桂文枝、「人間国宝」は絶望……相次ぐ不倫暴露で信用失墜!『新婚さん』も打ち切りへ

 年末に「週刊新潮」(新潮社)にて、50代の一般女性から“8年不倫”を暴露された上方落語界の大御所・桂文枝。本人は事実ではないとし否定しているが、愛人側からの告白により“赤裸々な肉体関係”をさらされたのは、今回で2度目となり、お笑い界隈からの信用は失墜してしまった。

 文枝は長寿トーク番組『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)で、1971年の放送開始当初から司会を務めており、視聴者からは、“愛妻家”として慕われていた。ところが、2016年2月、20年にもわたる不倫を、当時の愛人だった34歳年下の演歌歌手・紫艶(しえん)が写真週刊誌「フライデー」(講談社)に暴露したことで、その“愛妻神話”は崩れることとなった。

 所属の吉本興業関係者によると、文枝は昔から女性問題が多く、歴代の女性マネジャーと深い関係になったことがバレて、奥さんとは以前から別居状態だったという。それでも紫艶との関係は続いていたが、文枝は笑福亭仁鶴、西川きよしと並んで吉本の重鎮であるため、彼に意見する者はいなかった。それだけに、吉本としては嵐が通り過ぎるのを待つしかなかった。そんな中での、愛人本人による不倫暴露に、関係者は騒然とした。

 さらに、文枝は不倫暴露に対して誠意のないコメントをし、紫艶の感情を逆なでしてしまい、態度を硬化させた紫艶がネットに文枝の全裸写真をアップする始末。この一連の騒動により、桂米朝の次に狙っていた人間国宝の座が遠のいてしまった。

 その後も、紫艶はヌード写真集の出版や、AV出演という話題を提供したが、吉本の力もあり、騒動は収束。『新婚さん』の打ち切りも検討されたが、15年に番組が“同一司会者によるトーク番組最長放送”としてギネスブックに登録され、記録更新のために打ち切りは免れることとなった。

 ところが、紫艶との不倫報道からわずか1年後、文枝に新たなる“不倫疑惑”が浮上。紫艶とは別に、50代の一般女性との8年間にもわたる“不倫関係”が17年12月27日発売の「週刊新潮」に報じられた。またしても、女性側からの暴露による発覚である。

 女性によると、文枝は「ヒモのパンツちゃんと穿いて何回も穿き替えて見せなあかんで。パンツのショーを見せてくれるなら許すわ」と電話で卑猥な言葉を浴びせたり、紫艶の時と同じように下半身の写真を送り付けたりしたという。それにしても、74歳になる文枝の性欲には脱帽である。

 これに対し、文枝は事務所を通して事実関係を否定しており、1月10日発売の同誌の取材に対しては、数々の言動を「覚えてない」と発言。愛人関係はなかったと自ら弁明した。

 しかし、一度ならずとも二度までも……。今回の騒動で、文枝のお笑い界での信用が完全に失墜したのは間違いない。文枝は上方落語協会の会長を務めている。辞任を求める声もあるが、尻拭いをする噺家が見つからないため、任期満了の6月までは会長を務めることになりそうだ。

 一方、『新婚さん』については「これでは『愛人さんいらっしゃい!』になる」という批判も関係者より出ているというから、打ち切りの検討に入るとみられている。

 告白した女性によれば「私は無料で遊べる愛人だった」というが、以前、ビートたけしが「女遊びに金を使わない男は後でひどい目に遭う」と言っていた。その言葉の通り、文枝は芸能人として一番大切な信用を失ってしまったようだ。
(文=本多圭)

桂文枝、「人間国宝」は絶望……相次ぐ不倫暴露で信用失墜!『新婚さん』も打ち切りへ

 年末に「週刊新潮」(新潮社)にて、50代の一般女性から“8年不倫”を暴露された上方落語界の大御所・桂文枝。本人は事実ではないとし否定しているが、愛人側からの告白により“赤裸々な肉体関係”をさらされたのは、今回で2度目となり、お笑い界隈からの信用は失墜してしまった。

