関ジャニ∞村上信五、今年2月に“女性問題”でスッパ抜かれる!? 占い師・ゲッターズ飯田が警告

 関ジャニ∞村上信五が、1月11日放送のラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)にて、占い師タレント・ゲッターズ飯田に今年の運勢を占われたのだが、“女性問題”について釘を刺される場面があった。

 飯田は昨年も『レコメン!』メンバーの運勢を占っていたのだが、ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太とも「大当たりだった」と大盛り上がり。村上も、飯田に「音楽番組の司会の仕事が決まる」と言われていたが、17年10月から始まった新番組『今夜、誕生!音楽チャンプ』(テレビ朝日系)で司会を務めており、これも見事に的中させた。

 そんな中、今年の運勢診断がスタート。飯田はまず、村上の手相を見て「負けず嫌い」「非常に頑張り屋さん」「サービス精神が非常に旺盛」と村上の性格を淡々と解説していく。いいことばかりかと思いきや、「優柔不断なので、ツッコまれると弱い」「こんだけ司会やってますけど、基本段取りが苦手なので、ほぼ“勘”でやってる」と鋭い診断をされると、村上は爆笑しながら「当たってる!」とうれしそうであった。

 そんな村上の18年を、飯田は「絶好調です」と断言。「2017年から波乗ってきまして、これがさらに良くなります」「ここ2~3カ月やっと楽になったんですよ。10~11月くらいから『オレ、頑張ってきたからちょっと休みたいし、もういいかな、こんなガツガツやんなくても』って、そういう心理になってると思います」と診断。これもズバリ当たっているようで、村上は「めっちゃなってる」と苦笑していた。

 飯田はさらに、「今年は休みを増やそうとします。スケジュールちょっとあけて旅行に行くか、遊びに行きたい(気持ち)が非常に出ると思います。それでも、いい感じの仕事はできます。しかもさらに“モテる”」と気になる発言を。村上は「わ~!」と絶叫しながら、「理想やん!」「やっば! 怖いわ自分が」と大興奮。しかし、今年の村上は“女性問題”に注意が必要らしく、飯田は「10月に現れる、“初めて会う女”だけは気をつけてください」「2月末~3月上旬(に初めて会う)女も気をつけてください。結構身近に来ます」と具体的なアドバイスをしていた。

 この女性の正体については、番組後半でも話題に。村上は「誰なん? 2月・3月なんて、舞台やっとるからな。どんなヤツやねん、劇場来るって」とピンと来ていないよう。しかし中間が「(舞台の)打ち上げ?」と聞くと、「一部の少ない人でしかやってないからなあ……はぁ~! “六本木の姉ちゃん”かな?」と村上。桐山が「あるかもしれないですね」と同意すると、村上は「あるある~。(2月は)入れ替わりの時期やし。『ボトルボトル』言われたら危ない。うわ~気ぃつけよ!」と爆笑していた。

 今年も仕事運は絶好調のようだが、それに比例して女性関係も大胆になってしまうのかも? くれぐれも、ファンを悲しませるようなことだけはしないでほしいものだ。

関ジャニ∞・村上“こじるりとの交際否定”ヤラセ質問の茶番劇「ジャニーズの要請で記者が……」

 第68回『NHK紅白歌合戦』のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで始まり、出演者はリハが終わった後に、次々と会見を行った。

 その中で注目を集めたのが、ジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・関ジャニ∞のメンバー村上信五(35)だ。会見後の去り際に、今年10月27日に発売された写真週刊誌「フライデー」(講談社)にキャッチされた小島瑠璃子(24)との熱愛報道について報道陣から質問されたが「なんもない、なんもないねんて」「ちゃんとなったらちゃんと(話す)。ないねん」と、笑みを浮かべながら否定した。

