Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、“不眠症”で悩んでる!? ファンから改善法を募集するも……

 Kis-My-Ft2がパーソナリティを務めるラジオ『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(1月4日深夜放送、文化放送)の2018年第1回目放送は、かねてより「眠れない」と“不眠症状”を訴えていた藤ヶ谷太輔へ、リスナーから改善につながるアイデアが多数寄せられていた。

 藤ヶ谷の不眠症状はなかなかに深刻なようで、「質の良いシーツに変える」「眠りのスイッチを入れるために、寝る前に部屋着からパジャマに着替える」「アロマをたく」などの不眠解消法はひと通り試したが、不眠は一向に改善されていないそう。17年11月29日放送では、「自分の前世を忍者だったと思い込む」という斬新なアイデアがリスナーから寄せられた。ちなみに、前世が忍者だと思い込むことで、「熟睡できないのは前世で殿を守るため、いつも気を張っていたから。しょうがないと諦められる」というロジックとのことだった。

 そして今回は、3つの不眠解消アイデアが紹介された。1つ目は、「寝る30分前からスマートフォンをいじらず、ぬり絵をする」というもの。ぬり絵は呼吸が落ち着き、質の良い睡眠が取れると、V6井ノ原快彦が司会を務めている情報番組『あさイチ』(NHK総合)で紹介されていたそうだ。藤ヶ谷は「先輩が言ってたならやるしかないな」と言うものの、目覚ましをセットするなど、どうしても寝る直前までスマートフォンを見てしまう様子。共にパーソナリティを務めていた玉森裕太も「ボクはね、寝るほんと寸前、5分前くらいまで見てるね」と言う。この時代、寝る前のスマートフォンは良くないこととわかっていても、実践はなかなか難しいようだ。

 2つ目は、「4・7・8のカウントで呼吸をする」。4秒間鼻から息を吸い、7秒息を止め、8秒口から息を吐くという呼吸を4セットすると、副交感神経が刺激されて眠りにつきやすくなるそう。玉森はあまりピンときていない様子だったが、藤ヶ谷は「今日やってみる!」と乗り気。藁にもすがる思いで、とにかく片っ端から試したいのかもしれない。

 3つ目は、「お風呂に入ってからご飯を食べる」という方法。このアイデアを送ってきたリスナーは、お風呂の後に食事をするようにしてから、快眠できているらしい。しかし、藤ヶ谷は不規則極まりない芸能人として仕事をしているため、これを毎日実践するのは難しそうだ。

 どのアイデアも藤ヶ谷を心配してリスナーが送ってきてくれたものだが、本人はあまりピンときていない様子。それを察したのか、玉森は「オレは(不眠解消法を)信用しないけどね」と発言し、「こういう仕事をしていると(実践するのは)無理だよね」とバッサリ。玉森いわく「オレは自分の鼻息を聞くようにすると寝れる。でも、こういう自分に合ったルーティンを見つけないといけない」とのこと。はたして藤ヶ谷は、自分なりの不眠解消法を見つけられるのだろうか。玉森の「自分の鼻息を聞く」という方法を含め、ぜひ片っ端から実践して、一日でも早く快眠できるようになってほしいものだ。

瑛太“番宣被り”で明暗分けた2本の主演映画『ミックス。』と『リングサイド・ストーリー』の苦悩

「今は映画もドラマと一緒で、原作重視、タレント重視、宣伝重視の傾向が以前よりも強くなってきている気がしますね。それを目の当たりにしたのが、先日公開された映画『ミックス。』でしたよ」(映画関係者)

 新垣結衣と瑛太のW主演で話題になった映画『ミックス。』。こちらは公開から2カ月が経過するが、最終的に興収15億円を目標にしているという。

「公開日は10月21日だったのですが、実はその前の週の14日にも、瑛太さん主演の映画『リングサイド・ストーリー』が公開されていたんです。『ミックス。』は知っていても、『リングサイド~』を知っている人は、少なかったんじゃないでしょうか。どちらも主演ですが、番宣で出ていたのは『ミックス。』ばかりでしたからね」(芸能事務所関係者)

 実際、『ミックス。』は新垣結衣とのW主演で、フジテレビが制作に入り、脚本は高視聴率連発の古沢良太、配給は東宝とヒットする要素が散りばめられていた。

「その点、『リングサイド~』は、ヒロインが佐藤江梨子さんで配給が彩プロという中小の配給会社でした。なので宣伝でブッキングできる番組もお金もなかったというのが実情です。佐藤さんひとりでは弱いので瑛太さんの事務所にもお願いしたのですが、『ミックス。』を優先されたそうですよ」(広告代理店関係者)

『リングサイド~』の監督は、安藤サクラを主演に据えて数々の映画賞を獲得した『百円の恋』(14)の武正晴。実際、作品の評判は上々だが、『ミックス。』の上映が日本各地で続く中、ひっそりと公開を終了している。

