「超気持ちいい!」電マオナニーで絶頂へ……清水良太郎容疑者の異常行動をデリヘル嬢が暴露

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清水エイジェンシーHPより(プロフィールは削除済み)
 清水良太郎容疑者に“キメセク”を迫られ、警察に通報したというデリヘル嬢・Aさんが、20日発売の「フライデー」(講談社)でその一部始終を告白。新事実が次々と明らかになった。  11日の日中、池袋のラブホテルでAさんとプレイ後、ホテルに駆けつけた警察官から任意同行を求められた良太郎容疑者。記事によれば、良太郎容疑者はフェラチオ中に、ガラスパイプとライターを使って薬物を吸引。さらに、嫌がるAさんにあの手この手で吸引させようとしたという。  その後、良太郎容疑者はクスリを吸引しながら、自ら持ち込んだ電マを自分の股間に押しつけ、「超気持ちいい!」と叫びながら絶頂を迎えたそうだ。 「Aさんがホテルに到着する前から、電マオナニーをして気分を高めていたという良太郎容疑者ですが、この風俗嬢は30代で、29歳の良太郎容疑者よりも年上。これまで、深田恭子、観月ありさ、大塚千弘など、数々の年上女優と浮き名を流してきただけに、ネット上では『年上を指名したんだろうな』と妙に納得する声が相次いでいます」(芸能記者)  また、プレイ中の良太郎容疑者の行動について、Aさんが克明に告白したことにより、ものまねタレントで父親の清水アキラの芸が封印される可能性も。 「アキラは、五木ひろしの『よこはま・たそがれ』を、腰を振りながら『よこはめ たてはめ ホテルの小部屋~ くちづけ もだえる 女の体~』と替え歌で披露するなど、“ものまね四天王”の中でも下ネタのイメージが強い。そんな定番ネタも、良太郎容疑者のせいで完全なる黒歴史となってしまった。どうしても“キメセク強要”を連想させるため、今後このVTRがテレビで使われることもないのでは?」(同)  表舞台では好青年を気取りながらも、私生活では異常な行動をとっていた良太郎容疑者。芸能界復帰は、さらに遠ざかったといえそうだ。

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清水エイジェンシーHPより(プロフィールは削除済み)
 清水良太郎容疑者に“キメセク”を迫られ、警察に通報したというデリヘル嬢・Aさんが、20日発売の「フライデー」(講談社)でその一部始終を告白。新事実が次々と明らかになった。  11日の日中、池袋のラブホテルでAさんとプレイ後、ホテルに駆けつけた警察官から任意同行を求められた良太郎容疑者。記事によれば、良太郎容疑者はフェラチオ中に、ガラスパイプとライターを使って薬物を吸引。さらに、嫌がるAさんにあの手この手で吸引させようとしたという。  その後、良太郎容疑者はクスリを吸引しながら、自ら持ち込んだ電マを自分の股間に押しつけ、「超気持ちいい!」と叫びながら絶頂を迎えたそうだ。 「Aさんがホテルに到着する前から、電マオナニーをして気分を高めていたという良太郎容疑者ですが、この風俗嬢は30代で、29歳の良太郎容疑者よりも年上。これまで、深田恭子、観月ありさ、大塚千弘など、数々の年上女優と浮き名を流してきただけに、ネット上では『年上を指名したんだろうな』と妙に納得する声が相次いでいます」(芸能記者)  また、プレイ中の良太郎容疑者の行動について、Aさんが克明に告白したことにより、ものまねタレントで父親の清水アキラの芸が封印される可能性も。 「アキラは、五木ひろしの『よこはま・たそがれ』を、腰を振りながら『よこはめ たてはめ ホテルの小部屋~ くちづけ もだえる 女の体~』と替え歌で披露するなど、“ものまね四天王”の中でも下ネタのイメージが強い。そんな定番ネタも、良太郎容疑者のせいで完全なる黒歴史となってしまった。どうしても“キメセク強要”を連想させるため、今後このVTRがテレビで使われることもないのでは?」(同)  表舞台では好青年を気取りながらも、私生活では異常な行動をとっていた良太郎容疑者。芸能界復帰は、さらに遠ざかったといえそうだ。