 この一連のやりとりについて、芸能関係者は「質問したのが、週刊誌や夕刊紙の記者ではなく、スポーツ新聞のジャニーズ担当の記者たちでした。なぜならジャニーズサイド側から、担当記者に『本人に否定させるから、質問してくれ』と事前に要請があったようなんです。もちろん村上さんも、質問が来ることは想定済みだったので、わざわざ立ち止まって質問に対応。驚いた様子もなく、余裕の受け答えとなったんです。マスメディアが大挙して押し寄せる紅白のリハ会見の現場で否定しておきたいという、ジャニーズ側が用意したシナリオ通りの展開になったんです。つまりヤラセ的な要素満載の質疑応答だったわけです」と明かす。

 スクープされた「フライデー」に記事によれば、小島が村上の高級マンションに出入りする様子がバッチリ掲載。小島が村上の家にお泊まりして前日と同じ服装で、マンションから出てくる写真などを撮られていたのだが……。

「2人は、今をときめく超人気者同士。たとえ決定的なものを撮られていても、絶対に交際しているとは言えないですよ」(前出の芸能関係者)

 稼ぎ頭の村上、小島ともに人気急落で仕事激減となれば、双方の事務所にも大打撃となる。関係者がイメージを気にして、否定に躍起になるのもいたしかたないのかもしれない。

関ジャニ∞・村上“こじるりとの交際否定”ヤラセ質問の茶番劇「ジャニーズの要請で記者が……」

 第68回『NHK紅白歌合戦』のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで始まり、出演者はリハが終わった後に、次々と会見を行った。

 その中で注目を集めたのが、ジャニーズ事務所の人気アイドルグループ・関ジャニ∞のメンバー村上信五(35)だ。会見後の去り際に、今年10月27日に発売された写真週刊誌「フライデー」(講談社)にキャッチされた小島瑠璃子(24)との熱愛報道について報道陣から質問されたが「なんもない、なんもないねんて」「ちゃんとなったらちゃんと(話す)。ないねん」と、笑みを浮かべながら否定した。

 この一連のやりとりについて、芸能関係者は「質問したのが、週刊誌や夕刊紙の記者ではなく、スポーツ新聞のジャニーズ担当の記者たちでした。なぜならジャニーズサイド側から、担当記者に『本人に否定させるから、質問してくれ』と事前に要請があったようなんです。もちろん村上さんも、質問が来ることは想定済みだったので、わざわざ立ち止まって質問に対応。驚いた様子もなく、余裕の受け答えとなったんです。マスメディアが大挙して押し寄せる紅白のリハ会見の現場で否定しておきたいという、ジャニーズ側が用意したシナリオ通りの展開になったんです。つまりヤラセ的な要素満載の質疑応答だったわけです」と明かす。

 スクープされた「フライデー」に記事によれば、小島が村上の高級マンションに出入りする様子がバッチリ掲載。小島が村上の家にお泊まりして前日と同じ服装で、マンションから出てくる写真などを撮られていたのだが……。

「2人は、今をときめく超人気者同士。たとえ決定的なものを撮られていても、絶対に交際しているとは言えないですよ」(前出の芸能関係者)

 稼ぎ頭の村上、小島ともに人気急落で仕事激減となれば、双方の事務所にも大打撃となる。関係者がイメージを気にして、否定に躍起になるのもいたしかたないのかもしれない。

Hey!Say!JUMP山田涼介、意外な先輩と“超仲良し”!? 2人で食事するほどの人物とは……

 Hey!Say!JUMP山田涼介が、「Myojo」2018年2月号(集英社)の「10000字ロングインタビュー STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね~」に登場。これまでの活動を振り返る中で、中山優馬やJUMP知念侑李とのユニット「NYC」への思いや、お世話になっているジャニーズ事務所の先輩たちとのエピソードを明かした。

 今年、Hey!Say!JUMPはCDデビュー10周年を迎え、記念すべき1年の最後には『NHK紅白歌合戦』への初出場が決定。グループと掛け持ちで「NYC boys」の一員だった山田と知念は、2009年の同番組に出演し、以後もNYCは12年まで計4回参加していた。

 山田は、デビュー10周年にしてHey!Say!JUMPが『紅白』に選ばれたことについて、「うれしいです。NYCとして出演させていただいたことはありますけど、重みがちがいますからね。正直に言うと、あのころはガキンチョだったんで、本当の意味で紅白の重みというものをわかってなかったんですよね。今回、デビュー10周年で、やっとあの舞台に立つことができる。“ついに来たか紅白!”って感じがするんですよね」と、ストレートに現在の心境を述べた。