「宣伝も、例えばNHKの『あさイチ』は一度番宣で出演したら1年半は出られない慣例があるので、各事務所が協力して出るのが暗黙のルールなんです。それを調整するのが宣伝担当の仕事なのですが、番宣の成否で興収が2~3割変わるとも言われています。今回のケースも瑛太さん主演ですが興収には雲泥の差が出るでしょうね。本人としては両方宣伝したいんでしょうけどね」(テレビ局関係者)

 人気俳優ゆえの悩みといえそうだ。

瑛太“番宣被り”で明暗分けた2本の主演映画『ミックス。』と『リングサイド・ストーリー』の苦悩

「今は映画もドラマと一緒で、原作重視、タレント重視、宣伝重視の傾向が以前よりも強くなってきている気がしますね。それを目の当たりにしたのが、先日公開された映画『ミックス。』でしたよ」(映画関係者)

 新垣結衣と瑛太のW主演で話題になった映画『ミックス。』。こちらは公開から2カ月が経過するが、最終的に興収15億円を目標にしているという。

「公開日は10月21日だったのですが、実はその前の週の14日にも、瑛太さん主演の映画『リングサイド・ストーリー』が公開されていたんです。『ミックス。』は知っていても、『リングサイド~』を知っている人は、少なかったんじゃないでしょうか。どちらも主演ですが、番宣で出ていたのは『ミックス。』ばかりでしたからね」(芸能事務所関係者)

 実際、『ミックス。』は新垣結衣とのW主演で、フジテレビが制作に入り、脚本は高視聴率連発の古沢良太、配給は東宝とヒットする要素が散りばめられていた。

「その点、『リングサイド~』は、ヒロインが佐藤江梨子さんで配給が彩プロという中小の配給会社でした。なので宣伝でブッキングできる番組もお金もなかったというのが実情です。佐藤さんひとりでは弱いので瑛太さんの事務所にもお願いしたのですが、『ミックス。』を優先されたそうですよ」(広告代理店関係者)

『リングサイド~』の監督は、安藤サクラを主演に据えて数々の映画賞を獲得した『百円の恋』(14)の武正晴。実際、作品の評判は上々だが、『ミックス。』の上映が日本各地で続く中、ひっそりと公開を終了している。

「宣伝も、例えばNHKの『あさイチ』は一度番宣で出演したら1年半は出られない慣例があるので、各事務所が協力して出るのが暗黙のルールなんです。それを調整するのが宣伝担当の仕事なのですが、番宣の成否で興収が2~3割変わるとも言われています。今回のケースも瑛太さん主演ですが興収には雲泥の差が出るでしょうね。本人としては両方宣伝したいんでしょうけどね」(テレビ局関係者)

 人気俳優ゆえの悩みといえそうだ。

吉本興業、5年分のギャラ踏み倒し!? 芸人が悲鳴を上げる「ブラック体質」を全告発!

 国民的アイドルグループの解散や、朝ドラ女優のテレビ界追放などの出来事をきっかけに、大手芸能事務所の“ブラック体質”ぶりが盛んに報じられるようになった。芸能界では、よくいえば“常識にとらわれない”、悪く言えば“一般企業では考えられない”習慣がまかり通っていることは、いまや広く知れ渡っている。

 しかし、芸能界全体の悪習が知れ渡る以前から「ヤバいらしい」とウワサされていた事務所といえば、吉本興業ではないだろうか。所属芸人自ら、バラエティなどで「ギャラが安すぎる」などとネタにしてみせる機会も多い。

 そこで今回、吉本興業所属歴10年以上で、かつては複数のレギュラー番組を持っていた中堅芸人・X氏に、知られざる吉本の内情を聞いた。

ギャラの取り分は「9:1」

――まず初めに、本当に吉本のギャラは安いのですか?

X氏(以下、X) ギャラの取り分は、有名な話ですが、吉本9割、芸人1割からスタートするので、安いでしょうね。業界最底値(笑)。

――歩合制の比率は、実績や年数に応じて変わる?

X もちろんそれはあります。また、CMや雑誌など、仕事先によっても取り分が変わるようですが、吉本から詳しい説明はありません。銀行で記帳して初めて「ああ、これだけ稼いでたんだ」とわかります。

――それでは収入の見通しを立てられず、生活が不安定になるのでは?

X だから、若手時代は必死にバイトをしていましたね。というか、スタート時にギャラが安いのはごく当たり前の話なので、それは仕方がないのですが、どうしても許せないことがあります。それは、マネジャーが請求書を処理してくれないことです。

――実働した分のギャラを、仕事先に請求してくれないということですか?

X はい。もちろんまったく行わない、というわけではないのですが、仕事が重なって忙しいマネジャーや、タレントとコミュニケーションがうまく取れていないマネジャーなどは、いくら催促しても請求書を出してくれないんです。当然、入金処理がなければノーギャラですよ。

――それは、Xさんの場合どれくらいの金額になりますか?

