KinKi Kidsのふたりの歩みをたどる、特別なフォトレポート! 『KinKi Kidsアーカイブス』発売中!

 祝・デビュー20周年! 
 メモリアルイヤーを記念し、160ページの大ボリュームでお届けするスペシャルフォトレポート! 
 なかよしツーショット満載の貴重なライブフォトに加え、グループ愛発言集やシングル完全ガイドなど、ふたりの歩みをたどるスペシャル企画も多数収録!

Contents

PROFILE ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・004P~
KinKi Kids concert tour J・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・006P~
KinKi Kids 2010-2011 ~君も堂本FAMILY ~・・・・・・・・・・024P~
King・KinKi Kids 2011-2012・・・・・・・・・・・・・・・・・042P~
Johnnys’ Countdown 2012-2013・・・・・・・・・・・・・・・・060P~
KinKi Kids Concert 2013-2014『 L』・・・・・・・・・・・・・・070P~
KinKi Kids Concert『 Memories & Moments』・・・・・・・・・・・088P~
2015-2016 Concert KinKi Kids・・・・・・・・・・・・・・・・・106P~
We are KinKi Kids DOME CONCERT 2016-2017
TSUYOSHI & YOU & KOICHI・・・・・・・・・・・・・・・・・・・124P~
futari の絆 ~グループ愛発言集~・・・・・・・・・・・・・・・・142P~
シングル全37 作完全ガイド・・・・・・・・・・・・・・・・・・149P~
BIOGRAPHY ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・156P~

■立ち読みはこちら

カテゴリー: 未分類

KinKi Kidsのふたりの歩みをたどる、特別なフォトレポート! 『KinKi Kidsアーカイブス』発売中!

 祝・デビュー20周年! 
 メモリアルイヤーを記念し、160ページの大ボリュームでお届けするスペシャルフォトレポート! 
 なかよしツーショット満載の貴重なライブフォトに加え、グループ愛発言集やシングル完全ガイドなど、ふたりの歩みをたどるスペシャル企画も多数収録!

Contents

PROFILE ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・004P~
KinKi Kids concert tour J・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・006P~
KinKi Kids 2010-2011 ~君も堂本FAMILY ~・・・・・・・・・・024P~
King・KinKi Kids 2011-2012・・・・・・・・・・・・・・・・・042P~
Johnnys’ Countdown 2012-2013・・・・・・・・・・・・・・・・060P~
KinKi Kids Concert 2013-2014『 L』・・・・・・・・・・・・・・070P~
KinKi Kids Concert『 Memories & Moments』・・・・・・・・・・・088P~
2015-2016 Concert KinKi Kids・・・・・・・・・・・・・・・・・106P~
We are KinKi Kids DOME CONCERT 2016-2017
TSUYOSHI & YOU & KOICHI・・・・・・・・・・・・・・・・・・・124P~
futari の絆 ~グループ愛発言集~・・・・・・・・・・・・・・・・142P~
シングル全37 作完全ガイド・・・・・・・・・・・・・・・・・・149P~
BIOGRAPHY ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・156P~

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中国“犬食”文化の断末魔! 業者の相次ぐ廃業と、毒針で飼い犬を殺して持ち去る「闇ルート」の存在

 中国でたびたびに問題になっている犬肉食。世界中から、これまでさんざん「野蛮だ」と指摘され、中国内でも犬肉食に対するバッシングが広がっている。ペットが増えたことで動物愛護の意識が芽生えており、犬肉をめぐっては、もはや中国内を二分する論争になりつつある。

 そんな中、犬を殺すための毒針や毒矢が大量に流通し、摘発が相次いでいる。香港メディア「東方日報」(2017年12月25日付)などによると、南京市の「毒針製造工場」で7,000本の毒針が押収される事件が起こったという。毒針に加え、日本で犬猫の殺処分で使用されることもある筋弛緩薬・スキサメトニウムや、猛毒のシアン化合物、工業用アルコールも押収されたという。この工場は、オンラインで注文を受け、顧客に発送。これまで中国全土6万本の毒針を販売していたという。

 中国では昨年10月にも安徽省で毒針工場が摘発され、1万本以上の毒針が押収されるなど、類似の摘発事案が数多く報じられている。なぜこうした需要があるかというと、ボーガンや吹き矢を使って犬を殺し、死体を食肉業者に販売する輩が急増しているからだ。

