「切り替え早すぎ……」集まった報道陣を驚愕させた嵐・櫻井翔の“高すぎるプロ意識”

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 22日夜、歌舞伎俳優の市川海老蔵の妻でフリーアナウンサーの小林麻央さんが亡くなったことを受け、翌23日、芸能界から続々と追悼のコメントが寄せられた。  そんな中、ニュース番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)で共演していた嵐の櫻井翔が都内で会見。スーツ姿の櫻井は、集まった報道陣の前で涙を流しながら「心より、お悔やみ申し上げます。ただただ、ただただ、残念だ、というのに尽きます」と悼んだ。  櫻井と真央さんは、2006年10月の番組放送開始から10年3月末まで、3年半共演。「『NEWS ZERO』という番組は、本当に温かい番組ですので、出演者、スタッフ、みんなを『ZEROファミリー』と呼んでいます」と話すと沈黙。「まさにその、ファミリー……。家族を失ったような気持ちでいっぱいです」と声を震わせた。 「同日、海老蔵が午後2時半から会見することになっていたが、スケジュールの都合で海老蔵に先立つ形で会見しなければいけなくなった。とはいうものの、麻央さんによほど思い入れがあったのか、櫻井は人目もはばからず涙を浮かべ、声を振り絞るような形で会見した」(取材した記者)  その後、ほとんど時間を置かず、櫻井はパーソナリティーを務める同局のチャリティー番組『24時間テレビ40 愛は地球を救う』の制作発表会見に臨んだ。  会見で櫻井は、今回の同番組のテーマ「告白」にちなみ、ともにパーソナリティーを務めるNEWS・小山慶一郎との、互いの秘密の関係性を告白。  小山も同局のニュース番組でキャスターを務めているとあって、お互い誕生日プレゼントを同局の楽屋に置いていくことを明かした。 「会見には、スーツ姿から一転、黄色い番組のオフィシャルTシャツ姿で登場。さっき号泣した人とはまるで別人のような明るい笑顔で、軽妙にトークしていた。櫻井はプロ意識が高いので、うまくモードを切り替えたが、報道陣からは『切り替え早すぎ……』と驚愕の声が上った」(同)  こうした櫻井の気丈な姿もまた、麻央さんへの哀悼の気持ちからだったのかもしれない。

「切り替え早すぎ……」集まった報道陣を驚愕させた嵐・櫻井翔の“高すぎるプロ意識”

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 22日夜、歌舞伎俳優の市川海老蔵の妻でフリーアナウンサーの小林麻央さんが亡くなったことを受け、翌23日、芸能界から続々と追悼のコメントが寄せられた。  そんな中、ニュース番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)で共演していた嵐の櫻井翔が都内で会見。スーツ姿の櫻井は、集まった報道陣の前で涙を流しながら「心より、お悔やみ申し上げます。ただただ、ただただ、残念だ、というのに尽きます」と悼んだ。  櫻井と真央さんは、2006年10月の番組放送開始から10年3月末まで、3年半共演。「『NEWS ZERO』という番組は、本当に温かい番組ですので、出演者、スタッフ、みんなを『ZEROファミリー』と呼んでいます」と話すと沈黙。「まさにその、ファミリー……。家族を失ったような気持ちでいっぱいです」と声を震わせた。 「同日、海老蔵が午後2時半から会見することになっていたが、スケジュールの都合で海老蔵に先立つ形で会見しなければいけなくなった。とはいうものの、麻央さんによほど思い入れがあったのか、櫻井は人目もはばからず涙を浮かべ、声を振り絞るような形で会見した」(取材した記者)  その後、ほとんど時間を置かず、櫻井はパーソナリティーを務める同局のチャリティー番組『24時間テレビ40 愛は地球を救う』の制作発表会見に臨んだ。  会見で櫻井は、今回の同番組のテーマ「告白」にちなみ、ともにパーソナリティーを務めるNEWS・小山慶一郎との、互いの秘密の関係性を告白。  小山も同局のニュース番組でキャスターを務めているとあって、お互い誕生日プレゼントを同局の楽屋に置いていくことを明かした。 「会見には、スーツ姿から一転、黄色い番組のオフィシャルTシャツ姿で登場。さっき号泣した人とはまるで別人のような明るい笑顔で、軽妙にトークしていた。櫻井はプロ意識が高いので、うまくモードを切り替えたが、報道陣からは『切り替え早すぎ……』と驚愕の声が上った」(同)  こうした櫻井の気丈な姿もまた、麻央さんへの哀悼の気持ちからだったのかもしれない。