X 細かいものは数えるのもバカらしいですが、過去5年を遡っても、数十万単位、ヘタすれば100万円以上の金額になると思います。そこから吉本の売り上げ、芸人のギャラが生まれるわけで、つまり彼らは会社の利益を完全に損なっています。自分(マネジャー)の給料には反映されないかもしれませんが、商品であるタレント、さらには会社にまで被害を出すことが、平然とまかり通っているんです。

――ちょっと理解に苦しみますが、なぜマネジャーは請求を行わないのでしょうか?

X 単純に忙しい、という部分はあると思います。ただ、すぐに清算できるはずの領収書さえ、机の中にしまいっぱなしという方が何人もいるのが、とにかく許せない。真面目な若手は「タテついて干されたら困る」と、泣き寝入りする者も多くいます。自分はすでに、マネジャーから嫌われてもいいと諦めていますが。

――それでは、よその事務所に移ろうと考える芸人も多くいるのでは?

X 事務所を移籍する場合、吉本には「活動を1年間謹慎する」という“ルール”があるので、誰も進んで移籍しようとは思いませんね。ただ、若手が晴れてテレビの仕事にありつけたのに、提示されていたギャラが何カ月たっても支払われず、意を決してマネジャーに催促したところ「局の担当者が異動になったのでわかりません」と突っぱねられていたのを見た時は、なんともやるせない気持ちになりました。売れっ子なら問題ないのかもしれませんが、常にカツカツの若手からすれば死活問題です。

――何か改善策はないのでしょうか?

X これは吉本の全若手芸人の総意だと思いますが、請求書の処理を行う専門の経理スタッフを、1人でも置いてほしいです。全部ちゃんと処理すれば、そのスタッフの人件費などいくらでもまかなえるはず。その方が絶対に吉本の得になります。

――芸人活動よりも、副業に精を出す芸人も多くなりましたが、その気持ちもわかりますね。

X こんなことが続いた結果、事務所を通さずに仕事をする芸人も当然増えました。しかし、最近は芸人の裏バイトをリサーチするスタッフが吉本内にいるらしく、バレて劇場から出禁を食らった、という芸人も。そこに金使うくらいなら、芸人に正規のギャラを出せよ! という話なのですが。

後編へつづく

木村拓哉の「新しい地図」合流説が浮上中! LINEのCM出演はジャニーズ事務所への置き土産か

 SMAPの解散から1年。「新しい地図」の3人はジャニーズ事務所を退所し、中居正広と木村拓哉は残留することとなった。しかし、業界内では、中居・木村の2人が電撃的に新しい地図と合流するのではないかとのウワサも流れている。

「中居に関しては、SMAP解散騒動の時から飯島女史派であり、いつかは新しい地図に合流するだろうというのが多くの関係者の見方。しかし、当初からジャニーズ事務所側についていたと思われていた木村についても、独立説が浮上。LINEのCMに出演したのは、その予兆なのではないかとの声もあります」(芸能ジャーナリスト)

 木村は、この1月からLINEのCMに出演。自身のイラストを使ったLINEスタンプも登場した。また、1月18日からは主演ドラマ『BG ~身辺警護人~』(テレビ朝日系)もスタートする。

「木村はジャニーズの中でも特別な存在で、ドラマや映画のプロジェクトが1年以上前から始まることも珍しくない。SMAP解散騒動が明るみになった時には、すでにいくつかの企画が動いていて、木村としてはジャニーズ事務所を離れるわけにはいかなかったというのです。だから、今はそういったプロジェクトを消化している状態で、それらがすべて終わった時に、新しい地図へと合流するのでは……と、ささやかれているようです」(同)

 では、LINEのCM出演が意味するものは?

「ジャニーズ事務所への置き土産なのではないでしょうか? ネット関連のサービスには積極的ではないジャニーズ事務所を動かしたのだから、LINEも相当のギャラを払っていると思われます。木村は自身の取り分は放棄して、そのギャラ全額をジャニーズに“移籍金”として入れたのでは? という推測もあるようです」(同)

 中居正広も同様の状況にあると捉える関係者は少なくないようだ。

「中居としては、自分が出演する番組でSMAPの曲が使えなくなることを、すごく気にしているようです。先日放送された『めちゃ×2イケてるッ!中居&ナイナイ日本一周FINAL』(フジテレビ系)では、過去の映像やSMAPの楽曲が使われていましたが、もしも中居が退社していたら、それらすべてがNGになっていたはず。終了が決まっている『めちゃイケ』に迷惑をかけないために、ジャニーズに残ったということも考えられます。そういった意味で、中居も木村もSMAP時代の落とし前をつけている状況であり、それらがクリアになった時には新しい地図への合流が近づくかもしれません」(同)