 例えば杭州市では昨年、ペット犬が行方不明になる事件が多発していた。警察が犯人グループを逮捕してみると、アジトには死んだ犬が20匹も貯蔵されていたという。犯人グループは毒針とボーガンで他人のペットを殺害。食肉業者に1匹あたり800~1,200円程度で卸していたという(台湾メディア「聯合新聞」12月15日付)。

 近年、犬泥棒がペットをさらったり、殺して持ち去る事件が中国で相次いでいるが、背景には何があるのか。中国在住のジャーナリスト・吉井透氏はこう指摘する。

「中国ではここ3~4年、動物愛護が盛んに叫ばれるようになり、食用犬養殖業者や畜業者はもちろん、レストランも含め犬肉食関連の業者へのバッシングが高まっている。経済成長で豚肉や牛肉の供給が急増している昨今、あえて犬肉を食べる必要もないという理屈です。世間から冷たい目で見られ、正規の犬肉と畜業者や養殖業者が続々と廃業に追い込まれている。代わって出てきたのが犬を捕獲・殺害して売る連中です。先日、訪れた広州市近郊でもたまたま目撃したんですが、いきなり小型バンが路地にやってきて、中から2人の男がやってきてペット犬をさらっていった」

 この問題は「食の安全」という、もうひとつの問題も孕んでいる。ボーガンや吹き矢によって毒殺された犬の肉に、人体に有害な毒が残留している可能性が高いことは言うまでもない。食品の安全性に神経を尖らせる当局も、毒殺された犬肉に関する健康被害調査に乗り出したという。しかし、犬肉を好んで食す人がまだ存在する限り、こうした事件がすぐになくなることはないだろう。
(取材・文=五月花子)

2017年に人気急上昇した「なりたい顔」の有名人は? Dr.高須幹弥がブームを解説!!

【第54回】「高須幹弥センセイ、2017年はどんな顔がブームでしたか?」

 昨年も美容整形外科医の観点から、さまざまな顔面診断を行っていただいた高須クリニック名古屋院院長の高須幹弥先生に、恒例の「2017年に増えた“なりたい顔”の有名人」を調査! 16年は、広瀬すず、桜井日奈子、乃木坂46・齋藤飛鳥が名を連ねたが、果たして17年もっとも憧れられたのは誰? 高須幹弥先生、今年はどんな有名人のリクエストが浮上しましたか?2017

■白石麻衣は「偶然の産物」
 16年から増えはじめたナチュラル系が、17年も引き続き人気となりました。これまで派手な顔を好んでいたギャルやキャバクラ嬢なども落ち着いてきて、黒髪が増えたり、大きな目や高い鼻より、自然で美しいパーツを求める傾向が見られ、特に都会のほうは洗礼されてきた印象があります。

 そのような傾向から、女子大生やOLを中心に人気が高まったのが、乃木坂46の白石麻衣さん。中高生は17年も広瀬すずさんでした。とはいえ、整形患者は、はっきりしたパーツを好む人が多いので、一番多かったのはAV女優の明日花キララさんですね。

 明日花さんはパーツの一つひとつが大きく派手な作り。目は横幅が広く、幅広平行型二重で蒙古ひだもなく、涙袋も大きいことで、目がより大きく見えます。鼻も鼻筋の通った高い鼻で、鼻先もきれいに尖っているし、丸みのあるおでこや、シャープな輪郭に尖ったあご先など、人形のような顔立ちで、整形患者の憧れる要素が揃っています。そのため、ネットを中心に整形疑惑が持たれていて、整形を希望する人からすると「整形すれば近づける顔」と感じることで、リクエスト増につながったのだと思います。

 白石さんは、目の開きがよく、黒目も大きいうえ、8割ほどが見えていて、目力も強いです。二重は広すぎない自然な形で、目頭も蒙古ひだの張りがなくきれいに尖っているし、目の位置もちょうどいい。鼻は程よい高さでありながら鼻筋はしっかり通っていて、小鼻や鼻先も欠点がなく、主張しすぎない程度に整っています。輪郭も程よくシャープで余計な脂肪はなく、すべてが整った“天性の美人”といえるでしょう。

 清楚で誰からも愛される顔立ちなので、雑誌などの切り抜きを持参して「こんな雰囲気になりたい」といわれる患者さんが非常に多かったです。ただ、天性の美人って、パーツのカタチや位置関係など、偶然が重なったときに生まれる「偶然の産物」なんですよ。だから、パーツの位置からして違う人が近づこうとするのは結構大変。かえって不自然になることもあります。なので、そのような場合には正直にお話しして、その方の顔に一番合うスタイルを提案しています。

