渡辺直美にエビ中CD横流し疑惑!? ヤフオクの出品物に大困惑「なんで私の家にあるCDが」

 芸人の渡辺直美が10日、自宅にあるはずのCDが「ヤフオク!」に出品されていると訴え、「泥棒の仕業か?」「自作自演か?」と騒ぎになっている。

 渡辺は、自身のTwitterに問題のオークションのキャプチャ画像を投稿。出品物は、アイドルグループ・私立恵比寿中学(以下、エビ中)のアルバムと封入特典のトレーディングカードのセット。メンバー全員の直筆サインが入っているほか、メンバーの柏木ひなたによる「渡辺直美さんへ」「今日はよろしくお願いします! またご一緒したいです…!! 2016.6.5」「本当に尊敬しています!」といった手書きメッセージがびっしりと書き込まれている。

 これに、渡辺は「え? ちょっとまって なんで私の家にあるCDがヤフオクに売られてるの? まじなんで? 私は頂いたCDは全て保管してるのに。え?まじなんで?」と困惑。さらに、「最近家に入ったのは… 掃除業者…え? そんなことある? とりあえず取り返す」と混乱ぶりをツイートしている。

 なお、渡辺と柏木は一昨年6月に音楽番組『シブヤノオト』(NHK)の生放送で共演しており、CDはその際にプレゼントしたもののようだ。

「最終的な出品価格は1万1,500円でしたが、結局、10日のオークション終了時まで落札者はゼロ。出品直後から、エビ中ファンの間で密かに話題となっていましたが、ひなたが渡辺の大ファンであることから『本人が知ったらショックを受ける』とファンは騒ぎを大きくしないよう呼びかけていた。同時に渡辺の“横流し説”も浮上していただけに、事態を把握した渡辺は慌てたでしょうね」(アイドルファン)

 この出品者は、これまでに落札者から846件の評価を受けており、コミックや書籍のセット売りを中心に、AKB48関連のサイン本、エロ本、家電製品、ギターなどを出品している。

「ネット上では、『渡辺が後輩芸人にでも譲ったのでは?』と疑う声のほか、渡辺がメディアでたびたび『破天荒』『パチンコで生計を立てていた時期があった』などと語る台湾人の母親による横流し説など、根拠のないウワサが多く飛び交っている。もし、清掃業者による盗品だとすれば、一刻も早く真相を突き止めてほしいですね」(同)

 似たような騒ぎといえば、昨年12月に関ジャニ∞・錦戸亮の私物と見られるアイテムが「メルカリ」に複数出品され、話題となった。

「出品されたのは、錦戸がバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)に出演した際にもらったと思しき記念品と、関ジャニ∞のコンサートで錦戸がかぶっていたという特注品のキャップ。それぞれ55万5,555円と61万2,000円という超高値で売りに出され、近しい人物の裏切り行為ではないかとジャニヲタがザワついていました」(芸能記者)

 なんとも後味の悪い今回の騒動。犯罪の可能性もあるだけに、渡辺も気が気でないだろう。

渡辺直美、「偉くなってしまった」のやっかみも気にせず、業界内評価は最高! 来年は『紅白』司会も?

 今年、最も“格”を上げたお笑い芸人といえば、渡辺直美であろう。7月クールのTBS系連続ドラマ『カンナさーん!』では主演に抜擢、CM出演も多く、NHKでは『シブヤノオト』『NAOMIの部屋』(ともに不定期放送)という2つの番組のMCを務めている。

「いわゆる“ひな壇芸人”から抜け出し、メインを張れる芸人に格上げされました。女性ファンも多く、好感度が高いので、CMにも起用されやすく、企業イベントなどにも引っ張りだこです。テレビ局関係者からの支持率が高いだけでなく、広告代理店からの評判も高い。いろいろな意味で、商品価値が高いタレントになりました」(テレビ局関係者)

 11月8日には、新宿伊勢丹で行われたイタリアのファッションブランド「フルラ」の90周年イベントに出席した直美。久しぶりの囲み取材に応じたが、「囲みをやらないくらいに大物になった」などとリポーターからいじられる一幕もあった。

