浜崎あゆみがチョコレート駄菓子を大量買い! 高らかに“ぽっちゃり上等”宣言か!?

 歌手の浜崎あゆみが6日、チョコレート菓子を大量に買い込む動画を公開し、ファンがザワついている。

 この翌日に栃木公演を控える浜崎は、自身のインスタグラムのストーリー機能で「ビッグサンダーマウンテンを買って栃木へ♪」と動画を投稿。お菓子売り場を物色する浜崎は買い物カゴを持っており、そこには「スーパービッグチョコ」2個、「ブラックサンダー」2個、「ビッグサンダー」2個のほかにも、チョコレート菓子が入っているように見える。

 そんなチョコレート菓子ばかりが入ったカゴを持った浜崎は、よほど嬉しいのか「ピョン!」とジャンプをして方向転換。そのまま、ルンルンでレジへ向かったのかもしれない。

「栃木への移動中に、これだけのチョコレートをたいらげるつもりでしょうか? これだけ世間で『太った』と騒がれている中で、あえてこの動画を投稿したということは、『私は全く気にしていません』『私は食べたいものを好きなだけ食べる』というアピールなのかも」(あゆウォッチャー)

 なお、あゆの好物と思しき「ビッグサンダー」は、1枚193kcal。カゴの中身の総カロリーは優に1,000kcalを超えるが、仮に「スーパービッグチョコ」「ブラックサンダー」「ビッグサンダー」を1枚ずつ食べたとしても500kcalにも及ぶ。

 しかし、あゆといえば、35歳当時に受けた雑誌「Numero TOKYO」(扶桑社)のインタビューの中で、「20代の頃の体型に戻したいとは思わない」ときっぱり。自身の20代を「無理やり何も食べないで毎日ひもじくて、ずっとお腹がすいてる」状態だったと振り返り、「今そんなことしてたら、肌もボロボロになるだろうし、髪の艶もなくなるし、何よりハッピーじゃなくなる。つまり、何もいいことはない」「(30代は)正しいワークアウトをして、ちゃんと筋肉をつけて、どんどん重力に抵抗していかないと!」と語っていた。

「最近のあゆに対し、ファンも『痩せてほしい』と思っているのが本音。しかし、あゆが『今の体型が健康的』と思っているのなら、仕方のないこと。エイベックスも、チョコの過食を止めるようなことはできないでしょうから……。それよりも、チョコは喉に膜を作ってしまうため、プロの歌手はコンサート前は控えると聞いたことが……。最近、ツアーで声が出ていないことも多いので、そっちのほうが気になります」(同)

 少なくともダイエットをしている様子は窺えない浜崎。今の体型に満足しているということだろうか?

浜崎あゆみがチョコレート駄菓子を大量買い! 高らかに“ぽっちゃり上等”宣言か!?

 歌手の浜崎あゆみが6日、チョコレート菓子を大量に買い込む動画を公開し、ファンがザワついている。

 この翌日に栃木公演を控える浜崎は、自身のインスタグラムのストーリー機能で「ビッグサンダーマウンテンを買って栃木へ♪」と動画を投稿。お菓子売り場を物色する浜崎は買い物カゴを持っており、そこには「スーパービッグチョコ」2個、「ブラックサンダー」2個、「ビッグサンダー」2個のほかにも、チョコレート菓子が入っているように見える。

 そんなチョコレート菓子ばかりが入ったカゴを持った浜崎は、よほど嬉しいのか「ピョン!」とジャンプをして方向転換。そのまま、ルンルンでレジへ向かったのかもしれない。

「栃木への移動中に、これだけのチョコレートをたいらげるつもりでしょうか? これだけ世間で『太った』と騒がれている中で、あえてこの動画を投稿したということは、『私は全く気にしていません』『私は食べたいものを好きなだけ食べる』というアピールなのかも」(あゆウォッチャー)

 なお、あゆの好物と思しき「ビッグサンダー」は、1枚193kcal。カゴの中身の総カロリーは優に1,000kcalを超えるが、仮に「スーパービッグチョコ」「ブラックサンダー」「ビッグサンダー」を1枚ずつ食べたとしても500kcalにも及ぶ。