 文枝は長寿トーク番組『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)で、1971年の放送開始当初から司会を務めており、視聴者からは、“愛妻家”として慕われていた。ところが、2016年2月、20年にもわたる不倫を、当時の愛人だった34歳年下の演歌歌手・紫艶(しえん)が写真週刊誌「フライデー」(講談社)に暴露したことで、その“愛妻神話”は崩れることとなった。

 所属の吉本興業関係者によると、文枝は昔から女性問題が多く、歴代の女性マネジャーと深い関係になったことがバレて、奥さんとは以前から別居状態だったという。それでも紫艶との関係は続いていたが、文枝は笑福亭仁鶴、西川きよしと並んで吉本の重鎮であるため、彼に意見する者はいなかった。それだけに、吉本としては嵐が通り過ぎるのを待つしかなかった。そんな中での、愛人本人による不倫暴露に、関係者は騒然とした。

 さらに、文枝は不倫暴露に対して誠意のないコメントをし、紫艶の感情を逆なでしてしまい、態度を硬化させた紫艶がネットに文枝の全裸写真をアップする始末。この一連の騒動により、桂米朝の次に狙っていた人間国宝の座が遠のいてしまった。

 その後も、紫艶はヌード写真集の出版や、AV出演という話題を提供したが、吉本の力もあり、騒動は収束。『新婚さん』の打ち切りも検討されたが、15年に番組が“同一司会者によるトーク番組最長放送”としてギネスブックに登録され、記録更新のために打ち切りは免れることとなった。

 ところが、紫艶との不倫報道からわずか1年後、文枝に新たなる“不倫疑惑”が浮上。紫艶とは別に、50代の一般女性との8年間にもわたる“不倫関係”が17年12月27日発売の「週刊新潮」に報じられた。またしても、女性側からの暴露による発覚である。

 女性によると、文枝は「ヒモのパンツちゃんと穿いて何回も穿き替えて見せなあかんで。パンツのショーを見せてくれるなら許すわ」と電話で卑猥な言葉を浴びせたり、紫艶の時と同じように下半身の写真を送り付けたりしたという。それにしても、74歳になる文枝の性欲には脱帽である。

 これに対し、文枝は事務所を通して事実関係を否定しており、1月10日発売の同誌の取材に対しては、数々の言動を「覚えてない」と発言。愛人関係はなかったと自ら弁明した。

 しかし、一度ならずとも二度までも……。今回の騒動で、文枝のお笑い界での信用が完全に失墜したのは間違いない。文枝は上方落語協会の会長を務めている。辞任を求める声もあるが、尻拭いをする噺家が見つからないため、任期満了の6月までは会長を務めることになりそうだ。

 一方、『新婚さん』については「これでは『愛人さんいらっしゃい!』になる」という批判も関係者より出ているというから、打ち切りの検討に入るとみられている。

 告白した女性によれば「私は無料で遊べる愛人だった」というが、以前、ビートたけしが「女遊びに金を使わない男は後でひどい目に遭う」と言っていた。その言葉の通り、文枝は芸能人として一番大切な信用を失ってしまったようだ。
(文=本多圭)

桂文枝の“不倫釈明”がツッコミどころ満載! 局部自撮り写真に「送ったかも」

 落語家でタレントの桂文枝(74)が、自身との愛人関係を告発した日舞講師のA子(56)さんについて「彼女は愛人のカテゴリーには入ってない」と言い放った。

 前号の「週刊新潮」(新潮社)に登場したA子さんは、文枝と2009年から8年にわたり愛人関係にあったと告白。A子さんいわく、文枝の妻に隠れてA子さんの自宅で肉体関係を結んでいたといい、そのほかにも文枝からイチモツの自撮り写真をメールで送りつけたり、パンツを何枚も穿き替える“パンツショー”を見せるようせがまれたりしたという。

