不倫略奪婚のV6・岡田准一“今だから明かせる”監禁事件の全貌「半泣きで土下座謝罪」

 アイドルグループ・V6の岡田准一と女優・宮崎あおいが24日、結婚を正式発表した。2人の出会いは岡田が主演した2008年の映画『陰日向に咲く』で、12年の映画『天地明察』では夫婦役で再共演した。

 交際開始時期について、ジャニーズ事務所に忖度する朝刊スポーツ紙は「15年春」で統一していたが、実際には略奪婚。前夫・高岡奏輔と婚姻関係にあった11年12月に「週刊文春」(文藝春秋)で、宮崎と岡田の不倫疑惑が報じられた。

「今だから明かせますが、あれは世間で報じられているよりも、シャレにならない話だったんです」

 そう語るのは、舞台裏を知る人物。

 宮崎の所持品から岡田との不倫旅行の証拠を握った高岡は、岡田を芸能人御用達のカラオケバーの一室に呼び出した。

「実はこの時、高岡さんはコワモテ集団を引き連れていたんです。岡田さん的には『話し合い』のつもりだったのでしょうけど、実際は『監禁』に近い。高岡さんの連れのコワモテ男性が、ビビリまくる岡田さんの真横の壁に蹴りを入れ、壁に穴が開いたとも……。本物の恐怖に初めて直面した岡田さんは、半泣きで土下座謝罪し『坊主にして芸能界を引退します』と誓約させられた」(同)

 その後、ジャニーズ事務所が間に入り、事は収束したが、これほどの恐怖体験を経ても宮崎と別れなかったのだから、岡田の愛は本物だろう。

「2人はすでに同居しており、都内には5億円ともいわれる新居を建設中。高岡さんとも、その後“和解”したそうです」(スポーツ紙記者)

 修羅場を経験した岡田ならば、今後、道を間違えることはないだろう。

“不倫旅行”“離婚歴”を完全スルー……岡田准一&宮崎あおい結婚報道の「印象操作が酷すぎ!」

 V6・岡田准一と女優・宮崎あおいが24日、前日に入籍したことをマスコミ宛てのファクスなどで発表。25日の各局ワイドショーがこれを芸能トップニュースとして伝えたものの、「印象操作が酷すぎる」と話題になっている。

 TOKIO・国分太一がメインキャスターを務めるTBS系『ビビット』は、2人の馴れ初めを紹介。その内容は、2008年公開映画『陰日向に咲く』の共演後に「友人関係が続いていた」が、12年公開映画『天地明察』の共演で「急接近」したというものだった。

 また、日本テレビ系『スッキリ』は、同様の馴れ初めに加え、『陰日向に咲く』の舞台挨拶で宮崎が「実は(岡田と)共演するって聞く前から雑誌とか見てて、急に手が止まる存在になっていて。なんでだろうと思ってたら、『今度映画でご一緒だよ』という話を聞いて、そんなことが初めてだったので、びっくりはしたんですけど」と話していたと紹介。「運命」とのテロップが表示されたほか、アナウンサーが「これは完全に運命ですね」と伝えていた。

 さらに、フジテレビ系『めざましテレビ』では軽部真一アナウンサーが、『天地明察』共演時には「まだ、共演者としての間柄」であったと強調。「交際は15年の春から」と断言した。

「案の定、宮崎の結婚・離婚歴について一切報じないワイドショーですが、その中でも『スッキリ』は、宮崎が俳優・高岡奏輔との結婚翌年に舞台挨拶で発した言葉を紹介して『運命』と報じる無茶苦茶ぶり。また、11年12月に『週刊文春』(文藝春秋)や東京スポーツがすっぱ抜いた岡田と宮崎の“不倫温泉旅行”も、完全になかったことにされています」(芸能記者)

 宮崎といえば、10代の頃から交際していた高岡と07年6月に結婚するも、11年12月に岡田と温泉旅行に行っていたなどと報じられ、この2日後に離婚。15年8月には、「女性セブン」(小学館)が2人の恋中について報じたほか、昨年3月発売の「フライデー」(講談社)は「ドロ沼不倫を乗り越え同棲愛」とスクープを伝えた。