 しかし、あゆといえば、35歳当時に受けた雑誌「Numero TOKYO」(扶桑社)のインタビューの中で、「20代の頃の体型に戻したいとは思わない」ときっぱり。自身の20代を「無理やり何も食べないで毎日ひもじくて、ずっとお腹がすいてる」状態だったと振り返り、「今そんなことしてたら、肌もボロボロになるだろうし、髪の艶もなくなるし、何よりハッピーじゃなくなる。つまり、何もいいことはない」「(30代は)正しいワークアウトをして、ちゃんと筋肉をつけて、どんどん重力に抵抗していかないと!」と語っていた。

「最近のあゆに対し、ファンも『痩せてほしい』と思っているのが本音。しかし、あゆが『今の体型が健康的』と思っているのなら、仕方のないこと。エイベックスも、チョコの過食を止めるようなことはできないでしょうから……。それよりも、チョコは喉に膜を作ってしまうため、プロの歌手はコンサート前は控えると聞いたことが……。最近、ツアーで声が出ていないことも多いので、そっちのほうが気になります」(同)

 少なくともダイエットをしている様子は窺えない浜崎。今の体型に満足しているということだろうか?

浜崎あゆみが画像修正するワケ――「自分や時代の変化に気づいている」とプロ筆跡鑑定人が指摘!

 2000年代前半にカリスマ的人気を誇っていた歌姫・浜崎あゆみ。最近では、体形の変化やライブのドタキャンなど、本人にしたら不本意であろう話題で取り上げられることが多い。今回、浜崎あゆみの1999年(21歳)、2005年(27歳)、16年(38歳)の手書き文字を、筆跡鑑定人で筆跡心理学に基づいた書籍『自分のイヤなところは直る! ~名前を書くだけ~』(東邦出版)の著者、牧野秀美氏に読み解いてもらった。

【THE 筆跡鑑定ファイル バックナンバー】
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■傷つきやすく、ストレスがたまりやすいタイプ

――浜崎さんは00年に「vogue」「Far away」「SEASONS」の“絶望三部作”と呼ばれる、物悲しい歌詞のシングルを立て続けにリリースし、大ヒットさせています。しかし、99年の字は若いというのもありますが、随分ハイテンションですね。文字の年齢の重ね方も興味深いです。

牧野秀美氏(以下、牧野) 99年は一見子どもっぽい印象の文字ですが、16年になると、文字も大人っぽく変化していますね。文字も、面影を残しながら年を取っていくことがわかります。

 浜崎さんの文字には、変化している部分と、一貫して変わっていない部分があります。まず変わっていない部分ですが、「君」の字の「口」部分の左上の角が閉じていることから、真面目で素直に物事をとらえる傾向があります。傷つきやすく、ストレスがたまりやすいタイプとも言えます。

 全体的に右上がりが強いのは、上からの指示を素直に受け、その期待に一生懸命応えようとする気持ちの表れです。しかし、「君」の文字の右側の角は角型と丸型が混ざっていることから、行動面はその時の状況に応じて、機敏に方向転換することもある。それは売れっ子に見られるワンマンさと捉えることもできるでしょうが、争ってまで自分の主張や我を通す性格ではなさそうです。

 さらに「何」のへんとつくりの間隔が広くハネがないこと、「全」の字の、右側の払いが短く止めて書かれることから、物事に固執せず、誰に対してもオープンに接しますが、常に自分の気持ちは抑えがちのようです。これは本来の気質であると考えられます。また、寂しがり屋で人に囲まれていたい面、冷静でドライな面、オープンでおおらかな面、周囲の目を気にする面が同居しています。自分の相反する気持ちを切り替えながら、時代の最先端でエンターテイナーとして今も走り続けようとする、浜崎さんの姿が浮かび上がります。

――どんな人にも多かれ少なかれあるでしょうが、「相反する」要素を多く持っている人なんですね。ブレのないキャラがあるというより、揺らいでいること自体がキャラクターになっているというか。

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牧野 一方、浜崎さんの字で変化した部分を見てみます。「全」の字で見ますと、昔に比べると、左側の払いが明らかに長くなっています。この特徴は、今まで何回も出てきた「華やか好みの目立ちたがり屋、華麗に自分を演出したい」といった面を表しています。

 さらに、「本」の字で見られる上への突出が、最近の文字「教」「動」といった字では見られません。この突出はリーダー気質の表れで、上に出れば出るほど、皆を引っぱっていこうとする気質が強いといわれています。

――デビュー当時から、ずっと華やかなステージでカリスマとして君臨してきた浜崎さんですが、かつてはあまりなかった「華やかに自分を演出したい」気質が、なぜ、今になって文字に表れてきたのでしょうか?

