を不注意でダメにしてしまったことで、意図せずケンカが勃発してしまう。

 一方、司の会社では、ルール至上主義で有名な経理の合田(袴田吉彦)と、司たちのいる第一制作部がひと悶着。お堅い態度の合田に、司の同僚・田所(薮宏太)らは不満を募らせる。そんな中、司は、イベント延期の影響で費用の振り込みが先延ばしになっている下請け会社から、「先に支払いしてもらえないと会社が危うい」と泣きつかれ、経理に相談することに。「例外は作れない」と門前払いを食らったが、上司の土方(佐藤隆太)から、ケンカをしてでも下請けを守るよう指示される。

「第6話には、『脚本家が、経理を見下している』との指摘が上がっていました。田所は合田に向かって『9時17時で終わる経理の仕事とは違うんです』と、制作部の仕事は大変だから伝票の提出が遅れても仕方ないと主張。さらにほかの制作部のメンバーも、合田のことを『やっかみがあるんだよ』『クリエイティブな仕事したくてうちの会社に入ったのに、現場を離れて経理だもんな』と小バカにしていたんです。これには視聴者から、『経理をバカにしてるんじゃねえよ!』『経理って、ドラマだといつも嫌な役に描かれるよね』といった声が上がっていました」(芸能ライター)

 第7話では、司の父・辰男(升毅)が突然上京してきて、司夫婦の家にしばらく滞在することに。辰男は跡継ぎとして司夫婦の間に男の子が生まれてくることを願うが、沙也加は、男が会社や仕事に人生を左右されて生きづらいと知り、女の子を望む。そこで司は、もし男の子が生まれても沙也加をがっかりさせないよう、男としてしっかりしようと仕事に精を出すのだった。

「第7話の注目すべきは、第5話で、カップルになった田所と司の姉・みどり(江口のりこ)が、司夫婦に対面するかもしれない点でしょう。田所はまだ、みどりの弟が司だと気づいていないだけに、『対面したら超面白そう』『このシーンはマジで楽しみ!』と期待の声が上がっています」(同)

 これまで一貫して嫌みなキャラクターだった田所に、何らかの変化が訪れそうな第7話を、視聴率とともに見守りたい。

錦戸亮『ウチの夫は仕事ができない』、視聴者の間で「1万円をネコババする?」と議論勃発

 関ジャニ∞・錦戸亮主演のドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)第6話が8月12日に放送される。初回は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は9.1%、第3話は8.5%、第4話は9.4%、第5話は8.0%と視聴率が推移している。

 同ドラマは、容姿・学歴・収入ともに申し分ないが、実は仕事のできない“お荷物社員”な夫・小林司(錦戸)とその妻・沙也加(松岡茉優)が、二人三脚で社会に挑んでいくという“お仕事ホームドラマ”。

 第5話では、失恋を理由に小林家への居候を始めた司の姉・みどり(江口のりこ)の図々しい態度に沙也加が困り果てる。みどりは勝手に家の合鍵を作って友達を招待、部屋を自分色に染めるなどやりたい放題し始めるのだった。

 一方、司の会社では、老舗文房具メーカーの万年筆を高齢者向けに展開するプロモーションが進み、司は高齢者の声を集める役割を任される。しかし、しばらく聞き込みを続けるも、万年筆に対して「もう使っていない」「メールの方が便利」とネガティブな声ばかり。だが、若者からは「今の時代逆にアリ」といった好意的な声が聞こえてくる。

 司は、このことをチームリーダーの土方(佐藤隆太)に話すも、クライアントの意向は“高齢者向けのプロモーション”だからと却下される。そしてクライアントに企画案を発表する当日。老舗文房具メーカーを訪れると、会長として席に座っていたのは、司が聞き込みをしている時に出会った高齢の男性だった。

「今回は、土方の人物像が掘り下げられた回でした。土方の別居中の妻は、司が新人時代から何かと世話になっている庶務課の恩田(羽田美智子)だったことが発覚。土方が仕事ばかりに力を注いだため、夫婦仲が壊れてしまったそうです。高圧的な態度から視聴者に嫌われていた土方ですが、第5話では、自分の失敗を教訓に司の夫婦仲を気づかったりと、実は繊細な一面が露呈し評価が一変していましたね」(芸能ライター)

 物語終盤、土方は、クライアントの会長に「本音をしゃべってほしい」と指名された司の背中を押し、その結果、企画が通るという展開に。視聴者からは、「土方の部下を信じて託すところは評価できる」「土方、見直した!」「こうやって、司に味方が増えていく展開はいいね」と好意的な意見が相次いだ。

「その一方で、脚本には不満の声が出ています。司は、高齢者の声を集める最中、会長に『1万円落したよ』と声をかけられたのですが、それを否定。会長はそんな司を“正直者”と評価するという展開になりました。しかし、視聴者からは、『普通、誰でも正直に言う』『1万円をネコババする人なんていないだろ』『無理がありすぎる脚本だよ』との指摘が相次いだんです」(同)

 第6話では、小林夫婦に喧嘩が勃発。司が声を荒げて沙也加に怒る予告映像が流れると、ネット上には「来週は初めての夫婦喧嘩みたいだね。楽しみ~」などと期待の声が続出していた。

「これまでは職場でのギスギスした“鬱展開”を、和やかな夫婦パートが打ち消している構成だっただけに、目新しいストーリー展開になりそうです。もっとも、『一度も喧嘩したことがない夫婦に限って、簡単に離婚してしまう』という話を聞いた沙也加が、“無理やり喧嘩を起こすだけ”という可能性も予想されています」(同)

 かねてから、「癒やされる」「可愛い」などと視聴者人気の高い小林夫婦。こういった意見を視聴率に結び付けられるといいのだが……。