仲里依紗の“90㎝/Eカップ”爆乳がしぼんだ!? 下着CMに、男性ファンが悲鳴……

 女優の仲里依紗が下着姿で人妻ボディを惜しげもなく披露するワコールの新CM「BRAGENIC×仲里依紗」が2月14日に公開された。

 レースをあしらったデザインやプリント柄など、さまざまなブラジャーを着こなす仲に、ネットでは女性たちから「キレイ」「肌が白い」などと称賛の声が上がっている。

 仲本人も「身につけるもので気分が左右される性格なので、ここぞって時には下着から自分の気分を上げてくれるものを選びたいですね」と“勝負下着”として着用すると宣言するほど、お気に入りの様子だ。

 しかし、CMを観た男性ファンからは疑念の声が聞かれるという。いったいどうことか? 芸能ライターが、こう代弁する。

「明らかに、仲のバストがしぼんでいるんですよ。CMを見る限り、どう見積もってもCカップがいいとこ。仲といえば、推定90センチ・Eカップの爆乳が最大の魅力。ドラマ『ハチワンダイバー』(フジテレビ系)のメイド服や映画『ゼブラーマン』(10年)のゼブラクイーンなど、胸元を大胆に露出させた衣装で注目を浴び、“おっぱい女優”としてブレークしました。とりわけ、『ハチワンダイバー』ではメイド服が張り裂けるかと思うほどのロケット乳に、目がクギ付けになったのを覚えています。シャツがピッチリと体に張り付き、乳首の突起が浮き出るほどの破壊力でした。本人は『おっぱい女優』と呼ばれることに困惑していたとテレビで告白していましたから、ダイエットや出産後の授乳で痩せたのかもしれませんが、正直、男性からしたら魅力半減ですよ」

 放送中の主演ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)では、ベッドシーンを演じるも、肌の露出は背中だけ。多くの男性が、仲の「人妻爆乳」の復活を待ち望んでいることだろう。

仲里依紗の“90㎝/Eカップ”爆乳がしぼんだ!? 下着CMに、男性ファンが悲鳴……

 女優の仲里依紗が下着姿で人妻ボディを惜しげもなく披露するワコールの新CM「BRAGENIC×仲里依紗」が2月14日に公開された。

 レースをあしらったデザインやプリント柄など、さまざまなブラジャーを着こなす仲に、ネットでは女性たちから「キレイ」「肌が白い」などと称賛の声が上がっている。

 仲本人も「身につけるもので気分が左右される性格なので、ここぞって時には下着から自分の気分を上げてくれるものを選びたいですね」と“勝負下着”として着用すると宣言するほど、お気に入りの様子だ。

 しかし、CMを観た男性ファンからは疑念の声が聞かれるという。いったいどうことか? 芸能ライターが、こう代弁する。

「明らかに、仲のバストがしぼんでいるんですよ。CMを見る限り、どう見積もってもCカップがいいとこ。仲といえば、推定90センチ・Eカップの爆乳が最大の魅力。ドラマ『ハチワンダイバー』(フジテレビ系)のメイド服や映画『ゼブラーマン』(10年)のゼブラクイーンなど、胸元を大胆に露出させた衣装で注目を浴び、“おっぱい女優”としてブレークしました。とりわけ、『ハチワンダイバー』ではメイド服が張り裂けるかと思うほどのロケット乳に、目がクギ付けになったのを覚えています。シャツがピッチリと体に張り付き、乳首の突起が浮き出るほどの破壊力でした。本人は『おっぱい女優』と呼ばれることに困惑していたとテレビで告白していましたから、ダイエットや出産後の授乳で痩せたのかもしれませんが、正直、男性からしたら魅力半減ですよ」

 放送中の主演ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)では、ベッドシーンを演じるも、肌の露出は背中だけ。多くの男性が、仲の「人妻爆乳」の復活を待ち望んでいることだろう。