牧野 若い頃は、「周りからの期待を裏切ってはいけない」という思いから、用意されたレールの上を疑うことなく、がむしゃらに進んできたのでしょう。そもそも若さとパワーあふれる全盛期は、存在が華やかさそのものですので、あえてそれを意識したり演出したりする必要がなかったのでしょう。

 しかし、今は昔と違う。浜崎さん自身もそれに気づいていて、だからこそ、さまざまな演出を試みているのだと思われます。人は年を取るものだし、それとともに体形にしても体力にしても気持ちにしても、何もかもが移り変わっていくのが当たり前です。

 浜崎さんは心の奥底では自分自身や時代の変化に気づいているのですが、考え方が真面目ゆえに、「それを認めてはいけない」「全盛期と現在の変化を埋めなければ! 頑張らなければ!」と感じているのでしょう。とはいっても、浜崎さんは重苦しく物事の本質に迫っていく「攻め」のタイプではありません。もともと、へんとつくりの間が広いことから、受け身のほうが落ち着く「守り」のタイプといえるでしょう。突出が控えめになったのは、守りのタイプがずっと攻めのタイプを演じてきたので、疲れてしまったと読めるかもしれません。この形が今の浜崎さんにはフィットしているはずですので、無理に頑張ってしまうと、逆にストレスを感じてしまうことになりそうです。

 あえて昔の自分と張り合わず、そこから距離を置くことで、もしかすると、もっと自分を楽に表現できるようになるかもしれません。
(石徹白未亜)

牧野秀美
筆跡鑑定人。筆跡アドバイザー・マスター。筆跡心理学をもとにした鑑定と診断を行う。著書に『自分のイヤなところは直る! ~名前を書くだけ~』(東邦出版)
ほっかいどう筆跡鑑定研究所

浜崎あゆみのライブ動画が流出! 衝撃の歌声に「お経みたい」「森三中・黒沢のほうがうまい」の声

 歌手・浜崎あゆみのコンサート動画がネット上に流出し、その残念な歌声に衝撃が走っている。

 流出しているのは、22日に行われた山梨公演と見られる映像。浜崎は18年前の大ヒット曲「Boys & Girls」を歌っており、セットの大型ビジョンには「この曲のみ写真撮影OKです!!」との文字が見て取れる。

 当然、無許可での動画撮影やアップロードは問題だが、それ以上にネット上では、浜崎のパフォーマンスが話題に。浜崎は本来の音程やピッチを無視し、低い音程で歌唱。さらに、ハンドマイクを頻繁に客席へ向け、半分近いパートを客に歌わせていることがわかる。

 これにネット上では、「音程まったく取れてなくて、びっくり」「観客のほうが歌うまい」「サビが棒読みで、お経みたい」「高音は観客にゆだねるスタイル?」「黒沢(かずこ=森三中)さんのほうがうまい」といった声が相次いでいる。

 現在、全国60カ所を回るツアー中の浜崎。しかし、ツアー開始直後の5月19日、すでに聴力を失っている左耳に続き、右耳の聴力まで「激しく衰退」していることをファンクラブのサイト上で告白。このツアー直前に「三半規管がぶっ壊れた」といい、ファンを心配させている。

「『Boys & Girls』でファンにマイクを向けるのは、あゆのコンサートでは昔からお決まり。2009年に『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)で『Boys & Girls』を披露した際、あゆがカメラにマイクを向けた珍事は語り草となっています。とはいえ、動画を見る限り、音域が狭すぎる。この公演の5日前に『過労による急性気管支炎』を理由に仙台公演を中止していますから、この日も治っていなかったのかも。それに、耳の悪化も心配ですね」(あゆファン)

 浜崎といえば、昨年9月の音楽特番『ミュージックステーション ウルトラFES 2016』(テレビ朝日系)に生出演した際、00年から01年にかけて大ヒットした「M」「SEASONS」「evolution」を披露。このときも、「全然、声出てない」「昔はうまかったのに」といった声が相次ぎ、視聴者をがっかりさせた。

