人気AV女優・明日花キララが、伊野尾慧をめぐる女子アナとの“三つ巴バトル”に勝利!?

 AV女優の明日花キララが、あの人気アイドルをめぐる女子アナ2人との三つ巴バトルに勝利していた?

 11月30日に放送されたネット番組『恵比寿マスカッツ1.5 真夜中のワイドショー』(AbemaTV)で暴露された明日花のプライベート話が、ジャニーズファンをザワつかせている。

「番組では、MCの大久保佳代子がタレコミ情報を読み上げる一幕があり、それによると明日花は『芸能人Iが好きすぎて、ジェットスキーを買ってあげた』とのこと。その情報源がマスカッツメンバーのスーブーだったことが発覚すると、彼女からは『あの人、350万のジェットスキーあげたんすよ』と、さらに具体的な情報が飛び出しました」(テレビ誌ライター)

 明日花といえば昨年、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧とシンガポールの高級ホテルで密会する写真を週刊誌にスクープされている。

「伊野尾は2級小型船舶免許の取得を公表していますが、ジェットスキーが乗れる特殊小型船舶免許も持っているのかもしれません。ともあれイニシャルがIとなると伊野尾しか該当しないのでは。明日花は『いろいろしてもらったんで、お返しじゃないですけど……』と説明しましたが、大久保から『付き合ってる?』と質問されると、まんざらでもない表情を浮かべていましたから、正式に交際しているのかもしれませんね」(同)

 一方、伊野尾のほうは、明日花のほかにも昨年末にTBS・宇垣美里アナとフジテレビ・三上真奈アナとの二股交際疑惑が報じられている。続報が出なかったことで、三つ巴バトルの行方をファンも気にしていたようだが……。

「三上アナは今年8月にヤクルトの“ライアン小川”こと小川泰弘投手との交際が発覚しています。また、本命視されていた宇垣アナは『週刊プレイボーイ』11月6日発売号の自身の連載コラムで、『好きな人と結婚する未来もあったかもしれない』と恋人との別れをほのめかしていました。となると、伊野尾が選んだのは明日花ということになりそうです」(芸能記者)

 明日花は7月に放送された『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)でも、さまざまなジャンルの有名人と肉体関係を持ったことがあると明かし、「アイドルが2人」とコメントしている。

 ジャニーズの威光もAV業界には及ばないようで、今後も明日花の爆弾トークがジャニーズファンを逆なでしそうだ。

人気AV女優・明日花キララが、伊野尾慧をめぐる女子アナとの“三つ巴バトル”に勝利!?

 AV女優の明日花キララが、あの人気アイドルをめぐる女子アナ2人との三つ巴バトルに勝利していた?

 11月30日に放送されたネット番組『恵比寿マスカッツ1.5 真夜中のワイドショー』(AbemaTV)で暴露された明日花のプライベート話が、ジャニーズファンをザワつかせている。

「番組では、MCの大久保佳代子がタレコミ情報を読み上げる一幕があり、それによると明日花は『芸能人Iが好きすぎて、ジェットスキーを買ってあげた』とのこと。その情報源がマスカッツメンバーのスーブーだったことが発覚すると、彼女からは『あの人、350万のジェットスキーあげたんすよ』と、さらに具体的な情報が飛び出しました」(テレビ誌ライター)

 明日花といえば昨年、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧とシンガポールの高級ホテルで密会する写真を週刊誌にスクープされている。

「伊野尾は2級小型船舶免許の取得を公表していますが、ジェットスキーが乗れる特殊小型船舶免許も持っているのかもしれません。ともあれイニシャルがIとなると伊野尾しか該当しないのでは。明日花は『いろいろしてもらったんで、お返しじゃないですけど……』と説明しましたが、大久保から『付き合ってる?』と質問されると、まんざらでもない表情を浮かべていましたから、正式に交際しているのかもしれませんね」(同)

 一方、伊野尾のほうは、明日花のほかにも昨年末にTBS・宇垣美里アナとフジテレビ・三上真奈アナとの二股交際疑惑が報じられている。続報が出なかったことで、三つ巴バトルの行方をファンも気にしていたようだが……。

「三上アナは今年8月にヤクルトの“ライアン小川”こと小川泰弘投手との交際が発覚しています。また、本命視されていた宇垣アナは『週刊プレイボーイ』11月6日発売号の自身の連載コラムで、『好きな人と結婚する未来もあったかもしれない』と恋人との別れをほのめかしていました。となると、伊野尾が選んだのは明日花ということになりそうです」(芸能記者)

 明日花は7月に放送された『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)でも、さまざまなジャンルの有名人と肉体関係を持ったことがあると明かし、「アイドルが2人」とコメントしている。

 ジャニーズの威光もAV業界には及ばないようで、今後も明日花の爆弾トークがジャニーズファンを逆なでしそうだ。

『奥様は、取り扱い注意』よりびっくり!? 結婚後に夫のウソと“本当の職業”が判明!