 初めてNYCで出場が決まった当時、高校の先生がクラスメイトの前で「山田と知念の紅白が決まりました。拍手!」と祝福してくれたそうだが、同じクラスにはJUMPメンバーの中島裕翔も在籍していただけに「今、言うのやめてよ。こんなとこで祝わないでよ」と、申し訳ない気持ちになったとか。インタビュアーから「中島くん、『俺もNなのにって思ってた』って言ってたよ」と報告を受けた山田は、「それ、学校でも言ってた。俺と知念に気を使わせないようにって思ったんだろうね。笑いながら言ってた。“今日は、俺がNとして行こうか!”って」「やっと、やっとだよ。裕翔も、メンバーともいっしょに出られる。そのことが、すげーうれしいです」と喜びを噛み締めていた。

 また、NYCは2013年を境にユニット自体の仕事がなくなり、事実上の活動休止状態となっている。そんなNYCに関して「今はどんなことを思ってる?」と聞かれると、「やっぱ(中山)優馬との縁は何があっても切れないというか。ずっと仲がいいし、今でも悩みを相談されたりもするし。優馬、“NYCやりたいよな”って言ってくれるからね。“やりたいよね”って話は知念ともしてて。どうなるかはわからないけど、どっかでまたやるって3人とも思ってます」と今後の活動に含みを持たせた。NYCはかねてより復活を求めるファンの声が絶えなかっただけに、3人の熱意が事務所側に伝われば、いずれ再始動の可能性もありそうだ。

 一方で、「やっぱり誰かに相談をされることも多いの?」という質問には「比較的多いかもしれないですね」と答え、Sexy Zone菊池風磨と中島健人、ジャニーズWESTとしてデビューする前の藤井流星と小瀧望の名前を挙げた山田。自分自身はあまり他人に相談を持ちかけたりはしないそうだが、「あ、でも村上(信五)くんにはするかな。今年、共通の友だちがいて、その人と村上くん、3人で食事をしたんです。そのとき、いろいろアドバイスをもらって。そこからすごく仲よくさせていただいて、何度かふたりで食事に行って」と関ジャニ∞村上とのプライベート交流を告白。

 これに対して、インタビュアーが「意外な組み合わせだね」と返すと山田は、「言われました、キャラがちがいすぎるって(笑)」と周囲の反応を語った。村上と2人で食事していた時、偶然にも事務所のスタッフとKAT-TUN亀梨和也がその場に現れて合流したことがあったといい、「亀梨くんに“山田、なんで村上くんと一緒にいんの? お前、村上くんから学ぶことねーだろ”って言われて。“何かアドバイスが欲しいなら、俺じゃねーの”って」と、亀梨の率直な言葉を暴露。亀梨とはB型、グループのセンターポジション同士だけに、3年ほど前には「似てるよな、俺たち」「大変だよな、センター張るって」といった話をしてもらったそう。このほかにも山田は、ロングインタビュー内で嵐の二宮和也、山下智久、タッキー&翼・滝沢秀明との思い出や影響を受けた出来事について言及していた。

 インタビュアーにも村上との仲の良さを驚かれた山田だが、同じく「Myojo」では通常のインタビューページでも「2017年のプライベートで印象的なできごとは?」という問いに、「村上(信五)くんをはじめ、先輩と食事する機会が多かった。1度、酔った村上くんを家まで送ったんだけど、タクシーの運転手さんともめっちゃしゃべってて、“誰とでも仲よくなれるこの人、やっぱすげぇ!”って思った(笑)」と話しており、先輩の“素の一面”に衝撃を受けたようだ。

 また、山田はHey!Say!JUMPのレギュラー番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)の企画で、ヒントをもとにジャニーズタレントを当てるクイズ「コレダレ・ドンピシャーナ」が行われた際にも、村上の裏話に触れていた。5月3日放送回の対決で、メンバーから村上の別名義「TAKATSUKING」にかけて「王様」というワードが出たものの、山田は村上が思い浮かばずに滝沢だと回答。その後の8月9日のオンエアーでは、村上から「お前、何ハズしとんねん!」と、メールで怒られたことを明かしていた。