「02年頃から、搾り出すような歌い方になったり、ビブラートで高音をごまかすようになったりと、何度か歌い方を変化させてきたあゆですが、14年頃までは、テレビでも全盛期に近いキレイな歌声を披露していた。しかし、最近は『Boys & Girls』のようなアッパーソングも、しっとりとしたバラードも、全て同じような野太い声で歌うように。名曲『kanariya』『TO BE』あたりは、原曲キーではとっくに歌えなくなっていると言われていますが、歌えない曲はさらに増えているのでは?」(同)

 近年は大掛かりなセットを組み、ショー仕立ての華やかなステージが定番だったものの、開催中のツアーでは会場の規模をあえて縮小。歌とダンスでシンプルに見せる試みを行っている浜崎。だが、メインである歌がお粗末では……、浜崎は今後、自身の歌声とどのように向き合っていくのだろうか?

ライブ“ドタキャン”浜崎あゆみに元側近もあきれ顔「昔はプロ意識の塊だったのに……」

 ライブのドタキャンに仮病説まで飛び出してファン離れが止まらない浜崎あゆみに、かつてあゆと“同居”した元スタッフのA氏もあきれ顔だ。

「今では信じられないかもしれませんが、あゆは昔、プロ意識の塊のような歌手だったんです。高熱でドクターストップがかかっていても、ライブ会場に着くと別人のようにシャキッとしてステージをこなし、終わってからバッタリ倒れ、病院直行ってこともありました。あの頃の彼女を知る人なら、現在の彼女が別人に見えるのでは」

 A氏は、あゆの母親が経営する生花店に就職したが、あゆの側近として身の回りの世話をしていたことがあるという。あゆの住んでいた都内のビルに同居したこともあり、一時期のあゆの私生活については、かなり詳しそうだ。

「世間では長瀬智也と交際しているとされていたとき、あゆには別の恋人がいて、隠すのに必死だったこともありますよ」(同)

 こんな話もできるほど、あゆに近い存在だったわけだが、以前どんな体調でもライブをきっちりこなす姿勢を見て「心から尊敬していた」という。

 しかし、近年、あゆは激太りが指摘されるなど、若い女性のファッションリーダーだった頃の面影は消えた。自らネット上にアップする画像は体が細く見えるよう加工されたものばかりで、カリスマ感も減退している。さらに、開催中の全国ツアーでは、“ダメ押し”ともいうべきトラブルを続発させている。

 9月、徳島公演が延期されたのは台風を理由としたものだったが、当日発表だったため中止を知らずに現地入りしたファンが多数いて、混乱を引き起こした。当日の天候はそこまで悪化しておらず、同日、安室奈美恵と倖田來未は、それぞれ九州と沖縄で予定通りライブをこなしており、ファンからは「あゆはやる気がない」との声が漏れた。

 その批判をかわしたい狙いがあったのか、10月に兵庫公演が台風でこれまた当日発表の延期になると、グッズ売り場に登場して「神対応」などと騒がれたが、これはファンから「今後中止となっても、ファンがあゆの登場を期待して会場に行ってしまい、混乱を招くのでは?」との批判も出た。

 11月10日、大阪公演は機材トラブルで開演が1時間以上遅れて、曲数をカットして行う失態。もともと公演開始時間の遅れがちな印象のあるあゆだけに、ファンからは危機管理不足として、また批判の声が上がった。

 そして極めつきは17日、仙台公演が開場20分後に気管支炎で中止という、前代未聞のドタキャン発表となったことだ。

 当然、会場内のファンは騒然。関東・東北の他県より足を運んだファンからは「せめて、なぜ前日に発表してくれなかったのか」といったクレームが巻き起こった。公式サイト上では、「台風によるツアースケジュールの変更が重なったこともあり、本日医師より過労による急性気管支炎という診断内容を受けドクターストップがかかりました」(原文ママ)と説明されている。

 しかし、あゆはその数日前、SNSで「朝から夢中で汗だくになってキックボードをやり続けてたら、ド派手に転んでひとりで薬局にマキロン買いに行きました」などと、海外と思われるリゾート地での呑気な話を書いており、とても過労状態にあるようには見えなかったのである。

 あゆ当人は「自己管理を含めてのプロです。何の言い訳もありません」と批判を受け入れる姿勢を見せたが、キックボードで遊んでいたのだから、コンディション調整がルーズだったのは否めない。ファンからは「仮病説」もささやかれる始末だ。