 SMAP解散騒動は、まだまだ終わらなそうだ。

欅坂46の3人だけじゃなかった! NHK『紅白』舞台裏で“体調不良”起こしていた大物歌手とは

 生放送中に体調を崩したのは、欅坂46の3人だけではなかったようだ。

 安室奈美恵や桑田佳祐の出演で注目を集めた、大みそか恒例の『第68回NHK紅白歌合戦』で、アイドルグループ・欅坂46のメンバー3人が過呼吸に見舞われ、パフォーマンス後に倒れ込むハプニングが発生した。

 総合司会の内村光良と「不協和音」をコラボレーションした直後に、鈴本美愉が倒れると、センターの平手友梨奈は手をけいれんさせ、メンバーに寄りかかるように崩れた。さらに、志田愛佳も同様の症状を訴え、3人はほかのメンバーに抱えられながら退場し、ステージを後にした。

 結局、そのまま楽屋で待機して体調が回復。大事には至らなかったものの、生放送で衝撃的な顛末の一部が放映されたこともあり、ネットを中心に騒然となった。

 しかし、紅白で起きたアクシデントは、これだけではなかった。テレビに映らないところでも、現場関係者をヒヤっとさせる場面があったという。

「実力派女性シンガーの高橋真梨子さんは、3年連続5回目の『紅白』出場ですが、リハーサルの時から、ずいぶんと体調がすぐれない様子でした。テレビでは放送されていませんが、出演者が一斉にステージに上がる場面でよろけてしまい、石川さゆりさんが手を差し伸べるといったシーンもありました」(芸能関係者)

 高橋といえば68歳を過ぎ、紅組で史上最年長の出場者。過去には、更年期からくる倦怠感や体が熱くなる症状、うつなどにも悩まされ、寝たきり状態になった時期もあり、一時は体重が30キロ近くまで激ヤセしたことでも知られている。

 前出の芸能関係者は「ステージ上で倒れ込むようなことはありませんでしたが、それでもずいぶんとつらそうでしたよ。体も一時よりやせていたので、心配ですね。ステージ裏では、スタッフの方が付きっきりでケアに当たってました。12月はディナーショーなどで忙しかったようで、しばらくはゆっくり休養をとってもらいたいですね」と語る。

 欅坂46のメンバーにしても高橋にしても、ギリギリの状態でステージをこなしていたようだ。

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父・岡田圭右の離婚&母の悪評で、岡田結実へのオファー減少中? オスカーは次なる“押しタレント”の人選に苦戦中

 お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右とタレントの岡田祐佳が離婚していたことが昨年末に発覚。これを受け、頭を抱えているのが、2人の娘である岡田結実(ゆい)が所属するオスカープロモーションだという。芸能関係者はこう話す。

「そもそもオスカーは岡田圭右の娘であるということで結実を売り出す予定だったわけです。しかし、岡田は結実の芸能活動に協力的ではなく、とても微妙な状態だった。そんな中、離婚して、しかも祐佳が親権を持つということで、“岡田圭右の娘”をアピールするのも難しくなってしまった。また、祐佳は過剰なステージママであり、娘に便乗して自分を売り込もうとすることから、業界内での評判も悪い。そんな母親側についてしまったため、結実を敬遠する番組も少なくないとか。出演オファーも減少傾向のようです」

 両親が離婚してしまったことで、仕事が減りそうな結実。猛プッシュをかけていたオスカーにとっては、確かに痛手だ。

「武井咲が妊娠し、休養に入るということで、オスカーの売り上げが下がってしまう。結実にはバラエティーで活躍してもらって、その部分の埋め合わせをしてほしかったというのがオスカーの本音です。しかし、今の結実の状況では、それも難しいでしょう」(同)

 結実がダメなら、次なるタレントをプッシュすればいいはずだが、適任者がいないのだという。別の芸能関係者が語る。

「2012年の国民的美少女コンテストグランプリの吉本実憂を以前から押していますが、なかなか結果が出ない状態で、すでに“主演級に育てるのは無理”と判断されたといわれています。その結果、14年のグランプリ受賞者である高橋ひかるが、これからプッシュされるようですが、まだまだ知名度が低く、投資の段階。そのほか、是永瞳、小芝風花などもいますが、いまいちパッとしない。大ブレークも見えていた結実の失速は、本当に痛かったと思います」

 そんな中、オスカーが希望の光を感じているのが本田望結だ。

「オリンピックイヤーということで、フィギュアスケート選手としても活動している本田にとっては稼ぎ時。姉の真凜が五輪出場を逃したのは残念なところですが、メディア露出は増えていくと思います。ただ、まだ中学生なので、そこまで働かせることができないというのがネックですが……」(同)