 綾瀬はるか主演の連続ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)。特殊工作員という過去を持つ専業主婦の綾瀬演じる主人公・伊佐山菜美が、同じセレブ住宅街に暮らす、主婦友の大原優里(広末涼子)や佐藤京子(本田翼)と共に、主婦の間で起きるさまざまなトラブルを解決していくというストーリー。

 12月6日放送の最終回で、夫・菜美は勇輝(西島秀俊)の本当の姿を、かつての仕事仲間・小雪(西尾まり)から知らされる。勇輝は菜美に、任務のために近づいたが本気で愛してしまった苦悩を打ち明け、“普通の主婦”としてドイツで暮らすことを提案する。一方、この街に潜む怪しい男・横溝(玉山鉄二)から、浮気の動画をネタに主婦売春を要求された優里は、横溝と対決するという展開だ。

 夫の職業が聞かされていたものと違う――このようなことが実際にあるのだろうか? 今回話を聞いたのは、結婚後に夫の本当の職業が判明し、泥沼の末に離婚したという菜穂さん(仮名・26歳)だ。

「私のアルバイト先の飲食店に、夫が客として来店したのが最初の出会いです。出会った頃の夫はおしゃれで、バイト仲間の間でもかっこいいと評判でした。ライバルは多かったけれど、私からアプローチして付き合うことになったのです」

 付き合った当初、菜穂さんにとって、彼は理想の男性だったという。

「初めてのデートは、なかなか予約が取れない隠れ家レストラン、迎えに来てくれた車はレクサス。すべてが理想の人だと思いました。彼は某有名アパレル会社勤務で、他社からヘッドハンティングされるほどのエリートだと言っていました。一方、私は大学卒業後もフラフラしていたフリーター。いっそのこと、このまま専業主婦になるのもいいかなと、思い切って彼と結婚することにしたんです!」

 このような菜穂さんの軽はずみな行動や世間知らずな性格が、彼の嘘に気づかなかった要因かもしれない。結婚話はトントン拍子で進み、2人は交際わずか2カ月で婚姻届を提出した。

「彼の嘘が発覚したのは、新居の引っ越し手続きの時でした。初めに気づいたのは私の父です。保証人の欄に名前を書いてもらう時、父が彼の会社を念のため調べたそうです。そこで知った事実……なんと彼はアパレル会社勤務ではなく、派遣会社の販売員だったんです。すぐに彼を問い詰めて、事実を聞いた時は愕然としましたね。ヘッドハンティングも大げさにに話を盛っていて、別のアパレル会社から『就職面接を受けてみないか?』と言われただけだったそうです。それも、ほかの人に決まったとか。しかし、彼は反省する様子もなく『お金目当てで結婚したの?』と言ってきて、返す言葉がありませんでしたね……」

 事実を知って菜穂さんの両親は反対したが、彼が正社員になるまでは共働きをしようと決意した。だが、さらなる悲劇が起こる。

「2人で遠出した帰り道、彼の居眠り運転が原因で、交通事故に遭ったんです。私は軽傷でしたが、彼は骨折を負う重傷。すぐに彼の両親がやってきました。そこでさらに驚きの事実が……。彼のものだと思っていたレクサスは、なんと彼の実家の車だったんです! 両親に平謝りする彼の姿を見て、どんどん気持ちが冷めていきましたね。単独事故なのでほとんど保険も下りず、彼はけがで働けない状態。嘘がバレてプライドがボロボロになった彼は、事故以来、憔悴しきってしまい……彼の身の回りの世話は、すべて彼の両親が見るようになりました」

 自分だけが働く生活と、毎日世話をしに来る彼の両親に対し、ついに菜穂さんにも限界が訪れた。

「嘘をつかれていた分と事故の慰謝料を請求し、離婚を突きつけました。すると彼の両親から『息子のほうが重傷だ』『知らずに結婚したあなたも悪い』と責め立てられて……。ついに私の両親も出てきて、両家で揉めに揉めて、事故の慰謝料だけもらう話でまとまりました。入籍から4カ月のスピード離婚ですよ」

 夫に職業を隠されていて、離婚した女性は少なくない。カナさん(仮名・32歳)も、その1人だ。

「飲食店で働いていると言っていた夫の本当の仕事は、実はゲイバー経営だったんです! もちろん夫もゲイで、私と結婚したのは、親のための偽装結婚だったそうです。どうりで子どもを作ることに積極的じゃないはずですよ。結局、離婚しましたが、夫の店のスタッフの中には、奥さんに内緒で働いている人も多いみたいです」

 ほかにも、夫にはパートと偽っているが、実は昼キャバ勤務という主婦もいた。夫婦間の“職業偽装”は案外身近なところに潜んでいるのかもしれない。
(カワノアユミ)

アツ過ぎた関ジャニ∞の夏コンにようこそ! パワフル全開のフォトレポートで、寒い冬をぶっとばせ!

