生瀬勝久が、業界のタブー「ダブルブッキング」! ソニー関係者は「呆れてる」

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『警部補 矢部謙三2』(テレビ朝日系)公式サイトより

 『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)『TRICK』(テレビ朝日系)など、人気ドラマの脇役で人気を集める俳優・生瀬勝久に、芸能界とはまったく別のある“業界”から大ブーイングが巻き起こっているという。

 7月スタートの『TRICK』スピンオフドラマ『警部補 矢部謙三2』に主演することが決定した生瀬。先日にはドラマの記者会見も行われ、多くのマスコミ陣が駆けつけた。そんな中、携帯ゲーム機「PlayStation Vita」を販売するソニー・コンピュータエンタテインメント関係者は、ため息混じりに次のように語る。

嵐・二宮和也が「結婚した方がいい」! されど厳しいジャニーズ結婚事情

ジャニオタの晩婚化も深刻なんすよ

 恋愛や結婚の制限が厳しいことで知られるジャニーズ事務所。SMAP、V6、TOKIOといった年長グループの中には、結婚間近とウワサされるメンバーもいるが、昨年2月に黒木メイサと結婚した赤西仁以来、既婚者は誕生していない。

 同事務所でゴールイン目前と伝えられているのは、2009年春に3歳年下のTBS局員の女性との交際が発覚したTOKIO・国分太一。彼女は10年末に同社を退社しており、結婚準備に入ったとみられたが、現在までに正式発表はない。

開始早々1%台の『アゲるテレビ』に、「日テレの大英断に比べて甘い」の声

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『アゲるテレビ』(フジテレビ系)
公式サイトより

 視聴率不振で打ち切りとなった『知りたがり!』(フジテレビ系)の後続番組としてスタートした『アゲるテレビ』。元日本テレビで現在はフリーの西尾由佳理アナ、フジの中村光宏アナという新タッグに注目されていたが、初回から2.1%、第二回こそ3.6%と上向きになったかと思われたが、その後は早くも1%台の低視聴率を記録してしまった。

 フジは同枠スタート時に「打倒『ミヤネ屋』(日本テレビ系)」という目標を掲げていたが、同時間帯は相変わらず、『ミヤネ屋』とテレビ朝日の『相棒』再放送の独壇場で、『アゲるテレビ』は『午後のロードショー』を放送するテレビ東京とどっこいどっこいの低視聴率争いを繰り広げている。

恋も仕事も圧力だらけ、眞鍋かをり「参院選出馬」報道も事務所が主導!?

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『眞鍋かをり 2010年 カレンダー』/
トライエックス (株式会社 ハゴロモ)

 かつて「ブログの女王」という異名をとり、バラエティ番組などでも大活躍だった眞鍋かをり。横浜国立大学卒という高学歴ながら、テレビやブログでみせる親しみやすいキャラクターが支持されていたが、昨年9月に『とくダネ!』(フジテレビ系)のコメンテーターから外れ、近頃めっきり露出が減ってしまった。しかし、そんな眞鍋に関する“仰天ネタ”を、19日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。

 同誌によると2月上旬、自民党本部で行われた7月の参院選選挙についての対策会議で、自民党の幹部議員が“目玉候補”として、眞鍋の名前を挙げていたという。同誌が取材したその幹部議員は、眞鍋への出馬打診を否定しているが、自民党関係者は「自民党からの打診があり、立候補する本人が出馬を“内々に承諾”しているときに初めて選挙対策の会議で実際の名前が出てくるのです。彼女は打診に“前向き”な返答をしたそうですね」と解説している。

織田裕二、『踊る』以外にヒットは期待できない!? 格安ギャラに「当然」の声も

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UZ、もう一発当てたいとことね

 12日発売の「女性自身」(光文社)が、織田裕二の次回作について「4月スタートの土曜深夜枠のドラマ」であると報じている。売れっ子俳優になってからは、大作映画やゴールデンドラマに主演する機会は多かったものの、深夜枠のドラマに登板するのは異例のことだ。

