素顔が暴かれる!? 嵐・松本潤が『A-Studio』に登場! 1月12日(金)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
20:54~22:48 『たけしのニッポンのミカタ! SP』(テレビ東京系) 国分太一

●V6

8:15~ 9:54 『あさイチ』(NHK総合) 井ノ原快彦
9:50~11:25 『ノンストップ!』(フジテレビ系) 坂本昌行※「One Dish」コーナー
23:00~23:29 『晴れ、ときどきファーム!』(NHK BSプレミアム) 長野博

 

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年末大紛糾!『エンタの神様』SP放送の惨状と不人気ぶり「観覧希望にも人が集まらない……」

 昨年12月29日に放送された、『エンタの神様&有吉の壁「年末は爆笑パーティーで盛り上がろう!SP」』(日本テレビ系)。

 かつての人気番組『エンタの神様』が、視聴率低下などから不定期放送に変わって久しいが、今回は『有吉の壁』との合体で4時間半スペシャルとして登場した。

 放送中のTwitterのトレンドには「エンタ」「エンタの神様」がランクイン。「やはり不定期放送となると、盛り上がるのか」と思ったが、実際の呟きを見てみたところ、どうも様子が違う。

 もちろん「エンタの神様面白すぎ」などの肯定的なつぶやきもあるが、それより目立つのは「エンタの神様見てるけど全然面白くない(笑)」「エンタの神様くらい視聴者を小馬鹿にした番組ってないよな。なんで未だにやってるの?」といった否定的意見。

 さらに多いのは、以下のような呟きだった。

「エンタの神様が終わるのをひたすら待っている」

「エンタの神様いつまでやるつもりなの 有吉の壁はよ」

「エンタの時間削って有吉の壁に長く時間取ってくれないかなぁ~ てか、エンタいらないでしょ」

「やっと始まったな有吉の壁。エンタの神様がゴミ過ぎたからな。」

「ようやく#有吉の壁はじまったー。つらかったーエンタ視聴地獄」

「エンタの神様の安定のおもんなさと雑な終わり方に草生えますよ」

「エンタの神様この終わり方あり!?」

「有吉の壁だけ見たいんだけど何でエンタと合体してんだよ」

 なんと、エンタが面白い・つまらないといった内容以前に、合体した『有吉の壁』のスタートを望み、イライラするつぶやきが大多数。さらに、さんざんエンタで引っ張った挙句、唐突な終わり方をして『有吉の壁』が始まったことへの驚きの声も多数あったのだ。

 もしや『エンタの神様』では数字も話題性も弱いと見込んだ上での“『有吉の壁』やるやる詐欺”的な、イレギュラーな切り替え方なのだろうか。

『エンタの神様』の深刻度について、番組観覧・番組協力のサイトに登録している大学生は言う。

「人気番組は、局のHPからの一般応募で、高倍率の抽選になったりするんですが、『エンタの神様』は、それでは集まらず、観覧バイトの募集が出るんです。しかも、謝礼なんてほとんどなくても、すぐに集まる番組もあるのに、『エンタの神様』の場合、人が全然集まらないらしく……ギリギリになっても応募が足りないから、謝礼の金額がどんどん高くなってきて、お小遣い稼ぎにはオイシイんですよ」

 また、番組観覧サイトに登録している主婦も言う。

「『エンタの神様』の観覧は昔は人気だったらしいですが、最近は人が集まらないのか、私も以前初めての応募で当選しましたよ。周りの人もそんな人ばかりで、一度行ってから直接『バイト代出るから来て』というお誘いの連絡が来たという人もいましたね」

 それにしても、かつて大人気だった『エンタの神様』が、なぜこうも不人気になってしまったのか。

 あるテレビ雑誌記者は言う。

「出演している芸人さんには、旬の方、面白い方もたくさんいます。また、同じネタばかりと言われますが、何度見ても面白いネタはたくさんあるはず。結局、芸人やネタが悪いのではなく、見せ方、演出が悪いんでしょうね。一時代を築いた作り手のおごりのようなものもいまだに感じられますし」