 16年に続き人気の高かった広瀬さんも、自然な美しさのある顔立ち。頬骨とエラが少し張って顔の横幅が広いのですが、それによって童顔のような印象になっているので、かわいい系になりたい人からのリクエストが多かったです。リクエスト数自体は16年よりも増えましたね。マスコミ露出の多さも影響していると思います。

 広瀬さんは芸能人の内でも人気が高く、うちに整形に来る10代20代の芸能人は「広瀬さんの目や鼻になりたい」という人がものすごく多いんです。その世代で一番活躍している女優さんなので、あやかりたい思いもあるようですね。来院する人はモデルやアイドルが多いですが、名前も知られていないような人から、トップクラスの有名人までもリクエストされますよ。広瀬さんと仲がいいとか、話したことがあるというだけで自慢になるくらい、芸能人にとっても憧れの存在のようです。

■2017年に驚いたリクエスト
 逆に17年でいちばん驚いたのは、「歴史上の人物になりたい」というリクエスト。50〜60代の男性で、西郷隆盛や坂本龍馬になりたいという方がときどきいらっしゃいます。西郷さんなんかは想像上の顔といわれているのに……。

 あとは、「渥美清さんになりたい」という方もたまにいますね。ある方は「寅さん」のような恰好をして来院されたのですが、渥美さんよりも目が大きかったので、開きを悪くしたり、横幅を狭めたりと、目を小さくする手術をしなければなりません。体形は似ていたし、整形すると元の顔より見劣りすることになるので、「お金をかけてまで似せなくていいんじゃない?」とお話しし、結局、頬にヒアルロン酸を注入して雰囲気を似せる程度に留まりました。

 このような患者さんは、見た目をよくするよりも、憧れの人物に近づきたい、という思いのほうが強いんだと思います。好きな芸能人に髪形や服装を似せるのと同じ心境ですね。

 ただ、中には冷やかしの方もいるんです。カウンセリングは無料なので、興味本位だったり、ムチャな注文にどれくらい応えてくれるか面白半分だったり……。そのような人のせいで、本当に悩んでいる人が予約を取れないなど、真剣に整形を考えている人の妨げになっているので、冷やかしはやめてほしいです。

■整形の繰り返しは危険
 女性で驚いた患者さんは、2年おきに顔を変える人。時代の流れとともに「なりたい顔」が変わって、はじめはリア・ディゾンさん、その2年後は中島美嘉さん、さらに2年後には「L’Arc~en~Ciel」のハイドさんになりました。でも、その都度大掛かりな手術を望むのではなく、二重の幅をちょっとだけ広げたり、また狭くしたり、鼻を少し高くしたりと、微調整で理想の顔に近づけていく感じ。ただ、同じ場所を何度も手術すると、瘢痕が硬くなったり、傷痕が消えなくなったりするので、本来は一度できれいに仕上げるのが理想的なんですよ。

takasumikiya01高須幹弥(たかす・みきや)
美容外科「高須クリニック」名古屋院・院長。オールマイティーに美容外科治療を担当し、全国から患者が集まる。美容整形について真摯につづられたブログが好評。
公式ブログ

2017年に人気急上昇した「なりたい顔」の有名人は? Dr.高須幹弥がブームを解説!!

【第54回】「高須幹弥センセイ、2017年はどんな顔がブームでしたか?」

 昨年も美容整形外科医の観点から、さまざまな顔面診断を行っていただいた高須クリニック名古屋院院長の高須幹弥先生に、恒例の「2017年に増えた“なりたい顔”の有名人」を調査! 16年は、広瀬すず、桜井日奈子、乃木坂46・齋藤飛鳥が名を連ねたが、果たして17年もっとも憧れられたのは誰? 高須幹弥先生、今年はどんな有名人のリクエストが浮上しましたか?2017

■白石麻衣は「偶然の産物」
 16年から増えはじめたナチュラル系が、17年も引き続き人気となりました。これまで派手な顔を好んでいたギャルやキャバクラ嬢なども落ち着いてきて、黒髪が増えたり、大きな目や高い鼻より、自然で美しいパーツを求める傾向が見られ、特に都会のほうは洗礼されてきた印象があります。