深夜ドラマ『ホリデイラブ』が異例の高視聴率スタート! 不倫シーンで「矢口祭り」勃発も

 今や毎週のように有名人たちの不倫が報じられているが、昨今はドラマの世界でも『あなたのことはそれほど』(TBS系)や『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)といった不倫モノが人気を博している。

 今期は1月26日にスタートした仲里依紗主演のドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)がスタート。原作は人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載されている『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』で、不倫を題材にした作品となっている。

 第1話では塚本高史と不倫相手の松本まりかの情事が描かれたが、2人の激しい絡みに注目が集まり、深夜帯ながら初回視聴率5.1%(ビデオリサーチ調べ)を記録した。

「乳首までは見えないものの、松本は全裸のまま激しいキスを繰り返し、正常位で合体しているシーンが放送されました。その後、松本の背中ヌードが映し出された際には、カラダの横から豊満な乳房がハミ出しているのまでハッキリ見て取れたため、視聴者からは『ヤバイ! 興奮してきた』『地上波でここまでやっていいのか』『まるでAV!』と、鼻息の荒いコメントがネット上で連打されました」(テレビ誌ライター)

 さらに情事の直後、松本の夫が帰宅するのだが、そこにもネット民たちが食いつき、大盛り上がりとなっているという。

「ドラマでは2人が性交している最中に松本の夫が帰宅、その現場を目撃してしまいます。これが過去に矢口真里が男を自宅に連れ込んで元夫の中村昌也に目撃された不倫の状況を彷彿とさせることから、『絶対に矢口を意識している』とSNSでは“矢口祭り”となりました。実際、松本の夫役の俳優は中村倫也と、中村昌也とは一文字違いですから、スタッフも間違いなく意識していたはず。それどころか、倫也と昌也は所属事務所も同じ系列ですから、事務所の仕掛けだった可能性もありそうです」(同)

 今後も地上波の限界を超えた演出があるのか、注目を集めそうだ。

深夜ドラマ『ホリデイラブ』が異例の高視聴率スタート! 不倫シーンで「矢口祭り」勃発も

 今や毎週のように有名人たちの不倫が報じられているが、昨今はドラマの世界でも『あなたのことはそれほど』(TBS系)や『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)といった不倫モノが人気を博している。

 今期は1月26日にスタートした仲里依紗主演のドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)がスタート。原作は人気マンガアプリ「マンガボックス」で連載されている『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』で、不倫を題材にした作品となっている。

 第1話では塚本高史と不倫相手の松本まりかの情事が描かれたが、2人の激しい絡みに注目が集まり、深夜帯ながら初回視聴率5.1%(ビデオリサーチ調べ)を記録した。

「乳首までは見えないものの、松本は全裸のまま激しいキスを繰り返し、正常位で合体しているシーンが放送されました。その後、松本の背中ヌードが映し出された際には、カラダの横から豊満な乳房がハミ出しているのまでハッキリ見て取れたため、視聴者からは『ヤバイ! 興奮してきた』『地上波でここまでやっていいのか』『まるでAV!』と、鼻息の荒いコメントがネット上で連打されました」(テレビ誌ライター)

 さらに情事の直後、松本の夫が帰宅するのだが、そこにもネット民たちが食いつき、大盛り上がりとなっているという。

「ドラマでは2人が性交している最中に松本の夫が帰宅、その現場を目撃してしまいます。これが過去に矢口真里が男を自宅に連れ込んで元夫の中村昌也に目撃された不倫の状況を彷彿とさせることから、『絶対に矢口を意識している』とSNSでは“矢口祭り”となりました。実際、松本の夫役の俳優は中村倫也と、中村昌也とは一文字違いですから、スタッフも間違いなく意識していたはず。それどころか、倫也と昌也は所属事務所も同じ系列ですから、事務所の仕掛けだった可能性もありそうです」(同)