 これまで、テレビなどでは両者の2ショットやトークを見る機会は少なかっただけに、今後は私生活で親交を深めた上での共演が楽しみだ。

Hey!Say!JUMP山田涼介、意外な先輩と“超仲良し”!? 2人で食事するほどの人物とは……

 Hey!Say!JUMP山田涼介が、「Myojo」2018年2月号(集英社)の「10000字ロングインタビュー STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね~」に登場。これまでの活動を振り返る中で、中山優馬やJUMP知念侑李とのユニット「NYC」への思いや、お世話になっているジャニーズ事務所の先輩たちとのエピソードを明かした。

 今年、Hey!Say!JUMPはCDデビュー10周年を迎え、記念すべき1年の最後には『NHK紅白歌合戦』への初出場が決定。グループと掛け持ちで「NYC boys」の一員だった山田と知念は、2009年の同番組に出演し、以後もNYCは12年まで計4回参加していた。

 山田は、デビュー10周年にしてHey!Say!JUMPが『紅白』に選ばれたことについて、「うれしいです。NYCとして出演させていただいたことはありますけど、重みがちがいますからね。正直に言うと、あのころはガキンチョだったんで、本当の意味で紅白の重みというものをわかってなかったんですよね。今回、デビュー10周年で、やっとあの舞台に立つことができる。“ついに来たか紅白!”って感じがするんですよね」と、ストレートに現在の心境を述べた。

 初めてNYCで出場が決まった当時、高校の先生がクラスメイトの前で「山田と知念の紅白が決まりました。拍手!」と祝福してくれたそうだが、同じクラスにはJUMPメンバーの中島裕翔も在籍していただけに「今、言うのやめてよ。こんなとこで祝わないでよ」と、申し訳ない気持ちになったとか。インタビュアーから「中島くん、『俺もNなのにって思ってた』って言ってたよ」と報告を受けた山田は、「それ、学校でも言ってた。俺と知念に気を使わせないようにって思ったんだろうね。笑いながら言ってた。“今日は、俺がNとして行こうか!”って」「やっと、やっとだよ。裕翔も、メンバーともいっしょに出られる。そのことが、すげーうれしいです」と喜びを噛み締めていた。

 また、NYCは2013年を境にユニット自体の仕事がなくなり、事実上の活動休止状態となっている。そんなNYCに関して「今はどんなことを思ってる?」と聞かれると、「やっぱ(中山)優馬との縁は何があっても切れないというか。ずっと仲がいいし、今でも悩みを相談されたりもするし。優馬、“NYCやりたいよな”って言ってくれるからね。“やりたいよね”って話は知念ともしてて。どうなるかはわからないけど、どっかでまたやるって3人とも思ってます」と今後の活動に含みを持たせた。NYCはかねてより復活を求めるファンの声が絶えなかっただけに、3人の熱意が事務所側に伝われば、いずれ再始動の可能性もありそうだ。

 一方で、「やっぱり誰かに相談をされることも多いの?」という質問には「比較的多いかもしれないですね」と答え、Sexy Zone菊池風磨と中島健人、ジャニーズWESTとしてデビューする前の藤井流星と小瀧望の名前を挙げた山田。自分自身はあまり他人に相談を持ちかけたりはしないそうだが、「あ、でも村上(信五)くんにはするかな。今年、共通の友だちがいて、その人と村上くん、3人で食事をしたんです。そのとき、いろいろアドバイスをもらって。そこからすごく仲よくさせていただいて、何度かふたりで食事に行って」と関ジャニ∞村上とのプライベート交流を告白。