 そのような傾向から、女子大生やOLを中心に人気が高まったのが、乃木坂46の白石麻衣さん。中高生は17年も広瀬すずさんでした。とはいえ、整形患者は、はっきりしたパーツを好む人が多いので、一番多かったのはAV女優の明日花キララさんですね。

 明日花さんはパーツの一つひとつが大きく派手な作り。目は横幅が広く、幅広平行型二重で蒙古ひだもなく、涙袋も大きいことで、目がより大きく見えます。鼻も鼻筋の通った高い鼻で、鼻先もきれいに尖っているし、丸みのあるおでこや、シャープな輪郭に尖ったあご先など、人形のような顔立ちで、整形患者の憧れる要素が揃っています。そのため、ネットを中心に整形疑惑が持たれていて、整形を希望する人からすると「整形すれば近づける顔」と感じることで、リクエスト増につながったのだと思います。

 白石さんは、目の開きがよく、黒目も大きいうえ、8割ほどが見えていて、目力も強いです。二重は広すぎない自然な形で、目頭も蒙古ひだの張りがなくきれいに尖っているし、目の位置もちょうどいい。鼻は程よい高さでありながら鼻筋はしっかり通っていて、小鼻や鼻先も欠点がなく、主張しすぎない程度に整っています。輪郭も程よくシャープで余計な脂肪はなく、すべてが整った“天性の美人”といえるでしょう。

 清楚で誰からも愛される顔立ちなので、雑誌などの切り抜きを持参して「こんな雰囲気になりたい」といわれる患者さんが非常に多かったです。ただ、天性の美人って、パーツのカタチや位置関係など、偶然が重なったときに生まれる「偶然の産物」なんですよ。だから、パーツの位置からして違う人が近づこうとするのは結構大変。かえって不自然になることもあります。なので、そのような場合には正直にお話しして、その方の顔に一番合うスタイルを提案しています。

 16年に続き人気の高かった広瀬さんも、自然な美しさのある顔立ち。頬骨とエラが少し張って顔の横幅が広いのですが、それによって童顔のような印象になっているので、かわいい系になりたい人からのリクエストが多かったです。リクエスト数自体は16年よりも増えましたね。マスコミ露出の多さも影響していると思います。

 広瀬さんは芸能人の内でも人気が高く、うちに整形に来る10代20代の芸能人は「広瀬さんの目や鼻になりたい」という人がものすごく多いんです。その世代で一番活躍している女優さんなので、あやかりたい思いもあるようですね。来院する人はモデルやアイドルが多いですが、名前も知られていないような人から、トップクラスの有名人までもリクエストされますよ。広瀬さんと仲がいいとか、話したことがあるというだけで自慢になるくらい、芸能人にとっても憧れの存在のようです。

■2017年に驚いたリクエスト
 逆に17年でいちばん驚いたのは、「歴史上の人物になりたい」というリクエスト。50〜60代の男性で、西郷隆盛や坂本龍馬になりたいという方がときどきいらっしゃいます。西郷さんなんかは想像上の顔といわれているのに……。

 あとは、「渥美清さんになりたい」という方もたまにいますね。ある方は「寅さん」のような恰好をして来院されたのですが、渥美さんよりも目が大きかったので、開きを悪くしたり、横幅を狭めたりと、目を小さくする手術をしなければなりません。体形は似ていたし、整形すると元の顔より見劣りすることになるので、「お金をかけてまで似せなくていいんじゃない?」とお話しし、結局、頬にヒアルロン酸を注入して雰囲気を似せる程度に留まりました。

 このような患者さんは、見た目をよくするよりも、憧れの人物に近づきたい、という思いのほうが強いんだと思います。好きな芸能人に髪形や服装を似せるのと同じ心境ですね。

 ただ、中には冷やかしの方もいるんです。カウンセリングは無料なので、興味本位だったり、ムチャな注文にどれくらい応えてくれるか面白半分だったり……。そのような人のせいで、本当に悩んでいる人が予約を取れないなど、真剣に整形を考えている人の妨げになっているので、冷やかしはやめてほしいです。