 不定期放送になってなお、世間の需要よりも供給のほうが上回っている感のある『エンタの神様』。いっそ、かつての栄光の『エンタの神様』という冠を外して、普通のネタ見せ特番にしたほうが良いのかもしれない。

年末大紛糾!『エンタの神様』SP放送の惨状と不人気ぶり「観覧希望にも人が集まらない……」

 昨年12月29日に放送された、『エンタの神様&有吉の壁「年末は爆笑パーティーで盛り上がろう!SP」』(日本テレビ系)。

 かつての人気番組『エンタの神様』が、視聴率低下などから不定期放送に変わって久しいが、今回は『有吉の壁』との合体で4時間半スペシャルとして登場した。

 放送中のTwitterのトレンドには「エンタ」「エンタの神様」がランクイン。「やはり不定期放送となると、盛り上がるのか」と思ったが、実際の呟きを見てみたところ、どうも様子が違う。

 もちろん「エンタの神様面白すぎ」などの肯定的なつぶやきもあるが、それより目立つのは「エンタの神様見てるけど全然面白くない(笑)」「エンタの神様くらい視聴者を小馬鹿にした番組ってないよな。なんで未だにやってるの?」といった否定的意見。

 さらに多いのは、以下のような呟きだった。

「エンタの神様が終わるのをひたすら待っている」

「エンタの神様いつまでやるつもりなの 有吉の壁はよ」

「エンタの時間削って有吉の壁に長く時間取ってくれないかなぁ~ てか、エンタいらないでしょ」

「やっと始まったな有吉の壁。エンタの神様がゴミ過ぎたからな。」

「ようやく#有吉の壁はじまったー。つらかったーエンタ視聴地獄」

「エンタの神様の安定のおもんなさと雑な終わり方に草生えますよ」

「エンタの神様この終わり方あり!?」

「有吉の壁だけ見たいんだけど何でエンタと合体してんだよ」

 なんと、エンタが面白い・つまらないといった内容以前に、合体した『有吉の壁』のスタートを望み、イライラするつぶやきが大多数。さらに、さんざんエンタで引っ張った挙句、唐突な終わり方をして『有吉の壁』が始まったことへの驚きの声も多数あったのだ。

 もしや『エンタの神様』では数字も話題性も弱いと見込んだ上での“『有吉の壁』やるやる詐欺”的な、イレギュラーな切り替え方なのだろうか。

『エンタの神様』の深刻度について、番組観覧・番組協力のサイトに登録している大学生は言う。

「人気番組は、局のHPからの一般応募で、高倍率の抽選になったりするんですが、『エンタの神様』は、それでは集まらず、観覧バイトの募集が出るんです。しかも、謝礼なんてほとんどなくても、すぐに集まる番組もあるのに、『エンタの神様』の場合、人が全然集まらないらしく……ギリギリになっても応募が足りないから、謝礼の金額がどんどん高くなってきて、お小遣い稼ぎにはオイシイんですよ」

 また、番組観覧サイトに登録している主婦も言う。

「『エンタの神様』の観覧は昔は人気だったらしいですが、最近は人が集まらないのか、私も以前初めての応募で当選しましたよ。周りの人もそんな人ばかりで、一度行ってから直接『バイト代出るから来て』というお誘いの連絡が来たという人もいましたね」

 それにしても、かつて大人気だった『エンタの神様』が、なぜこうも不人気になってしまったのか。

 あるテレビ雑誌記者は言う。

「出演している芸人さんには、旬の方、面白い方もたくさんいます。また、同じネタばかりと言われますが、何度見ても面白いネタはたくさんあるはず。結局、芸人やネタが悪いのではなく、見せ方、演出が悪いんでしょうね。一時代を築いた作り手のおごりのようなものもいまだに感じられますし」

 不定期放送になってなお、世間の需要よりも供給のほうが上回っている感のある『エンタの神様』。いっそ、かつての栄光の『エンタの神様』という冠を外して、普通のネタ見せ特番にしたほうが良いのかもしれない。