 『踊る大捜査線』(フジテレビ系)が昨年の映画でファイナルを迎えてから、CM以外ではさっぱり仕事がなくなってしまった織田。「女性自身」によれば、織田は同作のプロデューサーを務めていたフジテレビの亀山千広常務に「ドラマに出演したい」と直訴してきたという。

 ところが、春のドラマ枠はすでに主演が決まっていたため、同局は土曜の深夜枠を提案。通常、織田のようなトップクラスの俳優が連続ドラマで主演する際は、1話当たり高くて数百万円のギャラが支払われるが、低予算の深夜ドラマでは、1話当たり100万円のギャラも出ないという。織田側はその条件をのむばかりか、金銭面について「ギャラは(今までの)3分の1でもいいです」と譲歩する低姿勢ぶりを見せたのだとか。

織田裕二、『踊る』以外にヒットは期待できない!? 格安ギャラに「当然」の声も

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UZ、もう一発当てたいとことね

 12日発売の「女性自身」(光文社)が、織田裕二の次回作について「4月スタートの土曜深夜枠のドラマ」であると報じている。売れっ子俳優になってからは、大作映画やゴールデンドラマに主演する機会は多かったものの、深夜枠のドラマに登板するのは異例のことだ。

 『踊る大捜査線』(フジテレビ系)が昨年の映画でファイナルを迎えてから、CM以外ではさっぱり仕事がなくなってしまった織田。「女性自身」によれば、織田は同作のプロデューサーを務めていたフジテレビの亀山千広常務に「ドラマに出演したい」と直訴してきたという。

 ところが、春のドラマ枠はすでに主演が決まっていたため、同局は土曜の深夜枠を提案。通常、織田のようなトップクラスの俳優が連続ドラマで主演する際は、1話当たり高くて数百万円のギャラが支払われるが、低予算の深夜ドラマでは、1話当たり100万円のギャラも出ないという。織田側はその条件をのむばかりか、金銭面について「ギャラは(今までの)3分の1でもいいです」と譲歩する低姿勢ぶりを見せたのだとか。

花田ファミリー再始動の怪、元姑・藤田紀子の熱愛をタレこんだ花田美恵子

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『花田美恵子 4人の子供とやさしいハ
ワイ時間』/小学館

 芸能関係者の間で、「最近、花田美恵子がよくテレビに出ている」ことが話題になっているという。かねてから、表立っての露出はほとんどしてこなかった美恵子が、昨年末頃から『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『サンデー・ジャポン』(TBS系)、『ノンストップ!』(フジテレビ系)と、テレビ各局の人気番組に登場して、離婚にまつわるエピソードを披露しているのだ。

 美恵子が元横綱若乃花こと花田虎上(本名:花田勝)と5年間の別居生活を経て離婚したのは、2007年10月のことだった。当時は虎上の不倫が各メディアで取り沙汰されていたが、同月中には、若手俳優が美恵子との不倫関係を週刊誌で告白し、大騒動に発展したものだった。

風間俊介人生初の熱愛スクープ、事務所は前々から「撮られたがっていた」?

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連続テレビ小説『純と愛』(NHK)公式サイトより

 ジャニーズ事務所の俳優・風間俊介が、一般人女性とデートしていたと、25日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。現在NHK連続テレビ小説『純と愛』に出演中の風間。撮影は大阪のNHKスタジオで行われているが、貴重な東京での休日を共に過ごしていたのは、本仮屋ユイカ似の美女だったという。

 風間は1997年にジャニーズ事務所に入所し、Jr.としてV6やKinKi Kidsのバックなどで活動。99年10月から翌3月まで放送された『3年B組金八先生 第5シリーズ』(TBS系)で、成績優秀の優等生である反面、裏では心に闇を持つ二面性のある兼末健次郎役を好演し、注目を浴びた。