 若手の稼ぎ頭を作れずにいるオスカー。岡田が離婚さえしなければ……と思っていることだろう。

KinKi Kids新曲「Topaz Love」は、「愛のかたまり」に続く名曲に!? 堂本光一が楽曲を解説

 2017年にCDデビュー20周年の節目を迎えたKinKi Kidsが、1月24日に両A面シングル「Topaz Love/DESTINY」をリリースする。「Topaz Love」は、17年7月15~16日に横浜スタジアムで行われたKinKi Kidsの20周年記念イベント『KinKi Kids Party! ~ありがとう20年~』内で披露され、公演前に左耳の突発性難聴を発症した堂本剛と、1人でステージに立った堂本光一による合作。イベントからブラッシュアップして完成した同曲への思いを、光一が「日経エンタテインメント!」2018年2月号(日経BP社)で語っている。

 01年発売のシングル「Hey! みんな元気かい?」のカップリング曲で、ファンに大人気の「愛のかたまり」など、これまで複数の楽曲を共作してきた光一と剛。今回「Topaz Love」は、シングル「Family ~ひとつになること」(10年)以来、約7年ぶりに2人が書き下ろして完成した1曲だ。光一が「日経エンタテインメント!」で明かしたところによれば、「Topaz Love」はKinKi Kidsの音楽制作に縁深いシンガーソングライター堂島孝平から「また2人の合作やろうよ」と背中を押されて作ってあった曲だったとか。“20周年の記念に”との意気込みは特になかったそうだが、結果的には「20周年の節目に生まれた忘れられない1曲になりました」という。

 そもそもこの1曲に大きな変化が訪れたのは、剛のみ別会場からの同時中継を実施した17年7月の20周年イベント。光一は「イベント2日間のうち、初日に僕が“ラララ”で歌い、それを聴いた剛が翌日歌詞を考えてきて、2日目はその歌詞で歌いました。詞の内容に突発性難聴を想わせる単語も入っていて、その場のノリでつけた仮タイトルは『突発LOVE』(爆)。まぁさすがにそれはマズイだろうということで(笑)、発音はそのままに剛が『Topaz Love』と改題し、歌詞も改めて推敲し完成させたものです」と、制作の経緯を振り返った。

 また、メロディーを作った際に思い浮かべたのは「深夜徘徊してる10代の女の子」の映像だったと語る光一。頭の中では「大人の社会をまだ知らない女の子の、甘酸っぱくホロ苦いイメージ」を想像しながらも、作詞を担当する剛にはこの設定を伝えていなかったとか。あえてテーマを伏せていた理由については、「彼が受けたインスピレーションのままに書いてほしかったから」と告白しつつ、「だけど、ふたを開けてみたら――どことなく僕が描いたストーリーに近い雰囲気の詞になってました。不思議なもんです」と長年の付き合いだけに図らずも意思疎通がとれていたよう。

 同曲の「一番オイシイところ」は最後のDメロだといい、「もともと予定にはなかったんですけど、作りながら『2人だからこそできる手法を入れたいな』という気持ちになって。刻むほうとゆったり歌うほうの掛け合いになっているんですが、きれいに仕上がったなと思います。詞もいいし」と剛の詞を褒めるなど、作品の仕上がりに自信をのぞかせた。

 これには、インタビューを読んだファンも「『日経エンタ』の新曲への自信にあふれたコメント、スゴくうれしかった。『愛のかたまり』のようにみんなに愛される曲になってほしい」「『日経エンタ』読んだ。剛くんに『TopazLove』のイメージを伝えなくても結果的に想定に近い歌詞ができあがって……。2人の信頼感がひしひしと伝わってくる」「光ちゃん、ここ数年なかったくらい『Topaz Love』に対する熱がある。どんだけ自信あるの。どんだけ曲も歌詞も気に入ってるの」と感動に包まれている。

 そんな光一は、年始に公式携帯サイト「Johnny's web」の連載「Show must go on」(1月3日付)を更新。17年の出来事をつづった後、「言葉で色々お伝えするのは得意ではないですが 2018年は更なる感謝を持って生きていこうと思っています」とファンにお礼を述べていた。

 その一方で、「週刊プレイボーイ」(集英社)の隔週連載「堂本光一 コンマ一秒の恍惚」では、気になる発言も。同4日発売号でレーシングドライバー佐藤琢磨と対談しているのだが、最後に光一が「実は、僕も今年新たな挑戦を始める予定です。詳しいことはまだ言えませんが、この年になっても新しいことにチャレンジできるのはありがたいことなので、全力を尽くしたいです」とコメントしており、ファンは「光ちゃんの新たな挑戦ってなんだろう? ドキドキする」「39歳の光ちゃんの新たな挑戦が楽しみで仕方ない」と期待を抱いている。今年はKinKi Kidsの活動だけでなく、光一個人の新仕事にも注目が集まるだろう。

「月9は本当にヤバい」と業界騒然!? 早くも「大爆死必至」と酷評される1月期新ドラマ3作品

 1月期の連続ドラマがスタートを控える中、関係者の間では、早くも「爆死必至」とささやかれる作品が複数挙げられているという。ある程度の高視聴率を見込まれている作品は、「嵐・松本潤主演の『99.9 ‐刑事専門弁護士‐SEASON II』(TBS系)くらいしかない」(芸能記者)という声もあるが、中でも特に“ヤバイ”とウワサされる3作品とは?