■整形の繰り返しは危険
 女性で驚いた患者さんは、2年おきに顔を変える人。時代の流れとともに「なりたい顔」が変わって、はじめはリア・ディゾンさん、その2年後は中島美嘉さん、さらに2年後には「L’Arc~en~Ciel」のハイドさんになりました。でも、その都度大掛かりな手術を望むのではなく、二重の幅をちょっとだけ広げたり、また狭くしたり、鼻を少し高くしたりと、微調整で理想の顔に近づけていく感じ。ただ、同じ場所を何度も手術すると、瘢痕が硬くなったり、傷痕が消えなくなったりするので、本来は一度できれいに仕上げるのが理想的なんですよ。

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『めちゃイケSP』に中居正広出演、「72時間ホンネの旅」放送! 1月2日(火)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●TOKIO

【特番】
16:00~17:00 『男子ごはん SP』(テレビ東京) 国分太一

●嵐

【特番】
10:00~15:30 『99.9 ディレクターズカット版』(TBS) 松本潤
25:40~25:50 『こたつDE嵐』(フジテレビ系)

●タッキー&翼

【ゲスト】
23:25~25:30 『クレイジージャーニー正月SP』(TBS系) 滝沢秀明

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河北麻友子の「全裸写真」に、超絶ゲスな上原多香子のW不倫【7・8月のランキング】

  みなさん、明けましておめでとうございます! たくさんのゴシップニュースが世間を騒がせた2017年ですが、2018年はいったいどんなニュースが舞い込んでくるのでしょうか……?日刊サイゾーでは、昨年人気を集めた話題を振り返っていきます!

 

【1位】
『イッテQ!』出演中の有名女性タレント「混浴全裸写真」が流出?

「実話ナックルズ」(ミリオン出版/2017年9月号)に河北麻友子と目される有名女性タレントと有名サッカー選手の“ニャンニャン写真”が掲載され大きな話題に。
写真は掲載されたもの以外にも複数存在するとか。カメラ目線で撮影されているため、流出元が気になります……。(2017.7.28掲載)
http://www.cyzo.com/2017/07/post_33784.html

 

【2位】
松居一代の父に熱視線! サントリーのエロCMが炎上! 坂口杏里がフライデーに猛反論……週末芸能ニュース雑話

サントリーのアルコール飲料「頂」のCMが放送中止に。6人の女性が「肉汁いっぱい出ました」「コックゥ~んしちゃった」など、お色気ムンムンで飲食するという内容で、「下品」「セクハラ」と批判が続出。まさに炎上商法でした(2017.7.08掲載)
http://www.cyzo.com/2017/07/post_33495.html


【3位】
背後に地下組織の存在? 20歳のモデル女性が性奴隷としてネットオークションに

人身売買や薬物・武器の調達から暗殺を請け負う“闇サイト”を運営する「ブラック・デス」という組織により、英国人女性が誘拐・監禁されたこの事件。彼女が感じた恐怖を思うと、一刻も早い組織の実態究明と摘発が急がれます。(2017.8.08掲載)
http://www.cyzo.com/2017/08/post_33922.html

 

【4位】
騎乗位やフェラまで……有村架純の主演映画『ナラタージュ』に“幻のセックスシーン”があった!?

嵐・松本潤が高校教師を、その教え子を有村が演じた同作。映画ライターの話によると、関係者だけで行われた初号の試写では、かなり過激なシーンがあったとか。見れた人、ラッキーすぎ!(2017.7.18掲載)
http://www.cyzo.com/2017/07/post_33613.html

【5位】
TENNさん遺族とトラブルの中で……SPEED・上原多香子の事務所がやらかした“決定的なミス”
 
同グループの今井絵理子に続き、俳優・阿部力とのゲスすぎるW不倫が報じられた上原さん。現在は、5月に交際が発覚した演出家のコウカズヤ氏と同棲中らしいです。女は強し……。(2017.8.18掲載)
http://www.cyzo.com/2017/08/post_34065.html

【6位】
柳葉敏郎が月9『コード・ブルー』に出ないのは、戸田恵梨香のせいだった?