早見あかり、“不倫男” 田中哲司との共演に「逃げて!」の声 『銀魂』村田鉄子役には期待高まる

早見あかり、不倫男 田中哲司との共演に「逃げて!」の声 『銀魂』村田鉄子役には期待高まるの画像1
テレビ東京系『デッドストック 未知への挑戦』番組サイトより
 来月21日から放送開始予定の村上虹郎主演ドラマ『デッドストック 未知への挑戦』(テレビ東京系)に、女優の早見あかりと俳優の田中哲司が出演していることが21日にわかったが、田中といえば先日、有名ヘアスタイリストとの不倫疑惑を報じられたばかりなだけに、「あかりちゃんも気をつけて!」「何かあったら逃げて!」などと早見ファンから注意勧告が寄せられてしまっている。 「同ドラマは、テレビクルーが怪奇現象の映ったテープの謎を追うホラードラマになっているということで、早見は駆け出しのディレクターを、田中はベテランのディレクターを演じることになるようです。田中は、『虹郎君とあかりちゃんの活躍にも、期待していて下さい』というコメントを寄せているのですが、これに対して早見ファンは『ちゃん付けしないで!』と反発。女優・仲間由紀恵という美しい妻がありながらも不倫をした田中に対しては世間から厳しい目が向けられているのですが、今回共演するということで、早見ファンからは特にシビアな視線が送られてしまっているようです」(芸能関係者)  その一方、今回のドラマで早見は強気で勝気な役を演じるということで、早くその姿を見たいとファンの期待は高まっている。また業界内では、来月14日から公開予定の映画『銀魂』では、それとは正反対の気が弱い役を早見が演じるということで、どれだけのギャップを見せられるか、女優としての力量にも関心が寄せられている。 「同名の人気コミックを映画化した『銀魂』ですが、早見が演じることになるのは村田鉄子という役。鍛冶屋一家の娘で、安田顕が演じる兄・村田鉄矢が他人の話には耳を貸さず、大声でしゃべりまくる性格なのとは対照的に、鉄子は物静かでぼそぼそとしゃべる内気な性格です。ビジュアルに関しては、頭の左側の髪の毛を刈り上げ、右側の髪は伸ばして垂らし、おでこに赤い鉢巻をしている姿がすでに公開されているのですが、『クールビューティーな感じがソックリ』と評判は上々。あとは鉄子のキャラクターを演技で表現できるかということで、原作と早見自身のファンから注目が集まっています」(同)  かつては、ももいろクローバーのメンバーとしてアイドル活動をしていた早見だが、今やすっかり売れっ子女優になった。来月から始まる映画とドラマで実力を示すことができれば、さらなる飛躍が期待される。