 前出A氏によると「あゆは昔、精神面が弱く、恋人とケンカするとか、私生活でつらいことが起きたとき、錯乱することもよくありました。もし仮病なら、それに似た理由が起こったのかもしれません」と話す。

「若い頃の彼女は体調不良を耐えてでもライブはしっかりやっていたので、別の理由があるようにも見えますし、そうでなきゃ、もう昔のプロ意識はなくなったとしか思えないです。ただ、彼女はもともと体調管理がルーズで、食生活にもまったく気を配っていませんでしたが……」(同)

 最近は、激太り時代のマライア・キャリーばりにステージ衣装がパンパンだったりする姿が見られるあゆ。公演の延期すべてが彼女の責任ではなかったにせよ、かつてのスタッフから失望されているのは確かなようだ。
 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

浜崎あゆみが3年連続“当日”公演中止……安室奈美恵に比べて「自己管理が甘すぎ!?」

 歌手・浜崎あゆみが17日、「過労による急性気管支炎」を理由にコンサートの中止を発表した。

 全国60公演に及ぶツアー中の浜崎だが、この日は、仙台市内の中規模ホール「東京エレクトロンホール宮城」での公演を予定。しかし客入れ後、開演時間を約20分過ぎたところで関係者がステージに登場。中止を発表し、謝罪した。

 浜崎の公式サイトでは同日夜、「本日医師より過労による急性気管支炎という診断内容を受けドクターストップがかかりました」とその理由を説明。浜崎本人は翌日、SNSで「今、点滴による眠りから覚めて、時計を見て驚くと同時に、なぜ私は今日ここに立ち想いを届けられなかったのかとホテルの部屋で去年の仙台の皆との写真を見つめています」と心情を明かした。

 ファンからは「今頃あゆちゃん落ち込んでるんだろうな」「ギリギリまでステージに出ようと頑張ってたんだね」といった声が上がる一方、ネット上では「過労って、直前まで海外で遊んで酒飲みまくった結果だろ」「南国でキックボードしまくってたじゃん」といった声も。また私服では、胸元や太ももを強調した薄着が目立つ浜崎だけに、「冬にあんな薄着してたら、誰だって体調悪くなるだろ」といったもっともな指摘も。

 浜崎は今月、SNSで「唯一このタイミングしかないって事で、女4人+ブルゾンくにみさんとダラダラゆるゆるリフレッシュの旅に来ました しあわせー」と南国ではしゃぐ様子を公開。「朝から夢中で汗だくになってキックボードをやり続けてたら、ド派手に転んでひとりで薬局にマキロン買いに行きました」とホットパンツ姿でキックボードを楽しむ姿や、酒らしきグラスを片手に乾杯する姿などを投稿していた。

 なお、このバカンス直後の10日に開催された大阪公演では、「機材トラブル」を理由に開演が1時間以上遅れる事態が発生。結果、3曲ほどがカットされ、観客から不満の声が漏れていた。

「あゆが当日になって公演中止を発表したのは、これで3年連続。“急性~”によるドクターストップは、もはやファンの間でも“お約束”と化している。ちなみに、昨年10月の名古屋公演中止は『急性気管支炎と急性咽喉頭炎』、おととし10月の福岡公演中止は『肺炎』でした」(芸能記者)

 また、昨年から今年にかけ、全国ツアー『namie amuro LIVE STYLE 2016-2017』で100公演を行った安室奈美恵と比べる声も。

「安室は、鳥取県中部地震直後に予定されていた鳥取公演が中止になった以外は全力のパフォーマンスを見せていた。何かと対比されてきた2人ですが、自己管理の部分でも比べられ、『あゆは甘い』と言われてしまっているようです。そんな中、1つ気がかりなことが。あゆは18日、インスタグラムのコメント欄を突然、閉鎖。これまでに寄せられたファンのコメントも消してしまった。今回の公演中止と、何か関係があるのでしょうか……」(同)

 21日には、千葉県でのコンサートを控えている浜崎。客は「また当日、中止にならないか」と不安を抱えていることだろう。

安室がミリオン達成の一方、浜崎あゆみは「年内CDリリースゼロ」! ツアーと“おっぱいアピール”に集中か

 引退を発表した歌手・安室奈美恵のベストアルバム『Finally』(Dimension Point)が初週売上111万枚(オリコン調べ)を突破する一方で、歌手の浜崎あゆみは今年、1枚もCDをリリースしなかった。