戸田さんの男前エピソードが第6位! ある先輩俳優に叱られていた浅利陽介をかばってブチ切れたんだそうです。浅利自身はその先輩が誰なのか明かしませんでしたが、「柳葉では?」との声が…。(2017.8.02掲載)
http://www.cyzo.com/2017/08/post_33841.html

【7位】
「降りようと思ってる」発言も……松本人志『ワイドナショー』年内終了!? 上原多香子騒動が決定打か

自身の発言をカットされたとTwitterに不満を投稿したことから、もとより番組に不満を募らせていた松本さんだけに、『ワイドナショー』のことでは? と話題に。打ち切り待ったなしか?(2017.08.16掲載)
http://www.cyzo.com/2017/08/post_34041.html

【8位】
フリーアナ・小林麻央さん死去、夫・市川海老蔵の緊急会見で一部マスコミによるルール違反も

麻央さんの闘病期間中もマスコミに向け、ブログで取材の自粛を呼びかけていた海老蔵さんですが、この日も、マナーを守らないマスコミ関係者が一部いたそう。最低ですね。(2017.07.04掲載)
http://www.cyzo.com/2017/07/post_33436.html

【9位】
松居一代のヌードビデオが高騰! “飲尿疑惑”嵐・松本潤の紙オムツCMがついに終了か……週末芸能ニュース雑話

セフレ疑惑のAV女優・葵つかさの発言により、“飲尿”キャラが定着してしまった松潤。そのせいなのか、紙オムツの出演CMが終了。一度ついたイメージはなかなか払拭できない……!?(2017.07.16掲載)
http://www.cyzo.com/2017/07/post_33591.html

 【10位】
“下半身”が泣きどころ!? ブレーク中の女優・吉岡里帆、事務所の「悩みの種」とは?

ORICON NEWSが発表した『2017年 ブレイク女優ランキング』で1位に輝いた彼女。腰回りが太いことがコンプレックスだそうで、水着グラビアがNGに。男性陣は残念ですね。(2017.08.10掲載)
http://www.cyzo.com/2017/08/post_33956.html

 

“ラスボス”小林幸子が振り返る、2017年「最もインパクトの大きかった仕事」ベスト3 

――芸能界、政界、スポーツ界の個性豊かな著名人の方々に2017年の秘蔵ネタを語ってもらう「あの人が2017年を振り返る」。近年は、コミックマーケットへの参加やニコニコ動画でのライブ放送、幅広い世代とのコラボレーションも話題で、派手なコスプレや “ラスボス”の愛称もすっかり浸透している小林幸子さん。今年11月に開設したインスタグラムも、“インスタ映え”がハイレベルと注目されています。そんな幸子さんが、2017年の「インパクト大なお仕事エピソードベスト3」を披露!
kobayashisachiko 
■2017年インパクトの大きかったお仕事エピソード
【第1位】
新曲「存在証明」のMV撮影
 
1年半ぶりの新曲「存在証明」でのMV撮影は、これまでに体験したことのない大規模なものでした。さまざまな分野で活躍されているアーティストの特別参加や、50人を超えるダンサーの見事な表現、CGを駆使した映像演出等、53年の芸能生活で最も刺激的でした。「存在証明」は、壮大なメロディと、温かく包み込んでくれるような素敵な歌詞をどう表現するか、とても唄い甲斐のある作品です。今を生きるすべての人に贈るメッセージソングなので、本当に多くの人に感じてもらいたいです。
 
【第2位】
梅沢富美男と「愛の歌」をデュエット
 
auのCMで「愛の歌」というデュエットソングを歌いましたが、お相手の梅沢富美男さんが、デュエットソングを歌うのは初めて、ということに驚きました。
 
【第3位】
ケンタッキーのCMでのコスプレ
 
ケンタッキーフライドチキンのCMで女子高生と唐辛子の格好をした(結構似合ってたと自分でも思う)。
 
■今年の個人的ベストニュース
今年5月に主人がウィーン市から「金の功労勲章」を叙勲されたことです。(夫の林明男氏は、再生医療などを事業とするTESホールディングスを経営する一方、世界音楽合唱チャリティー協会会長として、14年からウィーン市で東日本大震災復興支援プロジェクト「UTAU DAIKU in ウィーン」を主催。両国の文化交流へ貢献したとして受勲した)
 
小林幸子(こばやし・さちこ)
12月6日に、世代を超えて心に響く、珠玉のメッセージソング「存在証明」が発売。2018年6月1日〜28日、三宅裕司率いる演劇ユニット「熱海五郎一座」の新橋演舞場での公演にゲストヒロインとして参加。
インスタグラム

皇室ウォッチャーが驚いた! 2017年衝撃的だった「皇室ニュースベスト3」

 日本国民の関心を集め続ける皇室の動向。2017年も数多くのニュースが報じられた。そこで今回は、皇室ウォッチャーXが、独自の見解を交えながら、「衝撃的だった皇室ニュース・ベスト3」を選出! 