「ジャニーズ御用媒体の『女性セブン』は当時、『一時期は疎遠になっていた岡田と宮崎が今年になってから再会し、春頃から接近した』と報道。このときも、不倫報道を揉み消したいジャニーズ事務所が仕掛けた“印象操作”と見る声は多く、今回、ワイドショーが伝えているのもこれと同じシナリオ。なお、テレビはあたかも『陰日向に咲く』が2人の出会いかのように紹介していますが、岡田は宮崎と高岡の“共通の友人”として10年前に行われた結婚披露宴に出席。当時、岡田は式場の出入り口で報道陣のインタビューに応じていましたが、その映像は“永久タブー”といえそうです」(同)

 さすが“メディア統制”でおなじみのジャニーズ事務所とでも言うべきか……、違和感ばかりが残る今回の結婚報道。1度目の結婚では、高岡の破天荒ぶりに苦労したと言われる宮崎だが、今度こそ大丈夫だろうか?

“不倫旅行”“離婚歴”を完全スルー……岡田准一&宮崎あおい結婚報道の「印象操作が酷すぎ!」

 V6・岡田准一と女優・宮崎あおいが24日、前日に入籍したことをマスコミ宛てのファクスなどで発表。25日の各局ワイドショーがこれを芸能トップニュースとして伝えたものの、「印象操作が酷すぎる」と話題になっている。

 TOKIO・国分太一がメインキャスターを務めるTBS系『ビビット』は、2人の馴れ初めを紹介。その内容は、2008年公開映画『陰日向に咲く』の共演後に「友人関係が続いていた」が、12年公開映画『天地明察』の共演で「急接近」したというものだった。

 また、日本テレビ系『スッキリ』は、同様の馴れ初めに加え、『陰日向に咲く』の舞台挨拶で宮崎が「実は(岡田と)共演するって聞く前から雑誌とか見てて、急に手が止まる存在になっていて。なんでだろうと思ってたら、『今度映画でご一緒だよ』という話を聞いて、そんなことが初めてだったので、びっくりはしたんですけど」と話していたと紹介。「運命」とのテロップが表示されたほか、アナウンサーが「これは完全に運命ですね」と伝えていた。

 さらに、フジテレビ系『めざましテレビ』では軽部真一アナウンサーが、『天地明察』共演時には「まだ、共演者としての間柄」であったと強調。「交際は15年の春から」と断言した。

「案の定、宮崎の結婚・離婚歴について一切報じないワイドショーですが、その中でも『スッキリ』は、宮崎が俳優・高岡奏輔との結婚翌年に舞台挨拶で発した言葉を紹介して『運命』と報じる無茶苦茶ぶり。また、11年12月に『週刊文春』(文藝春秋)や東京スポーツがすっぱ抜いた岡田と宮崎の“不倫温泉旅行”も、完全になかったことにされています」(芸能記者)

 宮崎といえば、10代の頃から交際していた高岡と07年6月に結婚するも、11年12月に岡田と温泉旅行に行っていたなどと報じられ、この2日後に離婚。15年8月には、「女性セブン」(小学館)が2人の恋中について報じたほか、昨年3月発売の「フライデー」(講談社)は「ドロ沼不倫を乗り越え同棲愛」とスクープを伝えた。

「ジャニーズ御用媒体の『女性セブン』は当時、『一時期は疎遠になっていた岡田と宮崎が今年になってから再会し、春頃から接近した』と報道。このときも、不倫報道を揉み消したいジャニーズ事務所が仕掛けた“印象操作”と見る声は多く、今回、ワイドショーが伝えているのもこれと同じシナリオ。なお、テレビはあたかも『陰日向に咲く』が2人の出会いかのように紹介していますが、岡田は宮崎と高岡の“共通の友人”として10年前に行われた結婚披露宴に出席。当時、岡田は式場の出入り口で報道陣のインタビューに応じていましたが、その映像は“永久タブー”といえそうです」(同)

 さすが“メディア統制”でおなじみのジャニーズ事務所とでも言うべきか……、違和感ばかりが残る今回の結婚報道。1度目の結婚では、高岡の破天荒ぶりに苦労したと言われる宮崎だが、今度こそ大丈夫だろうか?