覚せい剤逮捕の清水良太郎を、父・アキラは「必ず復帰させる」!? 過去には薬物犯の仕事復帰に容認姿勢も

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「ダメ女」(テイチクエンタテインメント)
 ものまねタレント・清水アキラの三男で、10月11日に覚せい剤取締法違反で逮捕された俳優の清水良太郎容疑者が、13日に東京地検へ送検された。ホテルに呼んだ風俗嬢に「薬物を飲まされた」と110番通報され、任意同行の末に尿検査で覚せい剤の陽性反応が出て逮捕された。良太郎容疑者は当初「使ってない」と容疑を否認していたが、その後は一転して認める供述を始めているという。  12日の夜、父・アキラは自宅前で会見を開き、「話もしたくない」と涙ながらに突き放し、息子の芸能界復帰について否定的だったが、アキラを知る業界人は「あの人は必ず、息子をまたステージに復帰させると思う」と話している。 「かなり親バカな人ですから、いまは世間向けに厳しいことを言っていても、この先ひと段落すれば再起の場所を用意すると思いますよ。もともとアキラさんは薬物犯の復帰にも賛成の人ですしね」(芸能イベント関係者)  実際、アキラは2009年、自身のブログで、歌手の酒井法子が薬物で有罪判決を受けた際、芸能界での仕事復帰に賛成する意見を書いたことがある。 「一年間は芸能界の仕事は、するな。ってのりぴーの事を云っている人がいらっしゃるらしいけど判決が!出て!罪を!償って!勿論!覚せい剤を!断ち切ったら!私は復帰しても良いと思うよ。で、ないと前科のある人はみんな、仕事!出来ないよ。それこそ差別だと思うよ」(原文ママ)  この主張に沿えば、良太郎容疑者に今後、有罪判決が出ても、薬物を断てば芸能仕事に復帰すべきだということになる。  良太郎容疑者は2月、写真誌に違法カジノ店での賭博疑惑を報じられ謹慎していたが、アキラは7月に一緒にディナーショーをするなど早々の復帰を後押ししている。  会見でアキラは「(復帰後のステージで)歌詞を見ながら歌ってるのを見て、全然、反省してないのかと思っていました。バカ野郎としか言いようがないですね。もうあいつを信じることはできない。事務所はクビにして、自分で歩んでもらいたい」と厳しく話したが、その一方で「突き放したいけど、家族ですから」「(薬物から脱却するサポートも)やらないといけないかもしれません」と情を見せる場面もあった。  もっとも、テレビや映画など大きなスポンサーの付く俳優としての仕事は難しくなるだろう。橋爪功の息子である橋爪遼や、故・若山富三郎の息子・若山騎一郎ら薬物犯の二世俳優は、たとえ親が大物でも仕事復帰が非常に厳しい状況だ。 「でも、前回の復帰でやったような親子ディナーショーのようなものなら、自主開催でもやれる話」と前出イベント関係者。 「厳しく突き放したポーズをとった手前、親子共演での復帰のような露骨な“親バカ”はやらないとしても、家族経営の事務所が軸になっているわけですから、なんらかの形でステージ復帰のプランを用意するのでは」(同)  復帰するしないはまだ先の話だが、親の七光りで食わせてもらいながら賭博や薬物、風俗にまみれ、29歳にもなって善悪の区別がつかなかった二世タレントが、仮に芸能界に戻ってきたとしても、以前のようにチヤホヤされることはなさそうだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

カジノ騒動を「まったく反省していなかった」覚せい剤逮捕の清水良太郎容疑者、気になる“薬物入手ルート”とは

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清水エイジェンシーホームページより
 ものまねタレント・清水アキラの三男で俳優・清水良太郎容疑者が、覚せい剤取締法違反(使用)で警視庁目白署に逮捕されていたことが、12日までにわかった。10日午後1時40分ごろ、東京・池袋のホテルで風俗嬢から「薬物を飲まされた」と110番通報があり、署員が同容疑者を任意同行、尿から覚せい剤の陽性反応が出たため、11日に逮捕した。当初は容疑を否認していたが、12日夜に認めた。  身柄確保は良太郎容疑者の自宅で、父親もその場に立ち会っていたというから、家族の衝撃はいかばかりか……。  同容疑者といえば、2月に違法カジノ店出入り疑惑を報じられ、芸能活動を謹慎。6月に復帰し、ファンの前で再起を誓っていたが、関係者によると「まったく反省していなかった。賭博に興じる写真が流出したのも『ハメられたからだ』と主張していた」という。  昨年5月に一般女性と結婚し、同11月に第1子となる女児をもうけたが、良太郎容疑者の夜遊びグセは相変わらず。深夜に車やバイクで六本木に向かうこともあったという。現時点で同容疑者は使用のみでの逮捕だが、当局は所持容疑を念頭に捜査を行っている。  気になるのは入手経路だ。薬物事犯に詳しい人物は「違法カジノ店が怪しい。そういった店のバックには、半グレやヤクザが必ず絡んでいる。カジノだけでなく、実際に違法薬物の売買も行われている」と語る。  良太郎容疑者の交友関係には、いわゆる「半グレ」と呼ばれる人間もいて、薬物を簡単に入手できる環境にあったという情報もある。  社会部記者によれば「半グレは、いわば売り子。彼らの後ろには仕入れ元の暴力団がいる。現時点で良太郎容疑者の持ち物からシャブは出てきていないが、それがどこからのモノなのかで事件の概要が見えてくる」という。 「とにかく彼は気が弱く、根性がない。違法賭博スキャンダルが報じられたことで、これまでの立ち位置では仕事ができなくなった。そうしたストレスから逃れるために、クスリに手を出してしまったのかもしれない」とは前出の関係者。いまさら後悔しても遅い――。