第1位:ついに天皇陛下の譲位が確定! 平成31年5月1日から新天皇&新元号へ!
 2016年7月のNHKによるスクープ、その翌月の天皇陛下のお気持ち発表から約1年半がたち、正式に陛下の譲位が確定しました。当初は平成31年1月1日や、年度初めの4月1日に改元する案などが報道されましたが、結局決まったのは5月1日。年末年始の皇室行事が多いこと、春には選挙などが重なるなどで、最初の2案は却下になったそうです。

 世間では再来年の5月1日が即位日として祝日になることで、GWが10連休になるのではと色めき立っているものの、本筋はそこではなく、約200年ぶりの生前退位が実現したこと。この歴史的出来事が前例となることで、今後の皇室の動き方も変わってくるでしょう。退位特例法の付帯決議案では、女性宮家創設の検討も盛り込まれていますが、皇族の減少に歯止めがかからない状態でもありますし、皇太子さまが即位されると、実質的な皇位継承者は秋篠宮さまと悠仁さま。新元号も何になるのか気になるところではあるものの、まず国民は将来の皇室について考えてほしいと思います。そしてまだ早いですが、個人的に両陛下にはお疲れ様でしたという思いでいっぱいですね。

第2位:お相手にはまだ不安残るも……眞子さまが婚約内定で来年には民間人へ!
 世間を驚かせたのが、今年5月に報道された眞子さまの婚約ニュース。大学を卒業して本格的に内親王として活動されていたさなかだったので、かなりの衝撃的でした。お相手は大学時代に出会った小室圭さん。これは、ご両親と同じシチュエーションですね。小室さんは、中高をインターナショナルスクール、大学は国際基督教大学(ICU)、新卒で銀行員となり、現在は法律事務所に勤務しているまさにエリートという肩書で、当初は世間も祝福ムードでした。

 しかし、時間がたつにつれて、週刊誌では小室さん一家の過去が暴かれることに。父の自殺、祖母は新興宗教に入信、そして母の佳代さんに関しては元婚約者との借金トラブルがあるとか。秋篠宮家としては、眞子さま本人が選んだ男性だから大丈夫という考えだそうですが、報道を見ていると小室家には不安が残ります。現代の皇室は一般人との恋愛で嫁がれていくパターンが多いものの、ある程度、素性なども見ていかないといけないのかなと感じます。来年の結婚式までに、小室さんに関する決定的なスキャンダルが出ないことを願っています。

第3位:都内公務、地方訪問、外交面も……皇后への意気込みを感じる雅子さま!
 陛下の退位日が決定したことによって、皇太子妃である雅子さまがついに皇后になる日取りが決定しました。適応障害になられてから14年目に入り、いまだ医師団も完全に回復していると発表できないようですが、今年の雅子さまはとても奮起されていました。都内での式典や展覧会だけではなく、数々の宿泊を伴う地方訪問や園遊会、海外からの要人にも積極的に接していて、とても頼もしいお姿を見せてくれましたね。

 皇后になる日が近づいていることで、ご本人にも「皇后になるんだ」という自覚が芽生えていらっしゃるようです。来年は海外訪問や数泊を伴う地方訪問、新たな公務にお出ましになるなど、さらなる飛躍が期待できると思います。

番外編:高校生の青春を謳歌している!? 愛子さまが熱視線を送る野球男子!
 昨年秋、体調不良による激ヤセ問題が週刊誌で頻繁に報じられていましたが、今年の夏以降はすっかり体重も戻られてお元気な様子で安心しています。2学期はほとんど学校も欠席せず、体育祭や文化祭にも精を出されています。そんな活発な日々の中、お忍びで高校生による秋の野球大会に足を運ばれていたと報じられていました。特に応援されていたのが、初等科時代の同級生男子とのこと。愛子さまは幼い頃から野球がお好きですが、今まで見ていたのはプロ野球だったのに今回は高校野球ということで、それなりの縁がなければ観戦しませんよね。これはひょっとしたら、愛子さまが甘酸っぱい青春を謳歌されていたのではと勘ぐってしまいます。いずれは結婚されて皇室を離れられることになるかもしれませんので、恋愛などもたくさん経験してほしいですね。

皇室ウォッチャーが驚いた! 2017年衝撃的だった「皇室ニュースベスト3」

 日本国民の関心を集め続ける皇室の動向。2017年も数多くのニュースが報じられた。そこで今回は、皇室ウォッチャーXが、独自の見解を交えながら、「衝撃的だった皇室ニュース・ベスト3」を選出! 