男性のフェラテクがうますぎて女性のフェラで感じなくなった

 以前「ノンケだけど、タチやっています」のインタビュー記事に登場した、ウリ専のいちごうです。ウリ専という、男性が男性に性的な接客をする業界に入ったノンケ(女性を好きな男性)にとって、男性同士のセックスがどのようなものなのか、書いていこうと思います。 ウリ専ってそもそも何?  ざっくり言うと、同性愛の男性に男性が性的なサービスをするお店や、そこで働く男性のことです。詳しくは、インタビュー記事の「ノンケだけどタチやっています」にありますが、端的に言うと“男性を好きな男性のための性風俗”って感じですね。  私がウリ専に入ったきっかけは、上京してからお金がなく、日払いでお金がもらえるアルバイトを探したことからでした。最初は女性を接客する出張ホストだと思い、軽い気持ちで応募してみたら、なんと男性相手の仕事だった、というわけです。  具体的にはどんなことをしているのかと言うと、インタビューでも話したように、風俗嬢のような性行為はもちろんのこと、レンタル彼氏のようにデートをしたり、一緒にお酒を飲みに行ったりなどもします。あとはマッサージとか。  基本的には、キスやフェラや手コキ、リップなどのオーラルセックスになりますが、男の子の同意があれば、アナルセックスも可能です。アナルセックスができるか、タチとウケのどちらができるのかは、お店のプロフィールに載っているので、アナルプレイをしたいお客様は、まずそこを確認してからご指名されますね。ちなみに私はタチ(挿入する側)をしています。 お仕事での性行為は気持ちいのか  性行為=気持ちいいものという認識が一般的ですが、それがお仕事になるとやっぱり変わってきます。では、仕事での性行為は気持ちいいのかどうかと言うと……  気持ちよくない(断言)。  なんて表現すればいいのでしょうかね。セックスワーカー特有の感覚だと思うんですけど、感覚として3種類あるんです。 1.気持ちよくない。 2.たぶん気持ちいいのであろうテクニックを感じるが、快感として全く認識できない。 3.まあ気持ちよさはあるけど、逆にそれを大きなストレスとして感じる。  もしかしたら私だけの感覚かもしれませんが……。ともかく、下手だと痛いのでストレスですし、上手いとそれはそれで「仕事なのに……」とストレスを感じます。痛くない程度に下手なのが一番いいですね。きっと、セックスで気持ちいいと感じるかどうかっていうのは、男であっても精神的なものが大きいんでしょうね。  さて、男性同士の性風俗でのプレイは、フェラが中心になります。あくまで私の経験になりますが、「フェラされたいけど、自分もフェラしたい」という方が多いです。まあ、攻めたり攻められたりで、互いにフェラをすることになるのですが……。  その光景って、カッコよく表現すればウロボロスで。古代の象徴の一つで、ウロボロスってありますよね。自分のしっぽを咥えて、わっかになっている蛇のモチーフです。  男女でいうところの、69の体勢になると、互いのちんこを口に咥えることになります。上下でするのは、ちんこが喉の奥に入ったりと難しいので、横に寝てすることになります。クンニと違って、顔を股の間に挟む必要がないので、横向きでもまあやりやすいのです。上から見たら、ウロボロスだよなあ……と、どうでもいいことを考えながらやっています(集中しろ)。  さあ、皆さん考えたこともないであろう問題です。男性のフェラと女性のフェラ。どちらが上手いでしょうか!?  正解は、男性の圧勝です。  悲しい事実ですが……一般の女性よりも。そして、風俗店で働いている女性よりも、男性のお客様の多くの方が、上手にフェラされます。気持ちとしては、女性にされた方が嬉しいのですが、テクニックとしては男性の方が上ですね。理由としては、2つ考えられます。  まず、男性の方が物理的に向いている。口が大きい方が、動きに余裕ができますし、ちんこを奥まで咥えることができます。あと、男性の方が筋力や肺活量があるので、吸引力なんかが強いってこともあると思います。それと当然のことながら、男性は自分にちんこがあるので、どうされたら気持ちいいのかわかっています。なんなら、今まで自分がされて気持ちよかったことを全てやってしまえば良いのです。相手を変えるたびに増えるフェラのレパートリー。すごーい……。  最近は、男性のフェラに快感を覚えないのに、そっちの方が刺激が強いために、女性のフェラでも感じないという状態に陥っています。 仕事として割り切っている  さてこれらを踏まえて、ノンケだけど仕事として男性とセックスをすることをどう感じているのか。  私の場合は「こんなものかなー」って感じです。とてもあっさりしていますが、本当にそんな感じなのです。  確かに、長期間働いていると大事な何かが削れていく気がしますし、休みを取らずに出勤を続けていると、どことなく荒む感覚もあります。しかし、仕事として割り切り、その上で「源氏名」という仮面を纏うことで、かなり感覚が麻痺する気がします。きっと、体を売っている時間は「自分」ではなく、その源氏名の「彼」という、どこか一歩引いた感覚に馴染んでくるのだと思います。むしろ積極的にハイレベルな接客を模索するくらいの勢いですね。  お金のために、見ず知らずの男性と性行為をする、というお仕事に耐えられずにやめていく子も多いですが、続けられる人は、しれっと続けています。こればっかりは、個人差が大きいのかなーと思っています。  それでは。  ちょっと今からちんこしゃぶってくる。