 これに対して、インタビュアーが「意外な組み合わせだね」と返すと山田は、「言われました、キャラがちがいすぎるって(笑)」と周囲の反応を語った。村上と2人で食事していた時、偶然にも事務所のスタッフとKAT-TUN亀梨和也がその場に現れて合流したことがあったといい、「亀梨くんに“山田、なんで村上くんと一緒にいんの? お前、村上くんから学ぶことねーだろ”って言われて。“何かアドバイスが欲しいなら、俺じゃねーの”って」と、亀梨の率直な言葉を暴露。亀梨とはB型、グループのセンターポジション同士だけに、3年ほど前には「似てるよな、俺たち」「大変だよな、センター張るって」といった話をしてもらったそう。このほかにも山田は、ロングインタビュー内で嵐の二宮和也、山下智久、タッキー&翼・滝沢秀明との思い出や影響を受けた出来事について言及していた。

 インタビュアーにも村上との仲の良さを驚かれた山田だが、同じく「Myojo」では通常のインタビューページでも「2017年のプライベートで印象的なできごとは?」という問いに、「村上(信五)くんをはじめ、先輩と食事する機会が多かった。1度、酔った村上くんを家まで送ったんだけど、タクシーの運転手さんともめっちゃしゃべってて、“誰とでも仲よくなれるこの人、やっぱすげぇ!”って思った(笑)」と話しており、先輩の“素の一面”に衝撃を受けたようだ。

 また、山田はHey!Say!JUMPのレギュラー番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)の企画で、ヒントをもとにジャニーズタレントを当てるクイズ「コレダレ・ドンピシャーナ」が行われた際にも、村上の裏話に触れていた。5月3日放送回の対決で、メンバーから村上の別名義「TAKATSUKING」にかけて「王様」というワードが出たものの、山田は村上が思い浮かばずに滝沢だと回答。その後の8月9日のオンエアーでは、村上から「お前、何ハズしとんねん!」と、メールで怒られたことを明かしていた。

 これまで、テレビなどでは両者の2ショットやトークを見る機会は少なかっただけに、今後は私生活で親交を深めた上での共演が楽しみだ。

関ジャニ∞村上信五、今年は“グレード”が上がった!? 「今までで1番、楽屋見舞いもろた」!

 12月17日放送のバラエティ特番『THE MANZAI 2017 プレミアマスターズ』(フジテレビ系)にて、番組の最高顧問を務めるビートたけしが突然、関ジャニ∞村上信五の名前を出してファンを驚かせる場面があった。

 お笑いコンビ・テンダラーの漫才を見た後に「なんかテンダラー好きなんだよな~。村上ってあの、関ジャニ∞の。あいつと意見合うんだよな」とたけしが発言し、2人が漫才の好みについて語り合っていたことが明かされたのだ。たけしと村上は、今年9月9日~10日に放送された『FNS 27時間テレビ にほんのれきし』(同)で初タッグを組んだが、初めてとは思えないほど息のあった掛け合いを繰り広げ、視聴者の間で話題になっていた。そんな2人は、笑いのツボもピッタリ合っているようだ。

 また村上本人も、12月21日に放送されたラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)にて、たけしについて言及。共演のジャニーズWEST中間淳太・桐山照史に「この前も『THE MANZAI』でビートたけしさんが『関ジャニ∞の村上が~』って(言ってた)」と話を振られると、村上は「(番組に)出てへんのになあ」と言って笑いつつ、「帰って夜(録画を)見てて、ビール飲みながら『うわっ!』って言うてもうて」と声を弾ませた。たけしが自身の名前を番組内で出してくれたことを、村上もしっかりと把握していたようだ。

 村上は、今回のラジオで1年を振り返るトークをしている際、桐山に「村上くんは司会業、すごかったですからね!」と言われると、「今年はいろんなご縁をいただいて。今年は今までで1番、楽屋見舞いもろたなあ。事あるごとに、偉いさんがあいさつしに来てくれた」と、自らの扱いの“グレード”が上がったことを実感しご満悦。

 人脈も広がったようで、「初めましてのスタッフの方とか、特番もそうやったけど、初めてご一緒する方との出会いは多かったな」と、多くのスタッフと関わったと発言。「新規でやる人が非常に多かったんで。まあ、そういう勉強もさせてもらいましたよね」と振り返り、持ち前のコミュニケーション能力を発揮しながら仕事を進めていったと明かした。村上にとって、今年は大きな手応えを感じる1年となったようだ。

 “飛躍の年”となった2017年を経て、村上は今後どのような活躍を見せてくれるのだろうか。来年以降も大いに期待したい。

関ジャニ∞村上信五、今年は“グレード”が上がった!? 「今までで1番、楽屋見舞いもろた」!

