小原正子、出産前の息子に「誠希千(せいきち)」と命名で「キラキラネーム」とネット騒然

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小原正子オフィシャルブログより

 クワバタオハラの小原正子が、3月に出産予定の第一子となる長男の名前を、「誠希千(せいきち)」と決めていると14日付のブログで明かした。元野球選手の夫・マック鈴木氏は「誠吉」と提案したそうだが、小原のこだわりもあって「吉」を「希千」としたというが、ネット上では早速「キラキラネーム」と話題になっている。

 小原は同日のブログで、「赤ちゃんの名前ですが、『せいきち』と呼んでいます!(ほぼほぼ、これで決定とおもう)」と名前を公表。「夫の名前『誠』という漢字を入れたい私。だったら『誠吉 セイキチ』がいいという夫。そこで名前の画数にこだわる私」とすり合わせを行い、結果漢字は「誠希千」になったという。

「ヤラセマジック」番組で涙まで流した矢口真里が、ウソ=悪の価値観を覆す!

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胡散臭さで仕事をもぎ取った矢口

 日頃は「えげつなさ」がウリに見える『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)。ところが、意外にも心温まる(?)企画だったのが、ドッキリだけで構成された特番『ドッキリハーツ』(5月7日放送分)だった。

 中でも印象的だったのは、「騙してゴメン ヤラセマジックドッキリ」。「芸能界から、いかにもヤラセをしそうな6人」として矢口真里、クワバタオハラ・小原正子、TKO、JOY、大島麻衣が選出されていたのだが……。

『笑神様は突然に…』で気付かされた、瞬間的“面白さ”を伝える難しさ

小原正子公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、1月1日放送の『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)。これは「芸人のプライベートに笑いの神が降りた瞬間ベスト10」として、昨夏に「サタデーバリューフィーバー」枠で放送された企画の第二弾だ。

 今回の出演者は「楽しい鉄道マニアの旅」(中川家・中川礼二、ななめ45°・岡安章介、宮川大輔など)、「チーム女芸人」(友近、クワバタオハラ・小原正子、ハリセンボン、アジアン・馬場園梓、森三中・大島美幸)、「チーム・タカ軍団」(オードリー・春日俊彰、アンガールズ・田中卓志、初恋タローなど)だった。普通のバラエティ番組だったら、それぞれをコーナーに分けて、時系列で追う流れが一般的なのに、この番組の斬新なところは、3つの班を全部ひとまとめにして、「瞬間」だけを切り取っているところ。

「2部構成で撹乱」「茂みを見回り」芸能人の誕生日会は、マスコミとの攻防戦

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美少女→ドンへの道を着実に歩んでるわ

 芸能界一の“ド派手バースデーパーティー”を催しているといわれる観月ありさ。今年も12月5日、観月の36回目の誕生日を祝うパーティーが六本木のレストランで行われたと、11日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

 同誌によると、集客200人以上の大パーティーは誕生日前夜から始まり、カウントダウンで誕生日の瞬間を祝うという。挨拶を行った有名人はピース・又吉直樹、クワバタオハラ・小原正子、はるな愛ら。さらに出席者も、平成ノブシコブシ・吉村崇、藤井リナ、塩谷瞬など、ジャンル不問の大集会となったようだ。

「現場や同業からも評判のいい観月だけに、毎年これだけの人数が集められるんです。彼女自身、非常に飲兵衛なのに、飲み方はスマート。観月を慕う酒好きの関係者は大勢います。芸能界でも“観月会”は、良識ある会だといわれているんです」(芸能プロ関係者)