覚せい剤逮捕の清水良太郎は「口が軽いから……」“カジノ疑惑”自白の可能性に、遊び仲間たちは戦々恐々!?

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「ダメ女」(テイチクエンタテインメント)
 賭博疑惑がグレーなまま終わったばかりだったが、今度は覚せい剤とは……。  ものまねタレント・清水アキラの三男、タレントの清水良太郎容疑者が11日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで警視庁に逮捕された。容疑者を知るタレントからは「良太郎は口が軽いから、遊び仲間のことをしゃべるかもしれない」という声が聞かれる。薬物使用での逮捕ではあるが、違法カジノへの出入りについて“真相”を警察に明かすのではないかともみられているわけだ。 「彼は友達が多いから、薬物にしろカジノにしろ、悪い遊び仲間を暴露しちゃう可能性がある。ヒヤヒヤしている芸能人もいるんじゃないかな」(同)  良太郎容疑者は今年2月、写真誌「FRIDAY」(講談社)に「闇カジノでの違法賭博疑惑」を報じられ、店への出入りは認めるも「金は賭けていない」と苦しい弁明をしていた。  6月に仕事復帰したが、今月10日の午後1時40分ごろ、東京・豊島区内のホテルで女性から「男に薬物を飲まされた」という110番通報があり、警察官がホテルから出ようとしていた清水容疑者を任意同行。その後の尿検査で覚せい剤の陽性反応が出たため、緊急逮捕となった。本人は当初「使ってない」と否認していたが、現在は容疑を認める供述をしているという。今回ばかりは、カジノのときのようなグレーな弁明だけでは収まる話ではないだろう。  賭博疑惑については、事実であれば逮捕されてもおかしくない案件だったが、清水容疑者はその話をネタにしてバラエティ番組に出演。9月29日放送の『今夜解禁!ザ・因縁』(TBS系)では「違法な店と知らずに入って、騙された側なんです。捕まってもいないのに、なんでこんな大騒ぎに」と逆ギレ気味に話し、さらに「一番納得できないのが2世と言われたこと。それは関係ない」とも話していたが、これには共演の美川憲一が「自信過剰。逃げ切れちゃったことが逆に身に染みてない。変わらなかったら、この芸能界から消える」と公開説教。皮肉にも、その美川は大麻取締法違反で逮捕されたことがある元薬物犯で、その不安が的中した形だ。  ただ、その番組でのやり取りは「“演出”の可能性がある」と前出タレント。 「番組放送中に大先輩の美川さんにガチで逆らうほど、良太郎は強いタイプじゃない。あれは反抗的な態度を取って大物タレントに説教されるという“台本”だったんだと思う。実際の彼は、もっと小心者。警察の取り調べを受けたら、最終的には全部、正直にしゃべると思うし、そうなったらカジノの件も表になっちゃうかも」(同)  良太郎容疑者は学生時代にタレントデビューし、ドラマなどに出演していた。2013年には既婚者の女性タレント・新山千春と不倫デートが報じられたことがあるが、昨年5月に一般女性と結婚し、同11月に第1子長女が誕生していた。業界の評判では「先輩格の女優に好かれやすく、同性では同じ2世タレントやスポーツ選手、バラエティ番組で活躍するハーフタレントなど、親交は広い」という。  そうした面々にも“共犯”の疑いが浮上しないとも限らない。心当たりあるタレントがいないことを願いたいが……。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