「ひな壇芸人的な仕事が減っているので、結果的に“偉くなってしまった”と見られることも少なくないようです。一部の芸人たちからは、“売れて変わった”“天狗になってる”“偉そうにしている”などといったやっかみの声も上がっているらしいんですが、本人はまったく変わっていないと思いますよ」(お笑い関係者)

 心ないやっかみなど関係なく、直美の業界内評判は上がる一方だ。

「仕事に対する姿勢はとにかくマジメ。ドラマの現場でも、もちろんセリフもしっかり覚えてくるし、常に謙虚に取り組んでいるとのこと。それはバラエティーの現場でも同じで、先輩芸人はしっかり立てるし、後輩にきつく当たることもありません。直美さんの悪口をいうスタッフに会ったことはないですね」(前出・テレビ局関係者)

 今年ブレークした女性ピン芸人といえば、ブルゾンちえみ。直美との共演も何度かあった。

「アメリカ好きなところ、ファニーなルックス、“いい女風”の雰囲気というところなど、何かとかぶる点が多い直美とブルゾン。先に世に出ている直美にしてみれば、後輩のブルゾンに対して悪い感情を抱いてもおかしくない。“キャラがかぶるから共演NG”ということも十分あり得るわけですが、直美はそんなことをまったく気にすることなくブルゾンと共演しています。そのあたりの懐の深さは、さすがですよ」(前出・お笑い関係者)

 ちなみに、直美は、今年の『紅白歌合戦』の紅組司会の候補にも名前が挙がっていたという。

「NHKでの番組出演も多く、貢献度も高い。最終候補の1人になっていたと聞いています。ただ、直美が所属する吉本興業と紅白との関係性は必ずしも深いわけでもないし、さらに紅白の裏では、吉本のトップに君臨するダウンタウンの『笑ってはいけない』シリーズ(日本テレビ系)が放送される。そういった事情もあって、直美の司会起用は流れたのかもしれないですね。でも、今の人気が続けば、来年以降“直美紅白司会”ということは十分にありうると思います」(芸能記者)

 直美のさらなる飛躍に期待できそうだ。

渡辺直美、「天狗になりかけてる」と業界注視! 「イエスマンだらけ」「現場でピリピリ」の証言

  吉本興業が2月27日より、企業の商品やサービスを、所属タレントが自身のSNS上で広告として紹介していくという「インフルエンサーマーケティング」事業を開始。同事業の看板を背負って立つ吉本芸人こそ、インスタグラムのフォロワーが600万人を超える“インスタの女王”こと渡辺直美だという。

 ファッションアイコンとして、女子中高生を中心に絶大な人気を誇る渡辺。芸人仲間からの支持は厚く、またテレビ制作の現場などでもスタッフ陣にフランクに対応することから、これまでさほど悪いウワサは立たなかったが、ここにきて、渡辺の“ある一面”に、眉をひそめる関係者が増えてきたようだ。

「とにかく自分が作る世界観へのこだわりが強いんです。番宣としてちょっとテレビ出演する際も、ヘアメイクや衣装を相当吟味しますし、彼女がメインの作り込んだ撮影ともなると、渡辺は終始ピリピリし、スタイリングが決まらないからと、その場でウィッグを買いに行かされたヘアメイクもいたといいます」(某スタイリスト)

 確かに、現在渡辺の人気を支えているのは、ファッションアイコン的な側面にあこがれる女性ファンなだけに、そのイメージを気にするのもわからない話ではないが……。

「こだわりを持って仕事をする姿勢は、タレントとして素晴らしいことですが、いささか度がすぎてしまい、周囲から“天狗”と捉えられかねない事態が発生しています。ネットでの評判や悪口には神経質なほどに過敏。CMのPRイベントなどでは、“媒体NG”を出すこともあります。ファッションの現場ではありがちな話ではあるものの、渡辺は今、人気タレントとしてどんどんカリスマ化され、周りがイエスマンだらけになりつつある……という状況なんです。マネジャーをはじめ、彼女をたしなめる人が誰もいないとあって、今後、現場が荒れてくる可能性も否定できません」(広告制作関係者)