「今年は、開催中の全国ツアーに集中したいのでしょう。とはいえ、もう“シングルCDゼロ”の状態が3年も続いている。浜崎サイドも、そろそろヒット曲が欲しいところでしょうが……」(芸能記者)

 エイベックスとゴタゴタ続きだった2011年を除き、ここ10年は毎年アルバムをリリースしてきた浜崎。しかし、シングルCDは3年前の「Zutto…/Last minute/Walk」(avex trax)を最後にぱったり。最近は、タイアップが付いた際にデジタル配信を行う程度だ。

「あゆのシングルは、10年の『L』を最後にオリコン連続首位記録がストップ。以降、トップ3にも入らない時期が続いたため、プライドが許さなかったのでしょう。今後も、シングルCDをリリースするつもりはないのでは?」(同)

 また、続々と出演者が発表されている年末の音楽番組にも、今のところ浜崎の名前は見当たらない。

「7月にあゆが出演したバラエティ番組『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)の平均視聴率は、13.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録。音楽番組よりも、バラエティ番組での需要が高いことが証明された。しかし、これ以降はテレビ番組に出演していない。これだけ注目されながらも、最近はファンに向けた活動ばかり。実にもったいないですね」(同)

 最近は、豊満なおっぱいを強調した写真をSNSに投稿し続けている浜崎。このままでは“セクシー懐メロ歌手”と化してしまいそうだが、新たなヒット曲はもう期待できないのだろうか?

膝蓋骨悪化の浜崎あゆみに心配の声……“キックボード事故”起こすも、奇跡的に「マキロン」で完治か 

 

 南国でキックボードを楽しむ人気歌手の浜崎あゆみに対し、ファンから膝を心配する声が相次いでいる。

 現在、「来年までタイトに続く今回のツアーで唯一このタイミングしかないって事で、女4人+ブルゾンくにみさんとダラダラゆるゆるリフレッシュの旅に来ました しあわせー」と、バックダンサーたちを引き連れバカンス中の浜崎。6日には「朝から夢中で汗だくになってキックボードをやり続けてたら、ド派手に転んでひとりで薬局にマキロン買いに行きました」と、青空の下、ホットパンツ姿でキックボードを楽しむ写真を投稿している。

 しかし浜崎といえば、6年ほど前に膝を壊したと告白。昨年のライブでは左脚中にテーピングが巻かれ、ファンを心配させた。また、今年5月には、ファンクラブのサイト上で「なんとかだましだまし6年間頑張って私に付き合ってきてくれた膝蓋骨がとうとうダメになった」と綴り、今年に入って密かに手術とリハビリをしていたことを事後報告していた。

「歩くのもままならないほどに膝を損傷していたはずのあゆだけに、長時間にわたりキックボードをした揚げ句、“ド派手に転んで”おきながらも殺菌消毒液の『マキロン』だけで済んだことにファンも驚愕している。また、膝の悪化を心配しているファンからは、『サポーターとか付けたほうが』『せめて膝の隠れるパンツを履いてほしい』『完治したならいいけど……』との声も見受けられます」(芸能記者)

 そんな、ファンも心配する浜崎だが、その抜群のスタイルにも関心が集まっている。

「先月23日に広島でコンサートを行った際、観客に対し“写真撮影OK”の時間を設けたがために、ネット上で『激太り』と話題になってしまったあゆですが、バカンス中の写真はどれも痩せており、集合写真ではファンですら『どれがあゆちゃんか、わからなかった』とのコメントを寄せるほど。この短期間で激痩せしたということでしょうか……?」(同)

 ド派手に転ぶも、幸い大事に至らなかった様子の浜崎。膝だけでなく、左耳は2008年に聴力を失っていることを告白し、今年5月には「右耳の聴力が激しく衰退しています」と明かしている浜崎だけに、ファンも体を心配せずにはいられないようだ。

膝蓋骨悪化の浜崎あゆみに心配の声……“キックボード事故”起こすも、奇跡的に「マキロン」で完治か 

 