 この記事に対し、文枝が所属する吉本興業は、むしろA子さんから“つきまとい行為”を受けていたと反論。発売中の「新潮」で、文枝本人が釈明しているのだが……。

「文枝の釈明は、お粗末としか言いようがない内容。A子さんの具体性のある告発と違い、文枝はふわふわとした苦しい言い訳に終始。わざわざなんのために『新潮』に乗り込んだのかと理解に苦しみます」(芸能記者)

 確かに記事を見る限り、文枝の主張はしどろもどろ。「彼女の家に1人で行ったことはありません」としながらも、「途中まで弟子を連れて行って、待たせておいて会うことはありました」と言ってみたり、肉体関係は「ない」としながらも、当時処女だったA子さんとの密会後に「痛くなくなってきた?」「また気持ちいいようにしてあげるからね」という電話をかけたことは「そういう風な話をしたかも」と半ば認めたり、自撮りしたイチモツ写真をA子さんに送りつけたことについて「彼女に言われて送ったかも」と言ってみたり、という具合だ。

「言い訳が支離滅裂なだけでなく、A子さんを悪者にしようと必死な様子が伝わってくる。文枝といえば、16年にも34歳年下の演歌歌手・紫艶から20年間にわたる不倫関係を暴露されましたが、こういった騒動が続くのも納得。芸人界には、別れた後も元愛人たちから感謝されるような付き合い方ができる“愛人マスター”が多くいますが、文枝は決定的に男らしさが欠けている。はっきり言って、“愛人活動”には向いていません」(同)

 もはや自爆にも見える文枝。一体、何をどう釈明したかったのだろうか?

桂文枝がこだわる「まえわれパンティ」とは? 斎藤佑樹の合コンがサムい、夏菜が蓄膿症報告……週末芸能ニュース雑話

■桂文枝が“パンティショー”をおねだり

デスクT ねえねえ、桂文枝が愛人に送った“卑猥メール”見た? 「まえわれのパンティ」とか「まえあきパンティ」を連発してるんだけど、どんなパンティ穿かせてたのかなあ?

記者H こういうのでしょうか? 発売中の「週刊新潮」(新潮社)は、文枝と2009年から愛人関係にあったという56歳の日舞講師・A子さんによる告発を掲載。記事によれば、関西の寄席に客として訪れたA子さんに近づき、処女だったA子さんと肉体関係に。妻に隠れて逢瀬を繰り返していたほか、A子さんに卑猥なメールを送っていたそうです。

デスクT 「ヒモのパンツちゃんと穿いて、何枚も穿き替えて見せなあかんで」と“パンツショー”をせがんだり、「○○のまえあきパンティ思い出しながら頑張るね 裸見たいなぁ」「腰がきついなぁ ○○のまえわれのパンティ良かったよ もう痛くない?」とかってやつね。文枝はパンティーが大好き!

記者H また、自分のイチモツの写真をA子さんに送りつけたり、A子さんの性器を写真に撮ったりしていたそうです。

デスクT これが『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)での初夜トークに生かされてたんだね! 最近は「昼間の番組なのに!」っていう苦情を気にしてか、下ネタはかなり抑え目になっちゃったけど、しゅん……。

記者H 文枝といえば、昨年3月にも34歳下の演歌歌手・紫艶から20年間の不倫関係を暴露されています。

デスクT 紫艶といえば、自身のFacebookに文枝の全裸“開チン”写真をアップしてたよね! 文枝は証拠をばら撒くクセがあるの?

記者H 不倫報道さえなければ、念願だった“人間国宝”に選ばれていたともっぱら。紫艶のときは「交際の事実はない」と否定していた所属事務所の吉本興業も、今回の報道には「一般私人のことであり、プライベートなことでもありますので、本件に関するコメントは差し控えさせていただきます」と及び腰です。

デスクT 文枝はA子さんに「介護をお願いしたい」って言ってたみたいだし、遺産相続時には遺言状に別の女の名前が出てくるかもね~。

■斎藤佑樹の合コンがしょうもない

デスクT 夏菜が「また蓄膿症になってもーた ショートケーキ買ったのに味もわからず」ってインスタグラムで報告してるよ! 蓄膿症って、患うと超臭いんだよね!