 バンドとダンスを分け新たな構成で魅せた「関ジャニ’sエイターテインメント ジャム2017」。
 ミュージシャン、そして大人の男の魅力あふれる関ジャニ∞のパワフルな夏コンの模様をがっつりフォト・レポート!

Contents

「関ジャニ’s エイターテインメント ジャム2017」at 東京ドームハイライト・・・・04P~
セットリスト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20P~
渋谷すばる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22P~
村上信五・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32P~
横山裕・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・44P~
安田章大・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・54P~
大倉忠義・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・64P~
錦戸亮・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・74P~
丸山隆平・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・84P~

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カテゴリー: 未分類

アツ過ぎた関ジャニ∞の夏コンにようこそ! パワフル全開のフォトレポートで、寒い冬をぶっとばせ!

 バンドとダンスを分け新たな構成で魅せた「関ジャニ’sエイターテインメント ジャム2017」。
 ミュージシャン、そして大人の男の魅力あふれる関ジャニ∞のパワフルな夏コンの模様をがっつりフォト・レポート!

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「関ジャニ’s エイターテインメント ジャム2017」at 東京ドームハイライト・・・・04P~
セットリスト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20P~
渋谷すばる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22P~
村上信五・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32P~
横山裕・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・44P~
安田章大・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・54P~
大倉忠義・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・64P~
錦戸亮・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・74P~
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現代の裸の王様!? 自身の“フルヌード写真”を自社サイトで公開した中国大企業の社長

 成功者には変わり者が多いと言われるが、中国でもそれは同じようだ。今回、中国では大企業の社長が自らのわいせつな写真を会社のホームページに掲載し、中国で大変な騒ぎとなっている。

「澎湃新聞」(11月22日付)によると、河南省許昌市に籍を置くある企業のホームページに突然、600枚を超える男性の全裸を写した写真が掲載された。写真の男は全裸の状態で大自然を背景に、気持ち良さそうにさまざまなポーズを決めている。さらに写真の下には、このときの状況を説明したと思われる文章があり、「自然の中でこうしてる時だけが、自分が自分でいられるんだよね」と書かれていた。

 

 なんと写真に写るこの全裸の男こそ、この会社の社長だというのだ。男が社長を務めるこの会社は、化粧品や家具、健康食品、雑貨など多岐にわたる商品の生産販売を手掛けており、1997年に設立され資本金2億元(約34億円)、社員7,000人を抱える大企業だったのだ。常軌を逸した社長の今回の行動について、この会社の社員はメディアの取材に、「今回騒動となっている写真の全裸の男性ですが、弊社の社長に間違いありません。今回のことは弊社内部の問題ですので、メディアなどにお答えすることは何もありません」と、騒動については認めつつも、それ以上の情報については固く口を閉ざしている。

 

 ちなみにいくつかの全裸写真には「めっちゃイケメン! かっこいい!」「本当の自分をさらけ出すのって最高だよね!」「太陽の下でこんな風に自分を表現できるのって本当にうらやましい!」など、称賛するコメントが寄せられているが、社員らによるヨイショであることは明白だろう。

 イエスマンの社員らに囲まれてこの社長は、その名の通り「裸の王様」になってしまったのだろうか。

 ちなみに社長に対しては、警察による捜査が行われる予定だという。
(文=青山大樹)

「抱っこ紐の使い方がダメ」ジュリア・スタイルズ、セレブママを監視する“鬼女”に叩かれ大激怒!