 南国でキックボードを楽しむ人気歌手の浜崎あゆみに対し、ファンから膝を心配する声が相次いでいる。

 現在、「来年までタイトに続く今回のツアーで唯一このタイミングしかないって事で、女4人+ブルゾンくにみさんとダラダラゆるゆるリフレッシュの旅に来ました しあわせー」と、バックダンサーたちを引き連れバカンス中の浜崎。6日には「朝から夢中で汗だくになってキックボードをやり続けてたら、ド派手に転んでひとりで薬局にマキロン買いに行きました」と、青空の下、ホットパンツ姿でキックボードを楽しむ写真を投稿している。

 しかし浜崎といえば、6年ほど前に膝を壊したと告白。昨年のライブでは左脚中にテーピングが巻かれ、ファンを心配させた。また、今年5月には、ファンクラブのサイト上で「なんとかだましだまし6年間頑張って私に付き合ってきてくれた膝蓋骨がとうとうダメになった」と綴り、今年に入って密かに手術とリハビリをしていたことを事後報告していた。

「歩くのもままならないほどに膝を損傷していたはずのあゆだけに、長時間にわたりキックボードをした揚げ句、“ド派手に転んで”おきながらも殺菌消毒液の『マキロン』だけで済んだことにファンも驚愕している。また、膝の悪化を心配しているファンからは、『サポーターとか付けたほうが』『せめて膝の隠れるパンツを履いてほしい』『完治したならいいけど……』との声も見受けられます」(芸能記者)

 そんな、ファンも心配する浜崎だが、その抜群のスタイルにも関心が集まっている。

「先月23日に広島でコンサートを行った際、観客に対し“写真撮影OK”の時間を設けたがために、ネット上で『激太り』と話題になってしまったあゆですが、バカンス中の写真はどれも痩せており、集合写真ではファンですら『どれがあゆちゃんか、わからなかった』とのコメントを寄せるほど。この短期間で激痩せしたということでしょうか……?」(同)

 ド派手に転ぶも、幸い大事に至らなかった様子の浜崎。膝だけでなく、左耳は2008年に聴力を失っていることを告白し、今年5月には「右耳の聴力が激しく衰退しています」と明かしている浜崎だけに、ファンも体を心配せずにはいられないようだ。

浜崎あゆみ“また激太り”の真相は!? ファンが証言「別に痩せてなかった……」

 最近、「痩せた」と評判だった人気歌手・浜崎あゆみが、「また太った」と話題だ。

 5月にスタートした全国ツアー『Just the beginning -20- TOUR 2017』の真っ最中の浜崎。今月23日の広島公演では、昨年引退した元広島カープ・黒田博樹元投手の赤いユニフォームを着て登場。さらに、特別に公演の一部が「写真撮影OK」となり、この嬉しいサプライズに観客はスマホを掲げ、撮影した写真をSNSにアップしていった。

 しかし、そこに写った浜崎の姿に、ネット上では驚愕の声が殺到。「誰っ!? ってくらい太った」「顔の輪郭がなくなってる」「激太りした佐藤仁美かと思った」「この状態で首にチョーカーしてるのジワる」「アゴのプロテが目立ってて面白い」といった声が相次いでいる。

 あゆといえば、「第1章」と位置づけられた5月から7月の公演において、ほぼ全編「撮影OK」なうえに、SNSに投稿してほしいとアナウンス。しかし、その激太りぶりが大きな話題となってしまった。

 そのせいか否か、9月から始まった「第2章」は「撮影NG」に。しかし、広島公演に限っては、なぜか「撮影OK」の時間が設けられた。

「そもそも、浜崎が『痩せた』『持ち直した』と言われるようになったきっかけは、8月27日に大トリを務めた夏フェス『a-nation』と、本人のSNSの写真でしょう。『a-nation』でも、『撮影OK』がアナウンスされ、その写真がファンのSNSに出回った際、一部ネットニュースが『痩せた』と報じました。しかし、私は実際、現地で見ていましたが、大して痩せていなかった。あゆは7月5日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)以降、雑誌以外のメディアにほぼ出ていませんが、『痩せた』という情報だけが一人歩きしたんです」(あゆウォッチャー)

 しかし、浜崎のSNSを見ると、8頭身はあろうかという、スタイル抜群のほっそりとした近影が見て取れる。なぜ、ファンの投稿写真との間に、ここまでの差が生じてしまうのだろうか?

「写真を縦に引き伸ばしているのでは? 実際は5.5頭身くらいですよ」(同)

 どうやら、端から痩せてはいなかったようだ。