「女性自衛官をバニーガール扱い」ポスター1枚で怒り心頭に発する人々は2018年も不滅か

 ホント、みんな萌え系ポスターが好きだな……という程度で、冷ややかな目で見ているのではないかな。

 もはや当たり前になってきた、行政や公共系の団体・組織による萌え系イラストのポスター。それらで用いられるイラストにさまざまな非難が浴びせられるのも、いあまやテンプレとなっている。非難とはいうが、個人的な感想に公共性を持たせる=みんなそう思ってるんだよ!! という類いの「意見」である。

 昨年末、そんな「意見」によって、新たに話題になったのが、自衛隊・茨城地方協力本部の自衛官募集ポスターだ。

 ここでは、近年毎年『I☆P’s』と名付けた3人娘のキャラクター。空の「ひばり」、海の「のばら」、陸の「小梅」を用いたポスターを制作し、話題となっている。

 そんなポスターに寄せられたのが「(キャラクターの)胸の大きさが強調されるのが変だ。自衛隊はオタクのみをターゲットにしてるのだろうか」というツイート。どうも人によっては胸を強調しているデザインに見えるようで「女性自衛官へのセクハラですよ」「まるで女性自衛官をバニーガール扱い」といった非難のツイートがなされたのである。

 ここまでなら、またいつもの「私の意見は、みんな同じ」系の萌え絵ヘイト。ところが、今回は自衛隊との組み合わせだったために、あらぬ方向へと一部の人の思考は拡大していった。

「日本では軍隊の暴力性はエロに組み込まれた」「アニオタ≒ネトウヨの図式は、なぜか一致する事が多い」「再び、慰安婦をやりだす懸念を感じずにはいられない」などなど……。

 これに関連する形で、戦史研究家でシミュレーションゲームデザイナーの山崎雅弘氏は「防衛省・自衛隊側がコンテンツの権利者に擦り寄って、兵器の情報提供などの協力と引き換えに<味方>に取り込もうとする動き」があることを冷静にツイートしている。でも、平時における自衛隊の宣伝戦略を指摘する、冷静なツイートに対する感想は「安倍政権の陰謀」を信じたい人たちのものばかり。

 安倍政権への是非は別として、ポスターひとつを通して、萌え絵に文句を言いたい人と、憲法9条を守りたい系の人が合体すると、とんでもないことになるなとしか思えない現象。きっと2018年も、またさまざまな事件が起こることだろうと考えている。

 ただ、ずっと疑問なのはTwitterだとよく見かける、こうした思考の人にリアルだと、ほぼ出会う機会がないこと。「萌えは女性差別」「自衛隊は人殺し」系の発言をする人は、普段はどこで何をして暮らしているのだろうか。それが、一番の謎だ。
(文=昼間たかし)

「女性自衛官をバニーガール扱い」ポスター1枚で怒り心頭に発する人々は2018年も不滅か

 ホント、みんな萌え系ポスターが好きだな……という程度で、冷ややかな目で見ているのではないかな。

 もはや当たり前になってきた、行政や公共系の団体・組織による萌え系イラストのポスター。それらで用いられるイラストにさまざまな非難が浴びせられるのも、いあまやテンプレとなっている。非難とはいうが、個人的な感想に公共性を持たせる=みんなそう思ってるんだよ!! という類いの「意見」である。

 昨年末、そんな「意見」によって、新たに話題になったのが、自衛隊・茨城地方協力本部の自衛官募集ポスターだ。

 ここでは、近年毎年『I☆P’s』と名付けた3人娘のキャラクター。空の「ひばり」、海の「のばら」、陸の「小梅」を用いたポスターを制作し、話題となっている。

 そんなポスターに寄せられたのが「(キャラクターの)胸の大きさが強調されるのが変だ。自衛隊はオタクのみをターゲットにしてるのだろうか」というツイート。どうも人によっては胸を強調しているデザインに見えるようで「女性自衛官へのセクハラですよ」「まるで女性自衛官をバニーガール扱い」といった非難のツイートがなされたのである。

 ここまでなら、またいつもの「私の意見は、みんな同じ」系の萌え絵ヘイト。ところが、今回は自衛隊との組み合わせだったために、あらぬ方向へと一部の人の思考は拡大していった。