 日本テレビ系の日曜午後10時30分枠で放送される『トドメの接吻』は、主演・山崎賢人に新田真剣佑、志尊淳、菅田将暉と“イケメン俳優”を勢揃いさせた話題作。しかし、業界評はかなり低いようだ。

「これだけのキャスティングを実現させたのは、さすが日テレといったところですが、『“クズホスト”とキスで人を殺す“謎の女”をめぐるSF』という企画内容からしても、10代しか見ないような内容。視聴率は良くて7~8%といったところでしょう。恐らく、後のウェブ展開を見越していると思われますが、この程度の内容なら、ハナからHuluで配信するべき。地上波の連ドラで放送するに足る内容ではありませんね」(芸能プロ関係者)

 また、深田恭子主演で不妊をテーマにした作品『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)についても、懐疑的な目が向けられているという。

「視聴者を選ぶ内容であることは確実なだけに、『出来栄えで勝負する』という気概を感じさせ、クオリティ自体も高いと思うのですが、数字は絶対に伸びない。近頃のトレンドとなっている、『ライトな1話完結モノ』とは真逆の企画である点からしても、爆死確定と見て間違いないでしょう。それに、深田と松山ケンイチの夫婦役を、“『平清盛』以来”などと、大爆死したNHK大河と並べて宣伝するフジのセンスも、不吉な予感を抱かせます」(テレビ誌ライター)

 そして最後は、10月期の『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』が歴代ワースト視聴率を記録した月9枠の『海月姫』。主演・芳根京子をはじめとして、「キャスティングの“寄せ集め感”がひどい」(テレビ局関係者)とのこと。

「他局からも、『今回の月9は本当にヤバい』『フジのやる気がなさすぎる』といった声が聞こえてくるほど、前評判が悪いんです。もともと、1月期の月9は、TOKIO・長瀬智也主演作『フラジャイル』の続編が放送される予定だったものの、ヒロイン・武井咲の妊娠により、急きょお蔵入りに。そこから企画を立ち上げたとあって、企画が本決まりしたのは土壇場の土壇場でした。当然、そんな急ごしらえの企画には出演オファーするもどこも難色を示し、フジはキャスティングに相当苦労したとか。同じく、企画が二転三転した昨年1月期の西内まりや主演作『突然ですが、明日結婚します』も大爆死していますし、『海月姫』がどれほど数字を落とすか今から見ものですよ」(同)

 酷評される3作品だが、どれか1つでも、前評判を覆してくれることを祈りたい。

浜崎あゆみが“復活する方法”を100人に聞いた! 「痩せる」「YouTuberに転身」など意見続々

 “平成の歌姫”と称され、若い女性を中心に絶大な人気を誇ってきた浜崎あゆみ。ファッションリーダーとして数々の流行を生み出し、女子高生のカリスマとしても一時代を築いてきた。しかし昨今話題になるのは、激太りや過剰な画像修整、ライブのドタキャンなど、マイナスなことばかり。そんな浜崎が再び復活を遂げるにはどうすればいいのだろうか? 今回、「浜崎あゆみは落ちぶれた」と感じている男女100人に意見を聞いてみた。(■調査地域:全国■調査対象:年齢不問・男女■調査期間:2017年11月07日~2017年11月21日■有効回答数:100サンプル)

■歌手ならやっぱりヒット曲
 歌手である以上、復活はやはり歌であるべきと考える声が多数上がった。全盛期を彷彿とさせるほどのヒット曲が望まれているようだ。

・もう高い声が出ないので、昔の歌を歌っても仕方がない。新しい曲を大御所に書いてもらうしかないでしょう(30代男性/正社員)
・ヒット曲が必要だと思うので、インパクトのあるCMのタイアップ曲で、いい曲を作ってもらうといいと思います(40代女性/専業主婦)
・やはり歌で勝負してヒット曲を生み出してほしいと思います。歌手が歌以外で話題になる時点で、落ちぶれたと感じます(50代女性/専業主婦)
・「落ちぶれた」という言葉が根付いてしまったら、それを覆すのは容易ではない。ただ、歌唱力の高さは一級品だと思うので、大黒摩季のようにテレビなどには出ず、良いプロデューサーからインパクトのある曲をもらい、一大イベントのタイアップが成功すれば、話題にはなりそう(30代男性/派遣社員)
・いい曲を出すことだと思います。歌はうまいのでもったいないと思います。ドラマや映画で採用されれば復活のきっかけになるかもしれません(40代女性/専業主婦)