高岡奏輔、“負け戦”必至の会見にマスコミ集まらず……恒例の「改名」ナシのお寒い現状

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高岡奏輔オフィシャルブログより

 俳優の高岡奏輔が昨年12月29日、都内で行われた主演舞台『悪』の公開稽古と会見に参加。久々に公の場に姿を見せることとなった。

 高岡といえば2011年、Twitterで韓流ブームやフジテレビに批判を展開したことで騒動に。当時所属していた大手事務所・スターダストを退社し、同年末には07年から結婚していた女優の宮崎あおいと離婚するなど、さまざまな波紋を呼んだ。若松孝二監督の遺作となった映画『千年の愉楽』(13年3月公開)に出演したほかは目立った活動が見られなかったが、昨年5月から谷原章介、篠原涼子らが所属する大手のジャパン・ミュージックエンターテインメントに所属。

鈴木亜美、横柄すぎるDJ営業に批判殺到!? アーティストからお料理タレントへ転身か

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『Snow Ring』/avex trax

 今年で活動15周年を迎えた鈴木亜美だが、いつのまにか肩書の1つになっていた“DJ”の仕事に悪評が立っているという。16日発売の「女性自身」(光文社)によると、営業先のクラブから「何様!?」という怒りの声が出ているようだ。

 鈴木は、DJ活動スタート当初の5年前と比べ、ここ最近は態度が横柄になってきているという。記事によると、今年夏に出演した西日本のイベント関係者によると、鈴木は関係者を通じて「ドンペリを5本、用意しておいて」などと要求。店に到着するや、VIPルームに直行してシャンパンを飲み、ファンへのサインや握手もお断りで、スタッフとの記念撮影すら事前にNGを出す始末だったとか。

鈴木亜美、“別人化”デート写真が話題に! ブログ更新停止&テレビ露出なしのお寒い現状

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鈴木亜美オフィシャルブログより

 一部スポーツ紙がキャッチした、高岡奏輔の野球観戦デートが、予想外の“場外戦”に発展してしまっている。8日配信の「東スポWeb」では、6日に横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズ×広島東洋カープ戦を観戦する高岡、そして交際が伝えられている鈴木亜美との2ショット写真が掲載されているが、鈴木についてネット上で「本当に本人か?」という声が続出しているのだ。

「東スポに掲載されている写真には、『鈴木亜美』というキャプションがついているのですが、写真を見る限り、高岡の隣に座っている女性が鈴木とは到底思えないのです。ネット上でも『これ本当に鈴木亜美なの?』『爆笑問題の田中に見える』と、まったく別人ではないかという説が飛び出しています。ヤフー知恵袋にも、この女性が鈴木なのかを問う質問が投稿されているなど、ネット上がにわかに盛り上がっています」(芸能ライター)

高岡奏輔、鈴木亜美に破局のうわさ! 「ジャニーズのTと浮気された」?

<p>B 今年は後を引くようなネタが結構あった気がする。週刊誌なんて、売り上げを伸ばしたいために、毎週のようにみのもんたを取り上げていたし、女性誌は矢口真里の不貞行為の一部始終から、「矢口の不倫はアリかナシか?」というテーマでずっとこのネタを引っ張っていた。</p>

「浮気はありえない」V6・岡田准一、高岡奏輔のTwitter暴言で不倫騒動が再燃!

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ペラッター・高岡にはさすがの岡田もこの表情

 3度目の改名を行った高岡奏輔が、またしてもTwitter上で“爆弾発言”を投下し、波紋を呼んでいる。高岡といえば、温泉不倫旅行が報道された元妻・宮崎あおいとV6・岡田准一への恨み節で話題になったが、再びこの2人のことをTwitterでつぶやき出したという。

 フジテレビ批判のツイートで大騒動に発展した高岡のTwitterだが、その後はアカウント削除や閲覧制限など二転三転し、現在は1,000人弱のフォロワーに対して日々リプライを送っているようだ。