「日本では軍隊の暴力性はエロに組み込まれた」「アニオタ≒ネトウヨの図式は、なぜか一致する事が多い」「再び、慰安婦をやりだす懸念を感じずにはいられない」などなど……。

 これに関連する形で、戦史研究家でシミュレーションゲームデザイナーの山崎雅弘氏は「防衛省・自衛隊側がコンテンツの権利者に擦り寄って、兵器の情報提供などの協力と引き換えに<味方>に取り込もうとする動き」があることを冷静にツイートしている。でも、平時における自衛隊の宣伝戦略を指摘する、冷静なツイートに対する感想は「安倍政権の陰謀」を信じたい人たちのものばかり。

 安倍政権への是非は別として、ポスターひとつを通して、萌え絵に文句を言いたい人と、憲法9条を守りたい系の人が合体すると、とんでもないことになるなとしか思えない現象。きっと2018年も、またさまざまな事件が起こることだろうと考えている。

 ただ、ずっと疑問なのはTwitterだとよく見かける、こうした思考の人にリアルだと、ほぼ出会う機会がないこと。「萌えは女性差別」「自衛隊は人殺し」系の発言をする人は、普段はどこで何をして暮らしているのだろうか。それが、一番の謎だ。
(文=昼間たかし)

7年砂糖抜きの中谷美紀、極細ウエストの工藤静香、有村藍里は修整! 美にこだわる女

編集G ちょっと! 見事に正月休みの間に太ったよ。酒は太らないんじゃないの(涙目)?

しいちゃん 女優のストイックさを見習った方がいいんじゃない? 中谷美紀が1月7日放送の『マルコポロリ!』(関西テレビ系)に出演。美の秘訣について「一生懸命タンパク質を取り運動する。お肉ですとか、卵を1日2個取るんですね。お肌も筋肉もタンパク質が材料になっているので、タンパク質が足りないとお肌がだんだんたるんできたりする」「7年くらい結構がんばってるんですけど、お砂糖を取らないようにしています。お砂糖を取ると、お肌が『糖化』っていって、くすむらしいんですね」と語ってたよ。

編集G あれ、この人、10年くらい前は肉を毛嫌いしてベジタリアンを公言していたような?

しいちゃん そうそう、2006年の著書『インド旅行記2』(幻冬舎)では、「劣悪な飼育環境で虐げながら育った家畜たちが、尊厳などまるでない死に際して、極度の恐怖と苦痛からストレスホルモンを分泌し、それが肉片にも残留する」「ストレスホルモン満載の肉なんか食べたら、ただでさえストレスの多い人間がさらにイライラするのも必至かもしれない」と綴ってた。その5〜6年後くらいに、別の健康法に感化されて肉食生活に転向らしいの。いろんな健康・美容情報に影響されやすいタイプみたい。

編集G 極端に行きすぎてあかんタイプの人ね……。結局、何を食べようが美しい人は美しいという当たり前の結論に行き着くよ。

しいちゃん 美しいのか美しくないのか意見が分かれているのが、工藤静香。1月3日に自身の公式インスタグラムで、「今年も自分に責任を持ち、信念を貫き頑張りましょう」とワンピース+太いベルト姿の写真を公開。「お馴染みヒステリックグラマー。柄をよ~く見るとROCKですが、エレガントなALAIAのベルトと合わせました。ブーツは多分細身のトゲトゲルブタンにします」と正面から自撮りした写真に加えて、なぜか横向きから大きく腰をひねった写真を添えており、「ウエストがめちゃくちゃ細い」と話題になってる。

編集G 確かに、細い。「自分に責任を持ち」ってデブは自分の責任と言いたいのかしらね(怒)。その通りだけど! でもそんなことよりも、ブレのないファッションセンスに目が行く。

しいちゃん 工藤はアンチも多いから、ネットでは「痩せすぎ」「細さアピールが痛い」「ダンナ(木村拓哉)のためにもおとなしくしろ」「加工では?」という中傷もある。そもそもインスタグラムのプロフィール画像が加工されまくっていて誰かわからない状態。

編集G ホントだ(笑)! でも、体形は昔から痩せていることがウリだから加工してないんじゃない?