 10月に子どもを産んだばかりの、ジュリア・スタイルズ(36)のインスタグラムが大炎上している。生まれた息子を対面の抱っこ紐に入れ、マザーズリュックを背負っている何気ない写真なのだが、赤ん坊が深く入り込んでいるため顔が見えず、「窒息しちゃう!」と批判が殺到したのだ。ジュリアは赤ん坊の顔を見せたくなかったのだと説明し、アンチのことを「まるで肉食植物」だと揶揄。しかし、セレブに対する「ダメ母」バッシングは盛り上がりやすいことから、今なお彼女に対するバッシングは続いている。
 ジュリアは11歳で舞台デビューし、16歳の時に映画『デビル』(97)でハリソン・フォードの娘役を演じ、18歳で主演した『恋のからさわぎ』(99)がヒットした(いずれも日本未公開)。2000年代に入ってからは、マット・デイモン主演のメガヒット映画『ボーン』シリーズでニッキー役として世界的な知名度を得るなど、役者としてのキャリアを着実に積み上げている。ハリウッドのティーンスターといえば素行が悪い者ばかりという印象だが、彼女は道を踏み外すことなくコロンビア大学に進学し、まじめに勉学に励んで卒業した。慈善活動を行うなど、女優としてしっかりとした生活を送っている。

 今年は主演ドラマシリーズ『Riviera』のプロモーション活動や、婚約者との間に息子も生まれ、公私ともに多忙を極めた。妊娠中も産後も体形が全く崩れず、ファンからは「さすが自己管理力が高い!」と大絶賛されていたのだが、そんな彼女が先週インスタグラムに投稿した1枚の写真が大炎上してしまったのだ。

 その写真とは、10月20日に出産した第一子である息子を対面の抱っこ紐に入れ、マザーズリュックを背負った、いかにも新米ママさんらしい1枚だった。「バックパックを背負うのなんて、中学生以来。それに今はフロントパックもある」という説明文が添えられており、抱っこ紐のメーカーBaby Tulaと、マザーズリュックのメーカーjujubeのアカウントをタグ付け、ハッシュタグも付けられている。

 写真のジュリアはすっぴんに近い顔で、服装も思いっきりカジュアルだ。赤ん坊は抱っこ紐の中にすっぽり入っており、頭のてっぺんしか見えていない。足も抱っこ紐の中に隠れていた。

 この赤ん坊の状態に、ネット民は「これじゃ窒息しちゃう!」と敏感に反応。「首がすわっていない新生児にこれはないでしょ」「足を出さなきゃいけないのに、出してない! これも赤ん坊の体に良くない」「赤ん坊を産むと途端にママアピールするセレブが多すぎて本当にうざい」「前だっこ紐って危険なんじゃないの?」と大炎上してしまったのだ。

 驚いたジュリアは、インスタグラムで「いやいや、こう来るとはね。想定外だったわ。お気に入りの抱っこ紐に捧げる写真のはずが、赤ん坊についてのディス・コメントを招いたり、私の母親としての能力が疑問視されることになるとは。これぞインターネットって感じよね。『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』の肉食植物みたい」と投稿した。ネットのアンチたちをミュージカル化もされたB級ブラックコメディ映画『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』(60)に登場する「人の血を吸収して生長する新種の植物」に例えた。

 そして「私は、息子の顔をできるだけ写真に写したくなかった。そうね、顔だけじゃなくて、ちっちゃなあんよも隠したかったって言えるかもね」「この写真は自宅で撮影したの。外出の時はこんなふうに息子を抱っこしているわけじゃない。みなさん、心配してくれて、本当にありがとう」と弁解。

「私も母親だし『安全に関するご注意』を必ず読んでいるわよ」と赤ん坊の安全を第一に考えていることを説明し、「それはそうと、インスタグラマーズの皆さん。生後5週目の赤ん坊に関する意地悪なコメントを書き込むんだったら、ザ・クラッシュのレコードをかけてリビングで思いっきり踊ってみてはいかが? そっちのほうが何倍も楽しいから」と、70年代後半から80年代半ばにかけて活躍したイギリスのパンク・バンド、ザ・クラッシュの名を出し、思いきりアンチを皮肉った。

 ジュリアはブロンドヘアーで、典型的な白人女性らしいルックスだ。体形はスリムで、演技力ももちろんある。しかし「どこか華がない」と感じている人が多いらしい。『セイブ・ザ・ラスト・ダンス』(01)では素晴らしいダンスも披露したが、映画評論家のレビューと一般人のレビューを収集した米映画情報サイト「ロッテン・トマト」では、肯定的なレビューの割合が50%台とかなり低い評価となっている。

 ジュリアは女性向けのウェブマガジン「Bustle」でデビュー当初のことを「私は悩み多きティーンだったから。最初の頃は、『君には弾けるような元気さがないね』とか『快活さがないからねぇ』って言われてオーディションで落とされていた」と語り、10代の頃は明るさに欠ける雰囲気がダメだったと自己分析していた。これに対しても「いやいや、ただ単に華がないからでしょ。今もないし」「オーラもないし」「大ヒット作に出てるのに、ハリウッドでの存在感もないし」と意地悪い声が多かった。