記者H 気持ち悪い話題やめてくださいよ。なんですか、蓄膿症を報告してくる女優って。クセ強すぎますよ。

デスクT ごめーん。それより、ハンカチ王子の一気コールがヤバすぎるって話題だね!

記者H 日本ハムの斎藤佑樹(29)の合コンの様子を報じた発売中の「週刊ポスト」(小学館)によれば、斎藤は後輩の有原航平らを引きつれ東京・西麻布の会員制バーの個室へ。女性陣がやってくると、テキーラやシャンパンを豪快に飲みながら「ス~イスイスイスイスイスイ、○○ちゃん飲まなきゃイヤなっちゃ~う!」や、「ボッボッボボッボッボッボ・勃起!」と大合唱していたとか。これはセンスがないといわざるを得ませんね。

デスクT これって、個室から漏れ聞こえてきたコールでしょ? もしかしたら勃起に上品なハンカチをかけていたかもしれないじゃん!

記者H なんですか、その下品な一芸。

デスクT でも、面白いコールってこの世にあるのかなあ? コールって総じてサムいよね。「まーえあーきあき、まーえわーれわれ、まーえあーきあき、新婚!」とか?

記者H 文枝引きずりすぎですよ! 10年のドラフトでは4球団から1位指名された斉藤ですが、肩を壊してからは失速し二軍へ。ここまで不振続きでもチームに残留しているのは、知名度によるグッズ収入があるからとも言われています。

デスクT そんなこと言わないであげてよ~。27日に保釈されたヒルクライムのDJ KATSUこと斎藤桂広被告も、大麻所持の理由を「売れた重圧で苦しくて大麻を始めてしまった」って警察に話してるよ。斎藤は薬物じゃなくて、つまんないコールでストレス発散してるんだから、やっぱり僕らのハンカチ王子だよ!

■HKT48・兒玉遥が「紅白」直前に……

記者H HKT48の中心メンバー・兒玉遥が27日、SNSで「しばらくの間活動をお休みさせていただきます」と活動休止を報告。今後は本格的に療養に専念するそうで、その間、SNSの更新などもしないそうです。

デスクT くすん、『NHK紅白歌合戦』が近づいて、トラウマがよみがえってきたのかな……。

記者H 兒玉は「病院の先生と話し合った結果休養することになりました」と説明。「このままでは自分自身が苦しくて周りの方々にも心配を掛け、今まで通りの活動が出来ないと思った」と胸の内を明かしています。

デスクT どうしちゃったのよ、はるっぴ……。

記者H 兒玉といえば、昨年の『紅白』の歌唱メンバー投票企画で、1位の発表時に舞台の中央にダッシュしてきたものの、NMB48・山本彩の名前が呼ばれたため号泣した“センター勘違い事件”が話題に。今年1月の握手会後に「おしゃべり怖いんだ」などとツイートし、2月の握手会を最後に休養期間へ。選抜総選挙にも出馬せず、夏頃からは明らかに激太りしていました。

デスクT 9月にはファンの前で「ダイエット宣言」してたけど、今月14日にHKT48数名で登壇した「東京モノレール『ご乗車20億人達成記念』感謝セレモニー」では、さらに太った三田寛子みたいになってたよ。サイズが合ってないのか、東京モノレールの制服が1人だけミニスカートになってたし。

記者H プロ意識が高いことで知られていた兒玉だけに、ファンからは心配の声が殺到。休養期間は明らかにされていませんが、本調子に戻って元気な姿を見せてくれると信じましょう。

デスクT はるっぴ、ゆっくり休んで~!