第1位:ついに天皇陛下の譲位が確定! 平成31年5月1日から新天皇&新元号へ!
 2016年7月のNHKによるスクープ、その翌月の天皇陛下のお気持ち発表から約1年半がたち、正式に陛下の譲位が確定しました。当初は平成31年1月1日や、年度初めの4月1日に改元する案などが報道されましたが、結局決まったのは5月1日。年末年始の皇室行事が多いこと、春には選挙などが重なるなどで、最初の2案は却下になったそうです。

 世間では再来年の5月1日が即位日として祝日になることで、GWが10連休になるのではと色めき立っているものの、本筋はそこではなく、約200年ぶりの生前退位が実現したこと。この歴史的出来事が前例となることで、今後の皇室の動き方も変わってくるでしょう。退位特例法の付帯決議案では、女性宮家創設の検討も盛り込まれていますが、皇族の減少に歯止めがかからない状態でもありますし、皇太子さまが即位されると、実質的な皇位継承者は秋篠宮さまと悠仁さま。新元号も何になるのか気になるところではあるものの、まず国民は将来の皇室について考えてほしいと思います。そしてまだ早いですが、個人的に両陛下にはお疲れ様でしたという思いでいっぱいですね。

第2位:お相手にはまだ不安残るも……眞子さまが婚約内定で来年には民間人へ!
 世間を驚かせたのが、今年5月に報道された眞子さまの婚約ニュース。大学を卒業して本格的に内親王として活動されていたさなかだったので、かなりの衝撃的でした。お相手は大学時代に出会った小室圭さん。これは、ご両親と同じシチュエーションですね。小室さんは、中高をインターナショナルスクール、大学は国際基督教大学(ICU)、新卒で銀行員となり、現在は法律事務所に勤務しているまさにエリートという肩書で、当初は世間も祝福ムードでした。

 しかし、時間がたつにつれて、週刊誌では小室さん一家の過去が暴かれることに。父の自殺、祖母は新興宗教に入信、そして母の佳代さんに関しては元婚約者との借金トラブルがあるとか。秋篠宮家としては、眞子さま本人が選んだ男性だから大丈夫という考えだそうですが、報道を見ていると小室家には不安が残ります。現代の皇室は一般人との恋愛で嫁がれていくパターンが多いものの、ある程度、素性なども見ていかないといけないのかなと感じます。来年の結婚式までに、小室さんに関する決定的なスキャンダルが出ないことを願っています。

第3位:都内公務、地方訪問、外交面も……皇后への意気込みを感じる雅子さま!
 陛下の退位日が決定したことによって、皇太子妃である雅子さまがついに皇后になる日取りが決定しました。適応障害になられてから14年目に入り、いまだ医師団も完全に回復していると発表できないようですが、今年の雅子さまはとても奮起されていました。都内での式典や展覧会だけではなく、数々の宿泊を伴う地方訪問や園遊会、海外からの要人にも積極的に接していて、とても頼もしいお姿を見せてくれましたね。

 皇后になる日が近づいていることで、ご本人にも「皇后になるんだ」という自覚が芽生えていらっしゃるようです。来年は海外訪問や数泊を伴う地方訪問、新たな公務にお出ましになるなど、さらなる飛躍が期待できると思います。

番外編:高校生の青春を謳歌している!? 愛子さまが熱視線を送る野球男子!
 昨年秋、体調不良による激ヤセ問題が週刊誌で頻繁に報じられていましたが、今年の夏以降はすっかり体重も戻られてお元気な様子で安心しています。2学期はほとんど学校も欠席せず、体育祭や文化祭にも精を出されています。そんな活発な日々の中、お忍びで高校生による秋の野球大会に足を運ばれていたと報じられていました。特に応援されていたのが、初等科時代の同級生男子とのこと。愛子さまは幼い頃から野球がお好きですが、今まで見ていたのはプロ野球だったのに今回は高校野球ということで、それなりの縁がなければ観戦しませんよね。これはひょっとしたら、愛子さまが甘酸っぱい青春を謳歌されていたのではと勘ぐってしまいます。いずれは結婚されて皇室を離れられることになるかもしれませんので、恋愛などもたくさん経験してほしいですね。