 そんなイメージだからか、今年に入り「Woah World」というサイトが掲載した「誰にも気づかれることなく、亡くなってしまったセレブたち」特集に写真が使用されてしまう不幸に見舞われる。これに気づいたクリッシー・テイゲンが「広告収入を稼ぐクリック目当てだとしても、まじクソじゃね?」とツイート。

 これにツイッター民が「ジュリアの写真は、こんな特集記事にも使われてたよ!」と反応。「World Lifestyle」というサイトがジュリアのすっぴん写真をトップに貼った「今は普通の仕事をしている元セレブ」特集記事、「Peek Worthy」というサイトがジュリアとアンセル・エルゴートの顔写真を並べた「あなたの知らない15人のトランスジェンダー・セレブ」特集記事もあるとクリッシーにわざわざ報告したのだった。

 有名人の子育てにネット民が文句をつけてバッシングするのは、アメリカでもよく見られる光景だ。クリッシーも、長女を出産して1週間後に外食していたところをパパラッチされ、「生後1週間の我が子を残してよく外出なんてできるわね!」「もう外に出てるの? そんなに注目されたいわけ? なんてビッチなの!」と大バッシングされた。本人はツイッターで「夕食に行ったら、皆さん大激怒。おはようございます!」とぼやいていた。

 また、クリスティン・カヴァラーリが、海辺で遊ぶ水着姿の息子を背後から撮影した写真をインスタグラムに投稿したところ、「背骨が浮き出てる! ろくに食べさせてないんだ!」「ひどい母親!」とこちらも大バッシングされた。本人は「今日、人生でこんなに大量の人をブロックしたことないってくらいブロックしたわ」と大激怒していた。

 シャーリーズ・セロンは駄々をこねる息子を引きずり回したと批判され、ヴィクトリア・ベッカムはまだ幼い娘に口づけしたと叩かれた。ビヨンセにいたっては、ブルー・アイビー出産後もステージでセクシーなダンスを披露したことが「母親としてあるまじき行為!」とバッシングされていた。

 ココ・オースティンも、愛するアイス・Tとの間にやっともうけた待望の娘の写真をインスタグラムに投稿するたび、「我が子を利用している」「もうピアス開けた! 早すぎる! 虐待!」と叩かれている。マライア・キャリーは昨年、子どもたちと一緒にベッドで映画を観ている写真を投稿したところ、「5歳の息子がまだおしゃぶりしている!」「歯並びが悪くなる! バカ母のせいで!」と大バッシングに遭った。

 ジュリアは、妊娠中からアンチにバッシングされていた。『Riviera』のプロモーションのためにトーク番組『Live with Kelly and Ryan』に出演した時、妊娠してからもパートナーの出身地であるカナダとアメリカを行ったり来たりと移動しまくり、妊娠後期には野宿が必須な野外ロックコンサートを楽しんだと告白したからだ。コンサートについてはジュリアも「変な目で見られたけど」と笑い、普通の人はしないことだと自覚していたが、「でも大丈夫だったし」と世間の目は気にしない態度を貫いていた。

 ジュリアは子役として活動を始め、ティーンになってからブレークするなど、苦労しながら大人に混じって仕事をしてきた。頭も良い彼女は、アンチを相手にするのは時間の無駄だと考えているようだが、今回の「母親失格」には我慢できず思わず弁解してしまったようだ。

 セレブの母親としてのあり方を批判をするアンチたちの大半は「サンティマミー(santimommy)」と呼ばれるママ集団が行っているとされている。彼女たちは自分の子育ての知識をひけらかし、「アンタは無知だから教えてあげる」と押し付けがましく批判してくるため、セレブママたちの間ではうざいことこの上ない存在になっている。どこの国でもネットの“鬼女”は厄介なようだ。

「抱っこ紐の使い方がダメ」ジュリア・スタイルズ、セレブママを監視する“鬼女”に叩かれ大激怒!