桂文枝がこだわる「まえわれパンティ」とは? 斎藤佑樹の合コンがサムい、夏菜が蓄膿症報告……週末芸能ニュース雑話

■桂文枝が“パンティショー”をおねだり

デスクT ねえねえ、桂文枝が愛人に送った“卑猥メール”見た? 「まえわれのパンティ」とか「まえあきパンティ」を連発してるんだけど、どんなパンティ穿かせてたのかなあ?

記者H こういうのでしょうか? 発売中の「週刊新潮」(新潮社)は、文枝と2009年から愛人関係にあったという56歳の日舞講師・A子さんによる告発を掲載。記事によれば、関西の寄席に客として訪れたA子さんに近づき、処女だったA子さんと肉体関係に。妻に隠れて逢瀬を繰り返していたほか、A子さんに卑猥なメールを送っていたそうです。

デスクT 「ヒモのパンツちゃんと穿いて、何枚も穿き替えて見せなあかんで」と“パンツショー”をせがんだり、「○○のまえあきパンティ思い出しながら頑張るね 裸見たいなぁ」「腰がきついなぁ ○○のまえわれのパンティ良かったよ もう痛くない?」とかってやつね。文枝はパンティーが大好き!

記者H また、自分のイチモツの写真をA子さんに送りつけたり、A子さんの性器を写真に撮ったりしていたそうです。

デスクT これが『新婚さんいらっしゃい!』(朝日放送)での初夜トークに生かされてたんだね! 最近は「昼間の番組なのに!」っていう苦情を気にしてか、下ネタはかなり抑え目になっちゃったけど、しゅん……。

記者H 文枝といえば、昨年3月にも34歳下の演歌歌手・紫艶から20年間の不倫関係を暴露されています。

デスクT 紫艶といえば、自身のFacebookに文枝の全裸“開チン”写真をアップしてたよね! 文枝は証拠をばら撒くクセがあるの?

記者H 不倫報道さえなければ、念願だった“人間国宝”に選ばれていたともっぱら。紫艶のときは「交際の事実はない」と否定していた所属事務所の吉本興業も、今回の報道には「一般私人のことであり、プライベートなことでもありますので、本件に関するコメントは差し控えさせていただきます」と及び腰です。

デスクT 文枝はA子さんに「介護をお願いしたい」って言ってたみたいだし、遺産相続時には遺言状に別の女の名前が出てくるかもね~。

■斎藤佑樹の合コンがしょうもない

デスクT 夏菜が「また蓄膿症になってもーた ショートケーキ買ったのに味もわからず」ってインスタグラムで報告してるよ! 蓄膿症って、患うと超臭いんだよね!

記者H 気持ち悪い話題やめてくださいよ。なんですか、蓄膿症を報告してくる女優って。クセ強すぎますよ。

デスクT ごめーん。それより、ハンカチ王子の一気コールがヤバすぎるって話題だね!

記者H 日本ハムの斎藤佑樹(29)の合コンの様子を報じた発売中の「週刊ポスト」(小学館)によれば、斎藤は後輩の有原航平らを引きつれ東京・西麻布の会員制バーの個室へ。女性陣がやってくると、テキーラやシャンパンを豪快に飲みながら「ス~イスイスイスイスイスイ、○○ちゃん飲まなきゃイヤなっちゃ~う!」や、「ボッボッボボッボッボッボ・勃起!」と大合唱していたとか。これはセンスがないといわざるを得ませんね。

デスクT これって、個室から漏れ聞こえてきたコールでしょ? もしかしたら勃起に上品なハンカチをかけていたかもしれないじゃん!

記者H なんですか、その下品な一芸。

デスクT でも、面白いコールってこの世にあるのかなあ? コールって総じてサムいよね。「まーえあーきあき、まーえわーれわれ、まーえあーきあき、新婚!」とか?