深田恭子、観月ありさ、大塚千弘……シャブ・清水良太郎容疑者との交際が“黒歴史”になった女優たち

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清水エイジェンシーホームページより
 ものまねタレント・清水アキラの三男でタレントの清水良太郎容疑者(29)が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕され、出演予定だったイベントの関係者の間で混乱が起きているようだ。 「地域のお祭りなどでの“ものまねステージ”が主な収入源だった良太郎容疑者ですが、今後予定されていたイベントは、代わりの出演者の調整や、チラシやポスターの修正作業などに追われているとか。今月22日には『和泉市商工まつり』に出演予定でしたが、コージー冨田に変更となるようです」(芸能記者)  良太郎容疑者といえば、昨年5月に一般女性と結婚。8月には「第1子を授かりました(略)家族を守れるような男へと成長して行きたいと思います!!」とブログで報告していた。 「今年2月、俳優の遠藤要と池袋の闇カジノ店を訪れ、バカラに100万円近くつぎ込んでいたと報じられましたが、今回、風俗嬢と一緒にいたのも西池袋のホテル。あれだけの騒動を起こせば池袋にしばらく寄り付かなくなってもおかしくありませんが、良太郎容疑者は気にする様子もなく、幼子を置いて日夜、池袋界隈に繰り出していたようです。父親のアキラも過去にルーレット賭博容疑で逮捕されているだけに(後に不起訴処分)、罪の意識が薄かったのかもしれません」(同)  清水といえば、父親の口利きで2006年にプロダクション尾木に所属。同事務所の女優・仲間由紀恵のバーターで、NHK大河ドラマ『功名が辻』や、『ごくせん』(日本テレビ系)などに出演したものの鳴かず飛ばず。その後、ものまねタレントに路線変更し、父親が設立した清水エイジェンシーに所属。ものまねショーへの出演のほか、15年にはつんく♂が楽曲提供した「ダメ女」(テイチクエンタテインメント)で歌手デビューも果たした。 「芸能界随一の“モテ男”としても知られている良太郎容疑者ですが、今回の騒動で恋愛遍歴が改めて注目されている。09年に6歳年上の女優・深田恭子との半同棲疑惑が報じられたのを皮切りに、11年には12歳年上の女優・観月ありさと、13年には当時結婚していた7歳年上のタレント・新山千春との子連れデート現場がスクープされ、この翌年には3歳年上の女優・大塚千弘との熱愛が発覚。今となっては、歴代彼女たちにとって“黒歴史”でしかないでしょうね」(同)  最近は、俳優・桐谷健太の歌ものまねが好評だったという良太郎容疑者。自慢の美声を再び響かせることは叶うだろうか?

賭博疑惑の清水良太郎が、今度は覚せい剤使用で逮捕! 一緒にいた女性とは……

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清水良太郎公式サイトより
 モノマネタレント・清水アキラの三男でタレントの清水良太郎が、12日までに覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されたことがわかった。  10日午後1時40分ごろ、都内のホテルで、30代女性から「薬物を飲まされた」と110番があり、現場に駆け付けた署員が、ホテルから出てきた良太郎容疑者を任意同行。尿から覚せい剤の陽性反応が出たため、逮捕した。  良太郎容疑者といえば、2月に俳優の遠藤要とともに違法賭博場への出入りが報じられ、芸能活動を自粛。6月のワンマンライブで復帰した際には、約100人のファンの前で「(謹慎の)4カ月間、いろんなことを考え、ファンの方に支えられていると改めて感じました。これから新たな気持ちで、仕事に励んでいきたい」と“更正”を誓っていたが……。 「警察に通報した女性は、池袋を中心に働く、派遣業に従事する女性。良太郎容疑者は昼間から女性をホテルに“デリバリー”していたのだから、生活はすさんでいたのだろう」(スポーツ紙記者)  良太郎容疑者は昨年5月に一般女性と結婚し、同11月に第一子となる女児をもうけたばかり。芸能関係者は「典型的な二世タレントで、父親のアキラさんが相当甘やして育てていた。良太郎容疑者はこれで奥さんとは終わりだろう。アキラさんも親として説明責任が生まれと思う」と手厳しい。  結局、親の七光り頼りで、中身は空っぽだったようだ。

“違法カジノ謹慎”清水アキラ三男・良太郎、ディナーショー復帰も「仕事があるかどうか……」

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清水グループ公式サイトより
「23日にはファンイベントで復帰の報告をして、7月1日には父親の清水アキラさんとディナーショーをやることが決まっています。これで本格的に復帰といっていいんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  ものまねタレント、清水アキラの三男で、2月に写真誌で違法カジノ店への出入りを報じられて謹慎中だった俳優の清水良太郎の復帰が発表された。 「一緒に違法カジノ店に出入りしていた俳優の遠藤要も先日復帰しましたから、タイミングとしてはそろそろということなんでしょう。まあ、復帰しても仕事があるかどうかはわかりませんがね」(バラエティスタッフ)  父親のアキラにも心境の変化があったのか、最近では現場でも以前とは態度が異なっているという。 「どの現場でも、不思議とハイテンションなんです。周囲が『大丈夫か?』と思うほどです。ものすごく明るくなったかと思えば、急に静かになったりして、情緒不安定な感じがしましたね。この前は急に『闇カジノなんか行ったら絶対ダメだぞ! あ、それはうちのせがれか』と言うものだから、周囲も笑っていいのかいけないのかわからない感じになってました。自虐的に言うことで、息子を腫れ物に触るような扱いにはしたくないんでしょうけど。そうやって、息子さんの復帰の後押しをしてると思うと、切なくなりますね」(芸能事務所関係者)  ファンイベントで、本人は何を語ったのだろうか――。