 12月17日放送のバラエティ特番『THE MANZAI 2017 プレミアマスターズ』(フジテレビ系)にて、番組の最高顧問を務めるビートたけしが突然、関ジャニ∞村上信五の名前を出してファンを驚かせる場面があった。

 お笑いコンビ・テンダラーの漫才を見た後に「なんかテンダラー好きなんだよな~。村上ってあの、関ジャニ∞の。あいつと意見合うんだよな」とたけしが発言し、2人が漫才の好みについて語り合っていたことが明かされたのだ。たけしと村上は、今年9月9日~10日に放送された『FNS 27時間テレビ にほんのれきし』(同)で初タッグを組んだが、初めてとは思えないほど息のあった掛け合いを繰り広げ、視聴者の間で話題になっていた。そんな2人は、笑いのツボもピッタリ合っているようだ。

 また村上本人も、12月21日に放送されたラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)にて、たけしについて言及。共演のジャニーズWEST中間淳太・桐山照史に「この前も『THE MANZAI』でビートたけしさんが『関ジャニ∞の村上が~』って(言ってた)」と話を振られると、村上は「(番組に)出てへんのになあ」と言って笑いつつ、「帰って夜(録画を)見てて、ビール飲みながら『うわっ!』って言うてもうて」と声を弾ませた。たけしが自身の名前を番組内で出してくれたことを、村上もしっかりと把握していたようだ。

 村上は、今回のラジオで1年を振り返るトークをしている際、桐山に「村上くんは司会業、すごかったですからね!」と言われると、「今年はいろんなご縁をいただいて。今年は今までで1番、楽屋見舞いもろたなあ。事あるごとに、偉いさんがあいさつしに来てくれた」と、自らの扱いの“グレード”が上がったことを実感しご満悦。

 人脈も広がったようで、「初めましてのスタッフの方とか、特番もそうやったけど、初めてご一緒する方との出会いは多かったな」と、多くのスタッフと関わったと発言。「新規でやる人が非常に多かったんで。まあ、そういう勉強もさせてもらいましたよね」と振り返り、持ち前のコミュニケーション能力を発揮しながら仕事を進めていったと明かした。村上にとって、今年は大きな手応えを感じる1年となったようだ。

 “飛躍の年”となった2017年を経て、村上は今後どのような活躍を見せてくれるのだろうか。来年以降も大いに期待したい。

関ジャニ∞村上信五、深夜ラジオで大暴走!? ジャニーズらしからぬ“エロ発言”を連発!

 関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太がパーソナリティを務めるラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)の12月14日深夜放送は、お笑い芸人のトレンディエンジェルをゲストに迎え、「好きなタイプの女子」について“暴走トーク”が繰り広げられた。

 トレンディエンジェル斎藤司は、プライベートで関ジャニ∞のコンサートに行ったことがあるそうで、村上とも旧知の仲。実は今年10月の放送で、収録中に偶然通りかかったトレンディエンジェルの2人を村上がスタジオに呼び、急遽ゲストとして出演させる展開が起こっていた。それ以来の登場とあって、3人ともいつも以上にハイテンションでリラックスした様子であった。

 10月の放送では、トレンディエンジェルのたかしが、北海道のあるバーで働く女性「ティンカーベルちゃん」のために30万円の出費をしてしまった、という話をしていた。今回の放送でもまずは「ティンカーベルちゃん」の話になり、3人も興味津々で聞いていた。

 そこから話はバニーガールのコスチュームにちなんで「女性の履く網タイツをどう思うか」というキワドイ方向に。中間は「それは好きでしょう」、桐山は「ボクはそんな、そそられるとかないですね」と当たり障りのない発言をしたが、村上は「オレでも、“漆黒の向こう側”、見てみたいっすけどね!」と意味不明な発言。要するに、網タイツや薄めのデニールではなく、「厚めのデニールのタイツが好き」ということらしい。