 「夏ドラマに主演内定」のウワサも聞こえてくる渡辺だが、その現場で何らかの騒動が起きないことを祈りたいものだ。

渡辺直美、主演ドラマが視聴率アップ&インスタ大反響の意外な“売れっ子”ぶりのワケ

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渡辺直美インスタグラムより

 1月8日からスタートした『五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!~』(日本テレビ系)で、ドラマ初主演を務めている渡辺直美。2008年にビヨンセのものまねでブレイクして以降、2年にわたって『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の「いいとも少女隊」を担当するなどピン芸人として順調なスターを切った渡辺だが、最近では意外なまでに“売れっ子”ぶりを発揮しているという。

 父親が日本人、母親が台湾人のハーフである渡辺。芸人の仕事だけでなく『渡辺直美のたら福まん腹 台湾 ワタシ、地元ダカラ、穴場、知ッテルヨ!』(光文社)という本を出し、台湾をPRする仕事も増えている。

渡辺直美、「無期限で芸能活動をストップ」!? 引き金は『ピカルの定理』打ち切りか

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「ピカル 恋がしたい」/よしもとアール・アンド・シー

 女性若手芸人の渡辺直美(26)が、近日中に芸能活動休止を正式発表することがわかった。“おデブ芸人”として一斉風靡した彼女に、一体何があったのだろうか。

 渡辺は父が日本人、母親が台湾人のハーフ。「幼少時代に両親が離婚したこともあって、女手ひとつで育てられました」(お笑い業界関係者)という。ブレイクしたのは2008年、歌姫・ビヨンセのモノマネが、今田耕司や明石家さんまといったベテラン芸人の目に留まり、一躍有名となった。その後、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の第14代いいとも少女隊を鈴木凛と結成し、知名度が上昇。その後、お笑い番組やバラエティなど多方面で活躍していた。

異例の女芸人11人が司会! 局関係者にも心配される『27時間テレビ』の思惑

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フジテレビ公式サイトより

 フジテレビ夏の恒例特番『FNS27時間テレビ』が、今年は8月上旬にオンエアされることが発表された。気になる司会者にはオアシズ、森三中、椿鬼奴、友近、ハリセンボン、柳原可奈子、渡辺直美の女芸人11人が抜擢。これまで単独の大物司会者が恒例だったことから、「新しい試みだ」と視聴者の間で話題になっている。

 同番組は、1987年の『FNSスーパースペシャル 1億人のテレビ夢列島』が前身となり、2002年から正式に『27時間テレビ』とタイトルが変更。これまでに、ダウンタウン、明石家さんま、SMAP・中居正広、みのもんた、ナインティナインら、基本的に冠番組を持てるクラスのビッグタレントが司会を務めてきた。「こうした司会者の抜擢法により、年ごとにスポンサーの集まりも違うし、どこの部署が中心となって制作に携わるかが、よりはっきりしていた」(テレビ誌編集)そうだ。

渡辺直美「本当は痩せてる説」が浮上!? 業界で明らかになったデブ芸人の“歪められた体型”

【ハピズムより】

watanabenaomi.jpg
渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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【ハピズムより】

watanabenaomi.jpg
渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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【ハピズムより】

watanabenaomi.jpg
渡辺直美公式ブログより

 4月25日、体重111キロのタレントあべこがボクシングトレーナーと11年間の交際を実らせて結婚したことを発表した。

“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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“太っているからモテない”というわけではないのはわかっている。しかし、「あべこ・111キロ・結婚」には純粋な疑問と衝撃が走るのも事実。「デブなのになぜモテるのか?」。あと1キロで除夜の鐘と並ぶ数字となったあべこの身体からは何か神秘の力が宿った「特異なフェロモン」が発せられているのかもしれない。

 ここで思い浮かぶのが、「麻原彰晃」「池田代表」「サイババ」など、“教祖”と呼ばれていて太っている人々だ。彼らがあれほどまでにカリスマになりえたのは、「太る」ことと「人を魅了すること」になんらかの相関関係があるとは考えられないだろうか。

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