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「23日にはファンイベントで復帰の報告をして、7月1日には父親の清水アキラさんとディナーショーをやることが決まっています。これで本格的に復帰といっていいんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  ものまねタレント、清水アキラの三男で、2月に写真誌で違法カジノ店への出入りを報じられて謹慎中だった俳優の清水良太郎の復帰が発表された。 「一緒に違法カジノ店に出入りしていた俳優の遠藤要も先日復帰しましたから、タイミングとしてはそろそろということなんでしょう。まあ、復帰しても仕事があるかどうかはわかりませんがね」(バラエティスタッフ)  父親のアキラにも心境の変化があったのか、最近では現場でも以前とは態度が異なっているという。 「どの現場でも、不思議とハイテンションなんです。周囲が『大丈夫か?』と思うほどです。ものすごく明るくなったかと思えば、急に静かになったりして、情緒不安定な感じがしましたね。この前は急に『闇カジノなんか行ったら絶対ダメだぞ! あ、それはうちのせがれか』と言うものだから、周囲も笑っていいのかいけないのかわからない感じになってました。自虐的に言うことで、息子を腫れ物に触るような扱いにはしたくないんでしょうけど。そうやって、息子さんの復帰の後押しをしてると思うと、切なくなりますね」(芸能事務所関係者)  ファンイベントで、本人は何を語ったのだろうか――。

清水アキラ三男だけじゃない!? 違法賭博疑惑報道で“芋づる”候補の二世タレントN、紅白歌手T……

清水アキラ三男だけじゃない!? 違法賭博疑惑報道で芋づる候補の二世タレントN、紅白歌手T……の画像1
清水良太郎公式サイトより
 ものまねタレント・清水アキラの三男でタレントの清水良太郎が、別の俳優とともに違法賭博を行う店に出入りするところを、写真週刊誌「フライデー」(講談社)の最新号に報じられた。これを受け、ある二世タレントNら、何人もの芸能人にも疑惑の目が向けられている。 「実のところ、同じ二世タレントのNが、清水に違法賭博の店を紹介したようです。清水が写真を撮られたあの店は、警察の捜査から逃れるため、基本的に身元がしっかりしている会員と一緒でないと出入りできない。清水とよくプライベートで飲み歩いているNが、清水に賭博を教えたといわれています。もちろん、あの店にも何度も一緒に行っていますよ」(芸能関係者)  清水は2006年にNHK大河ドラマ『功名が辻』で俳優デビューし、人気ドラマシリーズ『ごくせん』(日本テレビ系)にも出演。11年からは父親のアキラ同様、ものまねタレントとしての活動もスタート。13年には、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』にも出演して話題となった。  その一方、私生活でも華々しい経歴を持つ。これまでに女優の深田恭子や観月ありさと浮名を流したのに加え、新山千春との子連れデートまで報じられている。  前出の芸能関係者は「二世タレントのつながりで仲の良いNと清水がむちゃくちゃな遊び方をしていることは、業界で有名。女性を交えての飲み会も数多く開催しているだけでなく、派手に遊び回っていたので、いずれ何か問題が起きるだろうといわれていましたよ」と話す。  今回の一件に限らず、違法賭博に手を染める有名人は後を絶たない。  15年には元巨人の福田聡志・笠原将生両投手が野球賭博関与、非合法の賭博場へ出入りしていたことが発覚して、球界が大きく揺れた。16年にはバドミントン元日本代表の桃田賢斗、田児賢一が東京・墨田区にある違法のバカラ賭博場に通っていたことが明らかになった。  しかし、問題人物は、これだけではないという。 「紅白出場したことのある男性歌手のTや、お騒がせのお笑いタレントKらの違法カジノ通いも芸能界では有名な話。今回の清水の報道は、氷山の一角にすぎませんよ」(同)  違法賭博は、言わずと知れた反社会勢力の資金源だ。いま一度、芸能界、スポーツ界でも、賭博の怖さを教育し直したほうがいいだろう。