■歌唱力アップの練習
 歌姫の名にふさわしい歌唱力も、昨今は高音が出ていないなど指摘されることが増えた浜崎。安定した歌声を取り戻すには、ボイストレーニングが必須なのかもしれない。

・歌っているときにもう声が出ていないのが残念なので、あらためてボイストレーニングを受けて、体も絞ることでしょうか(40代女性/専業主婦)
・歌唱力をあげる必要があるように感じます。最近の浜崎あゆみは高音が聞くに耐えない。まるで発泡スチロールを擦り合わせているような不快な音になってしまっているように思います。高音をきれいに出せるようにするか、きれいに出せる音域で歌えるようにアレンジするかだと思います(20代女性/学生)
・前より歌がヘタになったと思います。まずは歌唱力を磨き直した方がいいと思います。昔のような高音ボイスをまた聞きたい(40代女性/専業主婦)
・劣化や激太りなどで話題ですが、本来歌手なので、ボイトレして歌で勝負したらいいと思います(40代女性/専業主婦)
・そもそもボイストレーニングが最初からキチンとできていれば、あれほどひどい歌唱力の低下になっていない。完全に喉を潰してしまったことが彼女の大失敗(40代女性/専業主婦)

[button_more text=’初心忘れるべからず’]

 歌以外の話題が絶えないことが、人気低迷の一因になっているとの指摘もある。本業である歌に向き合う姿勢が、今後の明暗を分ける可能性大。

・ビジュアルだけではなく、歌を届けるということをもう一度見つめ直した方がいいかと思います(30代男性/経営者)
・無理に話題を作ろうとせずに、ひたすら音楽に向き合うことだと思います(30代男性/正社員)
・パフォーマンスや話題作りに躍起になっていないで、歌とファンサービスに全力を注いだ方がいいと思う(20代男性/正社員)
・この間バラエティに出ていて思ったのですが、安室奈美恵みたいに歌だけに集中した方がいいと思います(50代男性/正社員)

■いわゆるマーケティング戦略も大事
 とはいえ、トップスターとして君臨したのは紛れもない事実。その当時のファンや、今でも応援し続けてくれているファンにターゲットを絞れば、再び注目が集まるかもしれない。

・以前は若い人からの人気がすごかったイメージがあるので、当時の人が大人になっている今、懐かしさで売りだしたらいいと思います(40代女性/専業主婦)
・既存の根強いファンを大切にすればいいんじゃないですか? 新規のファンをつけるのは難しいキャラだし、歳だし、性格もアレだし。狭く深く活動すればいいと思うよ(30代女性/正社員)
・レトロ感のある歌手なので、レトロ歌手ブームや、懐かし歌手ブームなどが起きれば、あるいは復活するかもしれません(40代男性/個人事業主)
・過去の楽曲がとてもいいので、とりあえず過去の曲でツアーを始めてみてはいかがでしょうか(40代女性/専業主婦)
・今の若者に合わせても意味がないので、当時ファンだった人が再びファンに戻るように、懐かしい人気曲をアレンジして発表したらいい(20代男性/学生)

■新しい扉を開けてみるのも手
 復活の道はひとつじゃない? 路線変更で“新生アユ”として名を馳せるためのアイデアも続々。

・表舞台からは一歩引いて、アイドルのプロデューサーとして手腕を振るう(20代女性/正社員)
・次は歌だけでなく、女優デビューしたらいいと思う。そのドラマや映画の主題歌は、浜崎あゆみが作る(40代女性/専業主婦)
・歌唱力は抜群なので、世界の歌番組にどんどん挑戦していくのがいいと思います(40代女性/パート・アルバイト)
・浜崎あゆみさんの曲は魅力的ですが、すぐ飽きが来ます。新たなジャンルに挑戦してほしいです(70代男性/無職)
・24時間マラソンランナーをやる。『世界の果てまでイッテQ!』で過酷なロケに挑戦。ダイエット企画に挑戦。ボイトレ。苦労している姿を国民に見せることで同情をかい、ファンを増やす(40代女性/専業主婦)
・年齢には勝てないと思います。YouTuberとかなら可能性はあるんじゃないでしょうか(30代男性/派遣社員)
・自分で作詞又は作曲した作品を動画サイトに載せて公開する。今まで経験したことがない、新たな芸を見つけて始めてみる(40代女性/無職)
・チャラい雰囲気を払拭し、マイルドヤンキー御用達のイメージをなくさないと難しい(40代男性/正社員)
・体を絞ってスタイルを良くしてヌード写真集を発売するしかない(40代男性/正社員)
・今の年齢を受け入れて、逆にドラッグクイーンのように派手にすれば華やかでいいと思います(20代女性/学生)
・もう少し路線を変える。若作りはやめた方がいいと思います(40代女性/パート・アルバイト)

[button_more text=’体形とファッションでイメチェン’]

 激太りや整形疑惑など、何かと注目を集めるアユの外見。全盛期の頃から変わらないファッションスタイルは「痛姫」と揶揄されることも。体形を取り戻し、年相応のファッションでイメージチェンジを図るのが、復活への第一歩?