嵐・櫻井翔、「長年のセフレ」である慶應同級生と縁切り!? テレ朝・小川アナが知らない裏の顔

 ジャニーズ事務所からの“交際公認”を得ただけでなく、早くも“電撃婚”のウワサまで飛び出している嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサー。双方とも、この件には沈黙を貫いているが、その裏で櫻井と“ある一般女性”の関係が取り沙汰されているという。  櫻井と小川アナの交際は、2月に「週刊ポスト」(小学館)がスクープ。ジャニーズサイドは「親しい友人の一人」、またテレ朝も「プライベートに関しましては従来お答えしていません」と前置きしながらも「親しい友人のお一人とうかがっております」と、交際を暗に認めるコメントを発表した。 「ジャニーズと女子アナの熱愛は、過去に何組も報じられていますが、今回のジャニーズの対応は異例中の異例。小川アナのイメージの良さ、過去にスキャンダルがなく、櫻井との交際を匂わせるような行動も見当たらないことから、ジャニーズから『櫻井のお相手として認められた』わけです」(スポーツ紙記者)  しかし報道直後から、長い間、櫻井の“ステディ”として認知されていた女性の存在が、テレ朝局内でウワサされるように。小川アナが出演する『報道ステーション』関係者が明かす。 「櫻井の慶應大学時代の同級生で、在学中には恋人として知られていた一般女性・A子さんです。彼女は、元々アナウンサー志望でしたが、夢破れて関西の大手企業に就職し、櫻井とは遠距離恋愛に。徐々に疎遠にはなっていったものの、関係が完全に切れたわけではなく、その後も、ついたり離れたりを繰り返していたといいます」  櫻井とA子さんの関係は、ネット上でたびたびウワサになり、少なくとも今年に入ってからも、両者には接点があったという。 「A子さんは櫻井の立場を考えて、『結婚できなくてもいい』スタンスを貫き、よくいえば、“友達以上恋人未満”の関係を続けていたわけですが、櫻井からすれば、“長年のセフレ”だったかもしれませんね。しかし櫻井は、小川アナとの報道が出た直後に、完全にA子さんを切り捨てたそう。さらにここ最近、元々2人と一緒につるんでいた友人も、A子さんと直接連絡が取れない状態になってしまったといいます。『報ステ』のスタッフにも、A子さんと櫻井の関係を知る者が何人かいることから、『A子さんの話は、小川さんに絶対できないよね』とささやき合っていますよ」(前出・『報道ステーション』関係者)  10年以上に及んだ櫻井とA子さんの知られざる関係も、これで消滅してしまうのだろうか。

嵐・櫻井翔、「長年のセフレ」である慶應同級生と縁切り!? テレ朝・小川アナが知らない裏の顔

 ジャニーズ事務所からの“交際公認”を得ただけでなく、早くも“電撃婚”のウワサまで飛び出している嵐・櫻井翔とテレビ朝日・小川彩佳アナウンサー。双方とも、この件には沈黙を貫いているが、その裏で櫻井と“ある一般女性”の関係が取り沙汰されているという。  櫻井と小川アナの交際は、2月に「週刊ポスト」(小学館)がスクープ。ジャニーズサイドは「親しい友人の一人」、またテレ朝も「プライベートに関しましては従来お答えしていません」と前置きしながらも「親しい友人のお一人とうかがっております」と、交際を暗に認めるコメントを発表した。 「ジャニーズと女子アナの熱愛は、過去に何組も報じられていますが、今回のジャニーズの対応は異例中の異例。小川アナのイメージの良さ、過去にスキャンダルがなく、櫻井との交際を匂わせるような行動も見当たらないことから、ジャニーズから『櫻井のお相手として認められた』わけです」(スポーツ紙記者)  しかし報道直後から、長い間、櫻井の“ステディ”として認知されていた女性の存在が、テレ朝局内でウワサされるように。小川アナが出演する『報道ステーション』関係者が明かす。 「櫻井の慶應大学時代の同級生で、在学中には恋人として知られていた一般女性・A子さんです。彼女は、元々アナウンサー志望でしたが、夢破れて関西の大手企業に就職し、櫻井とは遠距離恋愛に。徐々に疎遠にはなっていったものの、関係が完全に切れたわけではなく、その後も、ついたり離れたりを繰り返していたといいます」  櫻井とA子さんの関係は、ネット上でたびたびウワサになり、少なくとも今年に入ってからも、両者には接点があったという。 「A子さんは櫻井の立場を考えて、『結婚できなくてもいい』スタンスを貫き、よくいえば、“友達以上恋人未満”の関係を続けていたわけですが、櫻井からすれば、“長年のセフレ”だったかもしれませんね。しかし櫻井は、小川アナとの報道が出た直後に、完全にA子さんを切り捨てたそう。さらにここ最近、元々2人と一緒につるんでいた友人も、A子さんと直接連絡が取れない状態になってしまったといいます。『報ステ』のスタッフにも、A子さんと櫻井の関係を知る者が何人かいることから、『A子さんの話は、小川さんに絶対できないよね』とささやき合っていますよ」(前出・『報道ステーション』関係者)  10年以上に及んだ櫻井とA子さんの知られざる関係も、これで消滅してしまうのだろうか。