 10月に子どもを産んだばかりの、ジュリア・スタイルズ(36)のインスタグラムが大炎上している。生まれた息子を対面の抱っこ紐に入れ、マザーズリュックを背負っている何気ない写真なのだが、赤ん坊が深く入り込んでいるため顔が見えず、「窒息しちゃう!」と批判が殺到したのだ。ジュリアは赤ん坊の顔を見せたくなかったのだと説明し、アンチのことを「まるで肉食植物」だと揶揄。しかし、セレブに対する「ダメ母」バッシングは盛り上がりやすいことから、今なお彼女に対するバッシングは続いている。
 ジュリアは11歳で舞台デビューし、16歳の時に映画『デビル』(97)でハリソン・フォードの娘役を演じ、18歳で主演した『恋のからさわぎ』(99)がヒットした(いずれも日本未公開)。2000年代に入ってからは、マット・デイモン主演のメガヒット映画『ボーン』シリーズでニッキー役として世界的な知名度を得るなど、役者としてのキャリアを着実に積み上げている。ハリウッドのティーンスターといえば素行が悪い者ばかりという印象だが、彼女は道を踏み外すことなくコロンビア大学に進学し、まじめに勉学に励んで卒業した。慈善活動を行うなど、女優としてしっかりとした生活を送っている。

 今年は主演ドラマシリーズ『Riviera』のプロモーション活動や、婚約者との間に息子も生まれ、公私ともに多忙を極めた。妊娠中も産後も体形が全く崩れず、ファンからは「さすが自己管理力が高い!」と大絶賛されていたのだが、そんな彼女が先週インスタグラムに投稿した1枚の写真が大炎上してしまったのだ。

 その写真とは、10月20日に出産した第一子である息子を対面の抱っこ紐に入れ、マザーズリュックを背負った、いかにも新米ママさんらしい1枚だった。「バックパックを背負うのなんて、中学生以来。それに今はフロントパックもある」という説明文が添えられており、抱っこ紐のメーカーBaby Tulaと、マザーズリュックのメーカーjujubeのアカウントをタグ付け、ハッシュタグも付けられている。

 写真のジュリアはすっぴんに近い顔で、服装も思いっきりカジュアルだ。赤ん坊は抱っこ紐の中にすっぽり入っており、頭のてっぺんしか見えていない。足も抱っこ紐の中に隠れていた。

 この赤ん坊の状態に、ネット民は「これじゃ窒息しちゃう!」と敏感に反応。「首がすわっていない新生児にこれはないでしょ」「足を出さなきゃいけないのに、出してない! これも赤ん坊の体に良くない」「赤ん坊を産むと途端にママアピールするセレブが多すぎて本当にうざい」「前だっこ紐って危険なんじゃないの?」と大炎上してしまったのだ。

 驚いたジュリアは、インスタグラムで「いやいや、こう来るとはね。想定外だったわ。お気に入りの抱っこ紐に捧げる写真のはずが、赤ん坊についてのディス・コメントを招いたり、私の母親としての能力が疑問視されることになるとは。これぞインターネットって感じよね。『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』の肉食植物みたい」と投稿した。ネットのアンチたちをミュージカル化もされたB級ブラックコメディ映画『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』(60)に登場する「人の血を吸収して生長する新種の植物」に例えた。

 そして「私は、息子の顔をできるだけ写真に写したくなかった。そうね、顔だけじゃなくて、ちっちゃなあんよも隠したかったって言えるかもね」「この写真は自宅で撮影したの。外出の時はこんなふうに息子を抱っこしているわけじゃない。みなさん、心配してくれて、本当にありがとう」と弁解。

「私も母親だし『安全に関するご注意』を必ず読んでいるわよ」と赤ん坊の安全を第一に考えていることを説明し、「それはそうと、インスタグラマーズの皆さん。生後5週目の赤ん坊に関する意地悪なコメントを書き込むんだったら、ザ・クラッシュのレコードをかけてリビングで思いっきり踊ってみてはいかが? そっちのほうが何倍も楽しいから」と、70年代後半から80年代半ばにかけて活躍したイギリスのパンク・バンド、ザ・クラッシュの名を出し、思いきりアンチを皮肉った。

 ジュリアはブロンドヘアーで、典型的な白人女性らしいルックスだ。体形はスリムで、演技力ももちろんある。しかし「どこか華がない」と感じている人が多いらしい。『セイブ・ザ・ラスト・ダンス』(01)では素晴らしいダンスも披露したが、映画評論家のレビューと一般人のレビューを収集した米映画情報サイト「ロッテン・トマト」では、肯定的なレビューの割合が50%台とかなり低い評価となっている。

 ジュリアは女性向けのウェブマガジン「Bustle」でデビュー当初のことを「私は悩み多きティーンだったから。最初の頃は、『君には弾けるような元気さがないね』とか『快活さがないからねぇ』って言われてオーディションで落とされていた」と語り、10代の頃は明るさに欠ける雰囲気がダメだったと自己分析していた。これに対しても「いやいや、ただ単に華がないからでしょ。今もないし」「オーラもないし」「大ヒット作に出てるのに、ハリウッドでの存在感もないし」と意地悪い声が多かった。