・どんどんケバくなっているような印象を受けるので、一度ナチュラルでシンプルなメイクをして歌ってみるのが良いのではないでしょうか?(30代女性/専業主婦)
・専属トレーナーがついている割には太っているので、ダイエットを頑張った方がいいと思います(30代女性/専業主婦)
・痛々しい恰好をやめるべき。ミニがダメとは言わないが、年相応なファッションがあるはず。昔と比べると高い声も出ないのでボイトレに通うなど努力すべき。昔と同じままではいられない(30代女性/派遣社員)
・昔のスタイルからの脱却。若い頃と同じようなスタイルで曲、ダンス、ライブをやるのは無理がある。マドンナで学ぶべき(30代男性/個人事業主)
・年相応のファッションをするべきだと思います。さすがにあの歳で金髪は似合わないと思うので(30代女性/パート・アルバイト)
・加齢を必死に隠そうとしている姿が痛々しいので、もう少しナチュラルにしたらよいと思います。体形は、運動でもう少し鍛えて健康的なダイエットをすればどうでしょうか。歌声の変化は耳が悪いことを考慮するとかわいそうですが、昔売れた歌を歌い続けてほしいです。私生活を派手にしすぎないでほしいです(40代女性/専業主婦)

■メディア展開に工夫を
 人気のバロメーターともいえるメディア露出。増やすことで視聴者へ印象付けたり、逆に減らして希少価値を高めたり、メディアの上手な使い方もアーティストには必要なスキルのようだ。

・安室奈美恵がいまだに歌姫扱いされているのは、メディア露出を最低限まで減らしているからだと感じるので、浜崎あゆみも「あえて出てこない」ことでブランド感を演出してみてはどうかと思う(20代女性/学生)
・頻繁に写真や近況をアップしないようにしてレア感を出すことと、無理な若作りをしないようにするのが大事だと思う(20代女性/学生)
・もっとメディアに出るべきですね。テレビとかネットとかに出て自分の発言で現状を変えるしかないです(30代男性/正社員)
・テレビ出演の回数が全盛期くらいまで増えれば、認知度も高まって人気が出るかもしれない(20代女性/パート・アルバイト)

■プライドを一度捨ててみる
 一時代を築いた歌姫としてのプライドが邪魔をしているという声も。そろそろ等身大のあゆを見せる時期なのかもしれない。

・「自分は世の中の事あまりわからない感」をやめて、もっと正直になればいいと思う。見ていてイラッとさせるようなぶりっ子もやめた方がいいと思う。過去の栄光は過去の物。今は今で変わってほしい(30代女性/無職)
・CDが売れない今の時代、以前売れていたころのようなセレブ感満載の生活をアピールするのではなく、メディアでは変にキャラを作るのではなく、素に近い自分を出し、エンターテイナーとして魅せる事が大切だと思う(30代男性/正社員)
・復活のためにどんな努力をしたか謙虚な姿勢でアピールしたり、困難な状況にある人に勇気を与える行動を起こしたりすると、自ずと信頼が回復されていくと思います。居酒屋に行くより海外留学した方がイメージアップするのではないでしょうか(30代女性/個人事業主)

[button_more text=’男の趣味を変えてみる’]

 プライベートのアレコレが仕事に影響するのは、有名人の宿命。まずは私生活を見直すことから始めてみるという意見も。

・長瀬のときのように、いい恋愛をすることと、メディア露出を少なくすればいいと思います(20代女性/無職)
・恋愛にうつつを抜かすことなく、歌に集中して歌唱力やセンスを地道に磨くことを心がければ復活できると思う(40代女性/正社員)
・付き合う男のタイプや好みを見直した方がいいですね。趣味が悪いです(40代男性/正社員)

■鳴くまで待とう浜崎あゆみ
 一方、何も慌てることはないとの声も。家康のごとく、忍耐強く待つことも大事なのだろうか。

・ヒット曲と出会えるまで待つべきだが、その間はレッスンや美しさに磨きをかければよい(20代男性/パート・アルバイト)
・確かに落ちぶれたというように感じます。まだゆっくり休養していると思って、いくとこまで行った方がいいかもです。また動き出すまで(40代男性/経営者)

■一大決心も時には必要
 同じく歌姫として君臨し続けた安室奈美恵の引退に、あやかってみるのも手か。

・(復活は)ないと思う。声、体形、年齢などを考えると、むしろよくここまでと思う。正直すごいと思うからこそ、きれいに引退してほしい(30代男性/正社員)
・いろいろ話題つくりに必死だけど、安室ちゃんみたいに「引退」の方が最後の「復活」になると思う(40代男性/正社員)