記者H 文枝引きずりすぎですよ! 10年のドラフトでは4球団から1位指名された斉藤ですが、肩を壊してからは失速し二軍へ。ここまで不振続きでもチームに残留しているのは、知名度によるグッズ収入があるからとも言われています。

デスクT そんなこと言わないであげてよ~。27日に保釈されたヒルクライムのDJ KATSUこと斎藤桂広被告も、大麻所持の理由を「売れた重圧で苦しくて大麻を始めてしまった」って警察に話してるよ。斎藤は薬物じゃなくて、つまんないコールでストレス発散してるんだから、やっぱり僕らのハンカチ王子だよ!

■HKT48・兒玉遥が「紅白」直前に……

記者H HKT48の中心メンバー・兒玉遥が27日、SNSで「しばらくの間活動をお休みさせていただきます」と活動休止を報告。今後は本格的に療養に専念するそうで、その間、SNSの更新などもしないそうです。

デスクT くすん、『NHK紅白歌合戦』が近づいて、トラウマがよみがえってきたのかな……。

記者H 兒玉は「病院の先生と話し合った結果休養することになりました」と説明。「このままでは自分自身が苦しくて周りの方々にも心配を掛け、今まで通りの活動が出来ないと思った」と胸の内を明かしています。

デスクT どうしちゃったのよ、はるっぴ……。

記者H 兒玉といえば、昨年の『紅白』の歌唱メンバー投票企画で、1位の発表時に舞台の中央にダッシュしてきたものの、NMB48・山本彩の名前が呼ばれたため号泣した“センター勘違い事件”が話題に。今年1月の握手会後に「おしゃべり怖いんだ」などとツイートし、2月の握手会を最後に休養期間へ。選抜総選挙にも出馬せず、夏頃からは明らかに激太りしていました。

デスクT 9月にはファンの前で「ダイエット宣言」してたけど、今月14日にHKT48数名で登壇した「東京モノレール『ご乗車20億人達成記念』感謝セレモニー」では、さらに太った三田寛子みたいになってたよ。サイズが合ってないのか、東京モノレールの制服が1人だけミニスカートになってたし。

記者H プロ意識が高いことで知られていた兒玉だけに、ファンからは心配の声が殺到。休養期間は明らかにされていませんが、本調子に戻って元気な姿を見せてくれると信じましょう。

デスクT はるっぴ、ゆっくり休んで~!

桂文枝、“開チン”流出写真がネット大拡散! 紫艶の真の目的は「人間国宝」阻止!?

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紫艶Facebookより

 18日発売の「フライデー」(講談社)で、撮りおろしのヘアヌードを披露した紫艶だが、同日中に自身のFacebookに、過去最大級の“爆弾”を投下した。20年来の愛人疑惑が伝えられている桂文枝が、一糸まとわぬ姿でソファーに腰掛ける写真をアップしたのだ。その後紫艶は、写真をすぐ削除し、Facebook上へのアップは誤作動であって故意ではないこと、また文枝への思いの丈を投稿したが、文枝サイドの反応はごく醒めたもののようだ。

「現在ネット上で確認できるのは、黄色いソファーに全裸で腰掛ける“ドヤ顔”の文枝。左手が股間に添えられているものの、下半身の一部も写っています。先日も一部スポーツ紙が、紫艶のFacebookから文枝の全裸写真が流出したと報じましたが、実際にネット上に出回ることはなく、そのまま騒動も収束すると思われていました。しかしまさかの二度目の流出で、今回はすぐさま写真が拡散されてしまった。大御所落語家の“開チン写真”に、ネットユーザーはドン引きしているようです」(芸能誌編集者)

桂文枝の愛人・紫艶、フルヌード披露でAVデビューも? 不倫騒動で稼いだ額は「100万以上」

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『桂三枝大全集~創作落語125撰~第1集』/キングレコード

 桂文枝の不倫騒動で話題になった、元演歌歌手の紫艶が、18日発売の「フライデー」(講談社)誌上でヘアヌードを披露した。8ページにわたり掲載された撮りおろしの裸身は、文枝への復讐以前に、「フライデー側からの手切れ金では」という声もささやかれているという。