 今後も地上波の限界を超えた演出があるのか、注目を集めそうだ。

独自の路線で評価高める仲里依紗 またまた“不倫される妻”役で5年ぶり地上波連ドラ主演

 女優・仲里依紗が、来年1月期のテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『ホリデイラブ』(金曜午後11時15分~)で、主演を務めることがわかった。仲が地上波の連ドラで主演するのは、2012年10月期『レジデント~5人の研修医』(TBS系)以来、5年3カ月ぶり。13年に俳優・中尾明慶と結婚、第1子を出産後では初となる。

『ホリデイラブ』は、夫の浮気が発覚し、主人公・高森杏寿(仲)が、平和な日常から一転、苦悩の日々に突入。葛藤の末に、杏寿は夫を信じ直して立ち上がり、夫も妻の愛情を再認識し、二人は元のサヤへ収まろうとする。ところが、やり直そうとするたびに、夫の浮気相手が愛し合う夫婦を“さらなる困難”へと陥れていく……というストーリー。

 原作は、こやまゆかり氏の人気マンガ『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』で、脚本はNHK連続ドラマ小説『べっぴんさん』、『ファースト・クラス』第1シリーズ(フジテレビ系)、『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)などを手掛けた渡辺千穂氏が担当する。

 仲といえば、今年4月期の波瑠主演『あなたのことはそれほど』(TBS系)で、浮気した夫をジワジワと追い詰める妻役を演じたばかりで、またまた“不倫される妻”役に起用された。

 最近の仲は、7月期の『黒革の手帖』(テレビ朝日系)では、主人公のクラブのママ・元子(武井咲)と、激しいバトルを繰り広げるホステス役を演じたのが記憶に新しいところ。放送中の『ドクターX~外科医・大門未知子~』第5シリーズ(同/米倉涼子主演)では、第4話にゲスト出演し、日本医師倶楽部の内神田景信会長(草刈正雄)の娘を装い、婚活パーティーで知り合った森本光医師(田中圭)と婚約する結婚詐欺師役にキャスティングされた。

 今や、すっかり個性的な“ワケあり女性”を演じ、女優としての評価を高め、貴重な“バイプレーヤー”と化している仲。

 前回、彼女が地上波連ドラで主演した『レジデント』は、人気ドラマ『ドクターX』第1シリーズの裏とあって、平均6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と惨敗を喫した。深夜枠とはいえ、『ホリデイラブ』で高視聴率をマークして、“主役”でも通用することを証明したいところだろう。
(文=田中七男)

“ネットトラブル常連”の仲里依紗、ブランド店員を「態度悪い」とTwitterで批判&炎上へ

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仲里依紗オフィシャルブログより

 一時期、Twitterを幾度となく“炎上”させてきた仲里依紗が、久々に波紋を呼びそうなツイートを投下した。現在はすでに削除されているが、1日に「某有名ストリートブランドの店員さんの態度がどの店舗も残念なぐらいひどいので着るのやめたくなる…」と投稿。さらにフォロワーから「多分Su___meですよね...」との質問に、「YES!!!」と回答してしまったのだ。すぐに仲がよく着用しているブランド「supreme」であることが特定され、ネット上では炎上に発展しつつある。

「芸能人と店舗をめぐるトラブルでは、昨年6月に寺島しのぶが、自身のブログで代官山のセレクトショップを実名批判したことが話題に。寺島が買い物した直後に『VIPセール』のお知らせが届いたこと、さらに再び買い物に訪れたところ『VIPの方はみんな事前にキープされてるんですよ』と商品がまったく置かれていなかったことを赤裸々につづり、ネット上だけでなく、週刊誌やテレビでも特集されるほどの騒動となりました」(芸能ライター)

堤真一、菅野美穂、仲里依紗……人気芸能人の「突然婚」が続く理由

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『孤高のメス』/TOEI COMPANY,LTD.
(TOE)(D)