 そんなイメージだからか、今年に入り「Woah World」というサイトが掲載した「誰にも気づかれることなく、亡くなってしまったセレブたち」特集に写真が使用されてしまう不幸に見舞われる。これに気づいたクリッシー・テイゲンが「広告収入を稼ぐクリック目当てだとしても、まじクソじゃね?」とツイート。

 これにツイッター民が「ジュリアの写真は、こんな特集記事にも使われてたよ!」と反応。「World Lifestyle」というサイトがジュリアのすっぴん写真をトップに貼った「今は普通の仕事をしている元セレブ」特集記事、「Peek Worthy」というサイトがジュリアとアンセル・エルゴートの顔写真を並べた「あなたの知らない15人のトランスジェンダー・セレブ」特集記事もあるとクリッシーにわざわざ報告したのだった。

 有名人の子育てにネット民が文句をつけてバッシングするのは、アメリカでもよく見られる光景だ。クリッシーも、長女を出産して1週間後に外食していたところをパパラッチされ、「生後1週間の我が子を残してよく外出なんてできるわね!」「もう外に出てるの? そんなに注目されたいわけ? なんてビッチなの!」と大バッシングされた。本人はツイッターで「夕食に行ったら、皆さん大激怒。おはようございます!」とぼやいていた。

 また、クリスティン・カヴァラーリが、海辺で遊ぶ水着姿の息子を背後から撮影した写真をインスタグラムに投稿したところ、「背骨が浮き出てる! ろくに食べさせてないんだ!」「ひどい母親!」とこちらも大バッシングされた。本人は「今日、人生でこんなに大量の人をブロックしたことないってくらいブロックしたわ」と大激怒していた。

 シャーリーズ・セロンは駄々をこねる息子を引きずり回したと批判され、ヴィクトリア・ベッカムはまだ幼い娘に口づけしたと叩かれた。ビヨンセにいたっては、ブルー・アイビー出産後もステージでセクシーなダンスを披露したことが「母親としてあるまじき行為!」とバッシングされていた。

 ココ・オースティンも、愛するアイス・Tとの間にやっともうけた待望の娘の写真をインスタグラムに投稿するたび、「我が子を利用している」「もうピアス開けた! 早すぎる! 虐待!」と叩かれている。マライア・キャリーは昨年、子どもたちと一緒にベッドで映画を観ている写真を投稿したところ、「5歳の息子がまだおしゃぶりしている!」「歯並びが悪くなる! バカ母のせいで!」と大バッシングに遭った。

 ジュリアは、妊娠中からアンチにバッシングされていた。『Riviera』のプロモーションのためにトーク番組『Live with Kelly and Ryan』に出演した時、妊娠してからもパートナーの出身地であるカナダとアメリカを行ったり来たりと移動しまくり、妊娠後期には野宿が必須な野外ロックコンサートを楽しんだと告白したからだ。コンサートについてはジュリアも「変な目で見られたけど」と笑い、普通の人はしないことだと自覚していたが、「でも大丈夫だったし」と世間の目は気にしない態度を貫いていた。

 ジュリアは子役として活動を始め、ティーンになってからブレークするなど、苦労しながら大人に混じって仕事をしてきた。頭も良い彼女は、アンチを相手にするのは時間の無駄だと考えているようだが、今回の「母親失格」には我慢できず思わず弁解してしまったようだ。

 セレブの母親としてのあり方を批判をするアンチたちの大半は「サンティマミー(santimommy)」と呼ばれるママ集団が行っているとされている。彼女たちは自分の子育ての知識をひけらかし、「アンタは無知だから教えてあげる」と押し付けがましく批判してくるため、セレブママたちの間ではうざいことこの上ない存在になっている。どこの国でもネットの“鬼女”は厄介なようだ。

『THE W』で笑うのは誰!? 審査員のショボさから垣間見える、日テレの徹底した「ネタ軽視主義」

 今年から始まった女性限定のお笑いコンテスト『女芸人No.1決定戦 THE W』(日本テレビ系、11日夜8時から生放送)の審査員が明らかとなり、お笑いファンの間でどっちらけムードが漂っている。

“1番面白い女性芸人を決める”同大会の総エントリー数は、636組。決勝には、アジアン、ニッチェ、ゆりやんレトリィバァをはじめ、下ネタがウリの紺野ぶるまや、アマチュアの押しだしましょう子など10組が出場。優勝者には、賞金1,000万円と副賞として「日本テレビ系レギュラー番組合計視聴率100%分出演権」が授与されるという。