 袋とじページに掲載されているのは、複数の紫艶のヌード写真のほか、文枝へ向けた「私のほうから最後にすべてをお見せします」といったメッセージ。紫艶は足首に「34」という、文枝の以前の芸名である「三枝」にかけたタトゥーも入れており、こちらも大きく映し出されている。

桂文枝、“リベンジポルノ写真”が出版社に出回ってる!? 「男性の全てが写ってる」と記者告白

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『六代桂文枝ヂカラ 「桂三枝」のその先へ(特選 落語DVD付き)』/マガジンハウス

 「20年来の愛人」と自称する女性の出現で、すっかり影が薄くなってしまった上方落語の大御所・桂文枝(72)。

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)に、「文枝は『愛人さんいらっしゃい!』生活で、本妻とはほとんど別居状態!」と報じられ、演歌歌手の紫艶(38)とのツーショット写真が掲載されたのは2月中旬だった。文枝は、集まったメディアに「娘というか、そういう感じで応援してきました。10年か12年ぐらいは会っていません」とコメントし、吉本興業の前社長に「演歌歌手が入ったから応援してやってくれ」と頼まれ、名付け親にもなったと説明した。「彼女にはしっかり頑張ってほしい。おっとりとした人なので、体のこととか、こういうこと(スキャンダル)で追い込まれてみたいなことで大変心配しております」と紫艶を気遣ったが、「44年間私のために一生懸命だった嫁さんを裏切ってしまって」と涙ぐんだ。一方の紫艶は、文枝の言葉を受け、「父であり、師であり、恋人です。私が生涯親密になったのは師匠だけ」と発言した。

桂文枝、“リベンジポルノ写真”が出版社に出回ってる!? 「男性の全てが写ってる」と記者告白

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『六代桂文枝ヂカラ 「桂三枝」のその先へ(特選 落語DVD付き)』/マガジンハウス

 「20年来の愛人」と自称する女性の出現で、すっかり影が薄くなってしまった上方落語の大御所・桂文枝(72)。

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)に、「文枝は『愛人さんいらっしゃい!』生活で、本妻とはほとんど別居状態!」と報じられ、演歌歌手の紫艶(38)とのツーショット写真が掲載されたのは2月中旬だった。文枝は、集まったメディアに「娘というか、そういう感じで応援してきました。10年か12年ぐらいは会っていません」とコメントし、吉本興業の前社長に「演歌歌手が入ったから応援してやってくれ」と頼まれ、名付け親にもなったと説明した。「彼女にはしっかり頑張ってほしい。おっとりとした人なので、体のこととか、こういうこと(スキャンダル)で追い込まれてみたいなことで大変心配しております」と紫艶を気遣ったが、「44年間私のために一生懸命だった嫁さんを裏切ってしまって」と涙ぐんだ。一方の紫艶は、文枝の言葉を受け、「父であり、師であり、恋人です。私が生涯親密になったのは師匠だけ」と発言した。

桂文枝、リベンジポルノ被害!? “全裸流出”報道も、「どこにも写真がない」怪現象のワケ

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桂文枝公式サイトより

 2月に一部週刊誌で報じられた桂文枝と元演歌歌手・紫艶の不倫騒動が、6日に新たな展開を見せた。紫艶のFacebookから文枝の全裸写真が流出したというのだ。紫艶は、故意ではなく操作ミスだったとリベンジポルノを否定しているが、ネット上では「操作ミスで許されるなら、リベンジポルノは全員無罪だな」「何かのミスで偶然その1枚だけがアップされたとかあり得ない」「どれだけ目立ちたいんだよ」などと、紫艶に対し疑いの目を向けている。

 一連の不倫騒動は、文枝が謝罪会見を開き、紫艶が芸能界引退宣言をするなど、その都度メディアで大きく取り扱われてきたが、騒動から3週間以上経過した現在すでに収束気味で、マスコミもこの話題を扱わなくなってきていた。