しいちゃん 有村架純の姉でグラビアアイドルの有村藍里は1月9日、自身の公式Twitterで自分の写真を修整する過程を公開。「他撮りからの修正の過程(中略)これはもう自己満足の世界…時空の歪みに気をつけましょう」と、顔や頭の形を縮めたり、目や口元などの位置を微調整。17年12月30日にも「自撮りからの修正の過程を初公開(中略)自撮りの時点で詐欺なので悪しからず」と自撮り写真の修整過程を公開してる。

編集G うーん、ごめん、見ても違いがわかんない! とりあえず、細かくイジってるのね。

しいちゃん 17年7月4日の公式ブログでも「ノーメイクだけど、美肌加工アプリがあれば大丈夫」「特技は無いと思っていましたが、自撮りが唯一の特技かもしれません。これからも極めていこう」と書いてる。妹の架純に比べて「残念すぎ」「腹黒い」「足を引っ張ってる」と人気がなかなか出ない姉・藍里だったけど、それを逆手に取って独自路線を行ってて、これから好感を持つ人が増えてくるんじゃないかな。

編集G 自撮り修整アイドルかあ。ざわちんが「その手があったか!」と歯ぎしりしてんじゃない? 今年もどんなおもしろ芸能人が楽しみだわ。

7年砂糖抜きの中谷美紀、極細ウエストの工藤静香、有村藍里は修整! 美にこだわる女

編集G ちょっと! 見事に正月休みの間に太ったよ。酒は太らないんじゃないの(涙目)?

しいちゃん 女優のストイックさを見習った方がいいんじゃない? 中谷美紀が1月7日放送の『マルコポロリ!』(関西テレビ系)に出演。美の秘訣について「一生懸命タンパク質を取り運動する。お肉ですとか、卵を1日2個取るんですね。お肌も筋肉もタンパク質が材料になっているので、タンパク質が足りないとお肌がだんだんたるんできたりする」「7年くらい結構がんばってるんですけど、お砂糖を取らないようにしています。お砂糖を取ると、お肌が『糖化』っていって、くすむらしいんですね」と語ってたよ。

編集G あれ、この人、10年くらい前は肉を毛嫌いしてベジタリアンを公言していたような?

しいちゃん そうそう、2006年の著書『インド旅行記2』(幻冬舎)では、「劣悪な飼育環境で虐げながら育った家畜たちが、尊厳などまるでない死に際して、極度の恐怖と苦痛からストレスホルモンを分泌し、それが肉片にも残留する」「ストレスホルモン満載の肉なんか食べたら、ただでさえストレスの多い人間がさらにイライラするのも必至かもしれない」と綴ってた。その5〜6年後くらいに、別の健康法に感化されて肉食生活に転向らしいの。いろんな健康・美容情報に影響されやすいタイプみたい。

編集G 極端に行きすぎてあかんタイプの人ね……。結局、何を食べようが美しい人は美しいという当たり前の結論に行き着くよ。

しいちゃん 美しいのか美しくないのか意見が分かれているのが、工藤静香。1月3日に自身の公式インスタグラムで、「今年も自分に責任を持ち、信念を貫き頑張りましょう」とワンピース+太いベルト姿の写真を公開。「お馴染みヒステリックグラマー。柄をよ~く見るとROCKですが、エレガントなALAIAのベルトと合わせました。ブーツは多分細身のトゲトゲルブタンにします」と正面から自撮りした写真に加えて、なぜか横向きから大きく腰をひねった写真を添えており、「ウエストがめちゃくちゃ細い」と話題になってる。

編集G 確かに、細い。「自分に責任を持ち」ってデブは自分の責任と言いたいのかしらね(怒)。その通りだけど! でもそんなことよりも、ブレのないファッションセンスに目が行く。

しいちゃん 工藤はアンチも多いから、ネットでは「痩せすぎ」「細さアピールが痛い」「ダンナ(木村拓哉)のためにもおとなしくしろ」「加工では?」という中傷もある。そもそもインスタグラムのプロフィール画像が加工されまくっていて誰かわからない状態。

編集G ホントだ(笑)! でも、体形は昔から痩せていることがウリだから加工してないんじゃない?

