「冷やし中華が不味かったので80%残した」大木凡人のブログがどことなく恐いワケ

<p> 諸事情により2カ月ほど「頭がモロッコ行っちゃって」((C)石原真理子)お休みさせていただいた当コーナー。8月中旬から下旬にかけてのしょーもなニュースを携えて、恥ずかしながら帰って参りました。</p>

マスコミ関係者は見た! 「ファンに暴言を吐いたコワ~イ芸能人」

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「笑っているよ」/tearbridge

 「タレントにとってファンは神様」――とは、すべての芸能人に通じる真理だが、いくら客商売とはいえ彼らも人間。「あのタレントの態度が最悪だった!!」というウワサ話は後を絶たない。

 今回は、プロダクションやテレビ制作関係者が目撃した、「芸能人がファンについた悪態」を聞くことができた。「ファンへの悪態」というと、有名なのは嵐・櫻井翔。「ツバやガムを吐かれた」「『どけよブス!』と言われた」など、テレビで見る姿からは想像もつかないうわさが週刊誌やネット上で度々騒がれているが、こうした“被害”に遭ってしまうのは、なにもジャニーズファンだけではない。

ADいじめで仕事減の松居直美、一方で「NO」と言えない芸能人も問題に

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「秘そやかに華やかに」/テイチクエンタテイ
ンメント

 小林麻耶のブログ告白から、局内の「いじめ」が取り沙汰されているが、実際にテレビ局の各現場では、スタッフやタレントによるいじめが日常茶飯事と化しているという。こういったいじめが横行していること自体大問題だが、芸能界では、タレントがテレビ局スタッフをいじめるという行為は、「いじめた側にいつか大きな悪影響が出る」として、タブー視されている。

 タレントによるスタッフいじめといえば、国生さゆりのADいじめが有名だ。おニャン子クラブ時代の国生は、気に入らないことがあるとADに対して蹴りを入れたり、コップを投げつけたりと、やりたい放題だったという。しかし、ADたちが出世する時期になって、「国生とは仕事をしたくない」という声が各局から上がってしまい、国生は20代後半の時期は仕事が激減したと、自らの口で語っていた。

明石家さんま、唯一の弟子・内山信二の誕生日に○○○をプレゼント!

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公式サイトより

 『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)の出演で人気子役タレントとなった、"内山くん"こと内山信二。明石家さんまとの掛け合いはもとより、その愛らしい体型がお茶の間に愛され7年という長きに渡り番組レギュラーを務めた。