 さらに「こんな(厚めのデニールで)ガードしてんのにお前、一枚剥いだらこないなっとんのかい!」と明るく“エロ発言”をかまし、周囲は爆笑。村上はまだまだ止まらず、「中途半端に薄れて見えてしまうと、“先の楽しみ”なくなるでしょ?」と斉藤に同意を求め、ここからさらに2人の“おっさんトーク”が展開されていた。

 その後リスナーから「女性の好みを教えてください」という質問が。深夜の男5人の話は盛り上がり、「女子は少々ぽっちゃりしていたほうがいい」という話題に。村上は「オレ、初婚の時のブリトニー・スピアーズの体ぐらいが好きやなあ。ほんでオレ、顔がナタリー・ポートマンやったらもう、最高。ちょっと贅沢ですけどね」とウキウキした声で妄想を披露。ここに後輩2人も乗っかり、桐山は「ボクもどっちかって言うとむっちりしてる人が好きなんですよね。顔は……猫目が好きなんですよ!」と村上の好みに近いことを明かした。

 トレンディエンジェルのおかげか、いつも以上に“ボーイズトーク”で盛り上がっていた今回の放送。中でも村上の弾けたエロトークは、アイドル誌でもバラエティ番組でもなかなか聞けない内容だったため、ファンにとっては貴重な情報だっただろう。

「いきなり本番が……」!? 関ジャニ∞村上信吾、『FNS』での“痛恨ミス”を堂々言い訳!

 12月6日放送の『2017 FNS歌謡祭 第1夜』(フジテレビ系)にて、関ジャニ∞の村上信五がシンガーソングライター・NOBUと「いま、太陽に向かって咲く花」(2017年)をコラボレーションした。

 村上はピアノ伴奏を担当し、その腕前をいかんなく発揮。……と言いたいところだが、村上は曲のイントロ部分、ピアノソロの重要な箇所で間違えるという、痛恨のミスを犯してしまったのだ。パフォーマンス後には、ネット上で視聴者から「『FNS歌謡祭』見てるけど、関ジャニ∞の村上のヘタクソなピアノって必要なの?」「大きな声で言えないけど、村上くんの演奏がおぼつかなすぎてハラハラする……」「村上さん、頑張ってるのはわかるけどさすがにピアノひどい」と、手厳しい意見が散見されていた。

 しかし、そんな村上にも言い分はあるようで、7日に放送されたラジオ番組『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)では、ミスの真相について語った。

 村上は、『FNS』で演奏したピアノが「スタインウェイ・アンド・サンズ」という、世界中のピアニストや作曲家から愛される“超高級ピアノ”であったことに衝撃を受けたそう。「めっちゃ高いええグランドピアノを弾かしてもらえるようになったんや~思って、なんか余韻に浸ってた」と語っており、収録中にもかかわらず、しみじみとしてしまったのだとか。そうこうしている間に「(NOBUが)歌い出したから『わあっ!』てなって」とのことで、心の準備ができていない状態でいきなり本番が始まってしまったと明かした。「ほんまはスタンバイしてんねん、いつも。(指を)鍵盤の上に」と、コンディションが整っていなかったことを強調した。

 村上はさらに「録画していただいた方は見ていただいたらわかる。NOBUくんのアップの奥にオレぼんやり映ってるんやけど、パッと入る瞬間のオレの手の速さ尋常やないねんから」と、その時の自分の動きを細かく説明。話を聞いていたジャニーズWEST桐山照史が「よう間に合いましたね」と合いの手を入れると、「いや、ほいですぐ間違えたんや! 間違えたんや、頭2小節! イントロのケツ2小節か、厳密には」と、村上は間違った箇所を正直に告白した。「やってしまった」と一瞬思ったというが、ライブで場数を踏んでいることもあり、失敗した後の切り替えの速さのおかげで、なんとか乗り切ったとも語っていた。