しいちゃん 有村架純の姉でグラビアアイドルの有村藍里は1月9日、自身の公式Twitterで自分の写真を修整する過程を公開。「他撮りからの修正の過程(中略)これはもう自己満足の世界…時空の歪みに気をつけましょう」と、顔や頭の形を縮めたり、目や口元などの位置を微調整。17年12月30日にも「自撮りからの修正の過程を初公開(中略)自撮りの時点で詐欺なので悪しからず」と自撮り写真の修整過程を公開してる。

編集G うーん、ごめん、見ても違いがわかんない! とりあえず、細かくイジってるのね。

しいちゃん 17年7月4日の公式ブログでも「ノーメイクだけど、美肌加工アプリがあれば大丈夫」「特技は無いと思っていましたが、自撮りが唯一の特技かもしれません。これからも極めていこう」と書いてる。妹の架純に比べて「残念すぎ」「腹黒い」「足を引っ張ってる」と人気がなかなか出ない姉・藍里だったけど、それを逆手に取って独自路線を行ってて、これから好感を持つ人が増えてくるんじゃないかな。

編集G 自撮り修整アイドルかあ。ざわちんが「その手があったか!」と歯ぎしりしてんじゃない? 今年もどんなおもしろ芸能人が楽しみだわ。

渡辺直美にエビ中CD横流し疑惑!? ヤフオクの出品物に大困惑「なんで私の家にあるCDが」

 芸人の渡辺直美が10日、自宅にあるはずのCDが「ヤフオク!」に出品されていると訴え、「泥棒の仕業か?」「自作自演か?」と騒ぎになっている。

 渡辺は、自身のTwitterに問題のオークションのキャプチャ画像を投稿。出品物は、アイドルグループ・私立恵比寿中学(以下、エビ中)のアルバムと封入特典のトレーディングカードのセット。メンバー全員の直筆サインが入っているほか、メンバーの柏木ひなたによる「渡辺直美さんへ」「今日はよろしくお願いします! またご一緒したいです…!! 2016.6.5」「本当に尊敬しています!」といった手書きメッセージがびっしりと書き込まれている。

 これに、渡辺は「え? ちょっとまって なんで私の家にあるCDがヤフオクに売られてるの? まじなんで? 私は頂いたCDは全て保管してるのに。え?まじなんで?」と困惑。さらに、「最近家に入ったのは… 掃除業者…え? そんなことある? とりあえず取り返す」と混乱ぶりをツイートしている。

 なお、渡辺と柏木は一昨年6月に音楽番組『シブヤノオト』(NHK)の生放送で共演しており、CDはその際にプレゼントしたもののようだ。

「最終的な出品価格は1万1,500円でしたが、結局、10日のオークション終了時まで落札者はゼロ。出品直後から、エビ中ファンの間で密かに話題となっていましたが、ひなたが渡辺の大ファンであることから『本人が知ったらショックを受ける』とファンは騒ぎを大きくしないよう呼びかけていた。同時に渡辺の“横流し説”も浮上していただけに、事態を把握した渡辺は慌てたでしょうね」(アイドルファン)

 この出品者は、これまでに落札者から846件の評価を受けており、コミックや書籍のセット売りを中心に、AKB48関連のサイン本、エロ本、家電製品、ギターなどを出品している。

「ネット上では、『渡辺が後輩芸人にでも譲ったのでは?』と疑う声のほか、渡辺がメディアでたびたび『破天荒』『パチンコで生計を立てていた時期があった』などと語る台湾人の母親による横流し説など、根拠のないウワサが多く飛び交っている。もし、清掃業者による盗品だとすれば、一刻も早く真相を突き止めてほしいですね」(同)

 似たような騒ぎといえば、昨年12月に関ジャニ∞・錦戸亮の私物と見られるアイテムが「メルカリ」に複数出品され、話題となった。

「出品されたのは、錦戸がバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)に出演した際にもらったと思しき記念品と、関ジャニ∞のコンサートで錦戸がかぶっていたという特注品のキャップ。それぞれ55万5,555円と61万2,000円という超高値で売りに出され、近しい人物の裏切り行為ではないかとジャニヲタがザワついていました」(芸能記者)