 また、4分間のネタをジャッジするのは、女優の柴田理恵、新川優愛、俳優の生瀬勝久、タレントのヒロミ、レスリング選手の吉田沙保里、タレントの若槻千夏のゲスト審査員6名と、公募で選ばれた一般審査員395名。この審査員の人選が、「芸人がヒロミしかいない」「最初からネタを評価する気がない」と物議を醸している。

「特に女性審査員は、自称“お笑い好き”の有名人を集めただけという印象。今月3日に放送された『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)は、審査員席に上沼恵美子や松本人志、オール巨人など、お笑い界のそうそうたるメンバーが並んでいただけに、ショボさが際立ちます」(芸能記者)

 開催発表時から、「そもそもお笑いを性別で分ける意味がわからない」「男性芸人を排除した時点で、『M-1』や『キングオブコント』(TBS系)よりレベルが格段に落ちるのは目に見えている」などと疑問の声が相次いでいた同大会。

 また、ベテランの山田邦子が「番組サイドとの行き違い」を理由に1回戦を辞退したことでミソが付いたほか(関連記事)、唯一の目玉出場者であった友近も「マネジャーが小道具を忘れた」という理由で2回戦を欠場。しかし友近は、この2日前に放送されたラジオ番組で、出場者の少なさを嘆いた上に「コンセプトもはっきり決まってない。本当の『Wの悲劇』にならんように」と大会の迷走ぶりを指摘していただけに、意図的な欠場を疑う声も多い。

「日テレが女芸人のネタを軽視しているのは明らかですから、山田や友近が出なかったのは賢明。そもそも、日テレが女芸人を持ち上げる理由は、同局の人気番組『世界の果てまでイッテQ!』での森三中やイモトアヤコ、いとうあさこ、おかずクラブといった女芸人の活躍にある。要は、『THE W』とは、バラエティに使いやすいフレッシュな女芸人を探すための大会で、端からネタのクオリティなど求めていないということです」(同)

 さらに、その背景には“男芸人の使いづらさ”があるという。

「お笑い氷河期と言われる現在、どんなにネタが面白くても、その芸人がブレークするケースはごく稀。それが男芸人となると、バラエティ番組のレギュラーに起用するのはさらに難しくなる。そういう意味では、実に視聴率至上主義の日テレらしい、割り切った大会と言えます」(同)

 さすが、ネタのクオリティよりも“キャラ重視”のお笑い番組『エンタの神様』から数々のスター芸人を輩出した日テレ。『THE W』自体の高視聴率は見込めなさそうだが、テレビ局としての旨味はありそうだ。

ベッキーが女優転身で、ついにケツ断!? “生尻写真集”プランが浮上中

 タレントのベッキーが12月1日、BSスカパー!の音楽特番『スカパー!音楽祭2018』(来年3月14日放送予定)の会見に出席。久々に公の場での登場となった。

 今年は7月に映画出演、11月には14年ぶりの本格的な舞台にも挑戦。そして間髪入れず次の映画出演も決まっているようで、本人もインスタグラムで「年末までオフが1日もない」と明かすなど、復調傾向にあるようだ。

 しかし、ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫発覚以前の主戦場となっていた地上波のバラエティには、いまだ本格復帰とはいかず、女優業へのシフトを余儀なくされているようにも映る。

「事務所の扱いも、かつてとは変わってきているようです。これまでは日本一忙しいタレントだったため、飛行機が止まろうが大雪が降ろうがどこにでも行けるよう四駆の専用車が用意されていました。しかし、騒動以降は仕事がまばらになったことで、電車移動になっているといいます」(芸能関係者)

 そんなベッキーにヌード写真集の出版情報が飛び交っている。出版関係者が明かす。

「版元は、かつてベッキーが書籍を発売したこともある大手出版社だといわれています。ベッキーといえば、昨年に日本経済新聞朝刊に掲載された『宝島社』の30段カラー見開き広告で、髪をショートにした上半身マッパの大胆な背中ヌードを披露して話題を呼びました。現在、版元サイドとどこまで露出するか話し合いが持たれているといい、手ブラで乳首を隠したり、お尻の割れ目までは見せるところまでは折り合いがついているという話も聞こえてきます。しかし、話題にはなるでしょうが、セミヌード程度の露出でお金を払って買う男性ファンがどれだけいるのか、採算が取れるかは正直ビミョーでしょうね」

 ともあれ、かつてならヌード写真集の話など歯牙にも掛けなかったはず。こうした話に前向きになっているのも、今後は「女優」として生きていく彼女なりの決意と覚悟の表れかもしれない。