 『FNS歌謡祭』での失敗を見て、村上の演奏を酷評する人がいる一方、普段彼が一生懸命ピアノを練習していると知っているファンからは、「村上くんが震える手でピアノを弾いてるのを見たら、感動して泣けてきた……!」「村上くん普段すごく忙しいから、きっと練習期間も限られていたよね。それでも楽譜無しで弾いてるのは本当にすごい!」というフォローがネット上に多数投稿されていた。次回ピアノ演奏を披露する時は、今回よりいい演奏が聞けるはずだ。

関ジャニ∞村上信五、後輩に洋服をプレゼント! ちょっと変わったジャニーズの“お下がり文化”

 関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太がパーソナリティを務めるラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(11月30日深夜放送、文化放送)にて、関ジャニ∞の村上信五がジャニーズWESTの桐山照史に“お下がりの服”をプレゼントする、ジャニーズの先輩後輩らしい場面があった。

 村上はこの日、月~水曜日の『レコメン!』パーソナリティを務めるお笑い芸人のオテンキ・のりにムートンブーツ、桐山に水色のダウンジャケットをプレゼントしたことを報告。桐山が「めっちゃキレイなんすね! 新品みたい」と声を弾ませると、村上はダウンジャケットについて「昔に、ホンマお金ない時にスタイリストの方がくれはったんですよ。衣装で着てたやつで。そん時オレ、ダウンなんか自分で買うたことがなく。で、しばらくしたら自分で買えてん。お気に入りの色とか形ってあるやん。で、それが買えて、そっから着なくなったのよ」と説明。「だから桐に『お前もダウン持ってないんやったら、とりあえずこれは渡すけれども、自分の好みのダウンを買えたんやったら、また誰かにあげな』って言うて」と、自分のダウンジャケットを後輩に代々引き継ぐよう提案したと語った。

 桐山はこの言葉に同意しながらも「これボクも3~4シーズンは着るから、4年後くらいに……」と発言。すると村上は「いや、(東京)オリンピックまでには買えよ~」と、なかなか手放そうとしない桐山にチクリ。さらに村上は「5人目くらいまで(渡って)いって、ボロボロの状態で着てるヤツを見たら、なんか感慨深いもんがあるかもしれんな。それを見れてるということは、まだオレも現役で頑張ってるということ」と語り、後輩はもちろん、自身が今後も芸能界で活躍できるように願っていた。

 そんな話から桐山は思い出したように、関ジャニ∞安田章大が後輩に渡す“個性的すぎるお下がり服”について語りだす。桐山いわく、安田は関西ジャニーズJr.によく自分の服を渡すそうだが、「サイズ感」の問題で、着られるのはジャニーズWEST神山智洋ぐらいだったと明かした。

 すると村上は「アイツの服、着るのに人選ぶやろ? ずいぶんなあ……」と核心をついた発言を。ジャニーズファンならば周知の通り、サイズ感以前に、安田の私服は“個性的すぎる”ことで有名。今年3月に放送されたバラエティ番組『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)では、ゲスト出演した安田の私服について、レギュラー出演者のHey!Say!JUMP伊野尾慧が「個性がすごいと言うのか……『ジャニーズカウントダウン』のリハーサルの時に、安田くんだけすごい派手な服着て、『衣装でやってるんだ、えらいな~』って思ったら私服だったりして」と話す場面があった。

 桐山は、そんな安田から神山が私服をもらっているのを見て、「神ちゃんがもらってた服、『絨毯ちゃうん?』っていうのがあった」と衝撃を受けたと語り、中間淳太も「ペルシャ絨毯みたいな」と表現。安田の私服を1番よく見ているだろう村上も「靴とかもすごいからなあ~」と、なにか言いたげな発言をするが、後輩2人は「かわいい服もいっぱいあるんですけど」とフォローしていた。

 ジャニーズアイドルには昔から先輩が後輩に洋服をあげる“お下がり文化”があるが、今回の放送でもそんなステキなエピソードが明かされた。「4年後くらい」とは言っていたが、桐山が一体どの後輩に村上のダウンジャケットを渡すのかも、ファンにとっては気になるところだろう。