 なんとも後味の悪い今回の騒動。犯罪の可能性もあるだけに、渡辺も気が気でないだろう。

藤原紀香、「そんな方とは仕事しない」! 新年ブログで愚痴こぼす

 1月10日、女優の藤原紀香(46)が自身のブログを更新。投稿された内容が話題を呼んでいる。

 藤原はこの日、「デキる男、デキる女は」というタイトルで2018年の目標について投稿。「2018年も引き続きの目標。やっぱり、『即レス、即断即決』です。いままで仕事やプライベートで多くの方に出会いましたがデキる男、デキる女は、みなさん、『即レス、即断即決』」と熱く語っている。

 この目標に至った経緯について、藤原は「また決めますね、なんてずーと待たされ、放置されて忘れられたり、情報など仕事を自分で止めたり、溜め込み、ホウレンソウもなく、先方への信頼問題に関わったり。。。そんなことが2017年身近にも多くありため息がでちゃうことも」と愚痴をこぼした。さらに「今年、そんな方とは仕事はしないことにしたのでイライラもしないけれど(^。^) 人のふり見て我がふり直せです」と続けている。

 この投稿に対し、ファンからは「同感です」「優柔不断、イライラしますよね」「使えない奴には辟易します」「即レスは基本」といった共感の声が多数寄せられた。詳細は明かされていないが、藤原の周辺で何があったのか気になる内容となった。

“堆肥小屋不倫”のフジテレビ・秋元優里アナウンサーが年内退社へ!? フジ関係者「局の見識が問われる」

 フジテレビの生田竜聖アナウンサーと離婚協議中の同局・秋元優里アナウンサーが、四面楚歌だ。

 10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、秋元アナが同局のプロデューサーX氏と不倫密会していたと報じられた。同誌によると、2人はマスコミの目を避けるべく、車で横浜郊外の竹林や畑の堆肥小屋など、人けのない場所へ。到着すると、そこでエンジンを切り、30分ほどの停車を連日繰り返していたという。

 車内で何が行われていたかはご想像に任せるが、昨年末には箱根湯本の温泉に2人で旅行に出掛けたとも報じられている。同誌の取材に、秋元アナ、X氏の双方とも不倫関係を否定しているが、同誌には言い逃れのできない写真が複数枚掲載されている。

 秋元アナは生田アナと2012年に結婚。13年に女児が誕生したが、現在は離婚協議中。16年11月に別居が報じられた際、今回の相手とされるX氏との不倫疑惑がささやかれていた。

 現在、秋元アナは同局の『ワイドナショー』のほか、皇室関連の情報を紹介する『皇室ご一家』のナレーションを担当。また、BSフジの『プライムニュース』でもキャスターを務めているが、当のX氏はこの『プライムニュース』のプロデューサーだった。

“文春砲”を受け、フジテレビは一部スポーツ紙の取材に「単なる相談相手と聞いておりますが、誤解を与えるような軽率な行動に対する責任を取って当面の間、番組出演を見合わせます」と発表している。

 とはいえ、出演自粛レベルで済むはずがない。同局関係者は「報道に携わる人間として、あってはならない。しかも彼女の場合は局内不倫。局の見識が問われる事態になっている。アナウンス部から閑職への異動は間違いないでしょう」と話す。また、夫の生田アナに対する同情の声も多い。別のフジ社員の話。

「生田は先輩にかわいがられており、今回の報道を受けて、局内には『いくらなんでも生田がかわいそうだ』という声が充満しています。秋元には白い目が向けられており、正直、居場所はありませんよ。年内退社を選択してもおかしくありません」

 実妹のテレビ東京・秋元玲奈アナは、昨年3月に会社役員で元F1レーサー・鈴木亜久里氏の長男と結婚。同11月に第一子を出産するなど、姉とは対照的に順風満帆な生活を送っている。

 姉・優里が堆肥小屋で育んだ“不倫愛”に、実りの時期が来ることはなさそうだ。