“ポスト広瀬すず”の決定打!? ネクストブレーク女優『半分、青い。』永野芽郁に要注目!

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永野芽郁公式インスタグラムより
 18年春から放送されるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロイン役に決定した永野芽郁。 「もともとネクストブレーク女優として、いろんなところで名前が挙がっていました。今公開中の映画『ピーチガール』では、白目をむいてるぐらいですから体を張った演技もできます。来年にはゴールデンの主演ドラマの話もあるみたいですし、NHKはいいタイミングで彼女をヒロインに抜擢しましたね」(芸能事務所関係者)  まだ17歳ということで高校生を演じることが多いというが、本人は女優だけでなくモデル業にも力を入れたいと事務所に伝えているという。 「彼女は10歳の頃からファッション誌『ニコ☆プチ』(新潮社)でレギュラーモデルを務めてたくらい、筋金入りのモデルさんです。今は『Seventeen』(集英社)の専属モデルをしていますが、しばらくはモデルと女優の“二刀流”でいくようですよ」(ファッション誌関係者)  同じ10代ということで、彼女のライバルには1つ年上で同じ「Seventeen」の専属モデルをしている広瀬すずの名前が挙がっている。 「業界ではポスト広瀬すずの一番手ですね。同じ事務所だと本田翼さんのような路線になるのかもしれませんが、彼女よりはオタクっぽくなくて、今どきの女子高生という感じで、現場のおじさんたちはメロメロになってますよ(笑)。同世代のライバルは飯豊まりえさん、中条あやみさんの名前が挙がりますが、演技面で永野さんが一歩リードしている感じですかね。まだ連ドラでもギャラは1話20~30万で、CMも1本1,000万円くらいですが、来年には倍になっててもおかしくないですよ。男性問題さえなければ、今後5年はトップに君臨する女優さんという評価のようですね」(広告代理店関係者)  朝ドラから飛躍なるか――。

“ポスト広瀬すず”の決定打!? ネクストブレーク女優『半分、青い。』永野芽郁に要注目!

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永野芽郁公式インスタグラムより
 18年春から放送されるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロイン役に決定した永野芽郁。 「もともとネクストブレーク女優として、いろんなところで名前が挙がっていました。今公開中の映画『ピーチガール』では、白目をむいてるぐらいですから体を張った演技もできます。来年にはゴールデンの主演ドラマの話もあるみたいですし、NHKはいいタイミングで彼女をヒロインに抜擢しましたね」(芸能事務所関係者)  まだ17歳ということで高校生を演じることが多いというが、本人は女優だけでなくモデル業にも力を入れたいと事務所に伝えているという。 「彼女は10歳の頃からファッション誌『ニコ☆プチ』(新潮社)でレギュラーモデルを務めてたくらい、筋金入りのモデルさんです。今は『Seventeen』(集英社)の専属モデルをしていますが、しばらくはモデルと女優の“二刀流”でいくようですよ」(ファッション誌関係者)  同じ10代ということで、彼女のライバルには1つ年上で同じ「Seventeen」の専属モデルをしている広瀬すずの名前が挙がっている。 「業界ではポスト広瀬すずの一番手ですね。同じ事務所だと本田翼さんのような路線になるのかもしれませんが、彼女よりはオタクっぽくなくて、今どきの女子高生という感じで、現場のおじさんたちはメロメロになってますよ(笑)。同世代のライバルは飯豊まりえさん、中条あやみさんの名前が挙がりますが、演技面で永野さんが一歩リードしている感じですかね。まだ連ドラでもギャラは1話20~30万で、CMも1本1,000万円くらいですが、来年には倍になっててもおかしくないですよ。男性問題さえなければ、今後5年はトップに君臨する女優さんという評価のようですね」(広告代理店関係者)  朝ドラから飛躍なるか――。