 2月はこれといったニュースがなかった芸能界だが、3月に入った途端、俳優・女優陣の結婚が相次いでいる。なぜ、突然の結婚発表が相次いでいるのか、その裏事情に迫った。

 まずは、“最後の大物独身俳優”といわれていた堤真一の場合。堤は以前、一般人女性と会っているところを週刊誌にキャッチされたことがある。過去には、鈴木京香と交際していたこともよく知られているが、結婚には至らなかった堤。「本人の中で『今度こそは!』という思いはあったのでは」(広告代理店関係者)という。

 そんな堤が、3月1日に晴れて一般女性と入籍をしたわけだが、入籍日に関しては、こんなエピソードも。

仲里依紗と中尾明慶がデキ婚発表! ママタレ業も活動の視野に?

【ハピズムより】

仲里依紗
『Riisa films』(リバプール)

――熱愛発覚、電撃結婚、浮気、破局、不倫......と、恋のウワサが絶えない芸能人。そんな彼らの恋愛相性を勝手に占ってみました。

■今回のターゲット
仲里依紗 1989年10月18日
中尾明慶 1988年6月30日

 女優の仲里依紗さんと俳優の中尾明慶さんが結婚を報告。仲さんは、現在妊娠3カ月とのこと。「二人の合言葉はBIG LOVE。この言葉を大切に人生を歩んでいきます」と、所属事務所を通しての正式発表されました。2人の出会いは4年前。『時をかける少女』での共演をきっかけに知り合い、昨年放送されたドラマ『つるかめ助産院』(NHK)で再び共演し、3か月にわたる沖縄ロケを通して急接近しました。仲さんといえば、昨年、俳優の浅野忠信さんとの熱愛報道がありましたが、中尾さんとの相性・結婚生活はどうなのでしょうか? 占い師の荒張リカさんに2人の行く末を占ってもらいました。

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米倉涼子がひとり勝ち! キムタクも香取&山Pも苦戦した10月期ドラマ視聴率

茶の間にも受けるくらいわかりや
すい演技がいいってことよ

編集S 米倉涼子主演のドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系、放送終了)の最終話(12月13日放送)が24.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)と高視聴率を記録したんだって!

しいちゃん そうなのよ。民放の連続ドラマでは、3月21日に放送された『相棒Season10』(テレビ朝日系)最終話の20.5%を抜いて今年最高となったのよ。NHKを含めると、連続テレビ小説『カーネーション』(1月28日放送回、25.0%)、『梅ちゃん先生』(8月11日放送回、24.9%)に次ぐ第3位。『ドクターX』全8話の平均視聴率は19.1%と大健闘したの。

編集S どうでもいいけど、米倉が演じる大門が通ってるクラブ、みんな超踊ってて元気がよすぎるの。あんな激しく踊ってる集団を見るのって、サイバーのりピーこと酒井法子が逮捕前にDJをやってた動画以来よ。

米倉涼子VS仲里依紗の木9医療ドラマ対決、視聴率の明暗を分けた理由とは?

【ハピズムより】

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木曜ドラマ『ドクターX ~外科医・
大門未知子~』公式HPより

――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけでは分からないホントの姿を検証してもらいます。

 今クールのドラマで、同曜日同時間帯(木曜21時~)に放送している医療ドラマの視聴率が明暗を分けた。米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の平均視聴率が17.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、11月20日現在/以下同))に対し、仲里依紗主演の『レジデント~5人の研修医』(TBS系)は7.9%。なぜ、これほどまでに差が開いたのか? 顔相から理由を探ってみたい。

 初回の視聴率で、キムタク主演の月9ドラマ『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』フジテレビ系列)を凌ぐ数字を叩き出し、その勢いを継続している米倉涼子の『ドクターX』。一方、仲里依紗の『レジデント』は、4話目に視聴率6%を割り込み、11月21日発売の「週刊新潮」では、「打ち切り目前」とまで書かれてしまった。

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